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2021年
2020年

11月30日 日大理事長の逮捕ニュース

特に関心のあったニュースではなかった。 お昼を食べているときに背面にあるテレビで逮捕のニュースをやっていた。 どうして逮捕されるのか、全く知らないし、調べる時間もない。 ただ日大理事長の英雄伝説の放送のような感じで、少し感動したので日記に書いてみた。 何に感動したのか、日大相撲部で功績を上げ、人脈を作り、トップに上り詰めたことだ。

今時、そういう人っているのか。学生には希望の光のような存在に見えたことだろう。 と思った。

30年近く前、就職活動をしていたころ、三菱(大企業)のリクルータがやってきて、 「会社に損をさせた人が偉くなる」そう言っていた。実際、僕がいた某大企業の 大型コンピュータの事業部の開発部から、偉くなった東大卒は、某銀行に2億円損を させたことがある。僕の世代の話になるが、開発部で生え抜きの東大卒の中で、 最も働いていない東大卒が、多分、一番偉くなっている。(確認はできていない)

退職後、匿名なSNSで、推定、総務省関連の人が 「偉くなる人なんて最初から決まっている」と口を滑らせた人があった。 仕事でどんなに頑張って、功績を上げても、最初から決められている人が 偉くなって吸い上げてしまう。

人のやる気とか、考えているのかと思うことがある。 今の暗い社会に明るいニュースだと思えた。


11月29日 WZeta進捗状況

妨害で進んでいませんが、進めていきます。 良く日記を読まれている方は、間違うことはないと思いますが念のため。 暗号プロセッサSnakeCubeはクローズドでWZeta、ICF3-Zはオープンソースです。
現在作業中のRedCoderコアですが、拡張メモリをつけてアドレス拡張した場合、 完全ソフトウェアなCPUエミュレーションができそうであることを 日記に書いています。一応、Intel CPUのエミュレーションについては非推奨です。 自作CPUのエミュレーションなんかが、いいのかもしれません。


11月29日 国内への技術漏洩は同時に海外へも漏洩する

国内でSnakeCubeを勝手に盗んで、みんなで便利にと思う人もあるかもしれない。 僕のSnakeCubeのアーキテクチャを包含することを徹底的に行った半汎用専用演算器を 国内でいいことにすれば、それを見て海外も同様の方法が可能になることを意味する。

普通に半汎用専用演算器を作れば、効率のいいモンゴメリ乗算にならないと思っています。 もし効率のいいモンゴメリ乗算ができるのならSnakeCubeの発明を盗み取っている可能性がある。


11月29日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で眠らされている時間が長い。 長時間の強制睡眠で健康に害はないのだろうか? 消化器系の活動を止めずに眠らす技術が近年、加わっている。 いや、消化器系の活動を止めて、腹痛を併発させる攻撃を従来やってきたのか。


11月29日 半汎用専用演算器の設計には注意して欲しい

半汎用専用演算器を研究、開発しているエンジニアの方へに注意喚起。 各所で半汎用専用演算器の研究開発が進んでいるようです。 僕がICF3(1999年)を開発していた頃の話をしたいと思います。 今回、初の内容が含まれています。 当時、大型加算器4基のRSA演算器の設計が終わろうとする頃に、 モンゴメリ乗算を使ってRSA演算器を開発するように依頼されました。 RSA研究では、事前定数の演算を考慮しないものが多いのですが、 IBM互換の暗号装置を開発するためには必須なものでした。 RSAでは事前定数を計算しておくことで演算器の簡略化が可能なのです。 事前定数を計算する方法を探すと収束計算で求められる方法が見つかりました。 その後、ICF3の設計中に事前定数を約600倍高速に演算できる方法を見つけ、 1つ年上の東大卒の上長に報告。社内にある特許検索システムを用いて、 調べると約1年前に東芝が特許申請していることを発見し特許化を断念しました。 ICF3(1999年)では結局、事前定数(逆数)演算が不要な モンゴメリ乗算を採用することで、東芝特許を回避しています。

その後も、東芝特許の回避策を検討していました。 朝から晩まで1週間という時間を費やしましたが、 いい方法を見つけることはできませんでした。

ICF3(1999年)は四則演算が可能な暗号プロセッサで、 半汎用専用演算器とも言えるものです。 μコードのプログラムで、いろいろな演算が可能です。 ここに知らんふりをして、怪しげな信号線を1本、追加すると、 暗号プロセッサで東芝特許の演算方法が高速に演算できる状況でした。 現状のμコードでも、そこそこ高速に演算できる方法を見つけたので、 みんなも見ているし怪しげな信号線を追加することを諦めたのです。

あまり不自然な信号線を含む半汎用専用演算器は、 これまでの専用演算器の発明の結果を見ている疑いが出るわけです。

RSA暗号など金になる演算器は企業のほうが先行していることが多い。 企業は学校関係と異なり研究費を得ているわけではないため、上記が、 非常に問題となるのです。


11月28日 RISC-V AutumnのYouTubeの感想(4)

慶応大学の天野先生の発表、「RISC-Vが混載する新しいFPGA:SLMLET」

まず前置きの話をします。日立の東大卒が僕を袋叩きにしてリストラしたため、 孤立無援の状態になり、その状況で僕は暗号プロセッサSnakeCubeという大きな発明をした。 強大な力を持つ東大卒は、現在もなお、誰かにこの発明を強奪させることを考えているはずで、 天野先生が、その候補の1人であると思っています。 僕の弟が慶応理工学部卒なので、僕が暗殺されると弟、経由で知財がスムーズに移せると考えているだろうから。 そこで暗殺されるといけないので僕の知財が天野先生に移せないことを宣言することにます。 弟は顔かたちも僕と違うし、弟は暗記型の才能なので、血はつながっていない。 日大卒の父親が、偉くなるために、僕ら兄弟を実子として育てたというのが、僕の見解。

天野先生の研究室に、僕が大学生のころハードウェアに関心があったので、1度、 お邪魔しにいったこともあるのですが、ICF3(1999年)の開発後、日立の幹部候補生が集まると 言われる日立の研修で、天野先生に講義をしていただいたことも、あったのです。

僕がFPGAを使っていると、自動的に天野先生の成果だと思う工作員が多くて困っています。 暗号プロセッサSnakeCubeを勝手にパクられても困るというのが本音なのですが、 動画にあるSLMLETの土台にSnakeCubeを乗せようと考える人があり、 それが日本の将来に貢献すると考える人もあると思ったので、この日記に感想を書くことしました。

まずは天野先生に僕の成果がパクられることがないことを確立しつつ、天野先生のSLMLETに SnakeCubeを乗せることを考えます。

SLMLETはパラメータを変化させることで様々な専用演算器に高速に変化させ効率化するシステムです。 SnakeCubeは暗号プロセッサなので秘密鍵が漏洩しないようにする必要があるので セキュリティ的な問題が起きる可能性があります。 ただシステム全体が隔離されていて安全を確保することはできるかもしれません。 SLMLETを見て思い出すのは2次元のシストリックアレイを使ったRSA暗号の研究ですが20年~30年前にいくつか、 国内の研究報告があったように思いますが、あまり性能が出せるものは、なかったようです。

SnakeCubeの方法を使えばSLMLETを1次元に並べて演算することは可能かもしれません。 しかしながら、全く効率が悪くて使い物にならない可能性が大だと僕は思えています。 SLMLETがどのくらいSnakeCubeに適合したアーキテクチャなのか、詳しく調べていないので、保証の限りではありませんけども。

結論。天野先生のSLMLETに僕のSnakeCubeを乗せても実用性皆無。 日立の東大卒の後始末で戦果を上げたい工作員が無謀に推進している可能性大。 ということを踏まえて考えたい人は、違法な通信路以外で、ご連絡ください。


11月27日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で1秒も作業ができなかった。 RISC-V Days AutumnのYouTubeを見ていますが1秒も作業ができなかったのは、 産業スパイのおかげで脳が痺れて動けなかったため。


11月27日 RISC-V AutumnのYouTubeの感想(3)

圓山宗智さんの発表、自作RISC-V「mmRISC-1」
この発表はgithubにソースコードがあります。Chiselが使われていないかどうかは、 読んでないので、わかりません。少しソースを見る限り読みやすいですが 論理合成は必須なコードのようです。WZetaなら設計図から論理合成を通さずにチップ製造することも 限られた工数でも技術的には可能なのでWZetaが必要であることに変わりはないと思います。

圓山宗智さんのロードマップではLinuxが走るRISC-Vは、あと2世代後になるとか。

余談ですが、 圓山宗智さんの執筆された 「MAX10実験キットで学ぶFPGA&コンピュータ」と、 MAX10の完成品ボードは購入して持っていたりします。(「mmRISC-1」を検証したボードとは違うみたい)


11月27日 RISC-V AutumnのYouTubeの感想(2)

僕の歴史の時間軸の説明なので、興味のない人は読み飛ばしましょう。
SHマイコンを知らない若者も多くなっているように感じますがRISC-V Autumnには 日立でSHを立ち上げた元日立の河崎さんも発表されているようです。

僕が日立の中央研究所に入った1994年、SH2を搭載するセガサターンが完成していて、 中央研究所の同期の男子は同じ寮に入り帰宅後は、セガサターンの バーチャファイターで遊びながらコミュニケーションをしていたようです。 僕は大型コンピュータに配属されたので、帰宅が他の人より遅く、一度も、 バーチャファイターで遊ぶことはなかった。

僕は翌年1995年に大型コンピュータの事業部に転勤するのですが、 東大卒の多い事務所と揶揄される部署では、SH事業部の存在すら 感じることがなかった。僕は現時点でもSH関係の人と会ったことがないかも。 僕の経歴に日立と書いているので、繋がりまくっていると思う人もあるのですが、 そういうことはないです。僕1人が、日立によって用意された僕専用の開発個室で 開発していたという表現のほうが正しいのかも。

RISC-V Autumnで発表している産総研の内山さんは、僕が中央研究所の超高速プロセッサ部に 入ったときに隣の課長だった人ですが、一度も、話す機会は、無かったかも。 隣の課なので部の交流会では会っていたと思いますけど。

つまり僕の設計する8bit CPU、WZetaは16bit固定長の命令セットですが、 SHとは全く関係ありません。 IBMのCPUの影響を受けている可能性はありますが 「レジスタA,Bを持っているからZ80と同じ」という工作員的な 発想を持たない限りは、WZetaは、他のどのCPU技術からも独立しているCPUです。

余談、RISC-V Autumnとは関係ありませんが、超高速プロセッサ部の僕と同じ課だった人に、 筑波大の安永さんがいました。ただ筑波大に転出する直前に、一瞬だけ、 同じ部屋にいた、というレベルですが。


11月26日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で、あまり作業ができない。 強めの頭痛が来てベッドに倒れました。


