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9月6日 暗号プロセッサSnakeCubeが必要という計画ですよ、これ

暗号研究者のツィートに、NTTDATAの技術ブログがあった。 米国NIST 耐量子計算機暗号標準化スケジュールは、暗号プロセッサSnakeCubeが必要だという 計画になっているということ。

NTTDATA技術ブログ:
耐量子計算機暗号へのアルゴリズム移行時の留意点は?

新しい公開鍵に未知の攻撃が見つかる可能性を考えて、RSA暗号とのハイブリッド方式なのですが、 新しい公開鍵に攻撃が本当に見つかるとRSA暗号だけになるわけなので、 現状のRSA 2048bitでは、量子コンピュータにいつ、解読されるのかわからない状況になるのです。 ですからRSA暗号の鍵を長くできる延命策は必須です。 ちなみに何年も前にオープンソースの超有名な暗号ライブラリOpenSSLは、既にRSA 8192bitが可能です。

まず僕についている産業スパイを僕からはずさないと、自国の自立を考える国以外の 全世界に迷惑が発生する。問題が大きい。


9月6日 TSMCが大阪に開発拠点設置を計画、というニュース

マイナビ記事 TSMCの3nmは2022年後半より量産を開始、日本では大阪に開発拠点設置を計画

大阪の人に言いたい。暗号プロセッサSnakeCube のことが気になっています。僕は小学校6年から高校卒業までの7年間、大阪府に住んでいました。 僕の弟は小学3年から高校卒業までの10年間を大阪府で過ごしている。 僕は中学の先生に成績を改竄され、大阪府で一番の北野高校に入れなかったけど、弟は入っている。 弟が最近どうなのか、知らないけど、たまには自宅に来るという状況。

関西人の味方なのかは、わからないけど僕の大学の研究室の同年代の人にも、 北野高校から財務省に入った人はいる。昔、横浜にある実物大ガンダムのある場所に 連れていかれた。

学会でRSA暗号のハードの研究を調べると日立出身かつ大阪大学卒業の人が多い。 僕の内心を言えば、日立は僕の成果を阪大卒に付け替えて、儲けている。 そして阪大卒は、日立を退職して大学の先生になって研究を続けたが、 僕のSnakeCubeに大敗した。

大敗した状態で、また阪大が開発していいわけないと僕は思っているのです。 この日記の前半に書いたように、僕にとって大阪は知らない場所ではありません。 もし公開鍵暗号のプロセッサを大阪で開発するなら、ぜひ僕に直接連絡をして下さい。 まず僕についている産業スパイを僕から外してください。

追記
暗号プロセッサSnakeCubeをRSA専用のプロセッサだと思う人が、やっぱり今でもいるのかもしれない。 世界の歴史に残る「最初の超巨大四則演算器」としての価値があるのです。 四則演算器なので、まだこれからの応用が未知数で期待できるということ。


8月31日 空想、スマホに搭載するICチップにコプロセッサI/F

デジタル庁の河野大臣記者会見8月30日のYoTube を見ているとスマホにマイナンバーカードの機能を持たせる話をしていた。 マイナンバーカードの補助的な機能ということではなくスマホをマイナンバーカードにすることのようだ。

動画を見て思いついたことを言うので、保証の限りではないけど、専門家の一意見にはなるような気がする。

量子コンピュータの解読に耐える演算器がICチップに収まらるとは、限らないかもしれない。 そして国際標準であるGP-SE対応のJavaCardのICチップを製品化するには、巨額のコストがかかると思う。 そこで既存のJavaCardにコプロセッサのI/Fをつけて量子コンピュータの解読に耐える演算器を外付けするという案。

量子コンピュータの解読に耐える公開鍵暗号の候補は3以上あるみたいなので、状況に応じて適宜、 取り換えられるのもいい。そういったスペースをハイエンドスマホに準備するみたいな。

コプロはJavaCardのjavaプログラムで制御するので、 スマホのOS、Androidから見て、コプロのハードを意識する必要はない。

とりあえずRSA 8192bitが演算できるコプロを、スマホに入れておいて、 RSAが崩壊したらRSAコプロだけ交換。

日本のハイエンドスマホはRSA 8192bitがあることをAndroidは知っていれば良くて、 日本政府だけで完成しそうです。スマホだとICチップより多少、大きいチップが使えるのが良さそうですね。


8月30日 8bitパソコンWZ-660開発進捗

Windows版のエミュレータ eWZ-660の画面をGDIにする作業中。 WZ-660のVRAMのデータを30[ms]間隔で表示させてもCPU利用率4%。 CPUは2009年ごろのIntel E3200だから、テキスト画面で表示させていたときより、ぐっと軽い。 GPUが効いているのかな。

図をマウスでクリックすると拡大されます


8月30日 日本のアニメ「亜人」

頭が筋肉痛になったり、体が筋肉痛になって、作業が困難になることが、しばしば発生したので、 日記で日本のアニメ「亜人」の話 をしてみる。

主人公は埼玉県入間市の高校生という設定。入間市には旧米軍基地であった入間基地がある。 そしてこの基地は、僕の自宅から歩いてすぐのところにある基地でもある。

主人公の永井 圭は人間だが亜人なので分身であるIBM(Invisible Black Matter)を操るらしい。

「亜人」はアニメしか見てないけど、実験施設で亜人が胴体を切断される拷問をされている描写が、 生々しいために記憶に残ってしまった。亜人だからすぐに蘇生はするけど拷問であるこあとに違いはない。

ちなみに僕は、赤ん坊のころ、誰かに蘇生されたと思われる傷が残っているけど、 切断されて蘇生するようなことは無いと思う。殺されれば普通に死ぬ。

「亜人」の設定の話を除いても、非常に面白いアニメなので、機会があれば見ても面白いかも。


8月30日 USBメモリをICカードにしてしまうソフトmyuToken

スラド記事 LastPass の開発環境に不正アクセス、ユーザーデータは影響なし という事件があったらしく、自分も同様のソフトmyuTokenについて考えてみました。

フリーソフトmyuTokenの 最後のリリースは2018年なのでメンテナンスされていませんが、myuTokenのサイトの 冒頭の説明にあるようにICカードアプリ開発用途としての価値があるので、まだ当面、 公開しておくつもりです。このICカードにアクセスするためのAPIは大きく3っつ。 WindowsXPまで使われてきたMS-CAPI(BaseCSP)、WindowsVista以降のCNG(BaseCSP)、 オープンソースで良く使われてきたPCKS#11です。myuTokenのメンテナンスを怠っているので PKCS#11の状態はあまり良くないかもしれません。 しかしRSA暗号2048bitのCNGを使ったアプリの開発で便利かもしれません。

CNGはRSA 2048bit以上も使えるはずなので、僕がmyuTokenをバージョンアップすれば、 RSA 3072bit、4096bitはいけるのかな?当面はRSA 3072bit、4096bitに対応する予定はありません。 アプリの開発でmyuTokenを使うなら、RSA 4096bitも動作するように考えながら、 RSA 2048bitで動作検証をすることになるのかも。 量子コンピュータによるRSA暗号解読のリスクについては考えに入れておいてください。

myuTokenはシミュレータではなくて、ハードの動作を完全にエミュレーションします。 ただ実際のICカードのようなセキュリティは無いのでアプリの開発で使えば価値はあるような気がします。
マイナンバーカードもRSA 2048bitなので、まだまだRSA 2048bitはいける?


8月29日 東大卒の東大博士や東大博士卒の動き

動きが気になる。 僕が東大卒グループに囲まれると、僕が東大卒によって、あり得ないくらい酷い目に あわされた人生が、取り返せない状況になるので、あまり良く思っていない。

僕との因果関係は不明な話。 親戚で東大卒の東大博士卒の義理の父になった人が、今日、近くの病院で膀胱から2cmクラスの 石を出す手術をしたらしい。親に顔を出すようにと言われなかったから、顔は出していないのだけど。


8月29日 工作員の偽情報に騙されないように

8月26日に日本のデジタル大臣に暗号プロセッサSnakeCubeを提案するメールを書きました。 返事はまだ来ていませんが、工作員はIBMの新しい公開鍵暗号CRYSTALS-KYBERに乗り換えるから、 RSAの延命不要という情報を流しているようです。僕が大臣に提案したのはタイムスタンプサーバーで、 CRYSTALS-KYBERは電子署名用ではないので偽情報です。 偽情報を流す人がいるということに気をつけてください。
デジタル署名アルゴリズムには「CRYSTALS-Dilithium」「FALCON」「SPHINCS+」などがあるようです。

SnakeCubeの良い点はRSAが複数のチップを使っても演算できるため、日本のような半導体製造レベルの低い国でも、 信頼のあるものが作れること。数日前にあったHot Chips 34でIntelが発表した1兆個のトランジスタを実装できる 半導体製造技術があれば、非常い大きな鍵のRSA暗号が演算できるSnakeCubeが作れます。 SnakeCubeは、チップ上に1列にSnakeCubeのブロックを並べるだけで実装が容易であることがメリット。 小さい演算器を並べて計算できる公開鍵暗号はAIプロセッサを流用した解読方法が見つかる可能性があるような気がします。 なのでSnakeCubeのような巨大な四則演算器を使う公開鍵暗号が役立つこともあるような気がします。 つまりはSnakeCubeはやっておいたほうがいいというこです。


8月28日 8bitパソコンWZ-660開発進捗

WZ-660の画面は320x240(QVGA)だけどWindowsの4bit Colorと同じ形式だから、 描画のノウハウが流用できるのかもしれない。

Win32 CreateDIBSection()を使うとWZ-660のVRAMと同じフォーマットの メモリポインタを得られるから、そこに描く方法は、WZ-660でも使えるみたいな。

Windows初期の頃に使われていたS3などのビデオカードのノウハウがあると 使えたりするのかもと思った。S3のカードを調べてみるとWin32 APIのBitBlt()を ハードで高速化できるとかあった。

でもWZ-660では2コアにして1つをビデオカードのように使うのかな。 画面表示をしないときは2コアで全力計算、、、みたいな世界が待っている。


8月27日 8bitパソコンWZ-660開発進捗

eWZ-660(WZ-660のエミュレータ)の画面出力をテキスト画面からWin32 GDIに変更。 Win32 GDIへの変更に時間がかかったのは、ネット上のWin32情報から256色以下はパレットという 記述からパレットを選択していたら間違っていた。

ラッキーだったのはWZ-660の16色の画面フォーマットがWindowsのWin32 GDIの4bit Colorの フォーマットと一致したこと。変換は不要でメモリコピーだけでいい。

8月26日 ICF3昔話、暗号解読性能でIBMに圧倒的に勝っていた

ICF3が製品化された1999年、IBMが世界にオープンにしている仕様では暗号解読の性能が出なかった。 まだ米国の暗号輸出規制が厳しかった時代で、意図的に性能が出ない仕様になっているので、これは当たり前だった。

日立は独自にDES暗号にECBモードを追加している。DES暗号の性能はIBMの3~4倍の性能でしかも、 ECBモードに対応していたので、DES暗号解読性能でIBMに圧倒的に勝っていたことになる。 DES暗号解読という目的で大型コンピュータを使うことは、コスト的に見合わないかもしれないですけど。

ICF3には4っつの演算器がありますが、唯一、僕が関係していなのがDES暗号の演算器。 日立が独自にECBモードに対応しようとしていたのを知ったのは、偶然。 ICF2(1998年)だったかもしれないけど、製品出荷のため、現場で実機の動作検証をしていた。 CPUはIBM製。IBMの仕様にない高速な転送を実装しようとしていた。 この転送方式では100%を保証できないということを設計部に話したのだけど、無視された。 何故、無視できたのかを考えて、わかったことは「設計部は、暗号解読機能を売れないか、考えていた」 ということだった。
昔話終わり。


8月26日 日本のデジタル大臣にメールをしてみた

昨年、牧島かれん氏がデジタル大臣になったときもメールをして暗号プロセッサSnakeCubeの説明をしています。 現在、最も利用されているRSA暗号の鍵を大きくして延命をすることを考えた場合、SnakeCube以外の選択肢はありません。 今月、デジタル大臣に就任された河野太郎氏にもメールをしてみました。
SnakeCubeの用途として、マイナンバーカードへ誘導する工作員が見られるのですが、 恐らく、これはマイナンバーカード反対勢力を使ってSnakeCubeを潰させて、 国民の判断でSnakeCubeは潰されましたという結論を出すためのものでしょう。
民間利用のOCSPも、反感を引っ張り出す作戦に利用されそうなので、 今回のメールでは、それを避けて、国で利用するタイムスタンプサーバーを考えています。
僕には、僕の技術の特性と、その応用を説明することしかできず、制御がないので、 税金を無駄に引っ張り出すための無駄な方向へと誘導されやすいため、みなさんの 監視が必要となると思われます。
僕はこの国に冷遇されたので、頑張れる力はあまりありません。 みなさんのこの国の未来を考えたいという力が大事になると思います。

以下は余談で、僕に都合の良い話です。忙しい人は読み飛ばしてください。
ツイッターでOCSP Stapingの話がありました。OCSPレスポンダからの結果を キャッシュする仕組みなので時間差が生じます。 株の取引で1時間の時間差が生じた場合の、損害額を考えるなら、 OCSP Stapingは使わないほうがいいと思いますが、OCSP Stapingを使うと 認証局(CA)にアクセス履歴が漏れないメリットがあるようです。 ブラウザのデフォルトのキャッシュ有効時間を1秒に設定しておけば、 いいのかもしれませんが、アクセス履歴が残ったところで、あまり困らない ケースは、あるような気がします。
SSL証明書を販売することを考えた場合、OCSP Stapingを有効にできる人 でなければ、いけないことが大きな問題になりそうです。 (OCSP Staping非対応のブラウザは、どうするの?) RSA暗号の延命期間は、OCSP Stapingを考えずに、これまで通りになるではないでしょうか。

