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3月31日 (株)iCanalについて

さっきの日記で(株)iCanalのフリーウェア(ソースは非公開)のコードを参照したと書いたら、 (株)iCanalの知財ではないかと、考えた人があったみたいなので説明します。 僕が100%の株を持った会社です。日立の支援など全くなく、自力で立ち上げた会社。 そして(株)iCanalは知財を全く持っていません。 僕が作ったものを販売するための会社なのです。 myuToken をダウンロードして使用許諾契約書を読むと(株)iCanal名義ではなく、僕、個人の名義になっていると思います。 (初版からずっと僕の名義)
話が長くなるので、ここではしませんが、厳密な話をすると、ICカードは、当時、 日立関連企業だったところから無理に購入しています。 しかし日立の支援など全くなく、自力で立ち上げた会社ということで問題ありません。


3月31日 SnakeCube開発 アセンブラ作成中(15)

作業報告です。それ以上ではありません。 RSA暗号の鍵生成をするライブラリを作成中。 RSA 8192bitの鍵を生成したら10時間以上かかるので高速化を検討。 べき乗剰余演算のC言語が、かなり遅いのが原因。 僕が公開しているICカードエミュレータmyuToken で自作したC言語の高速版を使えないか検討。5年以上前のことなので、自作していたの忘れていました。
ちなみに、僕は、この「べき乗剰余演算」で1999年、世界一で有名です。 先日作った多倍長整数ライブラリに、その高速化技術(モンゴメリ乗算)を導入していなかったため、 かなり遅いものになっていたのです。


3月30日 コロナ対策

ここ数年、引きこもりレベルの高い生活をしていた。 半年以上、県内から出ていなかったことも、何度かある。 ただコロナのオーバーシュートの可能性について、早い段階で予感をしていた。 理由は、それほど難しくなく、オーバーシュートの可能性がある事実を知ったとして、 それを隠蔽することもあるだろうと思っていたからだ。 その結果、つじつまが合っていない情報をみた瞬間に、コロナ対策をいろいろ考えるようになった。


3月29日 朝から夜まで眠っていました

今日の作業報告でした。


3月28日 SnakeCube開発 アセンブラ作成中(14)

作業報告です。それ以上ではありません。RSA暗号の鍵生成をするライブラリを作成中。 20年前に自作したやつを、最近、自作したC言語版の多倍長整数ライブラリで実装。 やっと動き出しました。SSLアクセラレータの商品では、鍵生成をする必要はないので、動作検証のみの用途です。


3月28日 朝から夜まで眠っていました

今日の作業報告でした。ネット上ではAMDの新しいGPUのソースコードが盗まれたとか。 今日はHDDの消去作業をしました。DoD 5220.22-mという方法で消去。


3月27日 朝から夜まで眠っていました

今日の作業報告でした。 SnakeCubeのC言語版のシミュレータで新型モンゴメリ乗算器の期待値を作成できるものが、 もう少しで完成する。これで期待値の量産が可能なので開発速度が上がる。 1024bitのレジスタを24bitのブロックに分割して、各ブロックは25bit。 というような冗長化された数字での期待値が得られる。数学的な計算結果ではなく実際の演算器の計算結果。 しかし眠気で寝ている時間が長い。


3月27日 ARMのモータ制御用マイコン

数日前の日記で「市民はCPU開発をゴキブリと同じと思っている」 と書いたからかもしれないです。 CPUの技術が、わかる人が心配してARMのモータ制御用マイコンを話題にしているようです。
僕の結論を言うと、モータ制御用マイコンの市場に 僕がオープンソースにしたICF3-Z が入ることが将来、起こるかもしれない。
ARMのCotex-M0をモータ制御用マイコンのCPUコアとして使っているものがあるのです。 除算器をもったRISC-Vよりも高速な演算が可能なICF3-Zは、 除算器のないARMの十倍以上高速なケースがあります。 つまり周波数を半分にする方法で、楽に消費電力を抑えたものが作れるのかもしれない。


3月26日 夕方まで眠っていた

今日の作業報告でした。


3月26日 SnakeCubeについて

これまでも何度か言っていることですがSSLアクセラレータ SnakeCubeは、 常時httpsなどで使われるため、インターネットを利用する多くの人に役に立つものです。 通常では高額な税金が引き出され開発できるほどの発明だと思っています。
ところが僕1人の権限で激安に開発できるという状況なのです。
僕は研究開発者上がりの人間なので、販売に疎いことは間違いないのですが、 SSLアクセラレータは、営業の人のパワーが効く商品ではなく、 導入するシステムエンジニアと経営者が効率良く運用できると思えて、はじめて売れる。 効率良く運用できることを考えさせるためには、SSLアクセラレータが安いことが必要です。
市民は殴る人を間違っていて、どちらかと言えば、 僕は研究開発者関係に嫌われながらしているにも、かかわらず、 あまり知らされていない市民に殴られSnakeCubeの開発が遅れている。 そんな気がしています。日記に作業報告を書いていますが、 20年前の僕なら1日で5日分くらいの仕事をしているでしょう。
脳直結回線を使う人は、その気になれば、脳を即死させる力があります。 それを振りかざして、言うことを聞かそうとするため、激怒しながら戦っています。 僕の仲間だと思わないようにしてください。
僕は某大手メーカの金融部門に努めていたことがあるのですが、 世界の金融業界の人と戦う日本の英雄も、脳直結回線と戦うことになるでしょう。 もし、興味があれば、信頼できる方法で、ご連絡ください。 僕自身はSSLアクセラレータの商売上、世界の金融にケンカを売るつもりはなく、 非人道的な脳直結回線を使う人を排除することが目的。


3月26日 20年前に自作したプログラム(2)

僕のリストラに関係した人のみ。 RSAの鍵生成のアルゴリズム、本番で使ったものは、退職時の契約により情報を 提供できないことになっています。ですので単純なアルゴリズムに置き換えます。 本番で使ったアルゴリズムは単純なアルゴリズムより同じ鍵長でありながら 強度が強い特性を持っていますがSnakeCubeの動作検証では単純な アルゴリズムで十分なので。


3月25日 イオンで牛乳を買ったが返品

市民のみなさま向け。イオンから食料品5%引きの手紙が届いた。 同時にイオンの家電や自転車や家具などのチラシが入った封筒が届いた。 この食料品5%引きを使うと、5%が引かれ、後で株主優待の3%の返金があり、 政府からキャッシュレス還元5%がつく。とても美味しい。 そこでイオンのチラシに目を通したが、あまり欲しいものが見つからず、ごみ箱に捨てた。
貧乏で食事が貧相になっているので、この食料品5%引きを使うにあたって、贅沢な食品を買うことにした。
あまりステーキを自分で買うことはないので、ステーキの値段には詳しくないが、 アメリカ産のステーキが結構、安かったので、買ってみた。
牛乳を買うように言われていたので1000mLの牛乳パックを買い物かごに入れようとした。 日付を見る。いつもイオンさんには安い買い物をさせてもらって、申し訳ないと思うので 消費期限4月2日のものが、多い中、消費期限3月31日のものを敢て選んだ。
レジでお金を払った後、バッグに牛乳パックを入れようとした瞬間、異様なほど膨張していることに気づいた。 買い物かごに入れるときに気づかなかったのが、不思議なくらい、膨張していた。 嫌な予感がした。 とっさに、レジに戻って「急いでいるから」といって返金を受け取らずに、その牛乳パックを返品した。
10年以上前になるが、経営者がイオンになる前にも、このお店で購入した牛乳で食中毒にあって、 市の保健所に連絡をして、その後、病院に行って検査をしてもらったことがある。
脳直結回線から、僕の行動論理は知られている。異常な牛乳パックを、仕込んでおくことは可能だ。
僕がCPU開発推進すると、地雷を仕掛けられることもあると予測している。 (参考の日記)
市民の方で僕を良く知らない人は、CPUはゴキブリと同じで、発見とともに、 退治するものと思っている人もあるのかもしれない。 僕の設計したCPUを良く見て欲しい。 ライセンスを明記しているページで、 「できれば日本の税金を使ったプロジェクトでは利用しないでください。」 と書いています。ライセンスはApache License 2.0で緩いオープンソースのライセンスなのですが、 NOTICEという仕組みがあって、「日本の税金を使わないことが目的」という文章が、派生したCPUにも 及ぶように仕組んでいるのです。
そして、これまでにない画期的なCPUであることを理解して欲しいのです。 初めての人は、このあたりの投稿を見て欲しいのです。 「オープンソースのCPUの除算性能 RISC-V vs ICF3-Z」