11月26日 RISC-V AutumnのYouTubeの感想

RISC-V AutumnのYouTube を半分以上見ました。全体的な方向は、RISC-VのIPや暗号ライブラリは海外から買うことにして 脆弱性対策など具体的な製品化をやっていくという理解。 その中でTRASIOは税金を使ってRISC-Vをオープンに提供していく方向のようです。 TRASIOのトップの手塚さんは、僕が日立製作所のセキュリティソリューション本部に 勤務していたころに職場に出入りしていたので覚えています。やはり、ここも日立色の濃い組織です。 僕は、できれば避けたい組織。

TRASIOは僕のオープンソースの8bit CPUの方向と似ていますが、僕の8bit CPUは税金を 使わない方針を僕が決めているので、参加しやすいコミュニティになると考えています。 またRISC-Vの設計手法はChiselというソフトウェア・ツールを使いますが、 僕の8bit CPUは ICF3-Zも、 WZetaも、手作業による設計です。
Chiselが吐き出すHDLのコードを毎回検証しなければならない問題を考えるなら、 半導体の安全性は、手作業のICF3-Z、WZetaということになるでしょう。 現在、最も重要なのは暗号プロセッサSnakeCubeですがWZetaに力を入れていてICF3-Zは停滞しています。 WZetaは暗号プロセッサSnakeCubeとの相性が良く銀行のトークンや、 暗号資産向けのハードウォレットに向いています。 トランジスタ数を少なくする設計のため性能はあまり上がらないですが、 RISC-Vでは実現できない領域を持ちながら、RISC-Vをあまり浸食しないため、逆風が少ないと思われます。

このRISC-Vの動向から相対的にWZetaが重要になっているのでコミュニティを 立ち上げたほうがいいのかもしれません。 成功が保証されるものではありませんが、 自分の将来のためにやってみたいという人は、是非参加してください。

暗号プロセッサSnakeCubeがクローズドですが、場合によっては OpenICF3で実装する案も考えられます。 OpenICF3も、Chiselを使うことなく手作業でいけます。 この場合は、デバイス性能の高い半導体チップが必要です。 またOpenICF3はオープンソースですが、個別対応のライセンスです。

11月14日、WZetaのフォーラムを開設しました。よろしければご参加ください。
https://wzforum.icf3.net/


11月25日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で、あまり作業ができない。 強力な睡眠攻撃や視覚妨害でベッドに倒れていることが多い。


11月25日 動画変換サイトを一時閉鎖するかも

自作CPUで多忙になり、 僕の動画変換サイト
https://neo.icf3.net/web/
のメンテナンスができなくなっているので、一時閉鎖するかもしれません。 JavaScriptのffmpegということもあって利用者も、いるのでどうしようかと。 閉鎖されたまま2度と再開されないことも考えられます。 またJavaScriptの画像変換のほうは、単独で抜き出して、 別サイトに移転しているので、 まだ使えます。
JavaScriptなのにffmpegのコマンドラインが使えるので、 数分の動画をスマホの画面サイズに合わせて変換する場合など、 ちょっと便利な動画変換サイトです。数分の動画変換に1時間以上かかることもありますが、 ブラウザのタブをドラッグして1ページにしてから最小化すると1時間以上でも、 ブラウザで作業しているうちに変換が終了するから、問題ないかも。 ffmpegのコマンドについては検索すると見つかりますが入力ファイルは1個だけという制限があります。
もしご意見とか、ございましたら、ご連絡ください。

図をマウスでクリックすると拡大されます


11月24日 WZeta進捗状況

進捗報告なので興味のない人は読む必要なし。
また命令を追加します。
LD D,A
拡張RAMを使うアプリを高速化します。
16bitの値[p1][p0]を読みだして特殊インクリメントする方法と 組み合わせると便利。
INCX [p0]
INCXC [p1] ; ABレジスタが[p1][p0]になっている
LD D,A
PREFIX2R 1k
LD A,[[1k]:D:B]


11月24日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で、あまり作業ができない。 強力な睡眠攻撃の後は風邪に似た悪寒攻撃、今日も、妨害に余念がない。


11月23日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で作業できない状態が多く作業が、 あまり進まない。左目をつぶらないと日記が書けない。


11月22日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で今日は全身関節痛。


11月22日 WZetaのRedCoderコアは高性能マイコン

AVRなど低スペックなマイコンの多くはハーバードアーキテクチャです。 一方、開発中のWZetaのRedCoderコアはノイマン型。シリアル転送に向くアーキテクチャで、 値上がりしている「金」の配線を少なくできることなど異色なアーキテクチャです。 これがあれば便利みたいな用途があるかもしれずWZetaを早く立ち上げたいところです。

コスト重視の低価格なマイコンではキャッシュメモリを搭載できず、低速なROMを プログラムメモリとしているため、性能が上がらないという傾向があります。 AVRも恐らくそう。

WZeta RedCoderコアは低速なROMから、性能が必要なコードのみをSRAMにコピーして、 実行することができるため、以外と高速なマイコンになるかもしれない。 例えばRSAを演算するサブルーチンをSRAMにコピーすれば、 全体として、かなり高速化されます。 マニュアルでサブルーチンの入れ替えをするためソフト開発コストがかかりますが、 最初のうちは、割高かもしれませんが、徐々に安価なマイコンとなるのではないだろうか。

11月14日、WZetaのフォーラムを開設しました。よろしければご参加ください。
https://wzforum.icf3.net/


11月21日 WZeta進捗状況

進捗報告なので興味のない人は読む必要なし。
アドレス拡張命令の仕様を公開していますが、命令を追加します。
LD D,[04]
LD D,[05]
LD E,[08]
LD E,[09]

これで拡張RAMにアクセスするプログラムが高速化されます。 完全ソフトのx86エミュなんかが、高速化される。 WZetaの特長である投機的なメモリリードは消費電力を増加させます。 しかし拡張RAMへのアクセスはプレフィックス命令をつけてアクセスするため、 プレフィックス命令に投機的リードの有無の情報がついているので、全く電力の無駄は生じません。


11月20日 WZeta進捗状況

アドレス拡張命令を追加したRedCoderコアの作業が頭痛で停滞していたので、 とりあえず妄想中のアイディアを日記に書きます。 将来、マイコンを作れるコアを考えています。 FPGAで動作検証できる範囲になってしまうのですが、マイコンを想定した システムを考えているところ。システム全体が1つのFPGAチップに収まります。 名前がないとやっぱり困るので、名前を付けていますが、忘れてください。
システム名 : LETMERUN(レトメラン let me run)

CPUチップ名 : REMWORK80

ROMと拡張RAMはメモリウェイトの設定ができるので、シリアル転送 ができるような気がしています。僕は大型コンピュータのCPUとメモリ間の 双方向バスの電気的なノイズの検証をしたことがありますが、 最近のマイコンの設計は始めてなので、わかっていないかもしれない。


図をマウスでクリックすると拡大されます

11月19日 WZeta進捗状況

左目の調子は悪いが、体調はしばらくぶりに作業ができる レベルに達した。わずかだが作業が進んだ。


11月19日 左目の劣化が激しい

産業スパイによるサイバー攻撃で左目を閉じていることが多い。 左目に映る映像は魚眼レンズを通したような感じだが映像ははっきりしている。 おかげで激しく劣化していることに気づくのが、かなり遅れた。 左目だけで真っすぐ歩くことはできないし、映像を解釈すると吐き気がする。 左右の目で同期が取れていない。左目だけでは思考できなくなっている。

気づかれることなく頭を悪くできる攻撃ができる世界で東大卒は偉いのだろうか?


11月18日 デジタル庁関係の方からヒアリング調査

メールが来たので今月末の日時を連絡しました。30分のオンライン会議。 日本の防衛を含めて考えた暗号プロセッサSnakeCubeを国民は考える機会なのかも。 グローバル企業化した大企業と国益の不一致で意見が割れているように思っていて、 僕は、どちらに付いても、産業スパイの攻撃で痛い思いをするので、良く様子を 見ながら、東大卒によって壊された、僕の処遇を回復することを考えています。

SnakeCubeは3年前に発明されました。 その直後からの僕の頭や体の壊れるペースが急速になり、現状も止んでいない。

僕の成果に対する処遇を、きちんとできるのかが、大きなポイントになると思います。 海外からしてみれば国内の内紛は、漁夫の利みたいなものなので、 国民全員が冷静に考えることなのかもしれません。

参考情報。デジタル庁の大臣の選挙区、秦野市にある大型コンピュータ事業部に 稲門会(早稲田大学のOB会)は、存在していて、僕も入社直後、数回、参加しています。 その後、ある東大卒が稲門会に参加しようとする僕を、妨害してきたので、それ以後、 稲門会へ参加することはなくなったのですが、このとき東大グループに入れてやるということだと 理解したからです。そして僕が1人、大活躍して東大卒で偉くなった人もあるのですが、 僕は東大卒パワーで闇に葬られた。24時間体制による監視体制で、僕に人並みの生活すら、 与えたなかったことを、隠ぺいしてきたのです。頭や体を破壊しているので、さらなる、 破壊しか、やることが無いという状況だった。

そのような状況、つまり孤立無援の状況下で、暗号プロセッサSnakeCubeは発明されたのです。 誰か、僕以外を使ってSnakeCubeを取り出すことはできないということです。

稲門会への参加を妨害した東大卒は金沢大学で半導体の研究をされている秋田先生の同期ということを、 産業スパイから、少し前に聞いています。

大臣は、この国に大きく貢献した(本当なら英雄である)国民1人を、果たして救えるだろうか。


11月18日 WZetaによるTTLのCPUエミュレーション

8bit CPU WZetaのハードマクロ命令で自作したCPUのエミュレーションをすれば、 アセンブラ、コンパイラが共有できて将来の開発コストが削減できるかもと思っています。 僕はTTL CPUの実物を作る時間は無いのですが、TTL CPUを自作する人があれば、 ちょっと考えてみてもいいかもと思ったので日記に書くことに。

WZetaでエミュレーションすることを最初から考えて自作CPUを設計すれば、 少しも手直しすることなくアプリケーションが動くということが容易になると 思います。

OPコード6bit+オペランド8bit固定の命令セットを作ればWZetaの ハードマクロ命令が、そのまま使えるので、最も効率のいい エミュレーションが可能です。

もう一つの方法はOPコード6bit+オペランド8bitを自作CPUの1バイトの プログラムコードにすることです。WZetaの分岐は2バイト単位なので、 自作CPUの1バイト単位のアドレス値、そのままWZetaの分岐命令に渡せばいいのです。