つまり認証局の人もSnakeCubeは、考えに入れたほうがいいということです。


8月25日 DetachSignサービスを終了しました

7月28日の日記で予告していた通り DetachSignサービスを終了しました。
同時に2年以上前に活動を終了していた ChromiumOSの独自ビルドのサイトも閉鎖しました。


8月25日 自宅の光モデム交換、白紙撤回

7月28日の日記に、 自宅の光モデムを交換する話を書いたのですが、どうも白紙撤回になった模様。


8月25日 8bitパソコンWZ-660開発進捗

これまで開発してきたテキスト画面では遅すぎなのでWindows版はWin32 APIを使った アプリにするべく作業を開始。アイコンができた(笑)

最新のMicrosoftのVisual Studio 2022(無償版)でWin32を新規作成しようとしたら、 できなくて6~7万円で買ったVisual Studio 2013 Profesionalを使って、 しばらくぶりに開発をはじめた。そしてVisual Studio 2013のWin32ソフトが、 Visual Studio 2022でコンパイルできることを確認。今日は、ここまで。


8月25日 2000年ごろ日本銀行の暗号装置の案件を失注した話

僕がまだ日立の大型コンピュータ事業部にいて暗号プロセッサICF3(1999年)の後、 日立のSEが日本銀行の暗号装置の案件を持ってきた。エンジニアの僕のところにも、 やってきて「オープン系の暗号装置は開発できるか?」「国民のみなさんの大切な税金を使うことになる」 といったことを言っていた。

ICF3(1999年)の開発中、僕は体が辛くなって、もう開発はやりたくないと思うこともあるくらい酷かった。 このため日立のSEには、素っ気なく「オープン系の暗号装置も開発できる」と返答したのだけど、これが失注になった。 僕が全力で取り組まなかったせいで、今、後悔している国民はあるような気がしています。

日本がSnakeCubeを採用しないのは、トップのわがままではないかと、僕は思っている。 僕のリストラで入る金に目がくらんで、それ以降、誤りを訂正できなかっために、 この国ごと沈んだというのが真相。

再び後悔することのないように動くべきかと。


8月24日 8bitパソコンWZ-660開発進捗

eWZ-660はテキスト画面を使った320x240 16色で開発してきました。 先日、公開した動画でも、わかりますが、やはり表示速度が遅い。
eWZ-660の試作シューティングゲームの動画

結局、テキスト画面では1秒に1回程度の描画が限界かもしれないです。

高速な描画方法を探求します。SDL2は最終手段かな?


8月23日 16bit CPU TZetaの命令セット作成中

16bit CPU TZetaの命令セット作成作業をしているわけではなくて、 8bit CPU WZetaのプログラムをしているうちにTZetaの命令セットの良いアディアが浮かんだ。 風呂に入りながらTZetaの命令セットについて考えているという状況かも。
アドレス用の32bitレジスタを1本追加することを考えています。


8月23日 文系でもわかる暗号プロセッサSnakeCubeの説明

ここ数日、日本でICカードを作る話をしましたが、RSAの延命のための回路に、 僕以外の人を起用したいと思った人があると思います。この日記サイトのトップページの次の部分に説明があります。
文系でもわかる暗号プロセッサSnakeCubeの説明
SnakeCubeが世界的な大発明であることが、 わかると思います。RSAの延命の回路は僕しかできません。 まず僕についている産業スパイを取り除いて、 この国の国民がSnakeCubeの開発を望んでもらえることを期待しているのです。


8月22日 WZetaシミュレータ、お試し公開(13)

3か月ぶりの更新です。前回投稿のシューティングゲームの動画のプログラムが入っています。 公開用のファイルに仕上げているわけではなくて、昨日、ようやっと動作したプログラムです。 おおめに見てやってください。 この動画にあるプログラムを実行するには高性能なWindows10以降のPCが必要ですが、 計算結果の数字をテキストで出力するだけのシミュレータはWindows95でも動作します。

ゲーム用のグラフィックデータは「ゲームアルゴリズム まるごと図鑑」廣瀬豪(著)のデータを 加工したものが、僅かに入っていますが、個人利用であればインターネットによる公開は OKのようです。

アセンブラに強い人とか、わかる人は、わかるという説明しかないので、 悪意、敵意の無い人は、お気軽にご質問ください。

公開ファイル WZetaシミュレータ バイナリのみ
WZetaSim2022_08_22.zip
SHA-1 : 3a6876ae2e157f8a1033c3872b08bd05d94e27c8


8月22日 eWZ-660の試作シューティングゲームの動画をアップ

まだ当たり判定が無いのでゲームにはなっていませんが、ゲームっぽいものがeWZ-660で 動くようになりました。グラフィックライブラリを使用せずC言語の標準ライブラリだけで エミュレータは作られているのでWZ-660が自作したゲームを保存する目的で使えるようになればと思っています。

キーボードを使って飛行機を上、下させます。SNS上では、停止キーが必要になるのかと心配いただきましたが、 その必要はなさそうです。Windows/Linux、どちらも上、下キーを離せば飛行船は止まります。 ただし弾を打つには、上、下キーを離してからスペースを押さなければ発射できません。 これでもゲームは作れそうな気がします。
eWZ-660の試作シューティングゲームの動画


8月20日 日本もSnakeCubeを取り込んだICカードの製造の時(3)

前回の日記の続き。
根拠はないけど量子コンピュータに強い公開鍵暗号は、最新の超高性能AI専用演算器を使うと、 意外と短時間に解読されることはないだろうか? もしそうならSnakeCubeは全世界の人が必要とするはずで ICカードサイズでなくても、昨日の日記にあるような2.5インチサイズの USBデバイスが売れるかもしれない。これは産業の問題だけではないことを 日本の中堅リーダーは気合を入れて考えるべきではないだろうか。

何故、根拠がないのに強く言えるのか。それは暗号というものが支配者にとってあまり 歓迎されないものだから。AI専用演算器で解読することを考えているかもしれない。

ビットコインの話をすると2010年代、中国は 巨大マイニング施設をいくつも作っていた。 日本はと言えば、ネットでは次世代暗号を使ったファイル暗号だから安全というのが流行っていた。 ビットコインのマイニングハードは、その次世代暗号(SHA-256)を使ったファイル暗号を 解読するためにあるといってもいいだろう。 国の研究所機関は、これを知りながら、お金を払わない国民にまでサービスをする必要が無いと 思っていたのかもしれない。

日本が情弱国家になっていることに、気づけていないのだろうか。 中堅リーダーは気合を入れて考えないといけない。 AI専用演算器で解読できる必要はなくて、解読できそうなら、いいとという意味がわかるだろうか。 中堅リーダーが立ち上がらないと、うまくいかないのかもしれない。 暗号化のハードは厳しいかもしれないが、電子署名のみなら、暗号にうるさいところも通ると思う。

8月20日 18:00 補足
ビットコインの事例で耐量子暗号の未来を予測

次世代暗号SHA-2のファイル暗号だから安全

ビットコインの巨大施設のハードで解読できた
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量子コンピュータの解読に強い次世代暗号で安全

AI専用ハードで解読できるかも


8月19日 日本もSnakeCubeを取り込んだICカードの製造の時(2)

前回の日記の続き。
SNSで日本には露光装置がなくて高集積なICチップが作れないという反応があった。

ICカードという形状にこだわる必要は無いのかもしれない。 2.5インチのSSDのUSBドライブの形状でも問題がない場合も多いような気がします。 あと240x160の液晶ディスプレイがついたタイプとか。

僕のSnakeCubeの技術を使えば、 複数のチップで並列に動作させることが可能です。 高い効率を維持しながら並列にRSA暗号の演算ができる方法はSnakeCube以外には 無いでしょう。しかも、いくつチップを並列に繋いでも、ほとんど効率が落ちない。 元日立製作所の人が国際学会で発表 したものでは性能も低いし、複数チップは無理。

僕は半導体チップの設計については詳しいのですが製造については、あまり詳しくないので 日本国内の半導体チップを製造しているところで現在、沸騰している熊本TSMCを除くと、 最も集積度が高いチップを作れるところは富山県魚津市?にある工場かな。

半導体チップがあれば、大日本印刷に半導体チップを受けるインターポーザ(高性能な基板?)があるから、 もしかすると、いけるかもという気がする。
DNP、次世代半導体パッケージ向けインターポーザを開発


8月19日 日本もSnakeCubeを取り込んだICカードの製造の時

財経新聞の記事 「量子コンピュータと暗号技術で加速する競合、先の見えない開発が続く!」
量子コンピュータによる暗号解読に強い米IBMの暗号アルゴリズム「CRYSTALS-KYBER」 は2024年までに規格化されて事実上の世界標準方式になる。 そしてIBMが5月に明らかにした工程表によると、25年に4000量子ビット級になる。

多少、自己中な意訳をすると
4000量子ビット級でRSA 2048bitが解読できるのか、わからないけど、 仮に解読できると、2025年には世界的に危機が訪れる。 「CRYSTALS-KYBER」が世界標準方式になっているとはいえ、 世界標準方式が絶対安全なのか、わからないし、RSA延命を考える人々は、 ありそう。急いで世界標準方式にシステムを切替えて、 新しい暗号で脆弱性が発見されましたということになれば、大損になるわけなので。

記事には 「(ICカードの製造の)技術が革新されてオールイーブンとなった今回を措いてチャンスはない。」 と書かれている。

日本も試作をしているみたいだけど、僕の発明、 SnakeCubeを加えれば、大きなシェアを獲得できるのではないかと思う。 日本でICカード製造で有名なのは凸版印刷、大日本印刷(DNP)ですが、 参考までの話をすると、大日本印刷は僕の自宅のある埼玉県狭山市にもある。 自転車があれば、すぐ。すぐ近くに東京オリンピックが開催されたゴルフ場があって、 狭山市の警察署は旧米軍基地の管制塔の隣の建物。

何か都合、良すぎな状況。世界各国の重要な人物がゴルフ場に集まって、 だべりながら、日本のICカードを自分の手で持って帰ることが出来そう。 昔、そういった実績とか、あるのだろうか? そうなれば狭山市の税収アップで、やる気がでる人がいても良さそう。

今回のチャンスをのがすと産業スパイによる妨害工作で日本大損に成功することになるかな? 大損というより日本敗戦、、、か。日本国民が、僕やメーカーを応援するときではないかと。



8月19日 eWZ-660の開発進捗

エミュレータをマルチスレッド化して表示とキー入力を別スレッドで行うと 画面が乱れる問題をLinux版では対策できました。Windowsは、これから調査。 CPUエミュレーションしているスレッドからキー入力を得るためには、 別スレッドでキー入力をして、転送するという、ちょっと面倒なことが必要でした。 マルチスレッドプログラミングでは、普通に当たり前のことなのですけど。


8月18日 独自ビルドのChromium OSのサイトを閉鎖します

僕が2014年~2020年にChromium OSを自分でビルドして公開していたサイトです。 2022年8月24日ごろに閉鎖します。
Chromium OS Canalビルド  https://canal.idletime.be/
既にOSイメージのダウンロードはできないので廃墟となっています。
Chromium OS Canalビルドは日経Linux 2015年 3月号 100ページ目で紹介されたこともありました。 サービス終了ではなくて既にサービスを終了したサイトの閉鎖なので、 閉鎖理由も必要無いと思いますが、しいて言えばサーバーの負荷を減らすこと。
サイト閉鎖後、canal.idletime.beのサブドメインは消滅しますが idletime.beは維持されるのでサイトを乗っ取られる心配はありません。


8月18日 仮に僕のCPUが永久に使われ続けるとしたら

米国の32/64bit CPU、RISC-Vはオープンソースなので世界各国で乱立する CPUを抑えることに成功し、永久に使われ続けるかもしれない。

それと同じで僕の8/16bit CPUもオープンソースなので永久に使われるかもしれない。 僕のCPUは8/16bitなのでRISC-Vがカバーできない範囲をカバーし、 そして他の同クラスのCPUと比較して圧倒的に優れているので。

そうなったときの問題を考えるなら、世界を正常な方向に回していくほうが良いと思えます。 よろしくお願いいたします。


8月18日 僕が危険なCPU開発を頑張る理由

何故、暴力団に狙われるようなCPU開発なんかするの?みたいな質問が、あるかもしれない。 僕は2005年に日立製作所を退職している。人によっては「胸章」を返却せず、退職後も 日立に出入りする場合があるようです。僕は退職日に「胸章」を返却している。 その年の冬に突発性難聴になり左耳が完全に聞こえなくなった。 そして医者は何故か頼んでいない突発性難聴の診断書を僕に渡した。 これは推測でしかないけど、世界一の暗号ハードを開発した実績のある僕を再利用する人が 現れないように工作員によって僕の脳が破壊されたことを、知らせるのに役だったかもしれない。

頭と体が衰弱してしまった僕は、健康な人と戦えるはずもなく、過去の実績を活かす仕事を 選ばざるを得なかった。そういう意味では工作員のやったことは逆効果だった。 僕には大型コンピュータの暗号プロセッサ3個の開発実績がある。 プロセッサを開発するには十分すぎる実績を持っていると自負している。

2018年、32bit CPUを作るためFPGAを眺めていると偶然に閃き、世界に響くような暗号プロセッサ SnakeCubeを発明した。 今年あたりから、ますます政府の規制が強化され、政府の許可がないと国内はともかく海外へは SnakeCubeを販売することができない状況になったため、政府の様子を伺いつつ、 CPUを開発していくという方向しかなくなっている。