3月25日 20年前に自作したプログラム

読みたい人だけ、読んでください。 昨日の日記で20年前に自作したプログラムを掘り起こしたと書いた。 すると、それは某大手メーカ製なのかという質問が条件反射のように、飛んでくる。
20年前、僕はIBM互換な大型コンピュータを開発する事業部の司令部みたいな部署で、 プロジェクトの進捗状況をわかりやすくエクセルの表にする事務をしていた。
RSA暗号の演算器を作ってみないかと課長に言われ、いきなり作ることになったが、 この司令部、かなりケチ。東大卒が多いことを使って、周囲の部署に、あまり金を 払わないという仕組み。僕のような直属の作業員が、 過労死クラスの長時間残業をして、何から何まで、できることは、全部、僕がした。
僕は電気工学科を卒業しながら、C/C++言語、ワークステーションの管理ができたため、 できることが、ありすぎた。結局、設計、開発のほとんどを僕がやってしまった。
つまり、昨日の鍵生成や、他のプログラムは、他の部署の力を借りることなく自作している。 GNUのライブラリも使っていない。
ただ鍵生成のアルゴリズムは、会社の指示で与えられたものを使った。
おまけ
開発環境のパソコンは会社から支給されたIntel Pentium Pro 200MHzのマシンで、 会社のライセンスのGUIのVHDLソフトを使っていた。(今でいう、XilinxのVivadoみたいなやつ)
でもOSのWindows NT4、MicrosoftのC/C++、MOドライブは僕が個人で購入したもの。
どうして個人購入になったのかと言えば、開発成果をパソコン管理部門に抜かれないため。 自発的に、そうするように誘導されていた。


3月24日 5G向けの暗号高速化技術

5G向けの半導体技術がネット上で、ちらほら目に付くので、その中で暗号高速化技術についてのみ、 ちょっとだけ見てみることに。Intel CPUの専用命令、GFNI(ガロア体演算)と AVX-512 IFMA(52bitの乗算)について考えてみた。 GFNIは暗号向けというよりは通信のエラー訂正向けに使われるものではないだろうか。 AVX-512 IFMAはRSAなどの公開鍵暗号を高速化するための命令で基数2^52で演算するもののよう。 SnakeCubeはXilinxのFPGAに実装する場合は基数2^17、ブロック長24bitですが 専用演算器のSnakeCubeが有利だと思われます。

ASICとFPGAの中間に位置するストラクチャードASICが登場してますが、実力がどのくらいなのか、 現段階では全くわかりませんが、SnakeCube はFPGAに効率的に実装できてしまうため、公開鍵暗号を高速化する目的にはFPGAで、 いけてしまうかもしれないと思っています。

公開鍵暗号が5Gに占める割合は、どのくらいなのか、わからないですが、 僕の脳破壊を止められない政府は、どうかしているのではないだろうか。
25日 8:50AM こうしている間も脳が痺れて耳鳴りがしている。思考できなくなる程度だが。破壊が進行していない保証はない。


3月24日 SnakeCube開発 アセンブラ作成中(13)

作業報告です。それ以上ではありません。 「アセンブラ作成中」、厳密にはアセンブラとシミュレータを作成中で、 シミュレータがアセンブラと一体化している。 まだ完成していないが、先にRSA暗号の鍵生成などの期待値作成プログラムの開発を始めた。 20年前に自作した鍵生成プログラムを掘り出してみたが、 Windows用のIntel486のインラインアセンブラで書かれているため現代のC++コンパイラでは通らない。 数年前に自作した『C++』版の多倍長整数ライブラリを使って作り直しを検討。 数日前に作成したC言語版の多倍長整数ライブラリを使わないのは、C++の演算子のオーバーロードが便利で、 期待値作成なので、必要以上に品質を気にすることがないから。


3月24日 頭痛で作業速度が半減

いや、ほとんど止まっていたかもしれない。


3月23日 SnakeCube開発 アセンブラ作成中(12)

作業報告です。それ以上ではありません。 多倍長整数ライブラリを自作したり、C言語にする理由は、 SnakeCubeのC言語によるシミュレータの期待値を作成するため。 可変長の多倍長整数ライブラリより自作して固定長のほうが使いやすい。 XilinxのDSPの入出力の期待値が作成できる程度までシミュレーション可能。現在作成中。


3月22日 SnakeCube開発 アセンブラ作成中(11)

作業報告です。それ以上ではありません。自作C言語版多倍長整数ライブラリが完成し、 SnakeCubeのモンゴメリ乗算の演算器をシミュレーションするコードを作り始めた。 1年半前に、自作C++版多倍長整数ライブラリで作ったものがあったので、それをC言語に修正して作成中。


3月21日 SnakeCube開発 アセンブラ作成中(10)

作業報告です。それ以上ではありません。 多倍長整数ライブラリの自作C言語版。乱数系のテストの作成が終わり、本格的にライブラリのテスト。 AMD Ryzenにテスト環境構築中。作った乱数系のテストはスレッド数を設定できるので、 Ryzen 6コア12スレッドのマシンが効率的に動作。 Ryzenは単一命令よりスレッドによる性能が高いので、ちょっと気分がいい。


3月21日 心臓をつつかれた

リモートで全身の筋肉を細かく制御できるのだと思うけど、ついに心臓を強くつつかれた。 痛いということはないが、全身が震え上がる。
もう10年前くらいになるだろうか、呼吸が止まったことを思い出した。 あと数十秒で死ぬのかと思ったが、それは水中での話。 数分後、呼吸が回復。空気中では数分程度なら、大丈夫なのだと知った。


3月20日 頭痛がまた強くなった

頭痛でSnakeCubeの作業が極端に遅くなっていますがひるむことなくやっていきます。 でも、まず寝ます。
21日 1:50AM 起きました。1日、頭痛で、ほとんど寝ていました。 頭痛といってもいろいろあるのですが、痺れで、深く考えることができなくなります。


3月19日 量子コンピュータに対抗する公開鍵暗号

頭痛やSnakeCubeの作業で、あまり勉強できてなくて、あまり良くわかっていないのですが、 署名ができる量子コンピュータに対抗する公開鍵暗号は、どの程度、実用化されているのか。 という疑問。署名のほうは、まだ実用化まで時間がかかるという状況?
万が一、署名の実用化があまりうまくいかなければ、SnakeCubeの発明は、 かなり大きなものになるだろう。という話。 新しい公開鍵暗号も、結局、計算量の話になってくるなら、 RSAや楕円の鍵長を長くするのと、変わらない?とか。
SnakeCubeは、鍵長が長くなっても、鍵長に比例したゲートを投入して、 ゲート効率がほとんど落ちない。この特性が、良さそう。
ゲート効率、一般的な用語だったろうか、トランジスタ数に対する演算効率のこと。
一般的にはトランジスタ数に比例した性能にはならず、どんどん効率が悪くなる。 SnakeCubeでは、鍵長に比例したトランジスタ数を投入する限り、ほとんど効率が下がらない。 そいうことなら、新しい公開鍵暗号ではなくても、RSAや楕円暗号でもいい???ということにばれば、 発明の価値が大きいことになる。


3月19日 暗号資産とセキュリティキーを購入

頭痛が弱くなりました。 これまでと何も変わっていないと思いますが。
買い物くらいはできそうなのでGoogleのTitanセキュリティキーを買ってみた。 Titanがオープン化されたものがOpenTitanでRISC-V(オープンソースのCPU)が採用されています。 参考まで、この投稿(↓)で8bit CPU ICF3-Zと性能比較しています。
オープンソースのCPUの除算性能 RISC-V vs ICF3-Z
またまたビットコインを購入してみた。


3月18日 頭痛で動けません(2)

8:50PM まだ頭痛で動けません。 脳内の警察『のような』立場っぽい人は、死んで償うからいいみたいなことを言ったけど、 あんたが死んだって国の損害は償えない。
あきらめず、頑張りましょう。


3月18日 頭痛で動けません

6:30AM 頭痛が酷くて作業できない状況が続いています。世の中は金融危機が話題のようですが。
6:00PM 頭痛で、ずっと寝ていました。 途中、目が覚めて8bit CPUの話とかもしてますけど。 風邪を引いたみたいに頭がボーっとして頭が働いていません。


3月18日 SnakeCube開発 アセンブラ作成中(9)