TTL CPUの性能は低いので汎用的にエミュレーションできる後者の方法でも、 問題にならないと思うようになっています。

TTLの自作CPU開発者に一見、メリットがあまりないようにも見えますが、 TTL CPUのほうが信用できる人は、TTL CPUを選択するというものなら問題がないのかも。 まずはTTL CPUが売れるアプリケーションを考えるのが先かな。

11月14日、WZetaのフォーラムを開設しました。よろしければ参加ください。
https://wzforum.icf3.net/


11月18日 WZeta進捗状況

アドレス拡張命令とメモリウェイトの機能を追加したRedCoderコアが 気になっている人があるのかも。作業ができれば、うまく動くと思うのですが、 頭痛で作業が、ほとんどできないという状況。


11月18日 ルネサス、ローエンドFPGAを発表

マイナビ記事
ルネサス、ローエンドFPGA「ForgeFPGA」を発表 - FPGA市場に参入

非常に魅力的なFPGAなのだけどルネサスは2003年に日立、三菱から分社した会社、後からNECも入っているけど、 発足当時の株式の比率は日立51、三菱49なので僕から見ると日立色の濃い会社。 日立の東大卒が起こした僕の悲惨な問題を、どうにかするために策を打っているはずで、気が進まない。 僕の力がついて、集団でForgeFPGAを売ってくださいと言えるようにならない限りは、難しいと思っています。 WZetaに集まった人がForgeFPGAを始めて、次の段階でやることは、僕をイジメれば ForgeFPGAを売ってやるという感じだと思う。 つまり日立関係の人以外はForgeFPGAは当面、見送ったほうがいいのかもしれません。


11月17日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で今日は全身関節痛。 あと左目を閉じないと日記を書けない。


11月17日 ニュース、IBMが世界初127量子ビット量子プロセッサ

GIGAZINE記事 11月17日
IBMが世界初の127量子ビット・量子プロセッサ「Eagle」を発表
詳しくは記事を読んだほうがいいと思いますが、扱える量子ビットが年々増えるから 公開鍵暗号が解読されるリスクが高まる一方ということかも。 表の発表通りに技術開発が進んでいるとも限らないかも。 戦わずして敵国の経済を崩壊させることのできる兵器に利用できることを考えるなら、 実際はもっと早く技術開発が進んでいる可能性を考える必要があるのかも。 現在、最も主流なRSA 2048bitが解読できたとして、それが報道されない可能性は高い。


11月17日 ニュース、超巨大プロセッサを実現した「InFO」技術

EE Times Japan記事 11月16日
ウエハースケールの超巨大プロセッサを実現した「InFO」技術
これで僕のSnakeCubeが沈没すると思った人がいると思うので日記に。 結論を先に言えば、このInFO技術を役立てる、最も良いアプリが 暗号プロセッサSnakeCubeとなるのではないだろうか。と僕は考えています。

高性能&高効率を謳うSnakeCubeよりも圧倒的にシングル性能が高速な Erdinc Ozturk氏の 「Low-Latency Modular Multiplication Algorithm」があります。 この論文については1年以上前に調べています。 公開鍵暗号の鍵長が大きくなるとトランジスタ数が激増して実装できなくなる 問題があります。その問題をある程度、解決するのではと思われた、 昨日のニュースのInFO技術ですが、EE Times Japanの記事を読むと、 マルチチップモジュールの2倍の性能ということが書いてありました。 Erdinc Ozturk方式ではチップ間の転送が入ると、効率が激減するはずで、ある程度、 大きな鍵の公開鍵暗号を演算できるかもしれませんが、まともな 価格にならないだろうと思っています。 そして技術開発のためと頑張っても量子コンピュータの脅威を考えるなら、 さらに大きな鍵が演算できることのほうが重要になってくると思います。

つまり最初に書いた結論の通り、このInFO技術を役立てる、最も良いアプリが 暗号プロセッサSnakeCubeとなるのではないだろうか。と僕は考えています。 EE Times Japanの記事からの推測なので、絶対ということは保証できませんが。


11月16日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で頭が痺れて無駄に時間が経過している。 目が見えなくなるとは、明かりが消えることではなく、鮮明に映っていても認識ができなくなることだ。 パソコンのディスプレイを見る距離の映像だけは鮮明なだけで、 視力はかなり低下している。しかも左目をつぶらないと日記が書けない。 すべての責任は産業スパイとその協力者と思っている。


11月15日 8bit CPU WZetaの名前の由来

WZetaを考える人は、最後まで読んだほうが良さそうな日記。 昔の日記に由来を書いていると思いますが、2年前、暗号プロセッサSnakeCubeを小型のFPGAに入れるため、 トランジスタ数の少ないCPUが必要なったのです。 1999年のICF3を8bit CPUにしたICF3-Zを作ったのですが、 さらに小さいCPUでないとSnakeCubeが小型のFPGAに入らない状況でした。 さらに小さいという意味でICF3-ZZという名前にしようかと思ったのですが、 アーキテクチャが全く異なるものになってしまったのでZZからWZetaにしたのです。

サンライズ ガンダムZZ(ダブルゼータ)を連想する人も多いのですが、僕もそうです。 公式コアのSDogは同じサンライズのボトムズに出てくる量産機、スコープドッグではないかと 思う人もあるようです。参考までにJR南部線城長沼駅前に実物大のロボット(スコープドッグ)が 飾られています。パイロットの生存性を考えない「鉄の棺桶」という別名をもつロボット、、、 ここまでは僕も連想できた範囲。

WZetaはサンライズの「コードギアス亡国のアキト」の主人公が所属する部隊、 wZERO(ダブルゼロ)ではないかと、思った人が絶対いたはずで、それをどうにかしないと、 8bit CPU WZetaが世界に普及しないのではと思って、慌てて日記に書くことに。 wZERO、調べると、かなり驚かされます。wZERO、考え過ぎませんように!

本当に偶然のトラブル!!!

偶然のおまけ。1983年にサンライズの親会社であるバンダイ(現在、バンダイナムコ)から、 RX-78 ガンダムという名前の8bitパソコンが、本当に製品化されている。 この存在は、当時から僕は知っていた。 CPUにZ80を使ったパソコンで当時は、各社が各社仕様のパソコンを作る乱立状態だった。 この後、米マイクロソフトとアスキーが共通仕様のMSXを作り、MSXになっていく。 がしかしMSX連合もNEC 1社(PC-8001、PC-8801)に及ばなかった感じ。


11月15日 8bit CPU WZetaのフォーラムがオープン

オープンソースのコミュニティサイトとしてフォーラムを設置すると、 能率のいい開発が実現できそうです。
https://wzforum.icf3.net/

Spotlightにもフォーラム・オープンの記事を投稿しました。 ビットコインで記事を買えるサイトですが、 僕の記事を買っても追加情報はないので、買わないように。

8bit CPU WZetaのフォーラムがオープン!

記事の全文の転載
暗号資産のハードウォレットや銀行のトークンとして使うのに便利なオープンソースの CPU WZetaのフォーラムが2021年11月14日にオープンしました。

WZetaForum --- 8bit CPU WZetaの情報共有サイト

8bit CPUのRISC-Vになることを目指しています。8bit CPUには見慣れない ハードマクロ命令があるため仮想マシンを作ってみたり、 コンパイラを開発するのに便利である他、トランジスタ数が非常に少ないので、検証しやすく、 安心なCPUを製造することができるのが特長です。 機能削減版のSBaxコアの設計図 が公開されているので検証しやすさが伝わると思います。(機能削減版でも公開鍵暗号の性能は同じ)

暗号ではハッシュ関数が32bit以上のレジスタでないと難しい場合もありますが、 WZetaは仮想マシンによって32bit CPUや64bit CPUなどを作れるため難なくハッシュ関数も演算できます。

唯一の課題は電子署名の演算にかかる時間ですが、デバイスに依存する問題になります。 また商用の暗号プロセッサSnakeCubeと組み合わせれば性能の問題はなくなります。 このWZetaもSnakeCubeも同一人物のIPなので、銀行のトークンを作るなら、 安価なものが作れると考えています。

SSHなどでは計算量が少ない楕円暗号も採用されているのでSSHの鍵として使うことも考えられそうです。


11月13日 DNP、次世代半導体のインターポーザを開発

マイナビ記事11月12日
DNP、次世代半導体パッケージ向けインターポーザを開発
この技術があれば、非常に大きな鍵の公開鍵暗号が暗号プロセッサ SnakeCubeで効率良く計算できるようになる。 量子コンピュータの暗号解読問題を緩和できるため、従来システムを使い続けていい理由になる。 使い続けていいと言えるだけで解読されないことは保証されない。 しかし問題が表面化するまで、何もしなくて良い場合もある。
日本は、SnakeCubeを考えるべきかもしれない。
ところでDNPと言えば、自宅から数キロにDNPの工場があったような、、、


11月12日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で、右手の手のひらに打身系の痛みが発生し、 少し横になっていた。右手の人差し指の制御を奪われたときよりは、 キーボードが使えなくて困るということはないが、作業はやりにくくなる。


11月12日 開発者向けコミュニティはフォーラムがいいらしい

GIGAZINE記事11月10日
開発者向けコミュニティにはチャットではなくフォーラムを使用するべきだという指摘

8bit CPU WZetaのリリースは、まだできていませんが、そろそろ開発者向けコミュニティも、 考えたいと思っていたところ。命令セットの仕様やCPUコアの実装は、僕1人でやるとして、 ソフトウェアはみんなに協力してもらえるようにコミュニティサイトを作ろうかと思っていました。 ソフトウェアでもアセンブラ、シミュレータは僕がやるつもりですが、 僕の作るアセンブラやシミュレータよりも、ずっといいものを作れる人もあるかと思っています。 ちなみに僕が開発中のアセンブラwzasmはC言語の基本的な標準ライブラリしか使っていないので、 さまざまなOSで動くと思います。

制限の緩いオープンソースのライセンスにすることを予定しています。 WZetaは税金を使わないことを方針としています。 RISC-Vよりも軽量なオープンソースのCPUが欲しいと思う方は、 参加していただければと。 よろしくお願いいたします。

とりあえずwpForoというWordPressのプラグインを使ってフォーラムのサイトを 作り始めたところです。フォーラムサイトが完成するのかさえ、まだ、 怪しいですが、完成したときに、またご連絡いたします。

WZetaForum(まだ作りかけ)

なんで、検索できないんだろう?タイトルだけの検索は可能なのに。 これサイバー攻撃かな。という状況で、時間がかかっています。

5:40PM 追記
やっぱりサイバー攻撃でした。 wpForoのサイトで検索できない理由を調べただけで、 検索できるようになりました。 このトラブルだけで半日が消滅。 サイバー攻撃を撲滅しない限り通常の5倍以上、時間がかかるという状況。


