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12月5日 WZeta進捗状況

WZetaはトランジスタ数を少なくすることに特化した設計なのでキャッシュを 装備することを、あまり想定していなかった。 WZeta互換CPUに性能で負けて、市場で敗北する未来が見えたので、 キャッシュメモリを装備することを考えたがRedCoderは遅いメモリでも動作するように ウェイト機能が付いている。単にキャッシュにヒットした場合は ウェイトしないような回路を追加するだけで良いということに気づいた。 しかし今回のRedCoderコアでは採用しないかもしれない。 4GBのメモリを扱えるトランジスタ数が少ないCPUというのが WZetaの存在意義になるだろうから。


12月5日 WZetaの仮想マシンは3通りある説明

初心者向けの解説なので、ご存じの方は読み飛ばしても問題ありません。 8bit CPU WZetaで、 他のCPUをエミュレーションする方法が、3通りあります。

1つ目は64命令を自分で定義できるハードマクロ命令。 命令フォーマットは6bitのオペコード+8bitのオペランドなので、 既存のCPUをエミュレーションすることは、ほぼ不可能。 基本情報技術者試験のCOMET-II程度なら、アセンブラレベルで可能かも。 1つ目は新規に仮想マシン用の命令セットを作るのに向いている。 コンパイラが生成する中間コードを命令セットにするとメリットがありそう。 今後、ブラウザで流行るWebAssemblyのようにインタプリタに向いた中間コードも良さそう。 WebAssemblyはベクトル演算することに趣があるので、 WebAssemblyよりもBASICインタプリタに近い中間コードの命令セットに向いているのかも。

2つ目は、1つ目と同じ機能を使うのですが6bit+8bitをエミュレーションする CPUの1バイトの命令コードと考える。WZetaの分岐命令は2バイト単位なので、 エミュレーションCPUのバイト単位アドレスが、そのまま使える。 任意の命令セットをエミュレーションできることが特長。

3つ目は、現在開発中のWZetaのコア、RedCoderでは拡張メモリが追加できるようになるので、 仮想マシンの選択肢として発生したもの。他のマイコンでも同じなのですが拡張メモリを追加すると CPUがμコードを実行するユニットのように自然になってしまう。 拡張メモリがエミュレーションCPUのメインメモリになるので、アドレス計算が簡単になるため、 仮想マシンみたいな、言い方をしている。完全にソフトウェアなCPUエミュレーション。


12月5日 ルネサスは仮想マシンの高速化に興味があるようだ

産業スパイが盗んだものをベースに特許化は難しいと思うのだけど。

産業スパイは考えを盗み出すことだけでなく、とんでもなく酷いことをしているので、 うまくいかないので、方針を変更したほうが良いと僕は思っている。

産業スパイの言動からWZetaやICF3-Zの仮想マシンを高速化してICカードのCPUとして 使う想定をしている。他のどこよりも早く提案して、僕に敵対するのと、ほぼ等価な人が、 僕を囲うことを考えているのだろう。

しかし冒頭にあるように囲う人は、共犯者になりかねない。 知らない人は、僕の傷の具合を確認したほうがいいかもしれない。

ICカードでは仮想マシンを高速化しても、あまりメリットがないと思ったのだが、 既存のICカードの命令セット(ISO7816とか)をエミュレーションして 既存のOSを動作させるアイディアを持ったのかもしれない。 WZeta(やICF3-Z)を、そのまま使ってもいいはずなのだが、仮想マシンの高速化に 興味があるのは、なるべく僕から取り上げることを産業スパイが考えているからだろう。

僕が日立関係に取り込まれる前に、これまでのことをどうにかしない限り、 日立関係に取り込まれるわけには、いかないと僕が強く考えいていることを 理解してもらえると助かります。


12月4日 WZeta進捗状況

ダブルバイトコードの新しい仮想マシンを妄想中。 「ダブルバイトコード」は僕の造語。 SHマイコンの16bit固定長命令セットの発明(?)にインスパイアされ、 この造語を作ってみた。16bit固定長とダブルバイトコードに違いがあるみたいな。
バイトコードの1種。必ず2バイト単位のセットになっている。 命令フィールドの区切りがバイト単位になっていることから16bitコードでは なくダブルバイトコードと呼ばれている。
8bit CPU WZeta、8bit CPU ICF3-Zで仮想マシンを提供する場合の命令フォーマット として使われる。両者のアーキテクチャは全く異なるが、ダブルバイトコードの 仮想マシンの命令コードが、この2つのCPUで走る。
ダブルバイトコードは、トランジスタ数が少ないCPUで仮想マシンを実装する目的に 都合が良いという、噂である。(笑)


12月3日 頭痛で眠いし体が痛い

産業スパイによるサイバー攻撃で疲労に似た痛みで ベッドに寝込むことが多い。


12月2日 WZeta進捗状況

RedCoderコアのverilogの試作は、まだ拡張命令をテストしていないが、 まず先にC言語のシミュレータに拡張命令を追加する作業に入った。 verilogで実装可能であることを確認してからC言語のシミュレータを作ることにしていた。 拡張RAMに1バイトの読み書きとROMから1バイトを読み込むテストをした。 まだROMデータを作ったり、ROMを読み込む処理はできていないので、 ROM領域はアドレスを255で割った値を書き込んでいる。


12月2日 頭痛で体調悪い

産業スパイによるサイバー攻撃で体調が悪い。 甘いものを通常の3倍以上の速度で食べる不具合が発生。 作業が停止するほどではないが、ゆっくりとしたペースになっている。


12月1日 WZeta進捗状況

アドレス拡張を追加したコア、RedCoderのverilogでシミュレーションが 動くようになった。まだ基本命令のみのAES暗号までしか動作を確認できていません。 まだ、もう少し時間がかかります。


11月30日 日大理事長の逮捕ニュース

特に関心のあったニュースではなかった。 お昼を食べているときに背面にあるテレビで逮捕のニュースをやっていた。 どうして逮捕されるのか、全く知らないし、調べる時間もない。 ただ日大理事長の英雄伝説の放送のような感じで、少し感動したので日記に書いてみた。 何に感動したのか、日大相撲部で功績を上げ、人脈を作り、トップに上り詰めたことだ。