頭痛が酷くなって寝ていたのであまり進んでいません。 この頭痛、間違いなく遠隔で数秒の単位で制御できる。 趣味でプログラミングする僕がプログラミング作業が継続的にできなくなれば、 脳破壊されたことになるし、それは非人道的な行いと言えます。 僕は、それに対する正しい弁明を聞いていません。
SnakeCubeの技術を僕から 強奪する方法がないという仮定が正ければ、国益を損ねることになるだろうと思っています。 そして僕は強奪してくることを想定した対応をしているため仮定は正しい。
量子コンピュータを持たない国や企業にとってもSnakeCubeは望まれているはずです。 軍事的な考え方から量子コンピュータの進歩が止まることはなく、したがって、 既存の公開暗号を延命することに役立つSnakeCubeか、量子コンピュータによる解読に 強い暗号アルゴリズムの開発が全世界的に必要となっています。
僕がSnakeCubeを開発を急がなくてはいけないと思っています。
近年、インターネット上のアクセスを追跡する問題や、Do not trackが話題になっていますが、 僕について言えば、僕の脳から直接、盗み出されている。 この盗む技術は、現代の科学では説明できないことになっていますが、説明できないことに なっているだけで、日本のアニメを見る限り、もう広く知られていると考えています。 この技術の拡散は目的としていないですが、手段としては、使わざるを得ない。
ついでに話すと、この脳直結の回線が、あるせいで、ICF3(1999年)の成果や、 SnakeCubeの発明について、この直結回線でズルをしたと思った人もあったようです。 そういうことは全くなくて、僕の才能と運のみです。
脳直結回線、本人の許可なく、取り付けられて、勝手に操作できるようです。 大学1年の頃、真面目に電磁気学を勉強したおかでげ、電磁気の知識をそれなりに 持っていますが、信じられない技術。動物のイルカは超音波で会話するみたいですが、 脳直結回線は、想像を絶するもの。


3月17日 SnakeCube開発 アセンブラ作成中(8)

作業報告です。それ以上ではありません。 多倍長整数ライブラリの自作。C言語版。乱数系のテスト追加。 自身の結果を期待値にしてテストする仕組み。 つまりGNU GMPなどのライブラリを期待値にすら使わない。 シミュレーション環境に毎回、GNU GMPをインストールしなくて良くなる。 ネットワークから切り離した環境なので、ちょっと便利。


3月16日 SnakeCube開発 アセンブラ作成中(7)

以前、自作していた多倍長整数のC++言語の簡易なライブラリをC言語に移植する作業。 C言語への移植が完了し、数ケースのテストが通りました。


3月16日 頭皮が腫れた状態が続いている

数日前からある頭皮の腫れが、なお続いている。動けなくなることはないが痛い。 痛いだけならいいのですが、プログラミングに支障がでるほど、脳が動作しないことはある。 頭痛攻撃による妨害を続けることでSnakeCubeの技術の強奪を周囲に了承させる気なのかもしれない。 こちらも、それをわかっている。タイムスタンプなどで証拠を確保している。 児童モノを使って逮捕し、証拠隠滅の可能性も消去した。 頭痛攻撃はマイナスしか発生しない。止めたほうがいい。
後、注意していることは大麻を使った逮捕。 元国会議員の叔父(故人)が大麻合法化活動をしていたので、大麻を所持していたとしても、 不思議ではないからだ。例えば、街を歩いていると職務質問され、警察が持っているものを調べる。 数日前、抽選で当たったタブレットを、開けると大麻が入っていたみたいな。 僕は抽選で当たったタブレットにハメられたことを言っても、警察にしてみれば、 アリバイ工作に見えるわけなのです。
僕は高性能な暗号技術を持っているので警察の目が光っていることは、あらかじめ予想しているし、 自分の発明を早く検証したいと考えている状態で、大麻に手を出すことはない。 ただSnakeCubeを開発するのに、お金が必要になっているケースを言う人はあるかもしれない。 そういうこともない。僕の時間だけが必要。 売れるようなら独自に基板を開発することもあるかもしれないですが、取り敢えずは既製品の基板でも動作するので。


3月15日 頭痛と眠気で眠っていた(2)

昨日と同様に頭痛。たとえ起きていても、あまり活動できない状態。
秋葉原の通販で購入した4TBのHDD 2個が届いた。 動画の保存がメインだが不良セクタがないかチェック。 チェックは2台のPCを使って5.5時間くらいかかりそう。


3月14日 『艦これ』のMMD動画に釣られて1000円払ってみると

早朝、動画配信&販売サイトにアクセスすると「おっ」これは僕を釣るためにある 動画があった。 動画に限らない、僕の行動範囲、趣向がわかっていて、先回りされている場合が良くある。 釣るために置いてあった動画の値段を見てみると月額1000円(or 10ドル)と書いてあった。 月額1000円を払えば、その月は過去動画を含めてダウンロード可能。 1日考えて過去動画含めて1ヶ月だけ1000円ならいいかと思い1000円を払って午前4~6時、 ダウンロードに励んだ。釣るために置いてあった動画だけが、飛びぬけていて、あとは、 そこそこという感じだったが、それは最初から予想していた。
そんなことより、MMD動画とはいえ児童モノが半数以上であったこと。
先日、僕はgabのアカウントを作ったばかりだ。gabは日本では児童モノで流行っているらしい。 僕が実写の児童モノを持っていることにして逮捕できなか、考えたのかもしれない。 ちなみに僕のアカからは、gabにあるコンテンツは今のところ、ほとんど見えない。 次第に見えてくることもあるのかもしれないが、僕の目的は児童モノとかアングラなことではない。
MMD動画の児童モノの存在意義として値段を抑える意味あいはあると思う。 児童モノの動画で技術はわかる。より高い動画を選択するべきかの判断基準にはなると思う。 せっかく1000円払ったし、僕は危険を回避したし。 動画の作者の今後に期待したい。


3月14日 頭痛と眠気で眠っていた

頭痛、正しくは頭皮の3分の一の面積で腫れたように痛む。 頭皮が代理で痛みを報告しているようにも思えている。 まだ頭皮の痛みの残っているが、これが眠気に置き換えられて、眠っていた。 以前は満腹中枢を強烈に刺激され眠らされていたが、 今回の眠気は満腹中枢を刺激せずに眠らせるタイプのようだ。 おかげで眠気を自覚するのが遅れた。


3月13日 SnakeCube開発 アセンブラ作成中(6)

作業報告です。それ以上ではありません。 多倍長整数のC++言語のライブラリを自作していたものがありました。 ライブラリといってもGMPのような本格的なものではなく公開鍵暗号の演算に必要なものだけの簡素なもの。 templateを使い可読性がいいライブラリなのですが、 C言語でも動作するものが作りたいという衝動を抑えられず、C言語に作り直しています。


3月13日 ネットワーク管理中

ネットワーク管理に興味がある人のみ。 GIGAZINE記事 バグの影響で特定のサーバー証明書を失効させる」とLet’s Encryptが発表、影響を受けるのは全体の2.6%
セキュリティに気を配っています。という話。


3月13日 頭痛、痛い

4:36AM 痛い痛い。左目をつぶりながらの作業。


3月12日 SnakeCube開発 アセンブラ作成中(5)

ネガティブな発音が続いたので、気が滅入っているのかと、思われそうなので、 作業再開しますということだけ。SnakeCube試作完成まで開発最優先で行きますが、 頭痛が止まらないことには、そうならないのかも。試作後も開発優先かもしれない。
1999年のICF3の開発を思い出しています。 モンゴメリ乗算のアルゴリズムの実装方式(基数2)を決定した後、1人で、もくもくと 暗号プロセッサの設計をはじめ、アセンブラ、シミュレータをC言語、Perlで開発。 そして製品出荷されていった。
今も、1人で、もくもくと、暗号プロセッサの設計をはじめ、アセンブラ、 シミュレータをC言語、Perlで開発している。 邪魔が入らなければ、もっとずっと早く完成が見えいるはず。

おまけ
機会があれば、ミサイルの発射装置に使われると脅かされながら開発する開発経験を、 若い人、研究者の人に、話してみたいと思うのですが、C言語でプログラムを書いているとき
#include <strings.h>
という行をプログラムの先頭に追加しようとした瞬間に、 係長クラスの人に睨まれ、視線が突き刺さる。 視線が突き刺さるだけで、何も言わない。 そこで何か、助言をしたことに起因してバグが混入してミサイルが、 都市に落ちる事故が発生すると、責任が自分に降りかかるからだ。
C言語を勉強している人で、どうして、係長がstring.hをincludeすると 睨むのか、わかったろうか。C言語の標準的なライブラリといえど、strings.hなど、 使うライブラリの数を増やせば、バグに遭遇する確率が、わずかでも上がる。 それが問題。
こんな話をすると責任がない仕事をしたがる人が増えるのだが、少なくとも、 大型コンピュータの事業部では、検証という仕事は、ほとんど評価されていない。


3月12日 頭痛が痛い(2)