11月11日 暗号プロセッサSnakeCube方針

昨年からSnakeCubeの開発作業をしていましたが、 今年1月にサイバー攻撃で自宅のルーターに侵入され混乱に落ちました。 インターネットのインフラにおいてSnakeCubeが重要なので サイバー攻撃を止めるように日記に書いたのですが、 SnakeCubeは商用なので手伝いたくないという意見もあり、 それならば8bit CPUのオープンソースを先に開発をして サイバー攻撃などの妨害を止めさせる方向への転換しました。 そして8bit CPUリリース後、再びSnakeCubeの開発を急ぐ方針です。


11月10日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で、一日中、眠らされている。


11月9日 8bit CPU WZetaのアドレス拡張のコア

進捗が気になる人のみ。 時間がかかっているのは難航しているわけではなくて、産業スパイの妨害が原因。 既に公開しているアドレス拡張の仕様は、SDogコアに、 少しトランジスタを追加すれば実装できるように作っています。 verilogファイルを作成しても予定通り、うまくいきそう。 いま組み立て作業中。内部RAM、ROM、外部RAMの3種類のメモリをつけられるような論理。 非常に遅いROMから直接、起動させられることを想定。 ROMの内容をプログラムで内部RAMにコピーして実行すれば高速動作するというような。 いわゆるシャドーメモリみたいなこと。


11月9日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で、一日中、眠らされている。


11月8日 ノートPCの電池が壊れた

ノートPCに内蔵された充電池が膨張してキーボードが曲がり、二つ折りにできない状態になった。 amazonで新しい充電池を購入して交換することに。

ノートパソコンはネジで止められているだけなので簡単に中を開けることができる。 ここで1本だけ微妙に溝が小さいネジと交換されて、強くネジをねじこんであった。 幸い溝を削らないように細心の注意を払ってドライバを回していたので、 このことに気づいた。

でも微妙に溝が小さいネジを用意できるなんて、組織的かも。


図をマウスでクリックすると拡大されます

11月8日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で、一日中、眠らされている。 左目から見えるものは、魚眼レンズを通して見る景色となり、 左目でものを認識しようとすれば、吐き気がする。


11月8日 僕は電子投票に賛成なのか、反対なのか

僕が電子投票、賛成であると思えるブログを過去に書いた。 量子コンピュータの暗号解読問題を考えるために政治関係の方も、 僕のブログを見ていると思っています。

データを暗号化して計算できるシステムがイノベーションを起こすかも!?

これで、デジタル庁が真に受けて電子投票を検討しているのかもしれない。 僕しかもっていない技術、暗号プロセッサSnakeCube存在しているだけで活躍していることになるテーマなので、 僕はこれに賛成と思っているのかもしれない。ブログでは技術の説明に電子投票を使っただけです。

電子投票の問題点を考え、その対策ができない限り、問題点を僕に押しつける人が出てくるでしょう。 僕は電子投票の問題点は大きいと思っていて賛成できない。


11月7日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で頭が痺れて、細かな思考ができない。 日立製作所の大型コンピュータ事業部の東大卒たちは、この件を、どう思っているのだろう。


11月7日 8bit CPU WZetaのアドレス拡張のコア

苦痛をともなう頭痛ではないが、あまり作業が進んでいない。
例えるなら、食事の時間も忘れて夢中になれるゲームを前に、ぐったりベッドで横になっている
RedCoderコアはSDogコアに少し追加したCPUコア。 SDogのverilogを修正中。今のところ、問題はない。


11月6日 multi2暗号高速化の発明の対価

昨日の日記で僕が6000円は、少な過ぎと書いた結果、 産業スパイ業界で話題になっているようである。確かに少ないという意見もあった。

この特許についてSNS上で何度か解説していますが、 日立の経営層と総務省が協力し、地デジで儲けることを考えた。 海外メーカーに海賊版を作らせないための特許が必要になった。 というシナリオが作られたのではと推測している。

そこで地デジの暗号化で使われるmulti2暗号の高速化で特許を作るように、 僕のいる大型コンピュータの事業部へ仕事が舞い込んできた。

ただ他事業部で発明されていたものを、もう一度、僕が発明したのかも、 という予想はあった。multi2暗号のアルゴリズムは日立の発明なので、 そうだとしても日立内での強奪であまり問題にはなっていないのかもしれない。 他事業部で製品化に間に合わすことができず、止む無く大型コンピュータの部署で 実装して特許にするしか、なかったということもあるだろう。

要は、それほど難しい発明をしたわけではないが、儲かったはずだから、 僕のリストラを止めることができなかったのか、と思っているのです。


11月6日 頭痛で作業が進まない

産業スパイによるサイバー攻撃で妨害され作業が進まない。 無理に起きて数分、作業をして再び寝るという状況が続いている。 ぼぉーっとインターネットを閲覧している時間は、少し増えたかも。


11月5日 NHK党のおかげで特許収入になるか?

NHKの放送を暗号化することを推進する党、通称、NHK党がある。 先日の衆議院選挙で議席を失いましたがYouTubeでは、まだまだ元気なようです。 NHK放送の暗号化が決まり、地デジと同じ暗号化方式(multi2)が採用されれば、 multi2の高速化の特許の入った製品が売れて、また僕に特許収入が入るのかと期待。

寄与率5%の特許だが、発明は僕がしている。僕に発明させるための準備が出来た状態で、 僕のところに仕事がきて、筑波大卒が特許を書き上げたものだ。

高速化の特許だから全ての地デジの機器で使われている保証はないが、 この特許が組み込まれた機器が非常に多く売れた可能性がある。 前回の特許報酬では6000円で誤魔化された気がするので、今回は、200億円くらい 貰えるということは、ないだろうか。
日立に勤めている状態では6000円でもいいような気がしたのですが、リストラされて、 収入がない状態では6000円は、少な過ぎだと思います。


11月5日 ICカードのミドルウェアに日立のコードが混入?

産業スパイが僕のICカードのソフトウェアに日立のコードが混入しているのではないかと、言ってきた。

今、ソースコードを調べて、日立のコードが無いことを確認しました。

2005年の退職前に研究所でICカードのソフトウェアを1人で開発していた。 2003年ごろだと思うがSDカードにICチップを入れたMOPASSカードの試作開発を 応援する名目で日立の金融部門に所属したまま研究所に派遣されていた。 MOPASSは日立、東芝、松下の3社で進められていた。 早稲田MOPASSと呼ばれるくらい早稲田関係の人たちで構成されていた。 僕は早稲田関係の人たちの中にいたわけではなく、日立側の中にいた。 日立の研究所に応援派遣された当初は、研究所の人たちとミドルウェアを開発していた。 研究所の人は日立の事業部のソースコードを借りていたため、研究成果報告後、開発を終了した。 僕は事業部のソースコードを借りていなかったので、開発を継続して、1人でミドルウェアを完成させた。 このとき勝手に僕にアドバイスしてしまった人がいた。 Microsoftが準備するICカードミドルウェアの枠組み通りにプログラムを書けば良いのですが、 その人は、僕のプログラムの方法より、ずっと可搬性の高い方法があることを、アドバイスしてしまったのだ。 恐らくMicrosoftがサンプルとして公開していた方法。 僕は、僕の方法でも動いてしまったので試作を完了してしまうタイミングだった。
そしてアドバイスが入ったICカードのミドルウェア(MS-CAPI Crypto Service Provider)は、 フリーウェアとして2005年7月、退職日から約3週間後に、インターネット上に公開された。 その数年後、Microsoftが仕様を決めたICカードのミドルウェア(BaseCSP)に置き換えたので、 現在のフリーウェアやオープンソースには、日立のアドバイスは入っていません。


11月5日 頭痛で体痛い

産業スパイによるサイバー攻撃で、体が痛くて、寝込んでいます。


11月4日 頭痛で眠い

産業スパイによるサイバー攻撃で、長時間眠らされていた。


11月4日 僕の日立製作所 中央研究所 合格体験記(1994年)

産業スパイの1人が不正合格なのか、疑ったので、日記に書いておきます。 時代はバブル末期の1994年、リクルート活動もバブルな先輩たちの経験で溢れていました。 バブルの余韻で中央研究所の希望者も多かった。 修士卒は、大学ごとの定員4名が例外なく守られていた。 東大卒の人で、この定員に入れず、悔しがる人もあった。 ある東大卒の人が、僕に「お前が中研に入るから、俺が溢れた」 と、はっきりいってしまった人もあるが、その東大卒の人が入れなかったのは、 多分、定員の問題だろう。

要するに大学内で中央研究所を希望する人のうち4番目までに入れば、合格できた。 早稲田大学から中央研究所に入った4人のうち2人は親が日立なので、 実質、2人が一般合格者。そのうちの1人が僕。もう1人は東芝に落ちているので、 成績は、今一つなのだと思っている。ちなみに僕の研究室の同期は修士6人で、 2人が東芝に入っている。先生は、現在、早稲田大学の副総長。 東芝を落ちた、もう一人は、元早稲田大学の総長が先生。 研究室への配属は成績順で、僕の研究室のほうが人気で成績がいい。

研究室の1つ上の先輩が中央研究所だったから、そのコネで不正合格したと、 よく言われていますが、 早稲田大学の中では、最も成績優秀な感じで中央研究所に合格している。

1994年、中央研究所の超高速プロセッサ部に配属されたわけですが、 当時の部長は西向井(東大卒)氏で、モトローラとのクロスライセンスで 5億円儲かったという話を聞かされた覚えがありますが、 1度も話したことはない。中央研究所では日立の大型コンピュータのCPUの パイプラインアーキテクチャの動作検証をしたのですが、設計するための情報は、 ここでは手に入っていない。 つまり僕が今、開発しているCPUの技術は、日立とは独立している。

1995年2月に東大卒がいっぱいいる大型コンピュータの開発部に転勤。 CPUはIBMから買って大型コンピュータにする部署。 ここで研究員から事業部員となっているので研究はしていない。 東大卒にも、早稲田卒にも、属することなく、特別扱いで、 1人、事業の中心の仕事を、させられ続けた。 非東大卒枠で一番、偉くなれるくらいの長時間残業、成果、状況でした。


11月4日 8bit CPU WZetaのアドレス拡張のコア

アドレス拡張は各命令に前置するPREFIX命令で行っています。 既にPREFIX命令の案を公開していますが、相対ジャンプにもPREFIX命令を使えるように しているところです。リロケータブル(再配置可能)なバイナリを作るのに便利かも。


11月3日 8bit CPU WZetaのアドレス拡張のコア

進捗が気になる人のみ。以前として妨害が多く作業が進まない状況です。 WZetaのアドレス拡張版、RedCoderコア。 設計図A4、4枚が描き終わりverilogにしている段階。 1枚はRAMと拡張RAMの2個のみなので実質は3枚。
拡張RAMへアクセスした場合、メモリウェイトする論理をつけました。 速度の遅いROM上にあるプログラムも実行できる論理になっています。 とりあえずverilogでメモリウェイトが動作しているところ確認中。