今時、そういう人っているのか。学生には希望の光のような存在に見えたことだろう。 と思った。

30年近く前、就職活動をしていたころ、三菱(大企業)のリクルータがやってきて、 「会社に損をさせた人が偉くなる」そう言っていた。実際、僕がいた某大企業の 大型コンピュータの事業部の開発部から、偉くなった東大卒は、某銀行に2億円損を させたことがある。僕の世代の話になるが、開発部で生え抜きの東大卒の中で、 最も働いていない東大卒が、多分、一番偉くなっている。(確認はできていない)

退職後、匿名なSNSで、推定、総務省関連の人が 「偉くなる人なんて最初から決まっている」と口を滑らせた人があった。 仕事でどんなに頑張って、功績を上げても、最初から決められている人が 偉くなって吸い上げてしまう。

人のやる気とか、考えているのかと思うことがある。 今の暗い社会に明るいニュースだと思えた。


11月29日 WZeta進捗状況

妨害で進んでいませんが、進めていきます。 良く日記を読まれている方は、間違うことはないと思いますが念のため。 暗号プロセッサSnakeCubeはクローズドでWZeta、ICF3-Zはオープンソースです。
現在作業中のRedCoderコアですが、拡張メモリをつけてアドレス拡張した場合、 完全ソフトウェアなCPUエミュレーションができそうであることを 日記に書いています。一応、Intel CPUのエミュレーションについては非推奨です。 自作CPUのエミュレーションなんかが、いいのかもしれません。


11月29日 国内への技術漏洩は同時に海外へも漏洩する

国内でSnakeCubeを勝手に盗んで、みんなで便利にと思う人もあるかもしれない。 僕のSnakeCubeのアーキテクチャを包含することを徹底的に行った半汎用専用演算器を 国内でいいことにすれば、それを見て海外も同様の方法が可能になることを意味する。

普通に半汎用専用演算器を作れば、効率のいいモンゴメリ乗算にならないと思っています。 もし効率のいいモンゴメリ乗算ができるのならSnakeCubeの発明を盗み取っている可能性がある。


11月29日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で眠らされている時間が長い。 長時間の強制睡眠で健康に害はないのだろうか? 消化器系の活動を止めずに眠らす技術が近年、加わっている。 いや、消化器系の活動を止めて、腹痛を併発させる攻撃を従来やってきたのか。


11月29日 半汎用専用演算器の設計には注意して欲しい

半汎用専用演算器を研究、開発しているエンジニアの方へに注意喚起。 各所で半汎用専用演算器の研究開発が進んでいるようです。 僕がICF3(1999年)を開発していた頃の話をしたいと思います。 今回、初の内容が含まれています。 当時、大型加算器4基のRSA演算器の設計が終わろうとする頃に、 モンゴメリ乗算を使ってRSA演算器を開発するように依頼されました。 RSA研究では、事前定数の演算を考慮しないものが多いのですが、 IBM互換の暗号装置を開発するためには必須なものでした。 RSAでは事前定数を計算しておくことで演算器の簡略化が可能なのです。 事前定数を計算する方法を探すと収束計算で求められる方法が見つかりました。 その後、ICF3の設計中に事前定数を約600倍高速に演算できる方法を見つけ、 1つ年上の東大卒の上長に報告。社内にある特許検索システムを用いて、 調べると約1年前に東芝が特許申請していることを発見し特許化を断念しました。 ICF3(1999年)では結局、事前定数(逆数)演算が不要な モンゴメリ乗算を採用することで、東芝特許を回避しています。

その後も、東芝特許の回避策を検討していました。 朝から晩まで1週間という時間を費やしましたが、 いい方法を見つけることはできませんでした。

ICF3(1999年)は四則演算が可能な暗号プロセッサで、 半汎用専用演算器とも言えるものです。 μコードのプログラムで、いろいろな演算が可能です。 ここに知らんふりをして、怪しげな信号線を1本、追加すると、 暗号プロセッサで東芝特許の演算方法が高速に演算できる状況でした。 現状のμコードでも、そこそこ高速に演算できる方法を見つけたので、 みんなも見ているし怪しげな信号線を追加することを諦めたのです。

あまり不自然な信号線を含む半汎用専用演算器は、 これまでの専用演算器の発明の結果を見ている疑いが出るわけです。

RSA暗号など金になる演算器は企業のほうが先行していることが多い。 企業は学校関係と異なり研究費を得ているわけではないため、上記が、 非常に問題となるのです。


11月28日 RISC-V AutumnのYouTubeの感想(4)

慶応大学の天野先生の発表、「RISC-Vが混載する新しいFPGA:SLMLET」

まず前置きの話をします。日立の東大卒が僕を袋叩きにしてリストラしたため、 孤立無援の状態になり、その状況で僕は暗号プロセッサSnakeCubeという大きな発明をした。 強大な力を持つ東大卒は、現在もなお、誰かにこの発明を強奪させることを考えているはずで、 天野先生が、その候補の1人であると思っています。 僕の弟が慶応理工学部卒なので、僕が暗殺されると弟、経由で知財がスムーズに移せると考えているだろうから。 そこで暗殺されるといけないので僕の知財が天野先生に移せないことを宣言することにます。 弟は顔かたちも僕と違うし、弟は暗記型の才能なので、血はつながっていない。 日大卒の父親が、偉くなるために、僕ら兄弟を実子として育てたというのが、僕の見解。

天野先生の研究室に、僕が大学生のころハードウェアに関心があったので、1度、 お邪魔しにいったこともあるのですが、ICF3(1999年)の開発後、日立の幹部候補生が集まると 言われる日立の研修で、天野先生に講義をしていただいたことも、あったのです。

僕がFPGAを使っていると、自動的に天野先生の成果だと思う工作員が多くて困っています。 暗号プロセッサSnakeCubeを勝手にパクられても困るというのが本音なのですが、 動画にあるSLMLETの土台にSnakeCubeを乗せようと考える人があり、 それが日本の将来に貢献すると考える人もあると思ったので、この日記に感想を書くことしました。