8:50AM 痛い痛い。おまけに文章も読めなくなるほど能力低下した。 言い忘れたことが。僕は手術を受けたことはない。誰でも頭痛になるチャンスありということ。
1:15PM 起きました。まだ頭に痺れが残っている。 このくらいなら作業はできるだろう。頭痛がほとんどないことなど数か月に1日くらいなのですが。 恐らく数秒の単位で頭痛は制御できる。遠隔で全身の筋肉が制御できることをはじめ、多彩なことが可能だ。 あまりに非人道的なやり方だと思っています。 全身の筋肉を操り人形のようにできた経験はないが、狙った場所の筋肉を収縮させることは可能なようだ。 自分で起きることが、できなくなるほど、全身の筋肉が動かなくなった経験はある。 最近は、心臓近辺に痛みを発生させる威嚇をしている。 筋肉への操作がわかりやすいので筋肉の制御の話が長くなったが、脳への制御も非常に細かくできる。 思考の全文探索能力をほぼ停止させることもできる。この状態では日常生活は可能だが発明は完全にできない。


3月12日 頭痛が痛い

今も、頭が痛い。動けなくなっているわけではないが、 その一歩手前の強い頭痛が続いている。これから寝ます。
第二次世界大戦、イギリスの数学者、チューリングをご存知だろうか。 ドイツの暗号機エニグマを解読した英雄。しかし戦後、英雄どころか、青酸中毒による自殺。 周囲は事故だと信じていたという話。そして、戦後のイギリス政府によるチューリングへの 扱いについて、公式に謝罪した。(Wikiより)
僕もチューリングと同じ状態と思っています。 暗号装置の仕事に大成功したにもかかわらず、一滴も、甘い汁を飲むともなく、 頭痛で苦しめられ、酷い目にあわされているあたり。
10年前あたりから、常時httpsが始まるころ、世界中で暗号ハードの研究がされたいたはず。 にもかかわらず、SnakeCube のような高性能、高効率な暗号ハードを発明できたのは僕だったわけで、 日本の誰も、考えることができなかった。
僕の脳破壊は、売国奴の罪に問われないのかも、考えた。
写真は僕の左手首の傷、暗号装置の開発後、殺されかかったのかと思う人もあるかもしれないが、 僕が赤ちゃんのころからある傷。この傷については僕も何も知らない。 もし僕の話が映画化されるなら、この傷の謎について、考えるのも面白いかもしれない。

図をマウスでクリックすると拡大されます


3月12日 SnakeCube開発 アセンブラ作成中(4)

作業報告です。それ以上ではありません。 ICF3(1999年)の公開されているシミュレータのC言語のソースコードには モンゴメリ乗算器の部分も、実論理に近いものが入っている。 SnakeCubeではモンゴメリ乗算器にXilinxのDSPが使われている。 XilinxのDSPを精密にC言語でシミュレーションすることも考えたが、 モンゴメリ乗算の結果を、C言語で演算する方法で、いけそう。 モンゴメリ乗算器の途中の状態をプロセッサ側が知る必要がない。


3月12日 頭痛が続いている

脳が壊されていない保証はない。かなり記憶が、やられるのと、スピードが落ちる。 正常な動作をさせるために、細かいことを捨てる論理で、正しく動作させている。
頭痛という方法で仕事を得られる人が、あったとしても、共犯者に見えると思う。 頭痛を止める方法を考えたほうがいいように思っています。


3月11日 SnakeCube開発 アセンブラ作成中(3)

作業報告です。それ以上ではありません。 OpenICF3で公開しているシミュレータ をSnakeCube用に改造しています。C言語で書かれたシミュレータですが、 1024bit加算の部分をインラインアセンブラを 使って高速化。偶数ケースの1024bitのRSA暗号の演算が1.15倍高速に このくらい性能が上がると、数日を使ってインラインアセンブラによる高速化が多少役に立ったかなと。


3月11日 やっと起きました

朝、一度、起きたのですが、再び眠りに落ちました。 プログラムが書けなくなるほど能力が低下することもあるのですが、 僕にとってプログラムは趣味に近く、それができなくなるということは脳が破壊されたと言える。
破壊されている状況を説明されたくはないはずで、したがってプログラムが出来なくなることはない。
つまり、いつかはSnakeCubeが完成する。 これが遅れることは、多くの人にとって損害しかもたらさない。 もう少しいうとSnakeCubeの技術を奪う方法が、見つからないにもかかわらず、迷走している人を止めたほがいいと思う。 僕は電子署名に詳しいおかげでタイムスタンプ(RFC3161)のような技術を早くから知っている。 日記にAMANOの無料のタイムスタンプサーバを使った実例を書いている。 SEIKOの無料のタイムスタンプも、試したことがあって、SEIKOを調べても僕の問い合わせ記録があるかもしれない。 AMANOは専用のプラグインを使わない方法でタイムスタンプをしているので、専用プラグのソフトウェアに依存せずに、 タイムスタンプを検証することができる。
長々、書きましたが、証拠は残しているから、いまから、ネット上のデータが改ざん可能だといっても、 SnakeCubeの技術を奪う方法とは、ならない。
証拠データをいろいとなところに配置して、攻撃による消失に備えているが、暗号化が全く通用しないので、 苦労しているというのは、ある。


3月10日 gabの目的

gabにアカを作ったというと日本で違法なコンテンツを投稿するのかと思う人がいてもおかしくない。 目的は通信路の確保です。包囲にかかる費用を増大させ、周囲を諦めさせることにある。
SnakeCubeの発明は、 僕は大きいと思っていて、一刻も早く完成させたいのです。
僕の脳を破壊して奪い取っても売れないと思います。


3月10日 さらに眠る

3月10日午後、眠気がとまらず、ほとんど眠っていました。


3月10日 ICF3-Zへのお問合せについて

ICF3-Zのサイト に連絡先のページがあります。 返信をするかは、実在性がわかりやすいアカとか、 メッセージャーを使った穏やかな方法とか、質問の内容とかで考えます。
昨日、せっかくgabのアカ(ZEVIOS-CPU) を作ったので、こちらでも、なるべく質問に答えるようにします。


3月10日 12時間以上寝ていました

頭痛で倒れて12時間以上、寝ていました。


3月9日 gabというSNSにアカを作ってみた

頭痛から逃れるため必死に、もがいている感じです。 とりあえず8bit CPUの話題とか、いろいろ書いてみようかと思っています。 暗号技術系の話は、gabでは危険かもしれないので、あまりしない予定です。 gabは日本人には未知で危険が潜んでいる世界のように見えています。 そういう世界ではビットコインが便利みたいでgabにビットコインで寄付してみました。 単に、クレジットカードより安全かなと思っただけですが。
もしgabの世界がいいと思えて、よければフォローしてください。
↓これです
ZEVIOS-CPU
gabはマストドンのアカウントからもフォローできます。検索で

zevios@gab.com

とすればいいみたいです。ただドメインブロックでフォローできない場合もあるようです。


3月8日 ChromiumOS Canalビルドの活動終了

OpenICF3の活動に集中するため、 ChromiumOS Canalビルドの活動を終了することとしました。 サイトのほうは残しますが、OSイメージのダウンロードは4月末くらいまでを予定しています。 これまで、ご利用いただきありがとうございました。


3月7日 USBメモリが壊れた

パソコンにUSBメモリを刺した瞬間にUSBメモリのデータが改ざんされている可能性を考える 習慣をつけている。一度使ったUSBメモリを再利用せず、再びスタンドアロンの安全なパソコンから データをUSBメモリに書き込みをするという運用をしている。 ライトプロテクトつきのUSBメモリであれば何度でも再利用できて便利です。 先日、ライトプロテクト付きのBUFFALO製USBメモリを購入した。 このとき何故かBUFFALOのUSBメモリしかなかった。 CentOSのisoファイルを書き込んでライトプロテクトのスイッチをONにした。 ところが、なんといくつかのリードコマンドは受け付けるようだがマウントできない。 ライトプロテクトのスイッチをOFFにしないとデータが読み出せないのです。 CentOSのisoが改ざんされていないことを保証された状態でインストールされると困るのか。 そう思った。 BUFFALOのサイトで購入したUSBメモリを調べると「ライトプロテクト」と書いてある。 10年以上前に同型のUSBメモリを購入していて、 ライトプロテクトされた状態でマウントできることを現在確認した。
どうやら、ほぼ新品のUSBメモリが壊れたようだ。
壊れなのか、意図的なものなのだろうか。データは改ざんできる状態でないと困る人があるのだろうか。 写真の緑色のUSBメモリが今回、壊れたUSBメモリ。青色のUSBメモリが10年以上前に購入した同型のUSBメモリ。