11月2日 頭痛で痺れて眠い

産業スパイによるサイバー攻撃で眠らされていた。 脳内の痺れが酷く、それほど痛いわけではないが、記憶が消えたかもしれない。 重要なことがらは消えないが、日常の些末なことは良く消える。 最近は、痺れても、それほど記憶は消えていないようだ。 ただし暗記力は0に近い。暗記できなくても生活で、大きく困ることはないが。


11月1日 頭痛が痛い

産業スパイによるサイバー攻撃で一日中、眠らされていた。多少、苦痛だった。 買い物に行くこともできず、夜食が尽きて、空腹。


10月31日 頭痛が痛い

ここのところ苦痛を伴う頭痛などの現象を発生させるサイバー攻撃は減りましたが、 再び脳内の痺れによって、思考力低下など、作業が進まない状況となっています。 過去に、推定電磁波のみで強力な麻酔が可能であることを実際に体感。 当然、立たせないという、いたずらも頻繁に行われ、産業スパイに対しての怒りをチャージしています。


10月29日 WZetaの利権について

まだx86互換プロセッサのための機能は準備できていませんが、気の早い人がいるので日記に書いてみる。 8bit CPU WZetaは恐らくApache License 2.0で公開予定なのですが 、バグなどを修正する パッチをいただいても、WZetaの利権は、僕1人にあります。 WZetaの命令セットアーキテクチャで書かれたソフトウェアは、一般のソフトウェアと同じ扱いです。 かつてIntel 8086のアセンブラにMicrosoftのMASM、BorlandのTASMがあったのと同じです。 つまりx86プロセッサのエミュレーション・ソフトウェアということでソフトウェア扱いです。 x86エミュレーション・ソフトウェアを僕はあまり作る予定はありません。 エミュレーションのプログラムによって性能が違ってくるので、 複数種類あっても、いいように思ってます。くれぐれも税金を使っているように見える状況での開発は、 ご遠慮下さい。 x86だけでなくRISC-Vエミュレーションなど、全てのプロセッサのエミュレーションが可能なので、 もしアドレス拡張に成功したWZetaのRedCoderコアがリリースされれば、ご検討してみてください。


10月28日 WZetaが完全ソフトなx86互換プロセッサに!?

拡張RAMを追加したマイコンは、ソフトウェアのみで動作するx86互換プロセッサとして MS-DOSや、昔のLinuxが走るマシンになるのではと気づいた。 完全なソフトウェア実装といえるので問題があまり、なさそう。 ネット調べてみると8bit AVRマイコンでARMをエミュレーションしてLinuxを起動させた人があるようです。
「本の虫」のブログ
「GNU/Linuxを動かせる最低スペックはATmega」
スラド
「8ビット/24MHz動作の「ATmega1284p」プロセッサでARM Linuxを動かす、ログインできるまで6時間」

上記の記事には書かれてないのですが拡張RAMを、そのままx86のメモリとして割り当てることができて マイコンのCPUはマイクロコードの実行ユニットになったような感じになるのかもと。 エミュレーションにアドレス変換がいらないため、多少、高速にエミュレーションができそうという話。

自作8bit CPU WZetaのアドレス拡張の作業中です。 上記ブログの8bit CPU AVRはハーバードアーキテクチャなので拡張RAMにコード置いて実行することはできないみたいです。 僕の予定では拡張RAMにコードを置ける実装を考えていて成功すれば、x86互換(やARM互換)プロセッサにすることもできるし、 WZetaネイティブなプログラムコードも実行できるCPUになるかも。

WZetaが、まるで中国、龍芯の自主開発命令セット「LoongArch」 と同じようなCPUになるのか!みたいな。(爆笑)

この龍芯のCPUは高効率なバイナリ変換できるハードがあるみたいでx86やARMの互換プロセッサとしても使えるらしい。(多分)


10月27日 みなさん量子コンピュータの暗号解読問題の結論を出す時

この問題は僕以外に結論を出せる人がいないと思っています。 公開鍵暗号の鍵長を長くする方法が最有力な案だと考えています。 このタイミングを逃すと新しい公開鍵暗号が安定してくるので価値は下がりますが、 それでも、いろいろな用途で役立つため、この時、作れなかったことを後悔することになると思います。

1999年に暗号プロセッサICF3が成功したので、 僕のところに日立のSEが訪ねてきて、日本銀行の暗号装置を開発できるかを質問しました。
「オープン系の暗号装置は作れますか?国民の大切な税金を使うことになる」
僕は「開発はできる」と返答した。しかし日本銀行の案件は失注しました。 積極的に日本銀行の案件に取り組んだほうが、良かったかもと、後で思いました。

その後、どうなったかと言えば、僕は開発チームからはずされ、 日本の研究者や、海外の研究者がICF3よりも僅かにいい研究を多数、 論文にして研究費を得ている。RNSが論文にして見栄えのする 理論だからだと思いますが、RNSを使った論文が多いのですが、 そうでない論文もある。

国民の立場で言えば、日本銀行の案件で僕がSnakeCube を発明していれば、全世界的に研究費を大幅に節約することができたのです。

この経験から今回は、暗号解読問題を対策するための暗号装置を開発する方向が 考えられるのではないかと思っています。 そして最大の鍵はデジタル庁の大臣が僕の処遇を正せるのか?に、かかっています。 電子署名の安全確保はデジタル庁の最重要な課題でもあるはずです。


10月26日 フリーソフトの収益化

僕もフリーソフトを開発している側なので、フリーソフトの収益化には 関心があるほうなのです。しかしながら僕の場合は産業スパイに、 つきまとわれているおかげで、一般の人なら収益化できても、僕では収益化が難しい。

独立行政法人IPAに採択され実質320万円をmyuTokenのフリーソフト開発で得ている。 しかし、以後、まともな収入が10年以上ない。極貧の生活をしている。 (余談、Xilinx PCIeカードAlveo U50を昨年、33万円で購入した辛さを、 わかってもらえると有難い)

10年以上前にLAMEという音声mp3に変換するGNU LGPLのライブラリのWindows版を、 たった1回ダウンロードした。そして、たった2回使った。 高校生のときに、初めてレンタルビデオ屋で借りたアニメに感動して、 音楽カセットテープを買ったものを、テープの劣化のためにmp3に変換したのが1回。 同時期のテレビアニメの音楽カセットテープ(正規購入品)をmp3に変換したのが1回。計2回。

あまり意味はないのだけど「ウィンダリア」と「気まぐれオレンジロード」だったと思う。

正規購入品のたった2回のコピーであることを産業スパイは知っているにも関わらず 100万回著作権違反のコピーをしていたような拡散をしているのではないかと、気になる出来事があった。 今回で2回目か、3回目くらいだと思う。

LAMEについてだけ、言えば心外な状況。 (この日記でLAMEの開発者を悪く言っているわけではないことは、読めばわかると思うのですが、 念のため)

追記
ツイッターに、この日記の反応があったので追記。 8bit CPUのオープンソースを1人で黙々とやって、リリースしようとしているのは、 主に、産業スパイを、他に追い出すためです。よろしくお願いいたします。


10月25日 Fantia、PatreonでMMD動画を購入

Fantiaは国内運営、Patreonは海外運営。 Fantiaに知っている人は、いないのだけど、MMD動画のクリエータがFantiaと Patreonの双方に対応している場合、Fantiaで購入することが多い。 日本で生活している以上、やはり国内運営のほうが、 過ごしやすいだろうという理由が大きい。 今月、MMD動画を6人のクリエータから購入したのですが、 全部、Patreonになったので、強烈に誘導されていることに気づいた。 (6人のうち3人は来月1日の支払い)

Fantiaはダウンロードサーバを自身で持っているのですが、 オンラインストレージを使っているクリエータが大半のようです。 無料でダウンロードできるのですが、有料のオンラインストレージを 購入することもできます。

オンラインストレージからダウンロードした場合、 クリエータ負担、ストレージ購入者負担、双方負担の3通りがある。

僕はMEGAとかMediaFireのオンラインストレージを使っていますが、 MMD動画をダウンロードする場合、ほぼ確実に(最も安いプランの) 有料オンラインストレージを購入している。 そしてMMD動画しかダウンロードしていない。


10月24日 SnakeCubeの利権の相続

相続するということではありません。 僕が殺された場合のことを産業スパイは気にしているようだ。 それで思いついたのは僕の親戚に東大卒機械科の博士がいることだ。 僕と血のつながりは、ない。そもそも僕は親兄弟とも血はつながっていない。 SnakeCubeの利権は、 僕が1人で持っている。運用次第では大きなお金になっただろう。いや、なるだろう。

その東大卒博士とは、しばらく連絡をとったことがないので最近のことは知りませんが、 ヒューレットパッカードという米国で有名なコンピュータ会社に勤めている。 ヒューレットパッカードはICF3(1999年)が RSAで世界一になる前に世界一だったFastMapというチップを使ったSSLアクセラレータを作った会社でもある。

つまりは僕が利権の相続を決めずに暗殺されれば、親戚の東大卒博士が利権を 引き継ぐと思っている人が、結構いるのかもしれない。

ICF3は東大卒がいっぱいいる部署で開発されました。 ICF3は僕の個人技で成功しているのですが、米国の輸出規制の話もあってCPUにIBMのチップを 使っている日立の暗号装置(ICF3)付きのIBM互換機は、世界中に売れたようです。 これで米国と癒着、出世した東大卒が本当にいます。 ここから米国と連携を取って日立のリストラをしていきます。 2003年、日立のパソコンFLORAにはTPMチップがありませんでした、このことを使って、 ヒューレットパッカードのパソコンを日立に販売させました。 そして日立のパソコン事業の撤退となっていきます。

僕は、米国と連携をとった東大卒が、親戚の東大卒博士を引っ張っていると思っているわけです。 また赤ん坊のころからある僕の左手首の傷は、全くの想像ですが、 東大卒に財産を強奪された証だと思っているのです。 そしてICF3で大活躍した僕は東大卒にリストラされ、袋叩にされ、頭や体に無数の 傷をつけられたと思っている。 そういった東大卒の人たちと強い仲間関係にあると思われる親戚の東大卒博士が、 利権を得るということがあっていいのかと思っている。

僕の感情とは別に、親戚の東大卒博士に利権が移りそうだと思われていると、 身の危険を感じるので、親戚の東大卒博士に利権は相続されないことを決めます。


10月23日 8bit CPU WZetaのアドレス拡張のコア

進捗報告です。シミュレータ専用命令のNOPDE命令を追加。 レジスタやメモリの内容を表示する命令です。 NOPDE命令をINT命令に置き換えれば実機でも、動作することを期待したもの。 アセンブラに文字列のデータを配置できる機能を追加。