まずは天野先生に僕の成果がパクられることがないことを確立しつつ、天野先生のSLMLETに SnakeCubeを乗せることを考えます。

SLMLETはパラメータを変化させることで様々な専用演算器に高速に変化させ効率化するシステムです。 SnakeCubeは暗号プロセッサなので秘密鍵が漏洩しないようにする必要があるので セキュリティ的な問題が起きる可能性があります。 ただシステム全体が隔離されていて安全を確保することはできるかもしれません。 SLMLETを見て思い出すのは2次元のシストリックアレイを使ったRSA暗号の研究ですが20年~30年前にいくつか、 国内の研究報告があったように思いますが、あまり性能が出せるものは、なかったようです。

SnakeCubeの方法を使えばSLMLETを1次元に並べて演算することは可能かもしれません。 しかしながら、全く効率が悪くて使い物にならない可能性が大だと僕は思えています。 SLMLETがどのくらいSnakeCubeに適合したアーキテクチャなのか、詳しく調べていないので、保証の限りではありませんけども。

結論。天野先生のSLMLETに僕のSnakeCubeを乗せても実用性皆無。 日立の東大卒の後始末で戦果を上げたい工作員が無謀に推進している可能性大。 ということを踏まえて考えたい人は、違法な通信路以外で、ご連絡ください。


11月27日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で1秒も作業ができなかった。 RISC-V Days AutumnのYouTubeを見ていますが1秒も作業ができなかったのは、 産業スパイのおかげで脳が痺れて動けなかったため。


11月27日 RISC-V AutumnのYouTubeの感想(3)

圓山宗智さんの発表、自作RISC-V「mmRISC-1」
この発表はgithubにソースコードがあります。Chiselが使われていないかどうかは、 読んでないので、わかりません。少しソースを見る限り読みやすいですが 論理合成は必須なコードのようです。WZetaなら設計図から論理合成を通さずにチップ製造することも 限られた工数でも技術的には可能なのでWZetaが必要であることに変わりはないと思います。

圓山宗智さんのロードマップではLinuxが走るRISC-Vは、あと2世代後になるとか。

余談ですが、 圓山宗智さんの執筆された 「MAX10実験キットで学ぶFPGA&コンピュータ」と、 MAX10の完成品ボードは購入して持っていたりします。(「mmRISC-1」を検証したボードとは違うみたい)


11月27日 RISC-V AutumnのYouTubeの感想(2)

僕の歴史の時間軸の説明なので、興味のない人は読み飛ばしましょう。
SHマイコンを知らない若者も多くなっているように感じますがRISC-V Autumnには 日立でSHを立ち上げた元日立の河崎さんも発表されているようです。

僕が日立の中央研究所に入った1994年、SH2を搭載するセガサターンが完成していて、 中央研究所の同期の男子は同じ寮に入り帰宅後は、セガサターンの バーチャファイターで遊びながらコミュニケーションをしていたようです。 僕は大型コンピュータに配属されたので、帰宅が他の人より遅く、一度も、 バーチャファイターで遊ぶことはなかった。

僕は翌年1995年に大型コンピュータの事業部に転勤するのですが、 東大卒の多い事務所と揶揄される部署では、SH事業部の存在すら 感じることがなかった。僕は現時点でもSH関係の人と会ったことがないかも。 僕の経歴に日立と書いているので、繋がりまくっていると思う人もあるのですが、 そういうことはないです。僕1人が、日立によって用意された僕専用の開発個室で 開発していたという表現のほうが正しいのかも。

RISC-V Autumnで発表している産総研の内山さんは、僕が中央研究所の超高速プロセッサ部に 入ったときに隣の課長だった人ですが、一度も、話す機会は、無かったかも。 隣の課なので部の交流会では会っていたと思いますけど。

つまり僕の設計する8bit CPU、WZetaは16bit固定長の命令セットですが、 SHとは全く関係ありません。 IBMのCPUの影響を受けている可能性はありますが 「レジスタA,Bを持っているからZ80と同じ」という工作員的な 発想を持たない限りは、WZetaは、他のどのCPU技術からも独立しているCPUです。

余談、RISC-V Autumnとは関係ありませんが、超高速プロセッサ部の僕と同じ課だった人に、 筑波大の安永さんがいました。ただ筑波大に転出する直前に、一瞬だけ、 同じ部屋にいた、というレベルですが。


11月26日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で、あまり作業ができない。 強めの頭痛が来てベッドに倒れました。


11月26日 RISC-V AutumnのYouTubeの感想

RISC-V AutumnのYouTube を半分以上見ました。全体的な方向は、RISC-VのIPや暗号ライブラリは海外から買うことにして 脆弱性対策など具体的な製品化をやっていくという理解。 その中でTRASIOは税金を使ってRISC-Vをオープンに提供していく方向のようです。 TRASIOのトップの手塚さんは、僕が日立製作所のセキュリティソリューション本部に 勤務していたころに職場に出入りしていたので覚えています。やはり、ここも日立色の濃い組織です。 僕は、できれば避けたい組織。

TRASIOは僕のオープンソースの8bit CPUの方向と似ていますが、僕の8bit CPUは税金を 使わない方針を僕が決めているので、参加しやすいコミュニティになると考えています。 またRISC-Vの設計手法はChiselというソフトウェア・ツールを使いますが、 僕の8bit CPUは ICF3-Zも、 WZetaも、手作業による設計です。
Chiselが吐き出すHDLのコードを毎回検証しなければならない問題を考えるなら、 半導体の安全性は、手作業のICF3-Z、WZetaということになるでしょう。 現在、最も重要なのは暗号プロセッサSnakeCubeですがWZetaに力を入れていてICF3-Zは停滞しています。 WZetaは暗号プロセッサSnakeCubeとの相性が良く銀行のトークンや、 暗号資産向けのハードウォレットに向いています。 トランジスタ数を少なくする設計のため性能はあまり上がらないですが、 RISC-Vでは実現できない領域を持ちながら、RISC-Vをあまり浸食しないため、逆風が少ないと思われます。

このRISC-Vの動向から相対的にWZetaが重要になっているのでコミュニティを 立ち上げたほうがいいのかもしれません。 成功が保証されるものではありませんが、 自分の将来のためにやってみたいという人は、是非参加してください。

暗号プロセッサSnakeCubeがクローズドですが、場合によっては OpenICF3で実装する案も考えられます。 OpenICF3も、Chiselを使うことなく手作業でいけます。 この場合は、デバイス性能の高い半導体チップが必要です。 またOpenICF3はオープンソースですが、個別対応のライセンスです。