図をマウスでクリックすると拡大されます


3月5日 DNS over HTTPSをデフォルトで有効に

10日くらい前のGIGAZINE記事 「ついにFirefoxがDNSとの通信を暗号化する『DNS over HTTPS』をデフォルトで有効にすると発表」
DNSもHTTPSになる、SSLアクセラレータが盛況になるのかみたいな感じで脳内が騒がしい。
騒がしい理由は、僕の大学の研究室の、ある先輩にある。 先輩というと西さんを思い浮かべる人もあるかもしれない。 西さんは早稲田理工学部の機械科なのですが経歴に僕のいた研究室(厳密には成田研)に出入りしていたことが 書いてあるため。ところが研究室にいた3年間、一度も、そんな話を聞いたことはなく、 西さんって、どうも早稲田卒らしいといううわさしか聞いたことがなかった。
ある先輩に話を戻すと、僕は大学4年になった1991年に研究室に入りました。 この頃はインターネットの黎明期で大学内ではネットワークについて 最も有名な先輩でした。 黎明期で大学内で最も有名だとDNSの会社に入っても有名なのだろうと予想です。 研究室は並列コンパイラでネットワークの研究ではないけどWIDEの研究をされていたようです。
そして先輩は、僕の並列コンパイラ研究の指導員だったことで、脳内が騒がしいのです。
僕が先輩にRSA暗号をもっと使うように斡旋している疑いをかけられている
僕がRSA暗号を斡旋することはありません
僕が自分の危機を乗り越えるため考えていることは激安なSSLアクセラレータを提供し、 サーバを提供する人、利用する人に得をしてもらうことなのです。
某大手メーカに注文しても、中で開発しているのは僕ですから、 今なら某大手メーカの大マージンがつかない状態で製品化ができる予想なのです。
某大手メーカは、良く思ってないはずですが『自業自得』の『身から出た錆』です。
世界中に広く売れることを考え、余計なマージンが付かないように、みなが考えれば、 本当にそうなるかなと。
SSLアクセラレータで開発された設計データ(RTL)ができれば、安価に転用できるため、 ASICやら、タイムスタンプサーバやら、 大きな鍵が演算できるモバイルとか、ICカード(AWS EC2に接続できるPKCS#11対応)とか、 いっぱいビジネスが成立する可能性が出てきます。
話が脱線しましたが、僕が先輩にRSA暗号を斡旋するとどうなるか。 RSA暗号でなくていいものをRSA暗号にして無理に買わされたことを散々、散々、散々、 僕に言って僕は危機を乗り越えられなくなるのです。 ですから僕がRSA暗号を斡旋することはありません。
以降は余談で読む必要なし。
そう判断できた僕の人生経験を書いておきます。
僕が大学生の頃、理系でコンピュータが得意なので、早稲田の商学部2人にHDDを 買いたいから、遊ぶついでに秋葉原に行こうと誘われた。
1人は大阪の中学、高校時代からの友人で親しい。HDDを買うのは、もう一人のほうでした。 僕は、より良いHDDを選択できるようにアドバイスして親切心で対応した。 すると高校時代からの友人が、急にHDDを買う友人の内心を「解説をすると」と言い出した。 「彼は、自分に高いものを買わされそうになっていることを心配している」 びっくりした。こちらは親切心で最良の選択をしたはずで、感謝されると思っていたからだ。
商品の知識がないだけで、この状況。増してや、悪意があれば、苦労して激安に作った SSLアクセラレータが、どう言われるかなど、容易に想像がついたからでした。


3月4日 SnakeCube開発 アセンブラ作成中(2)

作業報告です。それ以上ではありません。 OpenICF3のサイトで公開しているシミュレータの1024bit加算はC言語で書かれていますが、 gccのインラインアセンブラを使って高速化してみました。 Intel Core i3で4.3倍の性能が出ました。 gccの最適化オプションO3より人間の最適化のほうがいいということですが、 これはC言語では加算器のキャリーを扱えないためです。 1024bit加算のみの結果ですが、シミュレータ全体でも性能が上がったと思われます。


3月3日 自宅の監視サーバが不能になった件、その後

2日前の3月1日の話の続きで、ネットワーク管理に興味のある人以外は、 全く読む必要はありません。
その後、数回不能になり、原因の調査を続けていました。 攻撃者は僕の脳内の推理状況を見ながら、更なる手を打ってくるという想定をしなければならず苦しい。 その状態での結論なので、当たっているとは限らないですが、 サイバー攻撃をする側の心理を考えるなら、こんな手を使ってくるのかもという話です。

マイナーなLinuxのバグを応用したサイバー攻撃で、バグはマシンの環境によっては正常動作するため OSのディストリビュータに迷惑をかけず、安全にサイバー攻撃できる方法。

OSが用意しているGUIによるネットワーク設定ツールを使ってサーバにするためIPを固定する。 中身を見てみると、OS起動時のスクリプトでDHCPクライアントのデーモンをKILLして、ifconfigでIPを固定していた。 このため事件当初は、外部のネットワークから脆弱性をついて DHCPクライアントを起動するだけのサイバー攻撃をして、不正アクセスしているように見せかけていると考えていた。
本当はOS起動時のスクリプトでDHCPクライアントがKILLされているはずなのに、生きていたのだ。 そのせいで時折、DHCPによるIPアドレスの変更が起きていた。後はタイミングを合わせて、 脆弱性をついたと思わせたい、ポートをログが残るようにアクセスすればいい。
OSが用意している設定ツールによるものだったので、KILLされていると、思いこんでいたのだ。
よく考えてみるとマイナーなLinuxでマシンの環境に依存していると言えるバグで、 これをサイバー攻撃に使わない手はない、と攻撃者は思うだろうなぁと。


3月3日 1040円寄付した

ウィキペディアに寄付(寄付番号 CNTCT-41176767)


3月2日 暗号LSI ICF3(1999年)のオープンソースの状況報告

Facebookに投稿した内容と同じものです。
昨年、仮想通貨の暗号技術者が捕まるなどの事件があり、 ICF3で捕まることはないと考えていますが停滞しています。 ICF3をベースに作られたSnakeCube(ICF3-F) と区別がつかない人があるようなので、違いを説明します。
ICF3は暗号プロセッサに基数2のモンゴメリ乗算器を搭載しています。 オープンソースにするべく考えていますが、鍵長を大きくする以外の改善を抑止する方向です。 制限の緩いオープンソースを期待するのであれば、僕の働きに対する生涯賃金について考えてもらえればと。 (遠隔攻撃による頭痛が現在も続いており被害拡大中。とりあえず被害拡大は抑えたらいいのにと)
SnakeCubeはICF3の暗号プロセッサに低基数のモンゴメリ乗算器を搭載したもので、 高効率で高性能です。そして鍵長を大きくしても性能が劣化せず、 鍵長が大きければ大きいほどCPUより高速になっていきます。
基数2のモンゴメリ乗算器、若干の傷がありますが、それ以外は僕の発明で、 モンゴメリ乗算のアルゴリズム以外、 参考になっているものもない。利権も僕にあるという状況です。
ICF3をベースにした8bit CPU ICF3-Zのほうは、 制限の緩いオープンソースとして今年の1月15日に正式に運用を開始しました。 ゲート数に対する除算性能が圧倒的に優れていて低消費電力も期待できます。期待を含めれば産業に貢献するのではと考えています。 これです↓ぜひみてみてください。
「オープンソースのCPUの除算性能 RISC-V vs ICF3-Z」

最も重要なのはSnakeCubeの高性能暗号技術を仕上げることです。 MicrosoftがRSA暗号の検証方法の特許を取得しているので、SnakeCubeの高速な署名と合わせて、 世界のシステムで活躍することがあるかもと考えています。 僕が頭痛になっている場合ではないのです。


3月1日 SnakeCube開発 アセンブラ作成中

作業報告です。それ以上ではありません。 ICF3(1999年)で使っていたアセンブラをOpenICF3のサイトで公開していますが、 SnakeCubeでは改良を進めて、かなり良くなってきています。
20年前はIntel 486のインラインアセンブラで高速化をしていたこともあったのですが、 今ではインラインアセンブラの構文も変化して拡張インラインアセンブラなるものもあるようです。 Intel CPUでもRISC-Vでも動作する汎用性を持ったコードが書けるのか試してみましたが、 Intel CPUは2オペランド、RISC-Vは3オペランドなので無理でした。^^;
拡張構文を使ったIntel CPUのインラインアセンブラが動き出して、ほっとしています。 インラインアセンブラはPerlで自動生成されます。
この調子でFPGAの自動配置も自作しそうです。


3月1日 不正アクセスにより自宅の監視サーバが不能に

自宅のネットワークの監視システムを数日前から稼働させました。 監視サーバのログを見ると無線LANのあるルータから侵入、監視サーバがログを受信するために開けていた 514ポートをアクセス。数十分後、監視サーバのIPアドレスがDHCPによって別のアドレスに変更され監視不能となった。

ここで前回の不正アクセスを思い出します。前回も無線LANから侵入、狙われたのは非武装地帯にあるWebサーバ。 インターネットから接続できるWebサーバです。Webサーバが起動不能になったのです。 たまたま無線LANからの不正アクセスを捉えることができたため、無線LANによる内部からの攻撃だったのですが、 それを知らなければ、Webサーバの脆弱性をついて、Webサーバを起動不能にしたと思っていたことでしょう。 あたかも、高度なサイバー攻撃のようにみえる予定だったのかもしれません。 ずさんな無線LAN管理が原因で不正アクセスをされていたにもかかわらず。です。