もちろん学生時代、CPUを開発したいと思って日立製作所、中央研究所、超高速プロセッサ部に 就職しているので、CPU開発が好きだという理由もある。


8月17日 ソフトバンクGのARMとCPU業界

医者がCPU業界に必ずしも詳しくないことに気づいた。 数日前、ソフトバンクグループの赤字が過去最大であることが報道され、 孫さんはARMについて、あまりコメントしていませんでしたが、 ARM CPUに期待と報道したメディアもあった。

英国のARMはスマホだけでなく、 家電や医療機器などで使われるマイコンのCPUとして支配的に拡大しています。 これは世界を支配する力となり得るのですが、米国のRISC-VによってARMの独占は 破られています。RISC-Vは大学が中心となって設計されているため、逆風も大きいのですが、 高性能技術の入っていない小型のRISC-Vは、容易に製造できるため、ARMにとっては、 強敵となっています。家電製品で使われるマイコンのCPUが何なのか、 確認して購入する人も少ないですし。

ARM独占によって見込めた利益は、RISC-Vによって既に支配的に削られているわけです。

僕のTZetaが存在しなければ、別のCPUが名乗りを上げていた可能性は大で、結局、 あまり変わらないだろうという予想でした。

現代では小さいCPUはFPGAのおかげで、僕のように個人で開発できますから。 直接関係ないですが、SONYのIoT用ボードコンピュータ SPRESENSE のCPUはARMですが、OSはNuttXらしくコスタリカという国で個人で開発をしていたものらしいです。

僕のTZetaは16bitレジスタ3本4本(仮)ですが、AVRという北欧発の8bit CPUは8bit×32本。 TZetaは地球の鉱物資源の節約に役立つ良いCPUだと思います。

本日の歯医者での治療終了後、会計で薬を渡した店員が、今日、はじめて見る顔だった、、、 無くなった歯は2度と生えてこないのです。


8月17日 16bit CPU TZetaは日本発の財産(予定)

産業スパイのサイバー攻撃で頭に負荷をかけられていたが、 久々に開放された。作業が捗りそうです。 16bit CPU TZetaもRISC-Vのようなオープンソースにする予定なので、 日立の32bit CPU SHを越える日本発の財産になると僕は思っています。 TZetaも税金不可の方針になると思いますけど、みんなで騒いでお祭りにしましょう。 現在は僕1人ですが、僕はTZetaのトップで独断できる状況を頑張って維持します。


8月17日 僕の日本への功績は大きい&マイナスもなかった

何故、こんなことを書いているのかといえば、前回の日記 「歯医者で歯を抜きました」を読めばわかります。
僕の個人技で開発に成功したICF3(1999年)は 世界に売れる販路を持っていた日立の力もあるけど、技術的にも良くできていた。 この結果、世界に良く売れて、日立の事業に貢献している。
これが当時、世界一RSA暗号が高速だったため、他国の半導体の中を開ける費用が、 非常に安かったはずで、暗号ハードウェアの技術が無い国より、ずっと有利に展開できていたはず。 現在も、僕のSnakeCubeの発明によって、それが続いているはず。
僕は生まれて飴玉のひとつももらうことなく酷使され、潰された。 東大卒や、この国の人は「恩を仇で返す」ようなことをしないで欲しいのです。


8月17日 歯医者で歯を抜きました

小さいころから虫歯で歯医者に行くことが多かったので、今の医者が、 麻酔をあまり使わない方針なのは、数年前からわかっていた。 現代の技術を使えば、虫歯が1日で治療ることもあるのだけど、なんか、 治るというより、だんだん酷くなっていくという感じを免れない。 最初は歯を抜くことになるような虫歯ではなかったと思うけど、歯を抜くことになった。 親知らずを抜いたことはあるので、歯を抜くプロセスは知っているのだけど、 今回、先のとがった電子工作用のハンダごてのようなもので、刺す作業が多かった。 激痛ではないけど痛い。

自宅の隣にも、もっと近い歯医者がある。数年前、見てもらおうとしたら拒否されている。 今の医者は、初回のとき「嫌なら他に行ってくれ」と言ったが、その後、淡々と治療を してきたので、信用していた。

一連の原因は東大卒にあると思っています。 7月25日の日記に医者は産業スパイの味方をしないで 欲しいと書いた。僕の人生が始まらないうちに、体が壊れていくことには大きな問題を感じます。
僕は生まれてから、努力を重ね、見事に仕事に成功、東大卒も儲かることができて、何の問題もなかった。 1999年ICF3は、僕の個人技で成功している。 東大卒に非があるのは明白です。

これからの東大卒の人は、僕の経験から得られた教訓を学ぶべきで、一定以上、極悪なことはしてはいけない。 あまりに酷い場合には修正し社会の秩序があることを示した方がいいような気がしています。 破壊で起こした問題を、さらなる破壊で解決する人を止めないと止まらない。


8月17日 WZeta RedCoderコアの終了

8bit CPU WZetaでASICのマイコンを作るために向いたRedCoderコアを終了します。 WZetaの狭いアドレス空間を拡張するための実装を検討するなど、時間をかけてきたのですが、 先日、この日記で発表した16bitのTZetaと重複することが理由。


8月17日 早稲田大学の理系学部のサイトが見えない

大学卒業後、そうそう母校のサイトを見ることはない。 いつから見えないのか、わからないけど、DNSがURLのIPアドレスを 教えてくれなくなったように見えています。つまり、僕だけ見えていない可能性大。
参考までに、過去、笠原研究室では日立・ルネサスのマルチコアのマシンを 使っていたようです。相変わらず僕は日立が嫌いなので、 このマシンについて良く知らないのですが、僕が日立製作所の中央研究所に入ったときに、 研究所の課長だった内山邦男氏の名前もあるようですので僕のゼロ遅延マルチコアと関係が あるのか?に興味がある人もあるかと思います。

僕のマルチコアと日立のマルチコアとは全く関係ありません。 僕は悲惨な状態で日立をリストラされたので交流も全くありません。 悲惨なリストラを隠ぺいする日立の工作員が常駐しているので、僕から日立へ情報は流れますが、 日立から僕への情報は、皆無です。全面的に工作員とは戦っています。


8月16日 eWZ-660の開発進捗

ようやく作業が少し進みました。12日の日記でエミュレータに VRAM表示専用のスレッドを追加しましたが、キーボードの入力を受ける命令が入ると、 画面が乱れることがわかりました。コンソールアプリの標準入出力を2つのスレッドで アクセスすると、表示に影響するかもしれないと考えているところ。
標準入出力の使用をプログラムを起動したスレッドのみに入出力を限定して 上手くいくのか試して、ダメなら、シングルスレッドに直すか、別の手を考えるか。


8月16日 産業スパイのサイバー攻撃で歯が痛い

麻酔の注射をして口の周りの皮膚は十分に効いているのに、歯の痛みには全く効果がない。 だから、これが産業スパイによる脳への直接攻撃なのは明らかなのだけど。 これに通常攻撃の全身痛と脳疲労が加わっている。
12日 4:30 ベッドに倒れるほどではないが歯が痛い。
12日 6:30 ベッドに倒れるほどではないが歯が痛い。痛いので朝食は抜き。
12日 7:00 歯が痛くてベッドに倒れた。
12日 11:00 歯が痛い。作業はできないためWZetaの16bit化を寝ながら考える。
12日 13:30 歯が痛い。作業ができない状態が続いている。
12日 17:00 作業開始をしたがすぐにベッドに倒れて気づくと眠っていた。 痛みはまだ残っている。
12日 21:00 歯が痛い。歯茎の腫れが酷くなっている。
12日 22:30 歯が痛い。ベッドで寝ていた。

13日 6:00 まだ歯が痛い。起きてみたが痛いので再び、寝ます
13日 7:00 「痛い」これを書くために起きた。
13日 10:20 やっと起きた。まだ歯は痛い。
13日 12:00 まだ歯が痛い。ベッドに倒れて休んでいることが多い。
13日 13:00 歯の痛みより、歯茎の腫れのほうが酷くなった。昼食は半分しか食べられなかった。
13日 16:30 まだ歯が痛い。日記を書いて、すぐに寝たけど、今、起きた。
13日 20:00 痛みで夕食は十分に食べられなかったが、痛みは少なくなってきた
13日 21:30 再び激痛に苦しむ
13日 22:00 歯が激痛の状態。激痛で完全に何もできない
13日 23:00 歯の激痛が続いている
14日 1:30 歯の激痛が続いている
14日 2:30 歯の激痛が続いている
14日 3:20 歯の激痛が続いている
14日 4:20 激痛ではないけど、まだ痛い
14日 9:30 痛みは残っていて、口を動かすとまだ腫れ上がる。朝食は食べてないけど昼も無理か
14日 12:30 歯茎の腫れのため昼食を抜いた。安静にしていれば楽に過ごせていたが、再び歯が痛くて辛い。
14日 14:00 虫歯の痛みが強くなってきた。痛い。
14日 14:15 激痛でベッドに倒れる
14日 17:00 起きると全身痛で怠くてなかなか動けない。まだ歯は痛い。 パン1個しか食べてないから空腹のはずだが、なぜか食欲が無い。
14日 17:30 全身痛が馬鹿にならないくらいになってきた。以前、歯も痛い。
14日 20:00 軽く風邪のような頭痛。
14日 21:30 風邪のダルさでベッドに横になったまま動けなくなっていました。
15日 4:30 全身と頭の痛みとともに目が覚める。歯は口を全く動かさないように安静にしていれば、それほど痛まないが、 少しでも動かすと、腫れが痛む。 15日 10:30 頭はまともに動くようになったけど歯茎の腫れは酷く、まだ食べられない。昼食は抜くことにした。
15日 13:10 作業ができそうなくらい回復しているけど、歯茎の腫れは、相変わらず酷い。食事は辛い。
15日 15:30 歯茎の腫れは、相変わらず酷い。
15日 17:30 頭痛でベッドに倒れたらそのまま寝た。腫れた歯茎が激痛ではないけど痛い
15日 18:30 歯茎の腫れが痛みだして、痛い。
15日 19:30 歯茎の腫れは少し引いたが、その分、頭痛が増加して頭が回らない。
15日 22:00 数日ぶりに作業が開始。しかし腫れた歯茎はまだ痛い
16日 2:55 歯茎の腫れの大きさはあまり変わっていないけど、触らなければ、あまり痛まない状態
16日 9:15 歯茎の腫れは酷いままで、触らなければ、あまり痛まないけど、まともな食事は無理
16日 12:55 食事で腫れた歯茎が激痛ではないけど痛い
16日 14:45 歯が痛い。さらに酷くなったのでベッドに倒れる。
16日 15:00 歯が痛いけど、眠れないから起きた。
16日 19:00 夕食中、焼き鳥をかじったら誤って腫れた歯茎に当たって激痛が走った。その後、夕食を残した。
17日 6:30 腫れた歯茎が痛い。常時痛みを発生させる。
17日 8:15 腫れた歯茎の痛みが減り、腫れも小さくなった。

歯医者では叩いて痛い状態で被せると治療できなくなるという問題があるため、 痛みが無くなるまで、被せられないということで、大きな穴が空いたまま1カ月が経過している。 被せないと残っている歯が下図のように当たって痛い。物が食べられない。 歯の激痛で腫れた歯茎が、歯の激痛が無くなった後も、歯が当たるので腫れたまま、のようだ。


8月15日 理系の先生は16bit CPU TZetaは必要です

理系の先生以外の人も半導体製造で使う鉱物資源を減らすことは必要なはずです。 理系の先生にあってはTZetaがあれば、少ない鉱物資源で同じ性能が出るCPUを使いこなす教育をする機会を増やします。

日本の半導体を巡る環境は劣悪です。 理系の先生が一丸となってTZetaを必要だと思うことが重要だと考えています。

8bit CPU WZetaも、省資源に製造できるCPUですが アドレス空間が狭いため、あまり多くのアプリケーションは動作しません。 せっかくゼロ遅延マルチコアの教育をしても価値のあるものにならない。 そこでWZetaを16bit化してアドレス空間を広げると適用できるアプリケーション増え、価値のある教育になります。

複数のタスクを処理するアプリでは1コアよりSMPのほうが設計しやすい。 またWZetaのSDogコアは1命令4サイクル固定なのでリアルタイム処理の設計を正確にできます。 そして複数コアで1タスクを実行してシングル性能を上げることもできます。 要するに限界まで周波数を落とせるアプリの設計ができます。 限界まで鉱物資源を節約できるアプリの設計ができるということです。

TZetaはWZetaと同じレジスタ3本のアーキテクチャなので16bit CPUで最速になるようなCPUではありません。 しかしながらTZetaの命令セットはSMPを構成した場合、プログラムメモリのバスが16bitではなく8bitで済むため、 金などの配線材料を減らせます。8bitバスにすることは他のCPUでも可能ですがTZetaは効率的に実装できます。

他のCPUではなくTZetaが必要なのです。よろしくお願いいたします。


8月15日 WZetaとZ80の比較、LDIR命令

命令セットをZ80と比較してみると面白いよと言ったからだと思います。 Z80のLDIR命令について書いている投稿を見かけました。
LDIR命令は1命令でメモリをコピーする命令です。
(DE) ← (HL)
DE ← DE + 1
HL ← HL + 1
BC ← BC - 1

任意のアドレスにあるメモリをコピーできます。 これをこのままWZetaで実装すると命令数も多く、性能も悪くなります。

WZetaは8bitレジスタが3個しかないのでゼロページに16bitレジスタDE、HL、BCに相当するものを配置します。 それらを%D、%E、%H、%L、%B、%Cとします。
loop:
    INCX %L
    INCXC %H
    LD C,[A:B] ; A:B = %H%L
    INCX %E
    INCXC %D
    ST [A:B],C ; A:B = %D%E
    DEC %C
    DECC %B
    JRZ0 ^loop