11月14日、WZetaのフォーラムを開設しました。よろしければご参加ください。
https://wzforum.icf3.net/


11月25日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で、あまり作業ができない。 強力な睡眠攻撃や視覚妨害でベッドに倒れていることが多い。


11月25日 動画変換サイトを一時閉鎖するかも

自作CPUで多忙になり、 僕の動画変換サイト
https://neo.icf3.net/web/
のメンテナンスができなくなっているので、一時閉鎖するかもしれません。 JavaScriptのffmpegということもあって利用者も、いるのでどうしようかと。 閉鎖されたまま2度と再開されないことも考えられます。 またJavaScriptの画像変換のほうは、単独で抜き出して、 別サイトに移転しているので、 まだ使えます。
JavaScriptなのにffmpegのコマンドラインが使えるので、 数分の動画をスマホの画面サイズに合わせて変換する場合など、 ちょっと便利な動画変換サイトです。数分の動画変換に1時間以上かかることもありますが、 ブラウザのタブをドラッグして1ページにしてから最小化すると1時間以上でも、 ブラウザで作業しているうちに変換が終了するから、問題ないかも。 ffmpegのコマンドについては検索すると見つかりますが入力ファイルは1個だけという制限があります。
もしご意見とか、ございましたら、ご連絡ください。

図をマウスでクリックすると拡大されます


11月24日 WZeta進捗状況

進捗報告なので興味のない人は読む必要なし。
また命令を追加します。
LD D,A
拡張RAMを使うアプリを高速化します。
16bitの値[p1][p0]を読みだして特殊インクリメントする方法と 組み合わせると便利。
INCX [p0]
INCXC [p1] ; ABレジスタが[p1][p0]になっている
LD D,A
PREFIX2R 1k
LD A,[[1k]:D:B]


11月24日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で、あまり作業ができない。 強力な睡眠攻撃の後は風邪に似た悪寒攻撃、今日も、妨害に余念がない。


11月23日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で作業できない状態が多く作業が、 あまり進まない。左目をつぶらないと日記が書けない。


11月22日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で今日は全身関節痛。


11月22日 WZetaのRedCoderコアは高性能マイコン

AVRなど低スペックなマイコンの多くはハーバードアーキテクチャです。 一方、開発中のWZetaのRedCoderコアはノイマン型。シリアル転送に向くアーキテクチャで、 値上がりしている「金」の配線を少なくできることなど異色なアーキテクチャです。 これがあれば便利みたいな用途があるかもしれずWZetaを早く立ち上げたいところです。

コスト重視の低価格なマイコンではキャッシュメモリを搭載できず、低速なROMを プログラムメモリとしているため、性能が上がらないという傾向があります。 AVRも恐らくそう。

WZeta RedCoderコアは低速なROMから、性能が必要なコードのみをSRAMにコピーして、 実行することができるため、以外と高速なマイコンになるかもしれない。 例えばRSAを演算するサブルーチンをSRAMにコピーすれば、 全体として、かなり高速化されます。 マニュアルでサブルーチンの入れ替えをするためソフト開発コストがかかりますが、 最初のうちは、割高かもしれませんが、徐々に安価なマイコンとなるのではないだろうか。

11月14日、WZetaのフォーラムを開設しました。よろしければご参加ください。
https://wzforum.icf3.net/


11月21日 WZeta進捗状況

進捗報告なので興味のない人は読む必要なし。
アドレス拡張命令の仕様を公開していますが、命令を追加します。
LD D,[04]
LD D,[05]
LD E,[08]
LD E,[09]

これで拡張RAMにアクセスするプログラムが高速化されます。 完全ソフトのx86エミュなんかが、高速化される。 WZetaの特長である投機的なメモリリードは消費電力を増加させます。 しかし拡張RAMへのアクセスはプレフィックス命令をつけてアクセスするため、 プレフィックス命令に投機的リードの有無の情報がついているので、全く電力の無駄は生じません。


11月20日 WZeta進捗状況

アドレス拡張命令を追加したRedCoderコアの作業が頭痛で停滞していたので、 とりあえず妄想中のアイディアを日記に書きます。 将来、マイコンを作れるコアを考えています。 FPGAで動作検証できる範囲になってしまうのですが、マイコンを想定した システムを考えているところ。システム全体が1つのFPGAチップに収まります。 名前がないとやっぱり困るので、名前を付けていますが、忘れてください。
システム名 : LETMERUN(レトメラン let me run)

CPUチップ名 : REMWORK80

ROMと拡張RAMはメモリウェイトの設定ができるので、シリアル転送 ができるような気がしています。僕は大型コンピュータのCPUとメモリ間の 双方向バスの電気的なノイズの検証をしたことがありますが、 最近のマイコンの設計は始めてなので、わかっていないかもしれない。


図をマウスでクリックすると拡大されます

11月19日 WZeta進捗状況

左目の調子は悪いが、体調はしばらくぶりに作業ができる レベルに達した。わずかだが作業が進んだ。


11月19日 左目の劣化が激しい

産業スパイによるサイバー攻撃で左目を閉じていることが多い。 左目に映る映像は魚眼レンズを通したような感じだが映像ははっきりしている。 おかげで激しく劣化していることに気づくのが、かなり遅れた。 左目だけで真っすぐ歩くことはできないし、映像を解釈すると吐き気がする。 左右の目で同期が取れていない。左目だけでは思考できなくなっている。

気づかれることなく頭を悪くできる攻撃ができる世界で東大卒は偉いのだろうか?