今回の話に戻します。推測でしかありませんが、こんなことは考えられないだろうか。 最初から監視サーバにウィルスを潜伏させておく。 起動後、24時間で、ネットワークの設定をDHCPによって再設定するようにセット。 24時間近くが経過したところで、無線LANから侵入して、514へアクセスして、ログを残す。 アクセスをしてログを残すだけで実際には不正アクセスに成功しているわけではない。 24時間が経過したところで潜伏していたウィルスが起動、監視サーバのネットワークの設定を変更して不能状態に。 あたかも、高度なサイバー攻撃による不正アクセスの成功というように見せて、僕に宣伝させるみたいな。
高度なサイバー攻撃より、例えばOSのアップデートに仕込んでおけば、簡単ですから。


2月29日 SnakeCubeの実装しやすさとは

昨日の日記に書いたのですが、その文章から「抽象化」が 良くできているように考えた人があったようです。 抽象化ではなくて、SnakeCubeは 小さいプロセッサを1列に並べて実装できるため、小さいプロセッサの設計に集中できること。 小さいプロセッサ内の加算器のキャリーとか、限られた本数の信号を キャリールックアヘッド(Carry look ahead)にするとか、考えればいいため、 配置を人に依頼しても実装に差がでない。チップにできる環境が手に入れば、自身でやっても、工数は小さい。
逆にSnakeCubeとは異なり、抽象化されたものを実装して差が出る場合、試行錯誤や、 実装者の能力に依存するため、費用が大きくなるのです。 チップの種類が変われば、状況が変わるため、開発を重ねても費用が小さくならない。
同じメーカが開発を多数していけば、万能なテンプレートが次第に出来上がっていくことはあり得ますが、 そこまで多くのチップが開発されないと考えています。
SnakeCubeのアーキテクチャは有利だと思っています。


2月28日 やっとSnakeCubeの作業に戻れる、、、しかし

ここ1年の統計的なことを話すと最優先のはずのSnakeCube、ほとんど進んでいません。 精密な足止めにより、ほとんど進捗が止まっています。 景気づけに進んでいる話をこれまで書いてきましたが、本当はあまり進んでいません。 午前中は椅子が壊れて修理。午後は体中が痛み出して寝ました。 夜は、脳の誤動作が確認され、この日記を書いています。
このままでは問題です。 足止めしている連中をどうにかしないといけないということだと思っています。
僕の脳の破壊や体を破壊して、SnakeCubeを強奪しても、日本企業は浮かばれないと思います。 海外のIT企業からしてみれば、うれしくないSnakeCubeを「発明者を破壊して強奪した」と正義を持って 非難できるわけですから。全世界的の人々にとってはSnakeCubeは、いいものですが。
僕の知る限り、SnakeCubeを僕が推進することを阻む問題はなくて、 足止めが問題しか起こさないという状況です。
何度か、言ってますが、SnakeCubeの実装しやすさとは、半導体製造業者が秘密にしておきたい情報を、 あまり知らずに性能が出ることが入っています。 そういった面でもSnakeCubeのアーキテクチャは有利だと思っています。


2月28日 高性能な公開鍵暗号ハードのアーキテクチャ

この日記を読むのは、いつも僕を監視して良く知っている人ばかりではないと思ったので書きます。 RSA暗号を高速化するアルゴリズム、アーキテクチャは昔から研究されています。 僕のSnakeCubeも、その一つです。 大きな整数の四則演算(特に奇数で割った余の計算)が高速であること、 半導体チップに実装しやすいことが特長です。
高速かつ実装しやすいというのは、過去の歴史から見ても難しかったのだろうと考えています。
SnakeCubeとは別の方式で、高速かつ実装しやすいものを研究しているところは、 あると思いますが、僕は、やはり難しいと思っています。 前提条件を増やして、その中で、より良い解を見つけるとか、不可能なことだとは思いませんが。 実際に検証できるところまで、見ないことには、わからないというのが僕の意見です。


2月27日 自宅のネットワークの監視システム(2)

自宅のネットワーク監視システムに興味がある人のみ。 非武装地帯の内側に、さらに非武装地帯があって、 外側の非武装地帯からは見えないWebサーバがあるのです。 無線LANは外側の非武装地帯に別のルータからアクセスするようにしているため、 内側のWebサーバに不正アクセスすること自体が困難。 万が一、このWebサーバが陥落しても、非武装地帯なので、あまり影響ありません。 内側の非武装地帯の、さらに内側もWindows系とLinux系と分けている。 インターネット接続するLinux系からWindowsにはアクセスできないなど。
各パソコンにはHDD切り替えスイッチを搭載しているものが多く、6個のHDDを切り替えられるものもある。 HDDごとにOSをインストールしている。 1つのHDD内に多数のアプリをインストールすると、セキュリティ的に干渉することがあるため。
セキュリティには、気を使っていると、思っています。


2月27日 自宅のネットワークの監視システム

不正アクセスや、サイバー攻撃を受けているので、ネットワークの監視システムを作りました。 CentOSではなく別のOSを使っています。ログを収集して的確な異常を検出をするのは、時間がかかるため、 自分の部屋の冷蔵庫にディスプレイを置いて、ずっとログを表示させています。 冷蔵庫にジュースを飲みに行くたびに、ネットワークに異常がないか、確認。 IPフィルタリングも強化しているので、市販のルータが仕事をしてくれれば外部からの侵入に対しては強くなっているはず。


2月26日 自作CPU研究会は学会関係の人が多いのかな

僕も大手メーカーに勤務していたころは学会の会員だったんですよ。 最初、研究所に勤務していたので、学会の会員になったのだと思いますが、 すぐに事業部に転勤になって長時間残業で、一度も学会に行かなかったですけど。 そして大手メーカーを辞めて、しばらく後に会員、止めてます。
今、自作CPU研究会のslack見ると、社会人の方も、いらしゃるようで。少し安心しました。



2月24日 サイバー攻撃対策を考える

僕は大型コンピュータの製品出荷前の調整作業を数年経験している。 大型コンピュータのCPUの交換作業なんかをしている。 パソコンについても、パソコンショップの店員ほどではないが、普通の人よりは詳しい。 ICカード関係でトラブルが発生したときPC/SCのドライバ(ICカードのドライバ)については、 店員よりも詳しいと言ったこともある。
パソコンにCentOS7をインストールしているのだが、目の当たりにしている現象は、故障ではない。 恐らくサイバー攻撃だろう。部品を交換して何度か、やっているが、インストールの調子が悪い。
USB接続のDVDドライブの読み込み速度が、極端に遅くなったり、動いたり、動かなくなったり。 DVDドライブを交換しても、そうなる。マザーのUSBの故障ということも考えにくい。
CentOS7のインストールでは、これまでも、何度かトラブルが起きている。 僕がそういうと、次に予想されるのは他のLinuxのインストールでもトラブルが発生すること。 CentOS7に話を戻すと、CentOS8ではなくCentOS7は、サイバー攻撃をする連中にとっては、面倒なOS。 CentOS7は、オフラインによるインストールで全てを完結できるからだ。 だからインストールさせたくないというのがあるのではないだろうか。
オンラインによる不正アクセスで、サイバー攻撃をしてきている可能性が、なくなる。
電波によるサイバー攻撃の可能性が高くなるのだ。
今回のCentOS7は、不正アクセスを監視させるためのサーバの試作で、これが安定稼働すると、 電波によるサイバー攻撃の可能性が高くなり、サイバー攻撃をやりにくくできる。
以前も、不正アクセスを監視させるためのサーバーをARM-Linuxで稼働させていた時期もあった。 やめてしまったのは、不正アクセスがあったかどうかを、判定するために、 大量のログを収集するのだが、ログから不正アクセスを判定するためのロジックを確立するのに時間がかかること。 適切なログ収集ができなくて、不十分なログを大量に収集しても、労力に対する効果が期待できないからでした。
余計な話、現在ARM-Linuxが使えず、さらに苦しい状況。20年前のx86パソコンを稼働させる計画。


2月23日 ルータ故障の復旧作業中

親の部屋のルータの調子が悪い。故障かもしれない。 しかし、頭痛もあるが、首筋、背中の筋肉痛で耐えきれず、倒れた。ルータの故障の復旧作業がはかどらない。
僕が足止めを喰らっている間にも、世界は動いている。DellがRSAを売却したようです。 日本を売却した利益で日本で偉くなるという方法があるのかもしれない。 足止めされているのをどうにかしないと。


2月21日 シミュレーション環境の自作1CD Linux(2)