WZetaではメモリコピーは、もっと高速に処理できるようにデータの配置を考えておきます。 例えば$7800(h)から256バイトのデータを$9A00(h)にコピーするためには、
    LD A,0x9A
    LD B,0x00
    LD C,0xFF
loop:
    STAB [0x78:B]
    LOOPINC ^loop

Z80のLDIR命令が1命令であるのに対して2命令ですが、性能は高速です。
また転送バイト数が少ない場合はSTACP命令を並べることで、上記STAB+LOOPINCの2倍近い性能になります。 ハードマクロにSTACP命令を8命令(or 16命令)、並べたものを定義しておけば、そのハードマクロ命令を 並べることで高速にメモリコピーができます。STZCP命令も同様。

STACP、STZCP命令をループで繰り返すコード。3命令になりますが上位バイトアドレスはコピー元、コピー先で異なるものが使えます。
loop:
    STACP [m:B]
    DEC %i
    JRZ0 ^loop

とはいえ、ここはトランジスタ数当たりの性能にこだわった結果の歪とも言えるあたりで、 WZetaプログラミングの難所かもしれない。


8月14日 TZetaの命令セットのメリット・デメリット

8bit CPU WZetaを16bit化したCPUの名前ですが、 TZetaにします。WZetaの名前の由来はICF3の8bit版、ICF3-Zより、 さらに軽量なCPUという意味でICF3-ZZを考えたのですがアーキテクチャが全く異なるのでZZからWZetaとしました。 16bit化したCPUはZZZから、Triple-Zetaがいいかと思ってTZetaとします。

産業スパイ経由の質問は、辞めて欲しいのですがバスを16bit化するとWZetaの特長である 語順逆順(オペランド投機)を一貫させた命令セットの意味がなくなり「普通の16bit CPUと同じではないか?」 という指摘。

TZetaはハーバードアーキテクチャにしてプログラムメモリとデータメモリに分けてSMPを作ると、 プログラムメモリは16bitバスではなく8bitバスを使えるので製造原価を下げることができるメリットがあります。 これはSMPではなくて1コアでも同じでプログラムメモリは8bitバスを使えます。

デメリットは語順逆順を一貫させるために16bit固定長のコードエリアに無駄が生じること。 WZetaのときはトランジスタ数を少なくすることが設計目標だったので、このデメリットがありませんでした。

TZetaは、WZetaと同じ16bit固定長の命令コードに16bit演算命令を詰め込んでいるので、デメリットになっているようには見えず、 むしろ逆に高効率というメリットになっている。命令セットの作り方が、上手かったということかも。 そう思えているだけかも^^;
TZetaのハード実装(verilog)は未だですがWZetaの改造でいいことから、実現可能と予想されています。


8月14日 SNSのTL上に自作ゲーム機が並ぶ

ツイッターで、いろいろ紹介してくれる人がいます
Arduboy2互換機Raspberry Pi Pico自作ゲーム機Tiny Joypad互換機

恐らく僕が僕のWZ-660互換機を作ってみたい人があるのか聞いたからだと思う。 ついでにWZ-660のメリットについて言うとCPUもオープンソースで、 高効率な命令セットなので、多分、WZetaはこれから普及するためWZetaを勉強するのに良い。 Raspberry Pi Picoも小型のSMPという分類かもしれないけどWZetaは、もっと小型のSMPを構成できる。 複数タスクの同時実行が決まっているアプリはSMPが便利。そして複数コアで1タスクを実行できる特技がある。 ゼロ遅延マルチコアと呼んでいる。WZetaのSDogコアは1命令4サイクル固定なのでリアルタイム処理の設計を正確にできることも良い。 限界まで周波数を落とせる設計ができること、製造原価を下げることを重視した設計が良い。


8月13日 WZ-660互換機を小型のFPGAで作るための考察

僕が基板を設計して小型のFPGAとSRAMを実装してWZ-660互換機を開発することは、殆ど無いのですが、 主記憶のSRAMがすっぽり入る大型のFPGAのボードは、ここのところの半導体不足で高値になっているので、 基板を設計してWZ-660の互換機を作ったほうが安いみたいなことが起きそうなので、思いついたことを書いてみる。
WZetaの公式サイトで設計図を公開しています。 SDogコアは改造すれば、プログラムとデータでメモリを分けた場合、プログラムのレイテンシが2サイクルでも良くなります。 思いつきで言っているので保証は無いですけど。2サイクルでいいのは初回のオペランドの8bit。 2回目のオペコードの8bitは、これまで通りレイテンシは1サイクルでなければなりません。 しかし1度に16bitのデータを転送するシリアルEEPROMであれば、1回のリードでオペコードまでリードできてしまうので、 少し遅いシリアルROMを使えます。
WZetaでマイコン基板を作るにあたってプログラムコードを格納するROMの実装をどうするのかで苦労するのですが、 シリアルROMを直接CPUで実行できる実装であれば、かなり安価に作れるような気がしています。 シリアルROMの問題点は、非常に遅いことでしたが、上記説明のように、多少、高速化ができそうなので、 腕に力がある人は、考えてみるのもいいかもしれません。


8月13日 WZetaの命令セットを16bit化するための考察

8bitの命令を16bit命令化するための考察。例えばオペコード24のADD命令。最上位ビットを1にして16bit命令にした場合。
ADD [m],A ; オペコード24 [m]は8bitのデータ
ADD [m],A ; オペコードA4 [m]は16bitのデータ
のようになる。即値代入は
LD A,n ; オペコード02 nは8bitのデータ

LD AL,n ; オペコード02 nは8bitのデータ
LD AH,n ; オペコード82 nは8bitのデータ

オペランドが8bitなのでAレジスタの上位バイトに代入する命令にします。 下位は、これまでのオペコード02を使えばいい。

即値の論理演算
AND A,n ; オペコード3B nは8bitのデータ

AND AL,n ; オペコード3B nは8bitのデータ
AND AH,n ; オペコードBB nは8bitのデータ

ここで問題になるのはゼロフラグ(ZF)、16bitのAレジスタに対する即値の論演演算の結果が、 上位と下位に分けてしまうと、得られなくなる。

16bit化したハードも簡素な作りであるほうがいいと思ったので次のような方法を考えた。
AND AL,n
JRZ0 2
AND AH,n
3命令、6バイトのコード。これだと16bit固定長の処理で良くて8bit WZetaの構造を変更する必要が無い。

8bitのオペコードに16bitのAレジスタのAND命令が入れば、1命令、3バイトだけど、 入らなければ1命令、4バイト。コードは短くなるけど、ハードは 可変長の命令コードを処理しなければならない。

上記だけの考察で、現状のWZetaのハードを修正すれば、比較的小さい修正量で、 16bit化されたWZetaができるかもしれない。

WZetaの16bit版の名前、どうしよう。トリプルゼータ(TZeta)にしようかな。 近いうちに開発を始めるかも。


8月12日 WZetaを16bit CPUにする話(5)

命令セットの16bit化で空いていた最上位ビットを16bitで処理する命令として使うのなら、 互換性を維持できるのではという質問が聞こえてくる。
互換性の維持はできるかもしれないけど、維持できなかった場合の問題があるので、 まだ互換性は無いということにしています。


8月12日 eWZ-660の開発進捗

WZ-660の仕様をVRAMを2面持って切替える方式に変更した。 これに伴なってeWZ-660(WZ-660のエミュレータ)も更新。VRAM表示専用のスレッドで対応した。 Linux、Windowsのどちらでも動作することが確認された。


8月11日 WZetaを16bit CPUにする話(4)

WZetaと他のCPUと比較。小型のSMPで有名なのはRaspberry Pi PicoのDualコアです。 CPUは32bit ARMでクロックは133MHz、SRAM 264KBなので16bit WZetaの強敵かも。

PicoはSRAMは6ブロックに分かれていてAHB Busに接続されているので、 CPUとSRAMにバスがはいっている分、配線遅延が気になる。 配線遅延を隠ぺいするアーキテクチャにすればスループットは上がってもレイテンシ性能が低下する。 メモリアクセスが競合すればウェイトするシステムがあるのかも。 2つのコア間の通信に専用FIFOがあるのは、その証拠。

WZeta SDogコアの2つのコア間の通信は、FIFOは必要なくて、直接共有メモリにアクセスして遅延ゼロ。 遅延ゼロなので2コアで1タスクを実行して性能が向上できる。

しかしながらPicoは乗算器、除算器、専用演算器を装備しているので、これらを使いこなせば、 16bit WZetaより圧倒的に高速だろう。

WZetaはPicoのようなAHB Busを経由せずに直接CPUとSRAMが繋がっている。 SRAMへのアクセスが競合しても、遅延しないので、制御やリアルタイム処理では、 WZetaは便利かもしれない。マイコンは高い性能を競うわけではなくて、いかに周波数の低い安価なCPUで、 要求性能を満たしているか。それにはメモリアクセスが競合した場合にウェイトの入るCPUでは計算が困難。 つまり正確に計算できるWZetaの開発を妨げることはできないと思っています。


8月11日 WZetaを16bit CPUにする話(3)

ツイッターのTL上に、なぜ今まで小型のSMPがなかったのか? の説明が欲しいみたいなことが書かれていた。
技術的なこと以外でCPUの作り方はRISC-Vしかないという世界が出来上がっている。 RISC-Vのようなパイプラインアーキテクチャがベストだというところから学生も学んでいるように思う。 RISC-Vのようなパイプラインアーキテクチャを考えている限り、WZetaのゼロ遅延マルチコアは生まれてこない。 CPUにどうやって効率良く演算をさせるかではメモリアクセスはバラバラになるから。

WZetaでキャッシュメモリ(or バスのアービタ)が無い小型のSMPが作れるのは、 メモリアクセスが規則的だから。小型のSMPが、これまで無かったのは、WZetaの発明がなくて、 割高なものしか作れなかったからではないだろうか。

アービタはキャッシュのようにトランジスタ数を使うわけではないけど、 性能が安定せずPWM制御とか、リアルタイム処理では、かなり不利になる。


8月11日 WZetaを16bit CPUにする話(2)

新技術、ゼロ遅延マルチコアの話をしてきましたがWZetaは8bit CPUなので 性能が低すぎということがありました。家電のリモコンのようなものなら、 ともかく8bit CPUではアドレスが狭すぎであることが最も問題であるように思っています。

そこで性能向上とアドレス拡大をしたWZetaの16bit化ということになります。

マルチコアのCPUを作るためにキャッシュメモリを介在させる必要がないため、 非常に小型のSMPが作れます。複数のタスクが常に動作するIoTアプリでは、 1コアよりも複数のコアのほうが、設計しやすく、信頼性が高い。

知らない人もあるかと思うので言うのですが、キャッシュメモリはトランジスタ数を 多く必要とします。キャッシュ無でSMPを構成できてゼロ遅延による効果が効くので、 16bit化WZetaは製造原価が安くて高信頼、高性能というものになる、と思います。 これを潰すと世界的な損失になるかもですよ。産業スパイをどうにかしてください。


8月10日 WZetaを16bit CPUにする話

昨日の日記、「8bit CPU WZetaの16ビット化について」
いまのところ8bit CPU WZetaを搭載したパソコン WZ-660の開発を急いでいますが、 WZetaを16bit CPUにすることにも関心を持っています。 効率がいいように見えている8bit CPU WZetaの命令セットですが、 8bitのコードサイズのまま16bitになるため高効率が期待できるから。

ただし最上位ビットの高速モードは使えなくなるため、この点は、効率が下がります。 WZetaのコーディング作業を連日やっていますが、意外と、この高速モードは性能がでます。

16bit化されたWZetaもトランジスタ数あたりの性能に特化しているので重量級の16bit CPUには 性能で劣ると思いますが、アドレスが広くなって、使い易くなっているので使えそうです。

WZetaは変則的で効率がいいので、どうしてこの発想ができたのか、 検証して知的好奇心を満たすことにも使えると思います。


8月10日 2003年ごろの日立のパソコン撤退話、補足

産業スパイの想定質問に毎回、日記を書く必要はないと思ったけど、 日立は大きな会社かもと思うので補足をします。

日記「2003年ごろの日立のパソコン撤退話」


日記には僕が日立のパソコンからHPのパソコンに切り替える会議に出席したことを書いている。 この会議を日立が撤退を決断する会議だと思ったのかもしれないけど、 そうではなくて「日立のパソコンにはTPMがないし、TPMを準備するには半年の時間がかかるから、 HPのパソコンに切り替えます。」 という宣言を東工大修士卒の日立製作所員がした。 そしてTPMが準備されることもなく、そのまま日立、パソコン事業撤退となった。

会議の場所は新川崎駅前にあるツインタワーの東側。 セキュリティソリューション本部内にある打合せルーム。 西側のビルは外部の来客、東側は日立内部で使っている感じだった。 その東側のビルの一等地にセキュリティソリューション本部あった。

僕はHPのパソコンのTPMを調べる仕事をしていましたが、会議には参加しただけ。


8月10日 産業スパイのサイバー攻撃で歯が痛い

13:00ごろから激痛で倒れている。
14:20 まだ激痛が続いている。手足をジタバタさせるほどではないけど痛い。
15:00 まだ激痛が続いている。
15:30 まだ激痛が続いている。
16:20 まだ激痛が続いている。
17:00 まだ激痛で続いてベッドで寝ている。
17:30 まだ激痛が続いている。夕食は食べられない。
17:50 まだ激痛が痛い、辛い。
18:20 激痛が酷くなって、ベッドでうずくまるのがやっとになった。
19:00 激痛が続いている。