WZetaの仕様は最大192KBのメモリしか扱えないため、WZetaのverilog、 アセンブラ、シミュレータを公開しても、ソフト屋が遊べないと思っています。 そこでアドレス拡張の作業を開始しようか、考えています。 既に拡張案は公開していますが、作業とともに、 更新される可能性はあると思います。

アドレス拡張の方針は、トランジスタ数を少なくすることを第一としているため、 性能面は、非常に貧弱なものとなっています。 トランジスタ数が少ないことが有利な場合しか実用性がないかもしれませんが、 ARM、RISC-Vから攻撃されにくく、学習用の教材に向いているかもしれません。

WZeta SDogコアにアドレス拡張を施したコアの名前はRedCoderに仮決め。 レッドショルダーではありません^^;;; この名前は忘れてください。 WZetaは実用性重視のCPUですが、アドレス拡張をしたRedCoderは運よく用途があれば使うという方針。


10月23日 VPSでブラウザを起動して巡回

自宅のパソコンのブラウザで見たものと、自宅外のパソコンのブラウザで見たものと同じかどうか、 気になることはあると思います。例えば、この日記が自宅外のパソコンから見ると、別の内容だったり、 しないだろうかと。方法は、いろいろあると思いますが、今日はVPSを使ってみました。


10月22日 眠らされています

1日中、眠らされて8bit CPUの開発が遅れて困っています


10月22日 マストドンの投稿を1つ消しました

政治に関する内容の投稿は厳しいらしいので自主的に 「10月21日 国産チップSnakeCubeの開発」を書いたという投稿を削除しました。 マストドンJPは、何故か、勝手に消されていました。 アカウントを乗っ取られている可能性もあるかも。パスワード更新します。


10月22日 海外製の論理合成ツールを使った国産チップ意味ないよね

昨日の日記の続き。産業スパイの中の1人が、そう思ったみたい。 SnakeCubeは論理合成ツールがなくても人手で開発できる規模なので、 標準的なスタンダードセルがある環境なら、なんとかなるような気がします。 例えば暗号チップICF1(1997年)は論理合成ツールを全く使っていません。 人手で論理合成をしています。ICF2(1998年)、ICF3(1999年)は論理合成も 可能なツールを使っていましたが、NAND、NORセルを中心とした部品で作っていました。 ICF1は正極論理でセルより大きな部品が使えて設計し易かったのですが、 ICF2、ICF3では設計者の負担は増加しました。

同時期の他社と比較して日立はDA(論理合成ツール)が遅れていましたが、 人手で作る信頼性のほうが、役立つことになるとは。

ちなみに僕は大型コンピュータのマルチチップモジュールの開発もしていた。 電子回路シミュレーションや、Perlを使って配線データの作成などをやっています。 誤った配線のマルチチップモジュールを作って1000万円損害を出したこともあります。 このとき会社に怒られましたが、原因を調べると、貰ったエクセルのデータに 問題があったことが判明して僕は責任を免れました。 僕はプログラムで配線データを作りましたが、 別の高卒部隊では人手で、配線データを作っていたようです。 恐らく作業しきれなくて、僕のところにプログラムの依頼が来た。


10月21日 国産チップSnakeCubeの開発

タイムスタンプサーバーは時刻を証明するためのサーバーで電子レシートなどで使われます。 2022年1月、電子帳簿保存法が改正され電子請求書の紙保存がNGになるとか。 タイムスタンプサーバーを使う方法以外にも方法はあるかもしれませんが タイムスタンプサーバーが活躍すると思われます。

量子コンピュータの進歩により、タイムスタンプの公開鍵暗号が解読されるリスクが増加しています。 解読されれば電子レシートを一斉に大量偽造することが可能になるので、 社会を混乱に陥れることができるかもしれません。解決策には、いくつかありますが、 公開鍵暗号の鍵長を大きくする方法が、いいように思っています。 メリットは稼働している多くのシステムに導入するコストが小さいこと。 デメリットは量子コンピュータの解読リスクを回避しきれていないこと。 それでも量子コンピュータの表の情報では解読リスクに対して鍵長を大きくすることは高い効果が期待できます。

公開鍵暗号の鍵長を大きくすると電子署名の演算量が劇的に増大するのでタイムスタンプサーバーの シングルスレッドの性能を向上させる必要があります。 そこで鍵長を大きくしていっても性能を向上させながら効率が全く下がらない画期的な発明の 暗号プロセッサSnakeCubeが役に立ちます。

ここからは国内技術、製造装置を使った信頼性の高いチップでSnakeCubeを作る話になります。 SnakeCubeは従来研究の10倍の性能があるので国産の性能の遅いチップでも タイムスタンプサーバーに必要な性能が出せる、かもしれないという話です。

国の行政で使うようなタイムスタンプサーバーでは、海外技術、製造装置のチップが 安全かどうかを確認するコストを考えるなら、国産チップがいいかもしれません。 そもそも海外技術、製造装置のチップが安全かどうかを、本当に確認できるのか、 ということもあると思っています。企業向けのパソコン程度なら、 そこまで慎重になることはないと思いますが。

2021年10月22日
ここに、まだ続きがあったのですが政治的な話を書きすぎたので 自主的に削除しました。


10月20日 眠らされています

1日中、部屋にいるのですが1.5時間しか作業できていない。 8bit CPUの開発が遅れて困っています


10月19日 SnakeCubeの輸出規制について考える

SnakeCubeは厳密に言えば巨大な整数の四則演算器です。 そしてGPUと比較すれば演算能力は低い。 暗号解読であればSnakeCubeを輸出規制すればGPUのほうが先に規制されるはずです。 GPUが規制されずSnakeCubeだけを規制する法律を作れるのでしょうか?ということです。 またARM、RISC-Vも巨大な整数の四則演算は非常に高速に演算できます。 ARMやRISC-VのIPが規制されずSnakeCubeだけを規制する法律が作れるのでしょうか?

SnakeCubeを規制したところでGPUを多数配備したマイニング施設で暗号解読をすれば 良いので規制があまり役に立たない。

SnakeCubeが有望な理由はレイテンシ性能に優れていることです。 例えばウェブサイトを開くのに3秒は待てますが3分は待てないことは多いでしょう。 電子レシートのタイムスタンプも、システムに依存しますが、 あまり大きな遅延は望ましくないと思われます。

暗号プロセッサという名前なので、輸出規制を気にしていますが、 それほど気にしなくても、いいのかもと。

20日 7:00PM 追記
この日記はIPの輸出の話で秘密鍵が厳重に守られたハードウェアの輸出は 恐らく手続きをしないと無理なんだと思います。


10月18日 体調不良になって眠らされている

作業できず、8bit CPUの開発が遅れて困っています


10月17日 パソコンのネットワークのチップが故障

自然故障率よりも高いことを言うために毎回、故障の報告をしています。 母親のパソコンでインターネット接続が不能になった。 厳密にはMicrosoftのサイトのみ接続ができるという現象。 ハードの故障ではないかもしれないが、ネットワークカードを追加して、そちらに切り替えた。

作業再開を妨害するサイバー攻撃と、思えなくもない。


10月17日 国産PKCS#11は、あるよ

SSHで使う公開鍵暗号の鍵は安全のため自分たちで作りたいということはあるかも。 僕が社長の会社、(株)iCanalでオープンソースとして GPLで公開している。 このソースコードはライブラリを使っていないので僕はクローズドでPKCS#11を作れる。

PKCS#11のソースコードは全部、僕が開発したものだけど、 PKCS#11の翻訳は日立製作所の研究所の人が4,5人に半端に翻訳したものを、もらっている。 2003年ごろ、僕は所属が金融部門のまま研究所にいた。そしてPKCS#11の開発を1人で始めた。 この後、同研究所内にいた人たちが翻訳を開始。ソースコードを作らない翻訳だけの 作業だったので、僕を追い抜いた。そして中途半端に僕も翻訳に参加したので、半端な 翻訳を貰うことに成功した。

完全な余談ですが、当時、日立製作所の事業部が研究所の人を1年買うと1200万円。 そして中央研究所の人だと2400万円という相場だった。中央研究所に入った僕は、 だから2倍働けという雰囲気だった。 PKCS#11の翻訳に使われた期間は、全く覚えていませんが、2カ月なら、 5人で1000万円。いい加減な半端翻訳で。


10月17日 マイナンバーカードは技術より政治的な問題が大きい

SNS上にマイナンバーカードどうなの?みたいな投稿があったので日記に書くことに。 マイナンバーカードの普及を叫ぶと、いろいろ圧力がかかります。 僕は普及には興味はないのですがクレジットカードのICチップを、この機会に、安全にすればいいのにと思っていました。
1999年に僕は、世界の銀行や日本の外務省向けの暗号装置を開発して納品している。 少なくとも、このときから政府関係者も僕を監視しているはず。 監視をされた僕が、酷い目にあっているのを見れば、マイナンバーカードに反対する人が 増えるような気がします。
高い安全性を持つICカードの技術(SnakeCube)は、 僕が発明したものなので、一応、デジタル庁に 投書をしています。 この投書には「いいね」ボタンがついているので、「いいね」を押すこともできます。 ただ僕が制御に入れない状況では、国民にとって、悪い方向にしか進まないと思っています。 なので「いいね」ボタンを押すことを薦めているわけではありません。


10月17日 8bit CPU WZetaは優秀なので流行らせましょう

産業スパイによるサイバー攻撃で頭痛に悩まされています。 倒れるほどではないけどプログラミングできるほどではなく、日記を書くことにします。 この遅れによる損失は産業スパイの責任です。

WZetaを簡単に説明してみます。
最も軽量な32bit CPUの5分の一のトランジスタ数で、 製造コストを下げることに向いたCPU。 オペランド投機実行による高速化を考慮した命令セット。 16bit固定長の命令コードながら8bit単位で命令コードを 転送することを考慮した命令セット、従来にない独自な命令セット。 独自な命令セットですがユーザーから見た場合はZ80などの一般的なCPU を知っていれば、わかりやすく、アセンブラプログラミングが容易。 RISCよりも少ない命令数のためコード効率が低下する問題を、 ハードマクロ命令が補います。またコンパイラが必要な命令を ハードマクロ命令で作ることができるためコンパイラが作りやすい。 ハードマクロ命令で仮想CPUを作ることもできる。

とても優秀な8bit CPUです。 将来、より低コストで物を作るため、まずこのオープンソースのWZetaで 要求仕様を満たすかを、考えるようになるかもしれません。 8bit CPUのRISC-Vになるのではと期待しています。