11月18日 デジタル庁関係の方からヒアリング調査

メールが来たので今月末の日時を連絡しました。30分のオンライン会議。 日本の防衛を含めて考えた暗号プロセッサSnakeCubeを国民は考える機会なのかも。 グローバル企業化した大企業と国益の不一致で意見が割れているように思っていて、 僕は、どちらに付いても、産業スパイの攻撃で痛い思いをするので、良く様子を 見ながら、東大卒によって壊された、僕の処遇を回復することを考えています。

SnakeCubeは3年前に発明されました。 その直後からの僕の頭や体の壊れるペースが急速になり、現状も止んでいない。

僕の成果に対する処遇を、きちんとできるのかが、大きなポイントになると思います。 海外からしてみれば国内の内紛は、漁夫の利みたいなものなので、 国民全員が冷静に考えることなのかもしれません。

参考情報。デジタル庁の大臣の選挙区、秦野市にある大型コンピュータ事業部に 稲門会(早稲田大学のOB会)は、存在していて、僕も入社直後、数回、参加しています。 その後、ある東大卒が稲門会に参加しようとする僕を、妨害してきたので、それ以後、 稲門会へ参加することはなくなったのですが、このとき東大グループに入れてやるということだと 理解したからです。そして僕が1人、大活躍して東大卒で偉くなった人もあるのですが、 僕は東大卒パワーで闇に葬られた。24時間体制による監視体制で、僕に人並みの生活すら、 与えたなかったことを、隠ぺいしてきたのです。頭や体を破壊しているので、さらなる、 破壊しか、やることが無いという状況だった。

そのような状況、つまり孤立無援の状況下で、暗号プロセッサSnakeCubeは発明されたのです。 誰か、僕以外を使ってSnakeCubeを取り出すことはできないということです。

稲門会への参加を妨害した東大卒は金沢大学で半導体の研究をされている秋田先生の同期ということを、 産業スパイから、少し前に聞いています。

大臣は、この国に大きく貢献した(本当なら英雄である)国民1人を、果たして救えるだろうか。


11月18日 WZetaによるTTLのCPUエミュレーション

8bit CPU WZetaのハードマクロ命令で自作したCPUのエミュレーションをすれば、 アセンブラ、コンパイラが共有できて将来の開発コストが削減できるかもと思っています。 僕はTTL CPUの実物を作る時間は無いのですが、TTL CPUを自作する人があれば、 ちょっと考えてみてもいいかもと思ったので日記に書くことに。

WZetaでエミュレーションすることを最初から考えて自作CPUを設計すれば、 少しも手直しすることなくアプリケーションが動くということが容易になると 思います。

OPコード6bit+オペランド8bit固定の命令セットを作ればWZetaの ハードマクロ命令が、そのまま使えるので、最も効率のいい エミュレーションが可能です。

もう一つの方法はOPコード6bit+オペランド8bitを自作CPUの1バイトの プログラムコードにすることです。WZetaの分岐は2バイト単位なので、 自作CPUの1バイト単位のアドレス値、そのままWZetaの分岐命令に渡せばいいのです。

TTL CPUの性能は低いので汎用的にエミュレーションできる後者の方法でも、 問題にならないと思うようになっています。

TTLの自作CPU開発者に一見、メリットがあまりないようにも見えますが、 TTL CPUのほうが信用できる人は、TTL CPUを選択するというものなら問題がないのかも。 まずはTTL CPUが売れるアプリケーションを考えるのが先かな。

11月14日、WZetaのフォーラムを開設しました。よろしければ参加ください。
https://wzforum.icf3.net/


11月18日 WZeta進捗状況

アドレス拡張命令とメモリウェイトの機能を追加したRedCoderコアが 気になっている人があるのかも。作業ができれば、うまく動くと思うのですが、 頭痛で作業が、ほとんどできないという状況。


11月18日 ルネサス、ローエンドFPGAを発表

マイナビ記事
ルネサス、ローエンドFPGA「ForgeFPGA」を発表 - FPGA市場に参入

非常に魅力的なFPGAなのだけどルネサスは2003年に日立、三菱から分社した会社、後からNECも入っているけど、 発足当時の株式の比率は日立51、三菱49なので僕から見ると日立色の濃い会社。 日立の東大卒が起こした僕の悲惨な問題を、どうにかするために策を打っているはずで、気が進まない。 僕の力がついて、集団でForgeFPGAを売ってくださいと言えるようにならない限りは、難しいと思っています。 WZetaに集まった人がForgeFPGAを始めて、次の段階でやることは、僕をイジメれば ForgeFPGAを売ってやるという感じだと思う。 つまり日立関係の人以外はForgeFPGAは当面、見送ったほうがいいのかもしれません。


11月17日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で今日は全身関節痛。 あと左目を閉じないと日記を書けない。


11月17日 ニュース、IBMが世界初127量子ビット量子プロセッサ

GIGAZINE記事 11月17日
IBMが世界初の127量子ビット・量子プロセッサ「Eagle」を発表
詳しくは記事を読んだほうがいいと思いますが、扱える量子ビットが年々増えるから 公開鍵暗号が解読されるリスクが高まる一方ということかも。 表の発表通りに技術開発が進んでいるとも限らないかも。 戦わずして敵国の経済を崩壊させることのできる兵器に利用できることを考えるなら、 実際はもっと早く技術開発が進んでいる可能性を考える必要があるのかも。 現在、最も主流なRSA 2048bitが解読できたとして、それが報道されない可能性は高い。


11月17日 ニュース、超巨大プロセッサを実現した「InFO」技術

EE Times Japan記事 11月16日
ウエハースケールの超巨大プロセッサを実現した「InFO」技術
これで僕のSnakeCubeが沈没すると思った人がいると思うので日記に。 結論を先に言えば、このInFO技術を役立てる、最も良いアプリが 暗号プロセッサSnakeCubeとなるのではないだろうか。と僕は考えています。

高性能&高効率を謳うSnakeCubeよりも圧倒的にシングル性能が高速な Erdinc Ozturk氏の 「Low-Latency Modular Multiplication Algorithm」があります。 この論文については1年以上前に調べています。 公開鍵暗号の鍵長が大きくなるとトランジスタ数が激増して実装できなくなる 問題があります。その問題をある程度、解決するのではと思われた、 昨日のニュースのInFO技術ですが、EE Times Japanの記事を読むと、 マルチチップモジュールの2倍の性能ということが書いてありました。 Erdinc Ozturk方式ではチップ間の転送が入ると、効率が激減するはずで、ある程度、 大きな鍵の公開鍵暗号を演算できるかもしれませんが、まともな 価格にならないだろうと思っています。 そして技術開発のためと頑張っても量子コンピュータの脅威を考えるなら、 さらに大きな鍵が演算できることのほうが重要になってくると思います。

つまり最初に書いた結論の通り、このInFO技術を役立てる、最も良いアプリが 暗号プロセッサSnakeCubeとなるのではないだろうか。と僕は考えています。 EE Times Japanの記事からの推測なので、絶対ということは保証できませんが。