産業スパイに僕を殴れる理由はない、ここで捉えるべき。

20:00 気づくと眠っていた。まだ作業を開始するには痛い。 インターネットくらいは見ることができるかもしれない。
21:25 まだ痛くて寝たり、起きたり。
23:55 まだ痛くて寝たり、起きたり。
この後、眠って朝6時に目が覚めた。 まだ痛みは残っているけど、作業はできるかもしれない。


8月10日 IBMの5倍の性能だったSHA-1を開発した菅野くん

ICF3(1999年)は世界一高速なRSA暗号の暗号プロセッサです。 RSA以外にもハッシュ関数のSHA-1を実装していました。 このSHA-1は僕がアナログ電子回路シミュレーションをしていた時代、設計をやりたいという想いで自宅で 密かに設計していたもの。まさか本当に暗号装置で採用されると思ってなくて近所のコンビニのコピー機で、 設計図をコピーしていたというエピソードもある。この設計図を元に、日立の関連企業から 僕のいた東大卒の多い設計部に来ていた菅野くんがICF3(1999年)に実装、製品化をした。

この菅野くん、ICF3の製品化後、次の開発のための社内の打合せで「状態遷移」 を理解していないことが露呈した。 そんなやつに開発を任せられるか、という雰囲気になった。 頭の良い人は「状態遷移」くらい学校で勉強していなくても直観でわかるのです。 菅野くんは無名の大学の修士卒です。

言いたいことは、頭の良い人を登用、そのコストを計上すべき。 その部分を文系は、自分たちの取り分だと思って、やりすぎている。

僕は頭の良い遺伝子の子供を日本のトップが生産した人間かもしれない。 僕は日大卒の父親に託され、それを知らない僕は、成績を改竄されていたことに気づいていなかった。
頭の良い人の成績を改竄して、(トップが)自分たちの取り分にしていた疑いが持たれている。

補足
当時の実装技術の問題だと思うのですがCPUの専用バスに接続されるICF3はCPUのクロックと同期する必要があった。 このため僕の設計図のままでは高周波数にして性能を出すことができなかった。 そこで菅野くんが修正して製品化している。
現在のFPGAのクロック技術では非同期の実装もできる。当時の技術の問題というよりは 同期のメリットの方が大きかったのかもしれない。


8月10日 僕のSnakeCubeが必要になってきた

NISTが耐量子暗号を選考している。今年のはじめにRAINBOWで攻撃方法が発見されたことで、 RSA暗号、すなわち僕のSnakeCubeが見直されつつあった。 今回はSIKEで1時間で鍵回復できる論文が発表され、 日本の研究者によって245秒が確認された模様(ツイッターのTL上にあった)

簡単に言うと「SnakeCubeを開発しないとマジやばいことになる」ということになった。

僕の言うことを国民が聞いて入れば10分の一くらいの税金で済んだものが、 10倍の税金を払った上に延命措置という状況になるのかも。 国の研究機関の人の報告がないと動けないのですから。 延命措置だから10分の一で通るように、調整できなかったのかと思う。 SnakeCubeは世界一の巨大整数の四則演算プロセッサなので、将来、応用は期待できるから、 延命措置しかできない、ということではない。

僕に地雷を踏ませるように誘導してくる工作員も多い、SIKEのニュースも良く見ると、、、 自作自演っぽいように読める記事がある。しかしこれが、たとえ自作自演であっても、 重大なニュースを全世界に発信する必要は、あったかもしれない。

この国のトップは自分たちの言う通りにしなければ、あれこれいじめをする。 このトップが下手くそで国民が迷惑している。 発明を活かして大きな利益を生み出せる状況にあっても、 国民を苦しめて利益を出す方法しか持っていないトップは、交換時期かもしれない。

もう一点、国民目線で言うと、暗号ハードの開発の意義には、 経済レベルの安全確保と、国防レベルの安全確保がある。 この違いを注意深く見ていないと、経済レベルの安全確保に莫大な税金を使わされた上に 国防レベルの安全は確保されず、後々、泣くことになる。 これには国民が意識的に努力しなければいけないけど、 日本人が北海道のアイヌ民族のようになっても困らないかもしれない。 僕はこの国に冷遇されたので子供がいないからアイヌになっても困らない。 国民が僕をもっと助けつつ、 国民が頑張らないといけないのかもしれない。トップの業務改善なので。


8月10日 産業スパイのサイバー攻撃で歯が痛い

先月、歯が激痛になって倒れた日記 を書きました。その次の日の日記に書いていますが、 歯医者の麻酔が全く効果がない。 歯が痛いのは産業スパイのサイバー攻撃によるもので、恐らく産業スパイの手元のスイッチ1つで、 激痛を起こせる。もっとも、猛毒の入った食品を食べさせられても、あっという間に、あの世には行けるけど。


8月9日 小型FPGAを使ったWZ-660互換機の需要ある?

WZetaのだいたいの予定は、WZetaのCPUはオープンソース、 WZetaを搭載したパソコンの規格もオープン。 BIOSファームで儲ける仕組みを計画。 ただしシングルタスク版のBIOSファームは永久のフリーウェア宣言をして普及させることに力を入れる。

つまり規格に準拠したハードを作ってフリーウェアのBIOSファームをダウンロードして 組込めば互換機として売れる。まだ正式なことを言っているのではなくて、 WZ-660の仕様を変更したためディスクリートのWZ-660互換機を考えていた人には、 影響しそうだと思ったので、この日記に書いてみることにしたのです。

小型のFPGAはCPUコアのみで基板上にSRAMを配置して互換機にできるのではと思っています。 VRAMを2面もつ仕様にしましたが、アプリケーションによっては1面だけで良いもの もあるので2面もつ実装が難しい場合は、1面だけという互換機もありのような気がしています。 アプリを開発する人はVRAMを2面使っている場合は2面使っていることを明記すれば良い。

レガシーな8bitパソコンでは、良くあることなので、良さそうな感じです。


8月9日 事実上、eWZ-660の仕様変更無し

前回の日記の続き。 画面のチラツキを無くすためにはデータメモリ上のVRAM領域を2面持つ必要がある。 WZetaは最大64KBまでのデータしか扱えない。320x240 16色は37.5KBの容量なので2面持つことはできない。 レガシー8bitパソコンではデータメモリの後半32KBをバンク切替する方法が良く使われている。 32KBだと320x204 16色になるので妥協するか、どうかで悩んだ。

VRAMエリア限定の37.5KBだけをバンク切替する都合の良い実装が可能かどうかを模索。 38KBのバンク切替ならFPGAでは可能かもしれないという結論に達した。 これに伴ってVRAM先頭アドレスが$6A00(h)から$6800(h)になる。

これだとDIGILENT Arty S7-25のボードでも実装できそうな範囲になっている。 半導体不足でS7-25の在庫が少ないところが多いのが、少し気になるけど。 S7-25に実装できるものは、S7-50、A7-35Tにも実装できるので割高であることを覚悟すれば、 どうにかなる。

産業スパイがXilinxのFPGA専用なのか?ということを言っているようなので、補足すると 4KB単位のSRAMがあれば38KBのバンク切替はできるように思えています。 4KB以上のSRAMでも4KBとして使えば、いいので実装できるFPGAは多いと考えます。 ディスクリの基板で実装するには、かなり厳しいかもしれない。


8月9日 eWZ-660の仕様変更か?

昨日、画面上で宇宙船のビットマップを動かしてみて、画面のチラツキが厳しいという問題を考えました。 eWZ-660の画面表示処理を別スレッドを起動して描写すると、チラツキがなくなって 安定表示されるようになったのですが、1コアの実機で別スレッドを起動することはできません。 対策のためeWZ-660の仕様変更を考えることにします。 まだ仕様を公開していないので、あまり問題ではなかったかもしれませんけど。


8月9日 8bit CPU WZetaの16ビット化について

SNSを見ていると、度々、WZetaの16ビット化に興味がある人をみかけます。 WZetaは超軽量の8bit CPUとして設計されたため、命令セットに余裕が残されています。 これはあまり従来の8bit CPUには見られないことで、ほとんどが限界まで使い切っている。 CPU実験や教育用では限界まで使い切っていないほうが多いかもしれない。

ただ余裕として残された命令コードの最上位ビットは、既に3っつのモードで利用しているので、 16bit化すると、これら3っのモードが使えなくなる。そのうちの2つ、 パリティモードや高速モードは使えなくなっても問題はない。残りのデバッグモードについては、 デバッグで不便になることはあるけど、従来CPUには無かった機能です。

命令セットの16bit化について。いくつかコードを書いて、現状の8bitのWZetaの命令セットは、 そこそこ優秀だと思えている。 WZetaは16bit固定長の命令セットなので最上位ビットを除いた15bitの命令体系を、 そのまま16bit化したWZetaの命令セットに取り込みます。 WZetaの命令セットは8bitを処理するものですが、

最上位ビットが1の場合、 16bitを処理する命令にすれば、簡単に優れた16bitの命令セットになる。 そして先走って言うゼロ遅延マルチコアを作れる命令セットが実現できるという予想。

16bit CPUの必要性がわからない人はあると思うので説明すると、 8bit CPUではアドレス空間が狭く、日本語テキストエディタの アプリケーションを作成することも、困難。 性能を維持したままのアドレス拡張が難しい。
そしてWZetaの16bit化は、効率を保ったまま可能だとうことです。 互換性の全くない命令セットではありますが。
すみません、WZetaの16bit化を検討するための十分な時間をとっていないので、 上記が正しいことは、保証できません。


8月8日 2003年ごろの日立のパソコン撤退話

国の産業を考える研究所の人のツイッターをウォッチしているのですが、 TLにTPMの話があったので2003年ごろの日立のパソコン撤退話をしてみる。 まずTPM開発能力のある僕を撤退側に移転、日立のパソコンにTPMがないことを 理由にHPのパソコンに切り替える会議に僕が出席。TPMは1ドルだけど、 パソコン全体でHPは儲けたということ。そして東大の博士がHPに入った、、、

僕を含めた日本がTPMを開発すれば、僕の発明を使って 非常に大きな鍵長のRSA暗号が可能になるので、 世界に売れて、RSA暗号の延命で世界中の人が安価なシステムコストを 享受できる、可能性はある。

IBMの量子コンピュータは「モジュール」の数を増やすことで、 量子ビットを増やしている。僕は量子コンピュータについてはニュースで 知ること以外はないけど、もしかすると、複数モジュールを使った場合、 1モジュールの量子ビットを越えるRSA暗号が解読できないとなると、 1モジュールの量子ビットの数を大きくするための、技術的なブレークスルーが あるまでRSA暗号で安全になる。これが本当なのかは、僕には全く分からない。

僕に必要なのは、国産TPM開発で、税金を使うことになった場合、 体を壊す攻撃をする団体からの防御など、いろいろ。 面倒だと思いますが、国の重要な問題なので考えるべきかと。


8月8日 eWZ-660のBIOS開発進捗

昨日、作成した92x60の宇宙船のビットマップをeWZ-660の画面に表示させて、 動かしてみました。
320x240 16色の画面に92x60の宇宙船は、少し大きいかもしれない。 動画はWindows11で動作しているものを録画しています。 Linuxでは画面のチラツキが多くて動きのあるゲームは、ほぼ無理であることが判明。 Windowsでは、そこそこ動作していますが、やはり大戦略やノベルゲームが推奨のような気がします。

Win32APIも検討の余地があるかな。


8月7日 eWZ-660のBIOS開発進捗

グラフィックBIOSの実装ができたのでテスト。 1ドットの点を描くこと、横線、縦線、ビットマップを描くことしかできない小規模なグラフィックBIOS。 ビットマップは8番の色を透明色にしているので、背景に重ねることができます。 重ねる前の背景をメモリにコピーする機能もあるので、元に戻すこともできる。

ゲーム用の素材は「ゲーム アルゴリズム まるごと図鑑」廣瀬豪(著)から、 飛行機らしきものを取り出してみた。

WZ-660は16色なので、ビットマップエディタで色を調整。 ビットマップエディタは、何でも良かったのですが、昔購入したKH IconStudioです。 左がオリジナル、右が調整したもの。周囲が黒いのは透明色に黒を割り当てているから。

    

8月6日 eWZ-660のBIOS開発進捗

グラフィック用のBIOSを作っています。

突然、昔話です。 1989年ごろのパソコン、東芝DynaBook(現、SHARP子会社)のBIOSには点を1ドット描くものしかなかった。 各社が、いろいろなグラフィックのハードを作っていて、あまり共通化されていなかった。

ゲーム専用機だとスプライトというものがあるのですが、スプライトを参考せずに、 独自にビットマップを描くBIOSを検討中。 WZ-660では1ドットに4bitが割り当てられているので0~15までの色が使えます。 ビットマップのデータで8番の色を透明色にすれば、いいかもと思ってコードを書いた のですが、もう少し高速なほうがいいかなと考え、ビットマップデータでは8~15までの色は 透明色にすることもできるようにしているところ。

既にBIOSのコードは、アプリのコードとラベル、変数名がコンフリクトしないように隠すことができています。 アプリのコードで共通化できるルーチンはゲームOSとして、独立させて、 変数名がコンフリクトしないように隠すこともできます。 ゲームOSというか、ゲームエンジンといったほうがいいのかも。

昔、アリスソフトというゲーム会社がSystem3.5というゲームエンジンを作っていて、 Chromeブラウザに移植できないかを考えいているうちに、あっという間に、 他の人に抜かれたという記憶はあります。

僕がゲームエンジンを作る暇は、あまりないので、興味がある人は、連絡をしてもらうと、 面白そうな企画なら、考えるかもしれない。要は、使う人が、それなりの数があるかとか。
320x240 16色の画面で、シングルタスクなので、大したことはできないし、小規模になるから、 気軽にやってみることができるというのは、あるかと。 (シングルタスクのBIOSは永遠のフリーウェアなので、手伝っていただいてもお金が出るわけではありません)