10月16日 頭痛で辛い、脳劣化しそう

産業スパイのサイバー攻撃で長い時間眠らされていた。 サイバー攻撃による頭痛で思考ができない状態、続いて脳の痺れで作業できません。


10月16日 8bit CPU WZetaの進捗状況

9月に入って産業スパイのサイバー攻撃が激化。 このため急遽、パソコン3台を購入、データの整理、新しい運用のセットアップなどに、 時間を取られました。産業スパイの攻撃を一時的に低下させても、 本物のハッカーにサイバー攻撃されることも考えられたので、本格的な対策をしました。
ようやく対策が終わり、本日から8bit CPU WZetaの作業を始めることができました。 産業スパイによる頭痛攻撃で低下した能力でのプログラミングは、苦しく、 これ以上、攻撃をされるわけには、いかないと思いました。
WZetaをリリース後、暗号プロセッサSnakeCubeの作業を開始します。 この暗号プロセッサSnakeCubeがこの国にとっても重要であることは明らかで、 産業スパイに、これ以上の頭痛攻撃をされると、品質に影響します。 頭痛攻撃で僕を破壊して、仕事を得る人は、軽蔑されるべきだと思っています。


10月15日 SnakeCubeのRSA記録(1.74ms)の再現条件を公開

2020年8月27日に暗号プロセッサSnakeCubeでRSA 2048bit(Private CRT)が 1.74[ms]の記録を実測したときの再現条件と 実測に使ったデータのハッシュ値が書かれたPDFファイルを公開。
SnakeCube2020_08_27.pdf
このPDFファイルは 世界知的所有権機関(WIPO)オンライン検証することができます。 PDFファイルを検証するためのトークンのファイルは
wp_token_snakecube20200827.tsr

PDFファイルのSHA256の値が、昨日公開したWIPO PROOFプレミアム証明書 に書かれているハッシュ値と一致すると思います。

再現条件の書かれたPDFファイルにはSnakeCubeのverilogのハッシュ値と、 Xilinxの論理合成ツールVivadoで合成に成功した画像のハッシュ値が記載されています。 verilogファイルは、公開できませんが、論理合成に成功した画像ファイルは公開できるので公開します。
scubew1k_SS_2020_08_26.tar.gz

本日、PDFに記載されたハッシュ値のverilogファイルを論理合成して1.74[ms]の性能が出ることを再確認しました。 論理合成ツールのバージョンによって多少、性能が変わってしまいますが、最新のVivado 2021.1でも1.74[ms]の性能がでる合成結果を得られました。

参考情報ですが、本日公開の再現条件の書かれたPDFファイルが日本のINPITのタイムスタンプの証明書を取得したファイルになります。 PDFにタイムスタンプが埋め込まれています。これはAdobe Acrobatにプラグインを別途、インストールすることで検証可能になります。


10月14日 頭痛で偏差値20くらいになってた

数年前、動画ツール関係のDiscordに参加していた。 低ビットレートでのAV1の性能がわかる動画とか、AV1の概要レベルの話だったけど。 そのときの産業スパイは僕の目を見えなくするサイバー攻撃を露骨にやった。 AV1エンコードやデコードのFPGA実装をタダで開発されては困るのだろう。 おかげで、かなり目が悪くなった。 今日、久しぶりにマクドナルドでハンバーガーを注文したのだが、目が見えなくなっているせいで、 うまく注文ができないほどだ。
今日は、脳へのサイバー攻撃で偏差値20くらいまで下げられたので、眠っていた。 この日記も左目をつぶりながら書いている。ちなみに視力は左目のほうがいい。 サイバー攻撃の必要悪的な使い方はあるかもしれない。 この卑怯で汚い方法に頼る人たちに向けられる視線は、どうなのかと思う。 頭のいい人からは、頭のいい子供が生まれるということは、わかっている。 受験生は、東大にギリギリ落ちるレベルにコントロールされたサイバー攻撃を、 全く検出できない。


10月14日 SnakeCubeの存在証明の世界的な証明書を取得

RSA暗号の鍵を大きくした場合の唯一の方法となる暗号プロセッサSnakeCube の存在証明の証明書を世界知的所有権機関(WIPO) から取得しました。本日、20スイス・フランで購入したのですが、 タイムスタンプは2020年9月30日のものです。 2020年8月27日に暗号プロセッサSnakeCubeでRSA 2048bit(Private CRT)が 1.74[ms]の記録を実測した実装の 詳細データにタイムスタンプをしたものです。 2020年8月27日に日本の独立行政法人INPITのタイムスタンプを取得したときのデータと同一です。
以下のPDFファイルがWIPOから取得した証明書になります。 WIPOの証明書はオンラインによる即時検証の有効期間は2027年1月31日までですが、 WIPOのサイトに証拠として有効期限なく検証可能とかかれています。 (PDFにハッシュ値が書いてあるので、それをオフラインで保存するのかも、素晴らしい!!!)

2020年8月27日に日本の独立行政法人INPITのタイムスタンプを取得したときの証明書。 無料で発行できたのですが2021年3月末にサービスを終了したようです。

上記のPDFファイルは、隣にあるdsf2のファイルと DetachSign ver2を使って 改竄されていないことを検証することができます。dsf2のファイルをダウンロードできない場合、 右クリックでダウンロードしてください。今回は、いつもの手順と異なるので、 次のような手順で検証してください。Webサービスの検証ツールでは検証できません。 ダウンロードしたPDFとdsf2ファイルを同じフォルダにコピーしてください。 DetachSignを起動してPDFファイルをドラッグ&ドロップして検証ボタンをクリック。 サイトデータを選択するメッセージが出力されますがOKボタンをクリックしてください。 iCanalの証明書で署名されていますと表示されるのでOKボタンをクリックしてください。 検証成功のメッセージが出力されれば、改竄されていないことが確認できます。


10月13日 手放したドメインが悪用されないように

過去に自分のWebサイトで使っていたドメインです。 手放したときは、悪用される可能性に気づいていなかったのでリストにしました。
SNS misskey.ioの僕のアカウントのプロフィールみたいなページにも記載しました。
https://misskey.io/@spinlock/pages

数年前に使っていたドメイン
icf.jpn.org さくらインターネットのサブドメイン
canal.mokuren.ne.jp さくらインターネットのサブドメイン
2021年12月に有効期限が切れるドメイン
crazyclaimer.monster
crazyclaimer.xyz


10月13日 SnakeCubeに関心があるFPGA、ASIC製造企業の方へ

昨年、33万円でXilinxのAlveo U50を購入したのですが、Alveo U50の情報を入手するための Alveo Vivado Secure Siteへの参加をXilinxから却下されたため、 SnakeCubeを使ったAlveo U50のSSLアクセラレータの開発は停止します。 情報が入手できないものを製品化できません。 Alveo U50を購入すればSSLアクセラレータの製品化ができると思って33万円を購入したのですが、 まさかXilinxに却下されるとは、非常に遺憾です。

僕の許可が得られることを期待したSnakeCubeの開発も、しないでください。

暗号プロセッサSnakeCubeは移植性が高くデバイス非依存なので、 FPGAやASIC関係の企業の方で、ご興味のある方は、ご連絡ください。 参考まで私は大型コンピュータの暗号LSI(ASIC)を3世代(ICF1、ICF2、 ICF3)、開発しています。 ICF1のときはリーダーでしたが、ICF3のときは開発担当で世界一高速なRSA暗号プロセッサの VHDLファイルを一人で作成して納品したものが、製品化されています。

図をマウスでクリックすると拡大されます


10月12日 電波型サイバー攻撃が止まらない

産業スパイによって身体への電波型サイバー攻撃が続いていたが、ここのところ、 パソコンへの電波型サイバー攻撃が続いている。おかげで本当に作業が進まない。


10月11日 HDD消去が終わらない

USBのHDDの消去をしています。消去ソフトはWindowsPEで起動するソフトですが、 消去方法を選択できます。オール0を書き込む高速な方法では、HDDは実際にオール0を 書いていない場合あると思ったので米国国防総省準拠方式で消去。 あと23秒で消去が完了するところでUSB転送が停止して、消去が完了しませんでした。 産業スパイによる電波型サイバー攻撃だと思われます。 最初から消去することにしたのですがUSB転送の速度が劇的に遅くなって、まだHDD消去が終わらない状況。

産業スパイによって時間を奪われまくっています。 いちいち日記に書いていませんが、他にもいろいろ。 この遅延によって起きた問題は産業スパイの責任です。


10月10日 SnakeCubeが大きな鍵を演算できる仕組み

SnakeCubeの発明を疑っている人や、大きな鍵を演算できる仕組みは、 まだ完成していないと思っている人がいるようなので説明します。
昨年、暗号プロセッサSnakeCubeが最も低速なFPGAデバイスを使ってRSA 2048bit署名1回、 1.74[ms]の性能を実測しました。 実測は2048bitの鍵長ですが、大きな鍵を演算できる仕組みも実装されているので、 大きな鍵を演算できる仕組みも動作検証済みです。 技術的に詳しい説明は企業秘密ですが、以前、 このブログ にちょっと書いています。


10月9日 高機能なRSSリーダーが便利

不定期かつ更新頻度が少ないサイトのRSSフィードを毎日見るのは苦痛です。 高機能なRSSリーダーを使えば、更新があったときに、更新を知らせてくれるので、効率的な情報収集ができます。 僕はThunderbirdというRSSリーダーを使っています。メールが主体のRSSリーダーなのですが、 毎日、メールを読んでいると自動的に巡回して、更新があったときだけ「太字」で、静かに教えてくれるため、 便利です。Thunderbird以外の高機能なRSSリーダーは使ったことがありませんが、きっとThunderbirdと同じように 便利なのではないかと思われます。


10月8日 マストドンのアカウントを乗っ取られました

僕の本名、「ひらやま」を名乗っているようです。 乗っ取られたアカウントは
@spinlock@mstdn-d.info

マストドンのインスタンスを管理している方は「たかりゃん」 だったような気がします。IoT関係のマストドンだったので2017年ごろにアカウントを作ったのです。 ところが mstdn-d.info のサイトにアクセスできなくなったので自然消滅したものと思っていました。

状況は良くわかりませんが最悪ケース、僕になりすまして、 悪いことすることができます。現在も、僕の自宅からは mstdn-d.info のサイトに アクセスできないので、アカウントを制御できません。ご注意願います。


10月7日 「平山直紀の開発日記」のRSSフィード作りました

オープンソースの8bit CPU WZetaICF3-Zなどの情報や開発状況、 暗号プロセッサSnakeCubeの 情報や開発状況などを発信していこうと思います。
よろしければ、ご登録ください。