11月16日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で頭が痺れて無駄に時間が経過している。 目が見えなくなるとは、明かりが消えることではなく、鮮明に映っていても認識ができなくなることだ。 パソコンのディスプレイを見る距離の映像だけは鮮明なだけで、 視力はかなり低下している。しかも左目をつぶらないと日記が書けない。 すべての責任は産業スパイとその協力者と思っている。


11月15日 8bit CPU WZetaの名前の由来

WZetaを考える人は、最後まで読んだほうが良さそうな日記。 昔の日記に由来を書いていると思いますが、2年前、暗号プロセッサSnakeCubeを小型のFPGAに入れるため、 トランジスタ数の少ないCPUが必要なったのです。 1999年のICF3を8bit CPUにしたICF3-Zを作ったのですが、 さらに小さいCPUでないとSnakeCubeが小型のFPGAに入らない状況でした。 さらに小さいという意味でICF3-ZZという名前にしようかと思ったのですが、 アーキテクチャが全く異なるものになってしまったのでZZからWZetaにしたのです。

サンライズ ガンダムZZ(ダブルゼータ)を連想する人も多いのですが、僕もそうです。 公式コアのSDogは同じサンライズのボトムズに出てくる量産機、スコープドッグではないかと 思う人もあるようです。参考までにJR南部線城長沼駅前に実物大のロボット(スコープドッグ)が 飾られています。パイロットの生存性を考えない「鉄の棺桶」という別名をもつロボット、、、 ここまでは僕も連想できた範囲。

WZetaはサンライズの「コードギアス亡国のアキト」の主人公が所属する部隊、 wZERO(ダブルゼロ)ではないかと、思った人が絶対いたはずで、それをどうにかしないと、 8bit CPU WZetaが世界に普及しないのではと思って、慌てて日記に書くことに。 wZERO、調べると、かなり驚かされます。wZERO、考え過ぎませんように!

本当に偶然のトラブル!!!

偶然のおまけ。1983年にサンライズの親会社であるバンダイ(現在、バンダイナムコ)から、 RX-78 ガンダムという名前の8bitパソコンが、本当に製品化されている。 この存在は、当時から僕は知っていた。 CPUにZ80を使ったパソコンで当時は、各社が各社仕様のパソコンを作る乱立状態だった。 この後、米マイクロソフトとアスキーが共通仕様のMSXを作り、MSXになっていく。 がしかしMSX連合もNEC 1社(PC-8001、PC-8801)に及ばなかった感じ。


11月15日 8bit CPU WZetaのフォーラムがオープン

オープンソースのコミュニティサイトとしてフォーラムを設置すると、 能率のいい開発が実現できそうです。
https://wzforum.icf3.net/

Spotlightにもフォーラム・オープンの記事を投稿しました。 ビットコインで記事を買えるサイトですが、 僕の記事を買っても追加情報はないので、買わないように。

8bit CPU WZetaのフォーラムがオープン!

記事の全文の転載
暗号資産のハードウォレットや銀行のトークンとして使うのに便利なオープンソースの CPU WZetaのフォーラムが2021年11月14日にオープンしました。

WZetaForum --- 8bit CPU WZetaの情報共有サイト

8bit CPUのRISC-Vになることを目指しています。8bit CPUには見慣れない ハードマクロ命令があるため仮想マシンを作ってみたり、 コンパイラを開発するのに便利である他、トランジスタ数が非常に少ないので、検証しやすく、 安心なCPUを製造することができるのが特長です。 機能削減版のSBaxコアの設計図 が公開されているので検証しやすさが伝わると思います。(機能削減版でも公開鍵暗号の性能は同じ)

暗号ではハッシュ関数が32bit以上のレジスタでないと難しい場合もありますが、 WZetaは仮想マシンによって32bit CPUや64bit CPUなどを作れるため難なくハッシュ関数も演算できます。

唯一の課題は電子署名の演算にかかる時間ですが、デバイスに依存する問題になります。 また商用の暗号プロセッサSnakeCubeと組み合わせれば性能の問題はなくなります。 このWZetaもSnakeCubeも同一人物のIPなので、銀行のトークンを作るなら、 安価なものが作れると考えています。

SSHなどでは計算量が少ない楕円暗号も採用されているのでSSHの鍵として使うことも考えられそうです。


11月13日 DNP、次世代半導体のインターポーザを開発

マイナビ記事11月12日
DNP、次世代半導体パッケージ向けインターポーザを開発
この技術があれば、非常に大きな鍵の公開鍵暗号が暗号プロセッサ SnakeCubeで効率良く計算できるようになる。 量子コンピュータの暗号解読問題を緩和できるため、従来システムを使い続けていい理由になる。 使い続けていいと言えるだけで解読されないことは保証されない。 しかし問題が表面化するまで、何もしなくて良い場合もある。
日本は、SnakeCubeを考えるべきかもしれない。
ところでDNPと言えば、自宅から数キロにDNPの工場があったような、、、


11月12日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で、右手の手のひらに打身系の痛みが発生し、 少し横になっていた。右手の人差し指の制御を奪われたときよりは、 キーボードが使えなくて困るということはないが、作業はやりにくくなる。


11月12日 開発者向けコミュニティはフォーラムがいいらしい

GIGAZINE記事11月10日
開発者向けコミュニティにはチャットではなくフォーラムを使用するべきだという指摘

8bit CPU WZetaのリリースは、まだできていませんが、そろそろ開発者向けコミュニティも、 考えたいと思っていたところ。命令セットの仕様やCPUコアの実装は、僕1人でやるとして、 ソフトウェアはみんなに協力してもらえるようにコミュニティサイトを作ろうかと思っていました。 ソフトウェアでもアセンブラ、シミュレータは僕がやるつもりですが、 僕の作るアセンブラやシミュレータよりも、ずっといいものを作れる人もあるかと思っています。 ちなみに僕が開発中のアセンブラwzasmはC言語の基本的な標準ライブラリしか使っていないので、 さまざまなOSで動くと思います。

制限の緩いオープンソースのライセンスにすることを予定しています。 WZetaは税金を使わないことを方針としています。 RISC-Vよりも軽量なオープンソースのCPUが欲しいと思う方は、 参加していただければと。 よろしくお願いいたします。