8月6日 「僕はC言語、チョットデキル」

チョットデキルはネットスラングで、SNS上では「私はC言語が非常に出来ます」 という意味で使われる。しかし、このSNSに投稿されたものを、海外の人たちが読む場所に持っていくと、 文字通りの意味になるので、なんだC言語あまりできない人なのか、不採用。みたいになるのです。
僕に憑依している産業スパイは、これを多用しています。 産業スパイは、これ以外のことも非常に沢山やっているので、 僕は疑り深い状態となっています。信用されないことが心外な人は、 信用できることを言ってもらえると助かります。

産業スパイは24時間、憑依しているので、コップに水が半分ある状態のものを見て、 僕がコップに水が半分あると思っているのか、半分しかないと思っているのかを、 知っているのです。
入札の話を考える。産業スパイの力で儲けられると思うのか、産業スパイはズルいと思うのか。
産業スパイが憑依した状態では、まともな話にならないので、産業スパイを追い出すことが先です。


8月5日 半日以上、倒れていました

産業スパイによる妨害で体がいろいろな軽度な問題を起こし、ベッドで 横になっていました。作業が滞るので、産業スパイをどうにかしないと。


8月4日 WZetaのOSについて

WZetaのSDogコアはコア間の通信遅延ゼロの効率的なゼロ遅延マルチコアを作れます。 重要なのはゼロ遅延マルチコアが作れるかではなくて、効率的か、どうかです。 ゼロ遅延マルチコアは、IntelやAMDでお馴染みのマルチコア、SMPとして動作しますが、 複数のコアをまとめてVLIWのコアにすることができます。 これまでのOSにSMPやVLIWに変更する機能を持ったものは、当然無いので、 新規に作る必要があります。そして僕は、このあたりで儲からないかを考えています。 儲けが大きいと思っているわけではなくて、泣く泣く安全策をとろうとしているのです。 ハードを含めて儲けを大きくすることを捨てているわけではありませんけど。
OSといえばWindows、Linuxなどがあるのですが、 技術が良くわからない人たちにとっては、これらの有名どころの人たちが気になっているようです。

WZetaは軽量な8bit CPUなのでデータメモリの最大が64KBであり非常に小さい。 必要な機能を詰め込んでOSと呼ぶ、みたいなものになるのかと思っています。

もう一つの流れとして、僕のゼロ遅延マルチコアを32bitに派生させたものを考えている人は、 あるのかもしれないと思っています。8bitが成功するかもと思っているのは小型の SMPという用途だけで実用性になるからです。32bitでは、やや難しいのかなと。


8月4日 GMOが神風を企画していた頃のこと

神風、正しくはKAMIKAZEかもしれない。2017年ごろだったろうか、 GMOがビットコインのマイニング半導体チップ、KAMIKAZEを企画していた。 ビットコインはSHA-2だけど、一応、僕は前世代のSHA-1の設計実績があって、 IBMの5.5倍という性能だったから、GMOに話をしてみたことはある。 一応、GMOから返事はあったと思う。それきりで終わりましたけど。

GMOは暗号プロセッサSnakeCube を考えられる企業のような気がしています。最近、メールの調子が不調であることが心配。

僕が日立を退職した2005年、あるSONY社員からメールがあって、 返事をしたのだけど、その直後、サーバーのメールシステムが故障して、 連絡が取れなくなった事件がある。

スマホの電源が、タイミング良く落ちることが起きているので、 ちょっと心配になっています。もし良ければ、直接、ご連絡いただけると幸いです。

先々月までGMO理事の首藤先生は、僕の4学年下なので学内ネットで良く見かけているのですが、 ほとんど、話をしたことはないのです。


8月3日 eWZ-660のBIOS開発進捗

リセットから1ms単位で増加するタイマーの値を読めるBIOSコールの実装。 このBIOSコールを使って1秒単位で動作する時計を作ってみました。

図をマウスでクリックすると拡大されます


8月3日 作業進捗報告

僕の作業速度が遅いと感じた人があったのかもしれない。 産業スパイによって頭や体中に、足枷をハメられているために、本当に作業速度が遅くなっています。 イライラしている方もあるかと思いますが、産業スパイをどうにかしないといけないと思っています。


8月2日 産業スパイのサイバー攻撃で目が見えない

ついに生活に支障をきたすことが起きた。網膜に映像が映っても、認識できない。 たとえば机の上に消しゴムがある映像が見えても、消しゴムと認識できない。

これ以上、やれば暗殺に近くなるので、産業スパイを止めることはできないのだろうか。


8月2日 Red Hat Linuxの年間サブスクリプションを購入した

デベロッパー向けの年間99ドルのサブスクリプションを更新しました。 今回で3年目になるのですが、過去、2年の実績は1度、試しに使ってみただけです。 ほとんどアメリカのソフトウェア代になっている。 本当はXilinx Vivado開発環境のために購入しています。


8月1日 auPAYの残高PDF生成のバグか?

インターネットの支払いで利用しているクレジットカード型のプリペイドカードauPAYの 残高を確認した。ウェブサイトのページで入金の履歴を表示させるために更新をさせて印刷をした。 画面上では正しく更新されていたが、実際に印刷されているものを見ると、中途半端に更新されて、 入金履歴が印刷されていなかった。

auの人に連絡した方が良いかなと思っているのは僕のauのスマホが、勝手に電池を消耗して、 電源を落としてしまうこと。以前は、勝手に電源を落とすだけだったけど、今回は、 きちんと電池をゼロにして電源を落としたようです。

数日前、電池の残量が少なくなっているのを確認したので、充電したばかりだった。 何者かが、故意に電池を消耗させた疑いを持っている。

何者かが、かなり強力に僕への通信を、あれこれ遮断している。

昔の話ですが、日立製作所を退職するときにIBMのCMOS情報の秘密を守る誓約をしたけど、 このCMOSの意味は、半導体テクノロジーのCMOSではない。ところが、警察に、 それを話すと、警察は勘違いをして、重要機密だと思うことが可能なのだ。

また、警察を騙して、通信遮断をしているのかもしれないと思った。


8月1日 文系でも3秒でわかる8bit CPU WZeta

自動車の制御のようなリアルタイム処理では、センサーからの入力に対する 応答時間の限界値を越えないように設計する必要がある。 このために無駄に高性能なCPUを購入することになる可能性は良くある。 WZetaは、この問題をスマートにマルチコアで劇的に改善する。 世界初のゼロ遅延マルチコアは製造原価が安価で、 地球資源に優しいCPUになるかもしれない。


7月31日 なぜWZetaはブロック転送命令でも割込みが可能なのか?

8bit CPUにはマイクロコードを使って1命令で長いブロック転送のような命令があることがある。 マイクロコードの実行途中で、割込みが入る実装は、できても、あまり、やらないだろう。
WZetaが2048bitを1命令でシフトする命令の実装を分析すると、 カウンタが0になるまで相対ジャンプするループ命令で、相対ジャンプ先を自分にしている。 つまり1命令のように見えているだけで、カウンタが0になるまで、自分自身の命令を繰り返しているからなのです。
自分自身の命令を繰り返して意味のある命令が可能だったのは、WZetaの特長である 命令逆順のオペランド投機によって1命令内にリードとライトの2つのメモリアクセスを入れることができたからです。


7月31日 製造原価最安のIoTマイコンで儲けるビジネスにならないか

既に数日前の日記、「みんなで8bit CPU WZetaで儲かることを考えよう」 で書いていますが、僕のWZetaが持つポテンシャルを活かせることを考えられるのが、 僕と相性最悪の日立しかないという状況を、どうにかしたい。 僕と相性の良い人たちでビジネスが立ち上がるように、状況を 改善していかないといけないと感じています。

これまでの低価格なマイコンは1コアのものが多く、要求仕様を満たすために、 高周波数で高性能なものを選択しなければならない。 例え周波数の低いマルチコアがあっても、シングル性能が不足する問題がありました。

これまでのCPUに無いWZetaの画期的な技術、ゼロ遅延マルチコアがリアルタイム処理と 暗号演算性能を飛躍的に向上させ、製造原価最安で地球資源に優しいIoTマイコンを 提供できるポテンシャルを持っている。 OSがダイナミックに複数のコアでシングル性能を向上させたり、完全に別スレッドとして 動かすことで、非常に低い周波数で要求仕様を満たすことが可能になります。

WZetaの命令セットはZ80や6502よりも効率良く公開鍵暗号を演算できます。 例えば2048bitの1bit左シフト、右シフトが1命令で高速に実行できます。 さらに、この命令実行中は256バイトのメモリにアクセスしますが、命令中でも、 即時に割込みを受け付けるので、リアルタイム処理の設計がしやすいのです。

ゼロ遅延マルチコアの性能を発揮するRTOSを開発して、スマートメーターみたいな大きなところとか、 高速道路での自動運転で使うビーコンみたいなものとか、そういうところで必要になれば、 儲かるビジネスになるのだろうと思うのですけど。 少なくとも日本道路公団の人で、僕を知っている人は、いると思うし、、、直接知っている人は無いけど。 父親は北陸自動車道の建設で成功したらしい。当時、建設局の局長だったらしく、 パーキングエリアに公園を作ったら収益が向上したということくらいしか知らないけど。

ポテンシャルという言葉を使っているのは、まだ十分に確認できていないからなのですが、 確認できてからでは、僕と相性の悪い人たちに囲まれ、かなり無駄に上納しなければ、 動かない状況に確実になると思います。つまり、ほぼ動くことはない。 (グローバル企業は海外で開発したほうが都合が良いから、僕が頑張っているのに、、、)

SNSで補足投稿したものを、そのまま転記
リアルタイム処理でタスクの切替に時間がかかるのは8bit OSでは外部記憶から カーネルを読み込むから遅いみたいに「解釈」できる記事とかあるけど、 8bit OSが必ず外部記憶からカーネルを読むということはないと思う。 タスク切替に時間がかかる要因は、割込み禁止区間が長いとか、 ブロック転送命令のように長い実行時間の命令で命令実行中、割込みが入らないという要因もある。 ちなみにWZetaは、先ほどの日記に書いたようにブロック転送のような命令でも、即時割込みが入る実装が作れる。


7月31日 eWZ-660のBIOS開発進捗2

BIOS ROMのコードに埋め込んだ5x7の英数字フォントでSHA-1のRFCドキュメントを 表示させてみた。今回は320x240 16色の画面に16色、背景も16色の色が出せるサンプル。 画像は1行単位ですが1文字単位で文字色16色、背面16色の設定が可能です。 5x7のフォントを6x8間隔で表示させているので文字と文字の間は黒です。

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7月31日 Google Chromeの行き過ぎた広告戦略

僕の場合に限った話です。産業スパイによる監視員がGoogleと連携することで、 精密な広告がChromeを使って配信可能です。

2018年からずっとMMD動画の有料配信サイト の会員を継続しています。支払いの手続きに関連すること以外は、混雑を避けるために、 ほぼ早朝3時から8時くらいにアクセスしています。

今朝、エロMMD動画を閲覧していると、Chromeがエロ広告を勝手に全画面にして、 他のページに移動できない状態にしてきた。1度だけではなく2度。

広告は的確だと思うのですが、産業スパイの人権無視なサイバー攻撃を、 長年にわたって、訴えているのにと思う。

産業スパイを使った営業の不買をさせていただけないだろうか。


7月31日 eWZ-660のBIOS開発進捗

BIOS ROMのコードに埋め込んだ5x7の英数字フォントでSHA-1のRFCドキュメントを 表示させてみた。320x240の画面です。

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7月31日 連日、頭痛で辛い

産業スパイのサイバー攻撃で頭の壊れが日々侵攻しているかも。体が痛い。


7月30日 eWZ-660のBIOS開発進捗

昨日作成したフォント5x7をBIOS ROMのコード上に直接埋め込む方式の実装をしている。 BIOS ROMに割当てた$E000h~$FFFFhに余裕があるので。 1文字のデータは5バイトですがWZetaをHALFモードにするとコードを参照できなくなるので、 コード上にデータを配置すると4倍~6倍に膨れ上がる。これを少なくするために工夫をしていました。 現在2.8倍まで圧縮。ハードマクロ命令を使えば2倍になるが、 ハードマクロ命令内でハードマクロ命令は使えない。


7月30日 連日、頭痛で辛い

産業スパイのサイバー攻撃で頭の壊れが日々侵攻しているかも。


7月29日 eWZ-660のBIOS開発進捗

目と頭と体と、いろいろローテーションしながら問題を起こすので苦労してます。
漢字ROMがない場合に備えて、半角英数字だけでも表示できるようにフォント作成しました。 ネットからフォントをダウンロードするより、95文字なら、自作したほうが手っ取り早いので。 C言語のソースコードに直接、フォントデータを記述したので、フォント作成ツールも不要。 いい加減に作ったので市販のフォントより下手かもしれない。

とにかく僕の頭がまともに動作しないと、作業が進まないのです。

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7月28日 まだ少し先ですが自宅の光モデムを交換

インターネットプロバイダから日本製の光モデムに交換しますという案内があったので 交換しようかと考えています。日程が決まったら日記で連絡します。


7月28日 DetachSignサービスを終了します

2022年8月24日にDetachSign電子署名サービスを終了します。 2014年から約8年間運営してきましたが、運営コストをかけない現状では、 セキュリティを維持できないと判断しました。