日本に暗号プロセッサの会社を立ち上げていきたいと思うので、ぜひともよろしくお願いいたします。 当面、僕がやっていきますが事業の目処が立てば(株)iCanal で展開しようと思います。

https://note.idletime.be/diary/note.xml


10月7日 産業スパイによる妨害、多発

パソコンを3台購入して、インターネット接続用パソコン、DVD書き込み専用パソコン、Microsoft Office専用パソコン というように分散させてセキュリティを向上させたが、これらのパソコン間のデータの移動はUSBメモリを使うことになった。 Bitlockerで暗号化をしたのでUSBメモリのコントローラや、USB転送経路上にウィルスがいても、情報漏洩の心配は、 なくなったと思っている。 しかしUSBメモリをパソコンに接続すると、頻繁に接続を切断する電磁波サイバー攻撃をしてくるようになったため、 作業が著しく妨害されている状況。


10月7日 情報収集能力の強化

RSSを使って、いろいろなサイトから情報を収集できるようにしてみました。 短時間に偏りのない情報を得られるようになったと思います。


10月6日 パソコン3台購入によるサイバー攻撃対策の効果

購入した3台のパソコンのうち2台はWindows10インストール直後、 Microsoft OfficeやDVDライティングソフトのライセンス認証のため1度だけ、 数十秒間、インターネットに接続しただけの状態です。 そして以後、ずっとオフラインで運用されます。 DVDライティングソフトのアップデートがオフラインで可能なことからオフライン運用は、 現状、永続できます。

このオフライン運用の2台は、中華製の激安mini PCではなく Intel NUCなので3倍くらい高いPCです。 この状態でサイバー攻撃が起きれば、攻撃経路は、ほぼ電磁波に特定されます。 このため、あまりサイバー攻撃されることは、想定していなかったのですが、 先ほどUSBメモリを勝手に切断するサイバー攻撃がありました。

Windows10 ProfessionalにはUSBメモリを暗号化するbitlockerが標準であります。 購入した3台のパソコンは全部、Windows10 Proなのでbitlockerで暗号化することに。 これでUSBの転送経路や、UBSメモリ内のコントローラに盗聴するウィルスが潜んでいても、 データ漏洩を防ぐことができるのかも。


10月6日 Xilinxと連絡が取れません

暗号プロセッサSnakeCubeは配線方法なのでデバイスに依存しません。 連絡が取れないところの開発は進めることができません。 SnakeCubeはverilog言語で開発されています。 小さいCPUを一筆書きにするアーキテクチャなのでCPUよりは、 はるかに移植性の高いものです。 Xilinx以外の人で、ご興味がある方は、少し考えて貰えればと思います。 1カ月以内にXilinxから連絡がくれば、再びXilinx優先になると思われますが、 複数のデバイスに実装するための仕組みを考えることは、あると思われます。

ARMがnVIDIAに買収されたときにARMの中立性について問題視されました。 SnakeCubeは中立性のある暗号プロセッサになると思われます。


10月6日 僕が2005年、日立にリストラされた直後の話

開発作業中なので、十分な説明ではないかもしれないですが、これまであまり書いたことは、 なかったような気がするので、書きます。

僕は1994年4月に修士卒の新卒として日立製作所、中央研究所に入りました。 1995年2月に大型コンピュータ事業部に転勤になり、そこで僕は大きな活躍をすることになります。 この事業部が当時、販売していたものは、東大卒が率いる大型コンピュータと、 東大卒以外が率いる大型コンピュータの2種類。 この時点では後者がバイポーラの延命で儲かっていたのですが、 時代はCMOSに移り前者を売るしかない事業部になっていきます。

ひとこと言うと、東大卒は偉くなるため、人の下について技術を教えてもらうということができない 人たちであるため、2種類の大型コンピュータになっている。 前者はIBM製のCPUを買って1年に1機種を開発、 後者は自社開発のCPUで4年に1機種を開発するチームだった。 そして僕は前者のチームに配属された。

後者はICF3がついていないため、暗号装置ICF3のある前者が世界的に売れ、 事業部は、このICF3つきの大型コンピュータを販売することに注力していた。 たとえ事業部が僕のことが嫌いであっても。

2002年に日立製作所の金融事業部に転勤になり、孤独な開発を続ける。 ここで、ありがちな大企業病に遭遇し、退職を余儀なくすることになるのだが、 僕が事業に大きく貢献した事業部の東大卒が、あまりにも、酷いと思っていた。 そこで、その話を、その他の日立、政府に話せば、再度、僕が日立で働くことが可能だと考えていた。

このため退職するときの条件は、日立から次の就職支援を得るものではなく、 日立と戦える条件で退職する道を選んだ。 そして退職後、日立と戦い僕の活躍に見合うような日立への再就職を勝ち取ることを模索した。 このため日立や、関連企業は僕に冷たい状況でした。 独立行政法人IPAの公募に応募することを始めました。 都合よく、日立出身のPM(プロジェクトマネージャー)がいたので、応募しました。 日立製作所という会社は、当時は、いくつものグループ企業がある大きな会社だったので、 まさかPMが大型コンピュータの東大卒チーム出身の東大卒であることなど、 考えてもいなかったのです。本当に。このことに気づいたのは、採択が決まった後でした。 これでは日立再就職の役に立つことはなく東大卒PMに一言も日立の話をせずに、やり過ごしました。

この後、日立は微塵の慈悲もなく僕の事業への貢献を冷徹に粉砕しつづけました。 日立は貢献しなかったとは、言っていませんが、僕の処遇に繁栄されていない。 これだけ貢献して半人前の人生は、間違いなくおかしいのです。

僕の頭痛の状況を考えて貰えれば、わかると思いますが、 僕は日立に激怒しています。 そして僕の上に誰か入れば、確実に僕の人生が潰れことが、わかっている状況なのです。 このため僕は、(株)iCanalの代表取締役社長で、慣れないことを、是が非でも強行するのです。 このことを考えて、量子コンピュータの暗号解読の脅威から人類を救う SnakeCubeを、どうやって活用していくかを、皆で考えなければ、ならない日が到来しました。


10月6日 僕について考えるべき日が遂に来たのかも

量子コンピュータが現在、使われている公開鍵暗号の鍵長の暗号を解読できる 可能性が本格化した場合など、僕の発明(SnakeCube) は重要だと思います。 技術的に重要だと理解している人は多いと思っていますが、僕の過去を含む問題で、うまく動かない。

例えば青色LEDのような画期的な発明をした人を見つけた場合、経済封鎖が行われ、 発明の横取りが開始されるでしょう。 半導体関係では、高額な装置が必要になる場合が多く、借金などの問題で経済封鎖に 屈することはあると思います。 今回の僕の発明は半導体チップの配線方法なので発明に高額な装置は必要なく、 借金がかさむ問題はありません。 また日立をリストラされて孤立無援の状態で、既に長いこと封鎖されてきたこともあって、 僕の足を引っ張る方法が、あまり無いと思います。

ですから、このままでは永遠に発明が遅延され、僕の過去の問題より、 はるかに大きな問題が、人類に降り注ぐことになると思われます。 量子コンピュータによる暗号解読に強い公開鍵暗号の研究も進んでいると思いますが、 実際に運用するための費用や、脆弱性が発見されるかもしれないリスクなど SnakeCubeを不要にできるほどではないと考えます。

僕について皆が考える日が遂に来たという状況になっています。 僕の過去の問題が解決されないようであれば、うまくいきません。 発明を僕が解放しないことを僕への避難によって解決することを考える人はあると思います。 実際、これを書いている最中に、産業スパイの一人が発音している。 しかしならが、僕への避難を広めることは、僕の過去の問題を 広めることにもなるので、結局、 僕の過去の問題を解決することを考えるほうが、いいように思っています。

参考まで、次のURLは、僕が昨年、発明を検証したときのYouTube動画
https://www.youtube.com/watch?v=beaFg0x8Qj8
ニコニコ動画
https://www.nicovideo.jp/watch/sm38119625


10月5日 SnakeCubeの発明を盗まないで

僕のSnakeCube の発明を盗み出そうとする人が多くいると思っています。 この発明は孤立無援な状況で発明しているため僕しか利権を持っていません。 僕以外から利権を引っ張りだせないように、僕は努力しています。


10月4日 新しいパソコンになりました

これまでインターネットに接続しているパソコンを新しいにパソコンに 置き換える作業が完了しました。産業スパイがメモリ不具合に偽装するサイバー攻撃を しているようなので、かなり時間がかかってしまいました。

7年前のCPU Core i5から、最新のCore i5になったのですが快適に動作するみたいです。


10月2日 3台目のPCはWindow10 Pro

先日、3台目のPCにWindows11を入れることを日記に書いたのですが、 パッケージ版のWindows11の発売は、まだ1カ月以上先かもしれないというニュースがあったので、 Window10 Proを購入しました。この3台目のパソコンはインターネットに接続して買い物や、 SNSなどで使う予定です。早ければ数日後、になると思います。 サーバ管理者の方で、いつものパソコンと違うということになると思いますが、よろしくお願いいたします。


10月1日 3台目のPCのメモリ・トラブル

CPUとマザーボードは秋葉原の有名通販店で購入、メモリはamazonで購入。 amazonにメモリの不良ではないかという問い合わせをして販売店にメモリ交換をしてもらっています。 まだメモリの不良と戦っていますが、恐らく産業スパイによるサイバー攻撃の可能性が濃厚になっているところです。 マザーボードやメモリの不良ではないかも。ネット上でマザーボードの設定について、調べています。 今回のケースは、ネットからのサイバー攻撃の可能性がゼロなので、電波によるサイバー攻撃であることが、 わかりやすくなるため、あまり攻撃をしてこないだろうと、最初は思っていたのです。

予定では、amazonへの問い合わせで、マザーボードの型番がamazonに伝わっているはずだったのですが、 僕が眠らされて作業時間がなくなって、amazonは、マザーボードの型番をまだ知らないはずなのです。

ところでamazonが、僕が購入したマザーボードの値段を最安に設定したみたいです。 少し心配になったので、急ぎ日記に書いておくことにしました。 サイバー攻撃がなければ、何も設定しなくても、動作したのではないかと思います。

産業スパイによるサイバー攻撃だと思える理由は、いくつかあります。 まずはMicrosoft Win10インストールUSBのメモリテストでメモリエラーが 検出されるわけではなくて、メモリテストがフリーズする現象しか起きていない。 メモリテストは、テストするメモリで動くので、フリーズする可能性はある。

産業スパイの狙いは、僕のマザーボードの設定間違いに見えるようすることです。 そして僕の思考を見ながらサイバー攻撃で攪乱する傾向があります。 これがわかっているので、逆に、サイバー攻撃であることわかってきた。 マザーボードの設定で、メモリのタイミングをリアルタイムに変更するみたいなオプションを 変更したときにメモリテストがパスしたのですが、実は、OS起動後にOCツールで便利に 変更できるようにするためのオプションで、この設定を変更したからといって、 メモリテストに変化が生じることはない。これでサイバー攻撃ではないかと判断しています。


暗号プロセッサ OpenICF3