とりあえずwpForoというWordPressのプラグインを使ってフォーラムのサイトを 作り始めたところです。フォーラムサイトが完成するのかさえ、まだ、 怪しいですが、完成したときに、またご連絡いたします。

WZetaForum(まだ作りかけ)

なんで、検索できないんだろう?タイトルだけの検索は可能なのに。 これサイバー攻撃かな。という状況で、時間がかかっています。

5:40PM 追記
やっぱりサイバー攻撃でした。 wpForoのサイトで検索できない理由を調べただけで、 検索できるようになりました。 このトラブルだけで半日が消滅。 サイバー攻撃を撲滅しない限り通常の5倍以上、時間がかかるという状況。


11月11日 暗号プロセッサSnakeCube方針

昨年からSnakeCubeの開発作業をしていましたが、 今年1月にサイバー攻撃で自宅のルーターに侵入され混乱に落ちました。 インターネットのインフラにおいてSnakeCubeが重要なので サイバー攻撃を止めるように日記に書いたのですが、 SnakeCubeは商用なので手伝いたくないという意見もあり、 それならば8bit CPUのオープンソースを先に開発をして サイバー攻撃などの妨害を止めさせる方向への転換しました。 そして8bit CPUリリース後、再びSnakeCubeの開発を急ぐ方針です。


11月10日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で、一日中、眠らされている。


11月9日 8bit CPU WZetaのアドレス拡張のコア

進捗が気になる人のみ。 時間がかかっているのは難航しているわけではなくて、産業スパイの妨害が原因。 既に公開しているアドレス拡張の仕様は、SDogコアに、 少しトランジスタを追加すれば実装できるように作っています。 verilogファイルを作成しても予定通り、うまくいきそう。 いま組み立て作業中。内部RAM、ROM、外部RAMの3種類のメモリをつけられるような論理。 非常に遅いROMから直接、起動させられることを想定。 ROMの内容をプログラムで内部RAMにコピーして実行すれば高速動作するというような。 いわゆるシャドーメモリみたいなこと。


11月9日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で、一日中、眠らされている。


11月8日 ノートPCの電池が壊れた

ノートPCに内蔵された充電池が膨張してキーボードが曲がり、二つ折りにできない状態になった。 amazonで新しい充電池を購入して交換することに。

ノートパソコンはネジで止められているだけなので簡単に中を開けることができる。 ここで1本だけ微妙に溝が小さいネジと交換されて、強くネジをねじこんであった。 幸い溝を削らないように細心の注意を払ってドライバを回していたので、 このことに気づいた。

でも微妙に溝が小さいネジを用意できるなんて、組織的かも。


図をマウスでクリックすると拡大されます

11月8日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で、一日中、眠らされている。 左目から見えるものは、魚眼レンズを通して見る景色となり、 左目でものを認識しようとすれば、吐き気がする。


11月8日 僕は電子投票に賛成なのか、反対なのか

僕が電子投票、賛成であると思えるブログを過去に書いた。 量子コンピュータの暗号解読問題を考えるために政治関係の方も、 僕のブログを見ていると思っています。

データを暗号化して計算できるシステムがイノベーションを起こすかも!?

これで、デジタル庁が真に受けて電子投票を検討しているのかもしれない。 僕しかもっていない技術、暗号プロセッサSnakeCube存在しているだけで活躍していることになるテーマなので、 僕はこれに賛成と思っているのかもしれない。ブログでは技術の説明に電子投票を使っただけです。

電子投票の問題点を考え、その対策ができない限り、問題点を僕に押しつける人が出てくるでしょう。 僕は電子投票の問題点は大きいと思っていて賛成できない。


11月7日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で頭が痺れて、細かな思考ができない。 日立製作所の大型コンピュータ事業部の東大卒たちは、この件を、どう思っているのだろう。


11月7日 8bit CPU WZetaのアドレス拡張のコア

苦痛をともなう頭痛ではないが、あまり作業が進んでいない。
例えるなら、食事の時間も忘れて夢中になれるゲームを前に、ぐったりベッドで横になっている
RedCoderコアはSDogコアに少し追加したCPUコア。 SDogのverilogを修正中。今のところ、問題はない。


11月6日 multi2暗号高速化の発明の対価

昨日の日記で僕が6000円は、少な過ぎと書いた結果、 産業スパイ業界で話題になっているようである。確かに少ないという意見もあった。

この特許についてSNS上で何度か解説していますが、 日立の経営層と総務省が協力し、地デジで儲けることを考えた。 海外メーカーに海賊版を作らせないための特許が必要になった。 というシナリオが作られたのではと推測している。

そこで地デジの暗号化で使われるmulti2暗号の高速化で特許を作るように、 僕のいる大型コンピュータの事業部へ仕事が舞い込んできた。

ただ他事業部で発明されていたものを、もう一度、僕が発明したのかも、 という予想はあった。multi2暗号のアルゴリズムは日立の発明なので、 そうだとしても日立内での強奪であまり問題にはなっていないのかもしれない。 他事業部で製品化に間に合わすことができず、止む無く大型コンピュータの部署で 実装して特許にするしか、なかったということもあるだろう。

要は、それほど難しい発明をしたわけではないが、儲かったはずだから、 僕のリストラを止めることができなかったのか、と思っているのです。


11月6日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で妨害され作業が進まない。 無理に起きて数分、作業をして再び寝るという状況が続いている。 ぼぉーっとインターネットを閲覧している時間は、少し増えたかも。


11月5日 NHK党のおかげで特許収入になるか?

NHKの放送を暗号化することを推進する党、通称、NHK党がある。 先日の衆議院選挙で議席を失いましたがYouTubeでは、まだまだ元気なようです。 NHK放送の暗号化が決まり、地デジと同じ暗号化方式(multi2)が採用されれば、 multi2の高速化の特許の入った製品が売れて、また僕に特許収入が入るのかと期待。

寄与率5%の特許だが、発明は僕がしている。僕に発明させるための準備が出来た状態で、 僕のところに仕事がきて、筑波大卒が特許を書き上げたものだ。

高速化の特許だから全ての地デジの機器で使われている保証はないが、 この特許が組み込まれた機器が非常に多く売れた可能性がある。 前回の特許報酬では6000円で誤魔化された気がするので、今回は、200億円くらい 貰えるということは、ないだろうか。
日立に勤めている状態では6000円でもいいような気がしたのですが、リストラされて、 収入がない状態では6000円は、少な過ぎだと思います。


11月5日 ICカードのミドルウェアに日立のコードが混入?