インプレスの窓の杜Vectorをはじめ、 フリーソフト100オールフリーソフトOnlineSoft VersionUp.infoソフコレさんなど、 多くのフリーウエア紹介サイトで、お騒がせしました。
これまで、ご利用いただきありがとうございました。

https://detachsign.idletime.be/
https://detachverify.cipher.jp/


7月28日 新型コロナウイルスの「第7波」で急増している

自宅にいる親は通勤もしていないし、僕もほとんど自宅から出ないので、 コロナ警戒意識は低いのですが「第7波」大きいみたいなので、 もう飽き飽きしていることと思いますが、皆さまもコロナ対策を心掛けましょう。


7月27日 ガーシーが作ったマストドンの僕のアカ休止

国会議員のガーシーが作ったマストドンの僕のアカウントを休止しました。 アカウントを乗っ取られる可能性もあるので、気になる投稿をしていたら、 本人確認をしてください。マストドンの名前を「GC2」に改名したみたいです。


7月27日 eWZ-660のBIOS開発進捗

まだ頭がフラフラして、目も良く見えていませんが、eWZ-660 BIOSの開発中。 疑似乱数の機能を追加しました。ゲーム向けの粗悪で高速、省メモリ、 AES暗号兼用のオリジナル疑似乱数。 ゲームでは厳格な疑似乱数よりは、高速性が優先される場合が多いと思ったので、 オリジナルの疑似乱数にしてみました。思考型のゲームの場合は、必要に応じた疑似乱数を追加することになるかも。 暇があれば、もう1種類、疑似乱数をBIOSに追加するかもしれません。

とにかく僕の頭がまともに動作しないと、作業が進まないのです。


7月26日 みんなで8bit CPU WZetaで儲かることを考えよう

WZetaの命令セットは僕が考えた 命令逆順の命令フォーマットです。逆順のデメリットを抑え、実用性ある命令セットに仕上げていくうちに、 このクラスでは技術的に圧倒的なCPUとなりました。家電やIoTの世界では、その製品の要求仕様を満たせる、 最小のCPUがいいので、このWZetaで要求仕様を満たせるかを、みなさんが考えることになります。 技術解説などの書籍や、評価基板が売れるということは、あると思います。 僕が壊れないように、頑張れる環境に。

後は、既にSNSで投稿したものです。読んで知っている方は、読み飛ばしてください。

僕の8bit CPUがIT産業に衝撃を与え、世界へと波及するマイコン技術を持っていることを 文系にもわかるように説明してみる。
僕のツイッターのフォロワさんが作ってくれたこのブログのお陰で説明にかかる手間が省けました。 「リアルタイム処理を再考してみる」
https://ryuz.hatenablog.com/entry/2022/07/09/120333

ブログにはマルチプロセッサよりも、シングルプロセッサのほうが良い場合があるから、 安易にマルチは、どうかな?という内容。
僕のCPUでは1つのタスクを2コアで処理してもゼロ遅延なので1.4倍の性能を出すことが楽なのです。
これまでに、できなかったことが僕のCPUで可能になるのです。
例えば自動車みたいなものの制御ではセンサーからの入力を受けて制御信号がでるまでの時間には限界値があって、 それを越えられない。例えばブレーキを踏んでから作動するまで10秒かかることがあってはいけない。
1のCPUで複数の仕事(タスク)をさせると入力信号が入ってからタスクを切り替えるまでの時間で最悪値となるケースで考えなければならない。
最悪値を取るタスクと入力を受けて処理するタスクを別のCPUコアに割り当てれれば
★かなり遅いクロック(周波数)で済む。
また最悪値の計算が難しい場合もある。
★WZetaは他であまりない超小型のマルチコアになるので経済的
★加えて先ほどの投稿で説明したような従来ではできなかった高速処理が可能になるため、さらに周波数は遅くても良くて、製造原価が安価になる場合がある。

参考
6月30日 WZetaのゼロ遅延マルチコアの用途
6月29日 マイコン新技術、ゼロ遅延マルチコア、CPUアーキテクチャの超電導!?


7月25日 歯医者の麻酔が全く効かない

歯医者から帰ってきました。強い虫歯の痛みが、まだ続いている。 治療のために麻酔の注射をしたのだが、強い虫歯のような痛みに、全く効果が無い。 しかし口の周りは、十分に麻酔が効いている。
この問題について説明が欲しい。
13:30
歯が痛くて食事が喉を通らない。日記しか書けない。 僕の自宅は埼玉県狭山市にある。 このままでは狭山市の地価が下がることにならないだろうか。
14:05
痛みが止んだ。産業スパイが歯の痛覚を平常通りにしたのか。
26日 9:15
痛みは引いているけど、鏡を見たら顔が変形しているのがわかるくらい腫れている。 麻酔はとっくに切れているはずなのだけど。


7月25日 歯が激痛になって倒れました

1週間、歯の痛みを良く我慢したと思う。食事のたびに酷い痛みに耐えた。 あと数時間で歯医者の予約の時間となったところで、 激痛が発生。ベッドで倒れました。今、ようやく起きましたが、痛くて日記を書くのがやっと。

医者に僕が生まれてから、どういう経過をたどってきたのかを、知って欲しい思う瞬間だった。 (医者は産業スパイに味方して欲しくないという意味) 産業スパイの感情の変化から、察するに、こうやって世の中を制御することに躊躇がない。

誰か、この核心を、ぶれずに正確に改善することを考えないといけない。

激痛発生時の状況
1週間前に歯医者で治療したときに詰めた薬が口内に流れ出した。薬の苦い味がした。 このときは、まだ痛みは無い。薬の苦い味がしたのは前回まで遡っても、これが初めて。 それから数時間後、お菓子を食べた瞬間、激痛が走り始めたが、薬の苦い味がしていた時点で、 炎症が激化していたのだろう。 産業スパイは、お菓子を食べたタイミングで、痛覚神経を開放していると思う。 すでに十分な炎症を起こしていたので激痛を感じることになり、一気に倒れた。


7月25日 ファイル暗号ソフトToraToraのダウンロードリンクを削除

ウクライナ戦争の影響で、暗号技術のわからない人が、僕の足元をすくえるネタだと 勘違いすることもあるかもしれないと思ったので自主規制しました。 当面はファイル暗号ソフトToraToraのダウンロードリンクを削除しますが、 あまり心配がなさそうなら復活します。
世界には数千のファイル暗号がダウンロード可能なので、自主規制するのは、 大袈裟で、他のファイル暗号に迷惑ではないかということも言えるのですが、念のため。
ファイル暗号ToraToraはOS標準の暗号関数を使っています。 つまり暗号専用ハードが搭載されていれば、それを使って高速に暗号化が可能です。 ただOSに鍵を鍵として渡すため、非常にわかりやすいということでもある。 このためFBIみたいなところから、睨まれずに済むと思って公開していました。

●ファイル暗号ソフトToraTora
https://icanal.idletime.tokyo/toratora/


7月24日 8bitパソコンWZ-660用のゲームを作ったよ

BIOSファームをテストする目的なのでノベルゲーム風のゲームですが、 キーボードを叩くと文章が表示されていくだけのものです。

640x480の画像を320x240 16色の画面に変換するとディザリングで、 あまりいい画質にならないようです。

近日中にeWZ-660で試せるようにとeWZ-660のバージョンアップを考えていますが、 今回はWindows版の動画だけです。4分弱の動画ですが、僕の中学時代の実話になります。

WZ-660用のゲームを、みなさんが開発するにあたって。 実機で16x16の漢字を表示させる機能を追加するまでに時間がかかることがあるので、 フォントは、8x8半角英数字のみを想定していたほうがいいのかも。 この日記で作業を報告していきます。

ゲーム「BASICマガジン初投稿」のYouTube動画


7月24日 僕の持つ世界最高の暗号技術の運用には政府の関与が必須

今年の5月1日のニュースですが、
安全保障に関わる技術流出防止へ きょうから規制強化 経産省

この規制強化では、海外の人だけでなく、国内の人に重要な技術を提供する場合にも、 事前に国の許可を得ることが義務づけられるとのこと。

これまで国にいろいろ提案してきました。 その甲斐があって関連するところからアンケートやコメントを聞きにくるメールもあったのですが、 ここ数カ月、政府関係からの連絡を、何者かによってメールを遮断されていたことが発覚しています。

僕の持つ世界最高の暗号技術、暗号プロセッサSnakeCubeは、僕以外に利権がある人は、 いないし、類似する技術では、コストパフォーマンスが、かなり悪くなるか、代替できない。

国と連絡が取れるように考えないといけないことに気付いた。 政府関係からのメールを遮断することは、法律に触れるということは、ないのだろうか。


7月23日 先日の選挙で入れた一票

先日の選挙のときにツイッターのTL上で盛んに赤松健先生を応援していた投稿があったので、 僕の一票を赤松先生に投票した。
僕は、僕の開発している8bit CPU WZetaを普及させるために、8bitパソコンWZ-660を開発している。 低スペックなので、緩いゲームしか作れそうにないのだけど戦争シミュレーションゲームは、 低スペックなマシンでも動作する。一方、戦争シミュレーションゲームを良く思わない人もあるので、 ここに「表現の自由」が役に立つのかと思えたからだ。

そして、赤松先生は、過去作品の保存に力を入れるらしいことを聞いた。 僕のオープンなパソコンWZ-660にゲームを移植して保存するのではなくて、 非合法なエミュレータを合法化する方向なのかもしれない。 僕が流行らなくなる方向のように見える人に、一票を投じたのかと嘆いている。


7月23日 eWZ-660の画面モード

1980年代の8bitパソコンでも画面モードは複数ありました。 グラフィック関数をBIOSで、どこまで対応するのかという議論は、さておき、 複数の画面モードがあると、線を引く関数も、複数用意しないといけない。 そして8bitパソコンではメモリが非常に限られる。

そこで1つ、あるいは2くらいの画面モードに対応するBIOSを 複数用意するという方向になる。

当面、作る1つめのBIOSは320x240 16色のみにしようかと思っています。 240x160の液晶モノクロも、いいなぁと思っていますが、僕の工数が不足。

MSX3が気になるところですが、やっぱりZ80とWZetaを比較できる、 またと無い機会になることが、いいかもしれないと思っています。 (相乗効果が期待できると思っている)

無駄話ですが、中学生の頃、NECのパソコンを持っていた友人に、 僕の持っていたSHARP MZ-2000のことを「イモZ」と言われて散々、冷やかされました。 そのお陰でSHARP MZ-2000がNECのPC-8801に勝る点を調べ、言い返せるようにしていた。
CPUは、どちらも同じZ80ですが、実質クロックがMZは4MHzなので処理能力はMZが勝っています。 サウンド機能もMZは疑似3和音ができるので、勝っています。 あと1つあったような気がしましたが、、、しかし、子供のオモチャとして必要だったのは、 CPUが倍速いことでも、サウンド機能でもなく、BEEP音による疑似音階が出る優秀な ゲームソフトがあることだった。

産業スパイによる妨害が、無くなると、いいのですけど。 ここ1週間、食事の度に虫歯の痛みで苦しんでいます。 食事の後、20分くらい動けなくなるとか。


7月22日 eWZ-660ゲーム開発進捗

ノベルゲームの背景素材をWZ-660用の画像データに変換する方法の研究。

eWZ-660は画面表示用のライブラリを使わないため、ライブラリに振り回されることがなく、 安心できるものとなっているのですがテキスト表示用に作られた16色ということもあって、 扱いが、少しだけ難しい。

先ほどの投稿では、他の人が作ったレトロPC用の画像変換ツールを使っていますが、 自分が運営している 動画変換サイトでも、画像変換が可能であることがわかったので、そちらに切り替えました。

https://neo.icf3.net/web/idleencoder_js/index.html

ページの左側にある「コマンドライン」を選択。どれでもいいのでffmpegで使うメモリを選択。 次のようなコマンドラインを入力します。通常のffmpegと同じコマンドラインなので詳しくはffmpegを調べてください。


-i infile -f rawvideo -pix_fmt bgr4 -s 320x240 out.raw

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7月22日 eWZ-660のサンプル・ゲームの開発を開始

8bitパソコンWZ-660のBIOSファームの開発をしていますが、 やっぱり実際のアプリを動作させながら調整を進めていく方法でないと、 まともなBIOSにならないと思っています。

そこでゲームのサンプルくらいの短いものを作ることにしました。 どんなゲームを作るのかを考え、最も単純なものがノベルゲームだろうということで、 ノベルゲームの背景素材を購入してeWZ-660の320x240の画面に変換してみました。
画像は、まだ画像変換の調整が甘いので、今一つかもしれない。 学校の下駄箱の絵を640x480から320x207のサイズに変換したもの。 下の黒い部分に16x16の漢字の文字列が入る予定。Linux版のeWZ-660で表示させています。

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7月21日 取り急ぎ8bit CPU WZetaは世界に必要

WZetaの設計方針はトランジスタ数を少なくして製造原価を安く、地球資源に優しいこと。 8bit CPUの設計を、やりはじめて3年以上になる。この設計方針のCPUでは、圧倒的に良くできている。 ゼロ遅延マルチコアは、 ダメ押しとなったことと思っています。CPUアーキテクチャの超電導かもしれない。 世界初?の超小型のマルチプロセッサは、タスク毎にCPUコアを割り当てれば、 プログラミングも容易で、安定した動作を確保しやすい。 日本のIT産業が凋落しつづけることに歯止めをかけることができる重要なCPUになるかもしれない。

取り急ぎ、新しいCPUなので普及に力を入れようとしています。 8bitパソコンを作ってゲームが作れるようになればと思っています。 まずは、僕がつまらないゲームを作ることを始めました。 ノベルゲームの背景素材というものを、さっき購入してみた。


7月21日 産業スパイによるサイバー攻撃で脳破壊が侵攻中

痛みの無い攻撃だから、見逃されると思っているのかもしれない。 ネット上の記事を読んでいれば脳破壊の具合がわかる。 普通1秒で読めるものが、つっかえながら、10秒かかる。 そして声を出して、学習しなければ、読めない現象が起きている。