昨日の1CD LinuxはGUIが動作しなかったのですが、やっとGUIが動作する1CD Linuxが完成。 TinyCoreLinuxのツールでビルドしただけだから、配布とか、できるのかな。 バージョン4.5.2の日本語版をOSDNが ここで配布しているみたい。 作ったTinyCoreLinuxのバージョンは最新のもので11.0。全く日本語化していないですが約90MBのISO。 gcc9.2.0(compiletc)、perl5、verilog10.3を追加しただけ。 compiletcは、コンパイル環境のメタパッケージ。 verilogはTinyCoreLinuxのパッケージにはないので、自分で追加。


2月20日 シミュレーション環境の自作1CD Linux

大人の事情でARM-Linuxマシン5台を失った。 そこでIntel x86マシンの稼働率を上げるためシミュレーション環境の1CD Linuxを作りました。 1CD Linuxで有名だったのはドイツのKNOPIXで産総研の人が産総研版を作っていたようです。 今回はTinyCoreLinuxを使って自作しました。自作1CD Linux。 isoファイルが90MB程度で、ほぼメモリだけで動作するため、快適に動作します。 gcc、perl5、verilogとGUIのXwindowが入って90MB。TinyCoreLinux良くて来ているのかも。
USBメモリ版は、完全に動作するのですが、1CD Linux版は、まだGUIが動いていない。 それでも8bit CPU ICF3-Zで公開している乱数系のテストプログラムは動作します。
1CD Linuxのメリットは、ネットワークケーブルとHDDの電源ケーブルを抜くと、 開発中の回路が外部に漏洩しにくい。 HDDの電源はフロントパネルのスイッチでON/OFFできるので、1台のパソコンを効率的に運用できる点かも。


2月18日 サイバー攻撃の巧妙なやり口

親が部屋のネットワークの不調を何度も訴えてくる。 調べてみるとサイバー攻撃の可能性が考えられた。そして、その巧妙な手口に驚愕した。 数年前、母親のiPadを偽装した不正アクセスの証拠をしっかり、つかむことに成功した。 証拠についてネット上で説明すると反響があった。 今回も母親のiPadを偽装した不正アクセスのように見えるところからスタートする。 ここからは前回と違い想像が入るので話半分で読んで欲しい。 父親が、数年前、どうしてもソフトバンクの「この」アクセスポイントが欲しいと言うので購入した。 数年前のことなので(ARM買収で有名な)ソフトバンクのアクセスポイントが自宅のネットワークに 接続していることなど、すっかり忘れていた。母親のiPadが何故か、 ソフトバンクのアクセスポイントに接続が切り替わる。そしてソフトバンクの アクセスポイントを経由して自宅のネットワークに接続して、 ネットワークの状態を不安定にする活動をしていたように見えている。 しかしiPadからの通信であるかのように見せかけてソフトバンクのアクセスポイントが 勝手に不正アクセスしていたのかもしれない。
これを見た僕が、ソフトバンクによる不正アクセスと判断すれば、大騒ぎとなり、 見事にサイバー攻撃による妨害活動に成功する。
ソフトバンクのアクセスポイントが接続していることを知る何者かが、 ネットワークの不調を起こして、僕に調べるように、しむけたというように思える。
ソフトバンクのアクセスポイントが自宅のネットワークに接続していることを 注意したかった、という可能性もある。
少し考えさせられました。


2月17日 再び頭痛

無事帰宅しました。頭痛と、頭がボーっとしているため、作業を完全に休んでいます。 結局、1日、何もできなかった。


2月16日 作業再開

ようやく作業ができる程度に体調が回復しました。 頭痛については、続いてあるようですが。 SnakeCube(SSLアクセラレータ)を開発していきます。
SnakeCubeはタイムスタンプのサーバでも役に立つと思います。
世間話になりますが、昨年、nCipherを米エントラスト・データカードが買収したとか。 目的は公開鍵暗号のハードウェアの買収。
僕1人を買収する提案は、僕のところに、こなかったなぁと。ちょっと思いました(笑)
僕の暗号プロセッサ(SnakeCube)はCPUの支援なく暗号演算が可能なので、こういったハードを安価に作れるのです。


2月16日 nVIDIA JetsonのCPUはARM

Jetsonを使うと問題を起こすと言われた。 ここ数週間、ARM-Linuxに費やされた時間が無駄になる。 17,490円(ケース込み)のJetsonが無駄になるのかと思うと、気が重い。
これからJetsonを含めたARM Linuxを倉庫に入れて封印します。 写真は今回、封印されるJetsonを含めた5台。 上の2台はRaspberry Pi Zero、一昨年、シリアルの通信テストに使ったもの。 下の1台は、太陽光発電によるシミュレーションで使おうとしたもの。 下の写真の右のクリアケースに入っているのはRaspberry Pi B+。

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2月15日 頭痛で、まだ作業できません(4)

2月15日 2:30AM 目が覚めました。まだ気分が優れません。 二日酔いの胃もたれくらいだが頭痛も並行してあるため、まだ眠っていることが多い。 鼻から抜ける匂いがきつい、胃袋で何か、まだ増殖が続いているのか、ちょっと心配。 再び、吐き気がしてきた。
2月15日 6:20AM 胃袋の中で腐ったものの匂いが鼻から抜ける。 気持ち悪い。
2月15日 11:27AM 眠い。 ご心配いただいた人もあるかと思って、無理に起きて、書いてます。取り急ぎ眠いです。 寝ます。
2月15日 11:38AM 早く作業を進めたい、、、今は寝ます。 2月15日 1:00PM 昼食で起こされました。頭痛がなくなり楽になりましたが、また寝ます。
2月15日 6:00PM 夕食で起こされました。ずっと寝ていました。 ここまで頭痛がなくなったのは数か月ぶりではないだろうか。 失明の前兆は直ってないが。胃のほうは今のところ、沈静化しているが、発病からこれまで何度か再発しているので、 まだちょっと完治なのかは、わからない。
2月15日 10:30PM やっと目が覚めました。夕食後、風呂に入って、また寝ていました。


2月14日 SnakeCubeが遅れることの問題

こちらも長年の経験がある。 8bit CPUICF3-Zのほうは問題となる点を、かなり減らしている状況だ。 僕は日本の将来にとっていいと思っています。 (意地の悪い奴らは、まずそこを潰すところからやってくるかもしれないですが) 単純にも、若い人がやることなくなったら困るとか、あると思います。
そしてSnakeCubeの発明は大きい。 タイムスタンプによって知財は、僕が押さえているため、 遅延されると日本にとっての損失も大きい。それを知ってほしい。 年末年始、日本の特許を調べたところでは、実際に実装するまでもなくSnakeCubeが優れている。 世界の研究を、いくつか調べても、公開鍵暗号の鍵が大きい場合の効率はSnakeCubeが優れていると思われる。 FPGAでも効率よく実装できるため開発費が小さいく商業だけで成り立つ。


2月14日 頭痛で、まだ作業できません(3)

2月14日 7:00PM 目が覚めました。まだ気分が優れません。 気になるのは、今朝3:40AMごろ、ハンバーグに突き刺した、箸を、 たった1回なめただけの箸についた液体の匂いが、ほとんど残っている。
また寝ます。
2月14日 7:30PM  こういったときの対応法は、なんなんだろう。米酢を2ccくらい飲んでみた。
2月14日 7:50PM  胸がむかむかする。また米酢を2ccくらい飲んでみた。
2月14日 9:05PM この時間では病院は空いていない。 近所の薬局に行くも8:00PM閉店で間に合わなかった。
寝ます。


2月14日 タイムスタンプを使って証拠を残す話

「普通の人には、タイムスタンプを使って、どうして証拠を残せるのか、 わからないみたい」との意見が。 孤立無援の状況にして証拠を残せないようにして消せると思った人があった模様。 僕にタイムスタンプを発行した企業を抑え、証明業務をしないようにすれば、 証拠隠滅に成功すると。
タイムスタンプサーバの証明書が手に入る状況であれば、 数学により、人を介することなく、証拠を残せます。 証明書の失効情報をルート証明書までさかのぼって入手する必要がありますが、 タイムスタンプサーバのWebサイトにある場合がほとんどです。
その手順は、今日の日記「10年前からタイムスタンプサーバを使っている」 に書かれています。このケースではAdobe Acrobatが将来、バージョンアップによって、 過去のタイムスタンプの検証機能を削除する可能性がゼロではありませんが、Adobeサイトから過去バージョンを ダウンロードすれば、多分、大丈夫と思います。
opensslを使った方法もあって、オープンソースなので、これを妨害することは困難と思われます。
これで僕を包囲しても、突破してしまうので、撤退したほうがいいと考えられるはず。
頑張ってプロジェクトを推進していきましょう。