産業スパイが僕のICカードのソフトウェアに日立のコードが混入しているのではないかと、言ってきた。

今、ソースコードを調べて、日立のコードが無いことを確認しました。

2005年の退職前に研究所でICカードのソフトウェアを1人で開発していた。 2003年ごろだと思うがSDカードにICチップを入れたMOPASSカードの試作開発を 応援する名目で日立の金融部門に所属したまま研究所に派遣されていた。 MOPASSは日立、東芝、松下の3社で進められていた。 早稲田MOPASSと呼ばれるくらい早稲田関係の人たちで構成されていた。 僕は早稲田関係の人たちの中にいたわけではなく、日立側の中にいた。 日立の研究所に応援派遣された当初は、研究所の人たちとミドルウェアを開発していた。 研究所の人は日立の事業部のソースコードを借りていたため、研究成果報告後、開発を終了した。 僕は事業部のソースコードを借りていなかったので、開発を継続して、1人でミドルウェアを完成させた。 このとき勝手に僕にアドバイスしてしまった人がいた。 Microsoftが準備するICカードミドルウェアの枠組み通りにプログラムを書けば良いのですが、 その人は、僕のプログラムの方法より、ずっと可搬性の高い方法があることを、アドバイスしてしまったのだ。 恐らくMicrosoftがサンプルとして公開していた方法。 僕は、僕の方法でも動いてしまったので試作を完了してしまうタイミングだった。
そしてアドバイスが入ったICカードのミドルウェア(MS-CAPI Crypto Service Provider)は、 フリーウェアとして2005年7月、退職日から約3週間後に、インターネット上に公開された。 その数年後、Microsoftが仕様を決めたICカードのミドルウェア(BaseCSP)に置き換えたので、 現在のフリーウェアやオープンソースには、日立のアドバイスは入っていません。


11月5日 頭痛で体痛い

産業スパイによるサイバー攻撃で、体が痛くて、寝込んでいます。


11月4日 頭痛で眠い

産業スパイによるサイバー攻撃で、長時間眠らされていた。


11月4日 僕の日立製作所 中央研究所 合格体験記(1994年)

産業スパイの1人が不正合格なのか、疑ったので、日記に書いておきます。 時代はバブル末期の1994年、リクルート活動もバブルな先輩たちの経験で溢れていました。 バブルの余韻で中央研究所の希望者も多かった。 修士卒は、大学ごとの定員4名が例外なく守られていた。 東大卒の人で、この定員に入れず、悔しがる人もあった。 ある東大卒の人が、僕に「お前が中研に入るから、俺が溢れた」 と、はっきりいってしまった人もあるが、その東大卒の人が入れなかったのは、 多分、定員の問題だろう。

要するに大学内で中央研究所を希望する人のうち4番目までに入れば、合格できた。 早稲田大学から中央研究所に入った4人のうち2人は親が日立なので、 実質、2人が一般合格者。そのうちの1人が僕。もう1人は東芝に落ちているので、 成績は、今一つなのだと思っている。ちなみに僕の研究室の同期は修士6人で、 2人が東芝に入っている。先生は、現在、早稲田大学の副総長。 東芝を落ちた、もう一人は、元早稲田大学の総長が先生。 研究室への配属は成績順で、僕の研究室のほうが人気で成績がいい。

研究室の1つ上の先輩が中央研究所だったから、そのコネで不正合格したと、 よく言われていますが、 早稲田大学の中では、最も成績優秀な感じで中央研究所に合格している。

1994年、中央研究所の超高速プロセッサ部に配属されたわけですが、 当時の部長は西向井(東大卒)氏で、モトローラとのクロスライセンスで 5億円儲かったという話を聞かされた覚えがありますが、 1度も話したことはない。中央研究所では日立の大型コンピュータのCPUの パイプラインアーキテクチャの動作検証をしたのですが、設計するための情報は、 ここでは手に入っていない。 つまり僕が今、開発しているCPUの技術は、日立とは独立している。

1995年2月に東大卒がいっぱいいる大型コンピュータの開発部に転勤。 CPUはIBMから買って大型コンピュータにする部署。 ここで研究員から事業部員となっているので研究はしていない。 東大卒にも、早稲田卒にも、属することなく、特別扱いで、 1人、事業の中心の仕事を、させられ続けた。 非東大卒枠で一番、偉くなれるくらいの長時間残業、成果、状況でした。


11月4日 8bit CPU WZetaのアドレス拡張のコア

アドレス拡張は各命令に前置するPREFIX命令で行っています。 既にPREFIX命令の案を公開していますが、相対ジャンプにもPREFIX命令を使えるように しているところです。リロケータブル(再配置可能)なバイナリを作るのに便利かも。


11月3日 8bit CPU WZetaのアドレス拡張のコア

進捗が気になる人のみ。以前として妨害が多く作業が進まない状況です。 WZetaのアドレス拡張版、RedCoderコア。 設計図A4、4枚が描き終わりverilogにしている段階。 1枚はRAMと拡張RAMの2個のみなので実質は3枚。
拡張RAMへアクセスした場合、メモリウェイトする論理をつけました。 速度の遅いROM上にあるプログラムも実行できる論理になっています。 とりあえずverilogでメモリウェイトが動作しているところ確認中。


11月2日 頭痛で痺れて眠い

産業スパイによるサイバー攻撃で眠らされていた。 脳内の痺れが酷く、それほど痛いわけではないが、記憶が消えたかもしれない。 重要なことがらは消えないが、日常の些末なことは良く消える。 最近は、痺れても、それほど記憶は消えていないようだ。 ただし暗記力は0に近い。暗記できなくても生活で、大きく困ることはないが。


11月1日 頭痛が痛い

産業スパイによるサイバー攻撃で一日中、眠らされていた。多少、苦痛だった。 買い物に行くこともできず、夜食が尽きて、空腹。


暗号プロセッサ OpenICF3