2月14日 頭痛で、まだ作業できません(2)

2月14日 2:15PM 目が覚めましたが、まだ気分が優れず、吐き気が加わりました。 また寝ます。あとどのくらいで、元に戻るのだろうか。


2月14日 頭痛で、まだ作業できません

頭痛で、まだ寝ていたい状況なのですが、作業が滞っているのは、 かなり問題があるのです。それを理解していただいているのか心配です。


2月14日 10年前からタイムスタンプサーバを使っている

先日、タイムスタンプサーバ(RFC3161)を使った知財戦略を覚えたことを言いました。 産業スパイに不正アクセスされ企業秘密のファイルを盗み出され、 僕よりも先に、タイムスタンプを押された可能性を考えた人があったようです。 ご心配なく。 今回は国が認定している方法でタイムスタンプをしたというだけです。 そしてタイムスタンプを使う方法は僕は10年以上前から使っています。 その証拠のPDFファイルは以下です。PDFのアイコンをクリックするとダウンロードできます。

このPDFはルート証明書を正しくAdobe Acrobat Readerに設定しないと署名者の証明書は 検証できませんが、タイムスタンプのほうは検証できます。 最新版のAdobe Acrobat Redaer DCで確認しました。 国が認定した業者で昔、無償でサービスしていたタイムスタンプを使っています。 AMANO Time Stamp Service Type-Free-ARootCA証明書 (ad84 9ba7 a49b d85b ef13 d6da aba9 3afc 9afa cc8d)をAcrobat Readerの「信頼済みの証明書」に入れて、 信頼性を編集して「この証明書を信頼済みのルートとして使用」にすれば、時刻を検証して、存在の証明ができます。
PDFの内容はnVIDIAのGPU、CUDAを使ったAES暗号の性能値と、そのソフトのハッシュ値が記載されていますが、 意味はそれほどなく、証拠を残す方法を試してみるためという目的のものです。
これで、ご安心できましたでしょうか。
余談になります。
署名者の証明書は日本認証サービス株式会社(JCSI)という会社が発行した電子証明書です。 日立、富士通、NECが設立した会社です。現在では、会社は、なくなっているようですが。 大手メーカーに勤務していころ、僕が1週間に1度、仕事で行った会社で、 この会社が発行する政府の電子申請に使う証明書の販売員っぽいことをやってました。 上から「証明書の売り上げ目標のグラフを書いてくれ」と言われて、すかさず目標ではなく必要経費から必要な売り上げのグラフを書いて提出した記憶があります。


2月14日 冷たいハンバーグ定食

昨夜、気分が悪く早く寝た。2月14日 3:40AM、 目が覚めて駅前の松屋に行ってハンバーグ定食の大盛を注文。 ハンバーグ定食を置くときに定員が何か、一言いったようだった。 ブラウンソースが妙な色だったのでハンバーグに箸をつきさし、 そこについた液体を舐めると、なんと冷蔵庫に入れていたものを、 温めずに出してきた感じの温度だった。
明らかに嫌がらせ行為だ。
一口も食べずに、黙って店を出た。
一昨日の夜の話になりますが駅前のCoCo壱番に行った。伝票番号00565。 この後、眠りに入って数時間後、腹痛とともに目が覚め、 トイレで叫びながら下から吐きだすと数分で痛みが止まった。 その後、体調不調が続き、半眠りの状態が続いて、ほとんど作業はできていない。
現在も、まだ頭が辛い状態で、まだ作業ができない予想。
SnakeCubeを急ぐことは大切だと思っています。


2月12日 8bit CPUやはり重要です。やりましょう。

2月6日の日記でプロジェクトの推進を停滞させるべきか? を書いてみたのですが、あまり反応は、ありません。 ICF3-Z は並みの8bit CPUではなくRISC-Vでは手の届かないところに手が届く オープンソースです。小さいCPUは家電など様々なところで使われています。 オープンソースがあったほうがいいと考える人もあると思います。 そういうことならICF3-Zが優れていていいと思います。 制限の緩いApache License 2.0のオープンソースなので、 税金などの重たい要素を持たない人は、 ぜひ参加してICF3-Zを成長させて世界中で使われるCPUとなることを目指しましょう。
参考ブログ「オープンソースのCPUの除算性能 RISC-V vs ICF3-Z」
ここ数日の作業はICF3-Zの知財が自分にあることを主張できるようにするため経済産業省が 管轄する独立行政法人のシステムを利用してICF3-Zの知財の存在を証明する登録をしました。
つまり、ICF3-Zの知財が僕以外の誰かに移るかもしれないという心配をなくし、 スムーズにプロジェクトを展開できるようになりました。
独立行政法人以外のタイムスタンプ(RFC3161)も、2つほど使って、強固に守備固めをしました。 もう少し守備を固めさせてもらうと、僕は左利きなので左手に箸を持ちますが、右で字を書きます。 右手に箸を持っていれば、それは僕ではありません。

余談になりますが、まだ僕が某大手メーカーにいた頃の話です。 2001年ごろ、政府認証基盤の仕事を、いきなりすることになり、いきなり総務省の窓口役になりました。 総務省の課長と行政情報研の人が、僕のいる認証局(神奈川県)に訪問したときに、 課長が、お叱りになったのです。 総務省には連絡が届いていなかったようで、他からの情報を得たみたいなことが問題だったと思います。
何の気なしに、会議室の隅っこで聞いていたのですが、この打合せに参加した中で、 本社で一番、偉いの僕だったらしく、僕が怒られていることを、後で言われて大笑いしたの思い出したという。 それだけです。


2月8日 モバイルバッテリーが壊れた

ソーラーパネル付きの24000mhAのモバイルバッテリーの出力電圧が 4.5~5.0Vの間を変動する。2019年版のまだ新しいモバイルバッテリーだ。 火災保険会社(代理)による防災システムが モバイルバッテリーを破壊したのかもしれない。 火災に対しては僕も、最大限注意をしている。 熱を持つ金属への接着は耐熱性に優れるテープを使うとか。 モバイルバッテリーは、自室のドア付近に置かれているため、 高い頻度で目視確認しているし、焦げればすぐにわかる。 基板への給電方法によっては、ヒューズがついていない場合がある。 ただ12Vから5Vに変換するコンバータにはヒューズはついている。 試しに定格を超える電流を流すと正確に作動しているのを確認した。 安全については考えているつもりだが、昨年(2019年)9月の千葉・山倉水上 メガソーラー発電所の火災が発生していることもあり、火災の種は、 発見次第、潰してしまいたいということはあるのか。
代理によってシステムが過剰に作動することは、気に留めておいてもいいかも。


2月6日 8bit CPUの推進を停滞させるべきか?

8bit CPU ICF3-Zですが、 プロジェクトの推進を停滞させるべきか?考えています。
ことの発端は、1月31日の日記にある 太陽光発電によるシミュレーションシステムでARMのLinuxボードを使ったことでした。 「ARMと競合するCPU開発にARM Linuxを使うのは、おかしいだろ」との意見があり、 そこからARM問題に発展しました。意見については、その通りだと思っています。 ただ気休めのシミュレーションしかしないつもりだったので、それほど開発に寄与せず、 太陽光発電使って地球環境問題を考えたいとの思いからARM Linuxを使っても いいだろうと考えていました。
参考までの話、ARMのLinuxボードがなくても、AMDのRyzen5のマシンや10年以上前の Core i7マシンが、あまり使われていない状態で、待機しているので、 これらのマシンで一気にシミュレーションしてしまえば、CPU開発に影響が全く出ません。
ARM問題は、僕だけの問題ではありません。みなさんの理解が必要なのだと思っています。
僕のほうは8bit CPUが停滞すれば、SnakeCube (SSLアクセラレータ)の仕事が進むだけなので、問題はありません。
ただこの8bit CPUの技術については、半永久的に残ると思えるほど優れていると思っています。 どちらかというと、そのために重要なSnakeCubeを遅らせてまで、努力してきたのです。 8bit CPUが成功すれば、僕が有名になることになるので、僕も努力は必要なのだとは思っていますけど。


2月5日 8bit CPU、Ubuntu、FreeBSDで動作確認完了

8bit CPU ICF3-ZはCentOS7で開発しています。 UbuntuやFreeBSDなど、OSが違うとPerlの動作が若干違うようです。 Perlスクリプトを修正してUbuntuやFreeBSDでも動作するようにしました。


2月4日 8bit CPUのオープンソースの動作環境

8bit CPU ICF3-Zで公開されたソースが Cent OS以外のOSでは動作しないことがあるのでUbuntuやFreeBSDの動作環境を整備しているところです。
頭痛が続いて辛い。脳破壊が進めば重要技術であるSSLアクセラレータが滞ることになるだけなのです。


暗号プロセッサ OpenICF3