視力の問題ではないけど、視力で例えると
視力が1.2から十分の一以下の0.1になっても、眼鏡をかければ、何の苦労もなく生活ができる。 0.01でも、何の問題もなかった。ところが0.001以下になれば、様々な問題が発生する。

0.1から0.01へと壊れていったときも、騒いだけど、少し状況を考えられないものだろうか。 8bit CPU WZetaの仕様が劣悪なものになった場合の問題もあるように思う。


7月20日 WZ-660で16bit漢字ROMを搭載するコスト

とりあえずXilinxのFPGAを搭載するArty S7-25をWZ-660にするハードとして考えています。 他の評価用ボードより割高なので、入手性は良いという想定です。
漢字を表示させるにはCPUの実装で使いきれなかったファブリック(LUT)に漢字データを入れる 方法を考えましたが、これでもゲームで利用する漢字データを入れるのがやっとかも。 でもBIOSコードを変更することなく、運用できる予定なので、この方法で採用できる場合もある。

しかし全然、容量が足りないので、EEPROMに漢字データをいれてI/Oの8bitバスを使って読み出す 方法を考えていました。

EEPROMが高いと思う人が、いたので、もう少し考えました。マイクロSDに漢字データを入れて置いて、 起動時にSDRAMに転送すれば、良さそう。この方法の問題は、僕の頭が破壊されているため、 非常に時間がかかること。産業スパイを止める必要がありそうです。


7月19日 産業スパイに関係しているSNS垢をブロックするかも

もしブロックされて心外に思う人は、ご連絡ください。
産業スパイが欲しい発言を引っ張り出すために、目的を隠しながら、工作をしてくることがあります。 僕と同じように産業スパイにイジメを受けている人は、たまらず、発言をしてしまうのですが、 それを見た僕は、この人は産業スパイの手下かもしれないと思うことはあります。 そう思われるように、イジメをします。

先程、ノベルゲームの背景素材を購入しようかと思ったのですが、思った瞬間に、 SNSのTL上にノベルゲームの背景素材の販売店を斡旋する投稿が出現します。

僕を24時間監視している人の仕業だろうと考えるのですが、僕に商品を斡旋することだけで、 その人の給料分が出るわけではなく、僕にとって良からぬことをやっている場合が多いと 思えています。

そういった場合、斡旋された販売店以外を、敢えて選択することを 考えることにもなるので、悩ましい問題になっています。 悪意が無く、僕の考える日本の未来がいいと思えて、支援したいと思う人は、 悪意が無いことを、伝えてください。よろしくお願いいたします。

僕の日記を連日読むのは、忙しくてとてもできないけど日本の未来は考えている人、 そういう人にも、伝えられることを、僕は考えています。

重要な日記はRSSでピックアップしています。
https://note.idletime.be/diary/note.xml


7月19日 産業スパイのサイバー攻撃で妨害される

ここのところ唯一の楽しみとなっているMMD動画の鑑賞を再三にわたって 妨害されている。他にも、産業スパイは、あれこれ、妨害をしている。 連日、大きな時間が奪われて作業が進まない状況です。


7月18日 eWZ-660開発進捗、BIOSファームの読み込み機能(2)

取り急ぎBIOSファームのコードをアセンブラのプログラムから分離できました。 次のようなコードを書くだけで、文字列を画面に表示できます。 最初の2個のBIOSコールで320x240の画面を準備して3個目のBIOSコールで文字列を表示させています。 表示させた後は、何かキーが入力されるまで、表示を続けるというコード。
観衆の人たちが思っていたより、早く実装できたのではないだろうか。ということくらい。


	MEMORY 128
	MODEL HALF
	USE OFFSET 3
	.HMAC
BIOSCALL:
	NOP
	NOP
	NOP
	NOP
	NOP
	NOP
	NOP
	NOP

	.PROG
	OFFSET 2
	LD A,0x52       	# 320x240 4bit color 0x6A00
	^BIOSCALL 0x01
	LD A,0x01		# display ON
	^BIOSCALL 0x01

	LD B,&bios_param.L
	LD A,0x00
	!ST [&bios_param:B],A
	LD A,3			# sub function puts
	!ST [&bios_param:B],A
	LD A,&MSG.H
	!ST [&bios_param:B],A
	LD A,&MSG.L
	!ST [&bios_param:B],A
	LD A, &bios_param.H
	LD B, &bios_param.L
	^BIOSCALL 0x02
### #########################################
key_loop:
	LD C,0xF8		# PortID kbhit
	INPUTA
	XOR A,0
	JRZ1 ^key_loop

	LD C,0xF9		# PortID getch
	INPUTA
	ST %key,A
	LD A,%key
	XOR A,10
	JRZ1 ^exit
	LD A,%key
	XOR A,13
	JRZ1 ^exit
	JR ^key_loop
exit:	
	EXIT
### #########################################
	.DATA
	OFFSET 2
	REG 1 key 
	MEM 0x10 bios_param !0x10
	MEM 666 MSG \
	0xE2 0x96 0xA0 0xE3 0x82 0xAA 0xE3 0x83 0xBC 
	0xE3 0x83 0x97 0xE3 0x83 0xB3 0xE3 0x82 0xBD
	0xE3 0x83 0xBC 0xE3 0x82 0xB9 0xE3 0x81 0xAE

残りの文字列データは省略

図をマウスでクリックすると拡大されます


7月17日 少し気の早いWZeta互換マイコンの話

WZetaはオープンソースなのでライセンスを守って互換マイコンを開発することができます。 ただ互換マイコンが、それぞれ機能追加すると、あとあとコンパイラやソフト開発する人が、 困ることになるので、機能追加については、僕の動向を見て欲しいと思っていたりします。

例えばWZetaには無い「乗算命令」。 1980年代の8bit CPUは乗算命令が無いものも多いのですが、機能追加したくなる 最有力候補だと思っています。

いくつかのアイディアを持っています。 ハードマクロ命令で実装を隠ぺいする案もあるのですが、トランジスタ数を多数使えば、 乗算は1サイクルで可能になるので、比較的軽いハードマクロ命令のオーバーヘッドすら、 問題になるように思っています。

そしてARMの問題も、乗算命令の実装を遅らせている理由の1つなのです。 整数の乗算器については、僕は、自在に開発できるので、心配していただく必要は、ありません。


7月17日 eWZ-660開発進捗、BIOSファームの読み込み機能

eWZ-660は1つのアセンブラのソースコードを実行することしかできませんでした。 このためアセンブラのソースコード内にBIOSファームもいっしょに含める必要がありました。 不便なのでBIOSファームを別途、読み込める仕組みを開発中です。

当面、シングルタスクのフリーウエア版なので、マルチタスクとは異なり、簡単なので、 開発工数が減りました。8bitパソコンに特化したBIOSとして作り直しているのも、 開発工数が減った理由。

シングルタスク版の話をすると、すぐにマルチタスク版との互換性は? みたいな反応をする人があるのですが、なるべく互換性を保つようには、 考えます。開発したゲームが、ソースコードレベルの互換性で、 動作することはあるかもしれない。あまり修正しなくても、動作するようになるはずですが、 大幅な仕様変更をしなければ、ならないときは、大幅変更すると思います。


7月16日 産業スパイの攻撃で失明が進んできた

産業スパイの攻撃で左目を外側に引っ張られることが、これまで、良くあった。 左目単独では、真っすぐ歩くことができないくらい、凹レンズを通した、映像になっている。 文字が映っていても、なかなか、頭に入ってこない。
このため左目をつぶって生活することが良くあった。今も、左目をつぶって日記を書いている。 右目だけの視界で苦労することは、なかった。最近は、右目も見えにくくなっている。 網膜に映る画像が暗くなっているわけではない。文字が映っても、頭に入ってこないのだ。 酷くなると、1文字1文字、確認しながら、文字を読むことになる。

ただ犯罪をする産業スパイを止めることは、できないのだろうか。


7月15日 RSA 15360bitの実現には僕の力が必要です

7月6日の日記「政府調達要件の暗号強度基準2022年版が公開」 に書いていますが、RSA 15360bitが計画されています。RSA 15360bitを実現するためには、 僕の力が必要なはずで、それ以外の選択肢は無いと認識しています。 産業スパイは東北大学で、できることを、散々いっていますが、 東北大学は、税金で開発したRSA演算器、SASEBOの開発で、僕のSnakeCubeよりも、 ずっと性能の低いものしか、できなかった実績があるのです。

政府がRSA 15360bitを計画したのは、僕のSnakeCubeの影響が大きいと思います。 これは他の公開鍵暗号を使う費用よりRSA暗号が外交上、安価になるためだと予測しています。 量子コンピュータで扱える量子ビットが多くなっていると言っても、 1モジュールに入る量子ビットの数には限度があって、大きな鍵のRSA暗号が解読できないという ことが発生した場合、当面、RSA暗号で、安価に乗り切れてしまえる。 公開鍵暗号だけに頼らないシステムならば、RSAが最安かもしれないのです。

政府主導の暗号プロセッサが、今一つと、思うのであれば、RSA暗号だけに絞った 暗号プロセッサなら、僕1人で設計が可能です。誰からも声が、かからないので、 8bit CPU WZetaの開発を急いでいますが、これはSnakeCubeのコントローラになるので、 WZetaの開発は、暗号プロセッサの開発でもあるのです。


7月15日 歯医者の予約時間を間違える

前々回の歯医者の予約で遅刻をしている。今回は十分に予約に注意をしていた。 にもかかわらず、予約時間を間違えた。普通の人間では、このような失敗はしないだろう。 原因は産業スパイのサイバー攻撃で記憶が消されていること。 昨日の昼に何を食べたなどの記憶は良く消える。 もう長いこと、そういった状態が続いているので、忘れてはいけないことをしっかり 記憶する方針で動くようにしている。
言えることは産業スパイのサイバー攻撃による脳破壊が、進んでいることだろう。 急いで産業スパイを止めることはできないのだろうか。


7月14日 WZetaのライセンスの話

この国のためには暗号プロセッサSnakeCubeの開発を進めるべきだと思っていますが、 話にくる人がありません。なのでWZetaの開発を進めています。
8bit CPU WZetaをRISC-VのようなオープンソースのCPUにしようとしています。 まだ詳細なゲートレベルの図面だけしか公開していませんが、 僕に憑依している産業スパイを異動させることができれば、 verilogのほうも、急いでオープンソースとして公開することを考えています。

CPUだけでは普及しないのでWZetaを搭載した8bitパソコンを開発しています。 ハードウェアを無料にすることは、できませんが、ハードウェアの品質を 僕が保証するのは、実は、結構大変だと思っていて、パソコンのハードは 最終的に外部に出すことを考えています。 (例外的に一部、残す場合もあるかもしれませんが)

そうすると膨大な作業を1人で頑張っても僕の収益はゼロということになります。

そしてBIOSファームの有料化を考えるのですが、間違いなく無料でないと普及しない。

そこでシングルタスク版のBIOSファームを永遠のフリーウェアとして、 マルチタスク版のBIOSファームを有料化とすれば、いいのかもと思っています。

当面は、永遠フリーウエアのシングルタスク版のBIOSファームを頑張っていきます。 浮動小数点のコードや、三角関数のコードを寄付したいなど、お話があればご連絡ください。

日本は他の国と比較してZ80、6502などの8bit CPUのマシン語に強い人が多くいます。 その優位を8bit CPU WZetaの新技術に活かし、日本の未来を作っていければと思っています。 時間のある学生さんも、やりましょう。
先日、ルールを改定しましたが基本的にWZetaは税金プロジェクトでは利用できない方針です。 WZetaに関係の無い人も、暖かく見守っていただければと。


7月14日 eWZ-660でカラー画面に漢字表示できた

eWZ-660の320x240 16色の画面に漢字を表示するBIOSコードを作りました。 今回はLinux版のeWZ-660の画像です。

図をマウスでクリックすると拡大されます


7月14日 産業スパイのサイバー攻撃で思考能力低下

一時記憶が数秒のうちに揮発することが頻繁に発生するので思考が厳しい。 数十年という単位でみると、年々、脳破壊が侵攻している。 SnakeCubeの発明以後の侵攻速度は、早まっています。
昨日の日記「WZetaは2重化の高信頼マイコン」で書き忘れたこと。 2コアCPUチップは、2重化専用のチップではななくてSMPの2コアとしても使えるチップです。 設定を変更すると2重化で動かせるというようなものになる。 従来にない小型の2コアは使い易いと思う。
これが使いにくい技術となることは世界的損失?だと思うので、 僕が潰されないようにと思っています。


7月13日 WZetaは2重化の高信頼マイコンが低コストにできる

WZetaのSDogコアでは2重化の高信頼マイコンが低コストにできる。 SDogコアはプログラムメモリ、データメモリを1サイクル毎に交互にアクセスする。 この特性が便利であることに気付くのは難しかったのかもしれない。 僕も偶然できてから、気付いた。

ハーバードアーキテクチャのマイコンで2重化をすると
CPUチップ×2
プログラム用不揮発メモリ×2個
データ用SRAM×2個

不揮発メモリはNORフラッシュ以外にも、リードが高速で書き換え回数の 限られた安価なMRAMなどが考えられる。

WZetaのマイコンで2重化をすると
2コアCPUチップ 1個
プログラム用不揮発メモリ2倍の容量、1個
データ用SRAM2倍の容量、1個

2倍の容量になっても2倍の原価にはならないし、メモリへの配線も半分だから、 高信頼なマイコンの製造原価を低減できると思う。


7月13日 産業スパイのサイバー攻撃でゲームができない

産業スパイのサイバー攻撃で、かなり目をやられていてゲームを楽しめない 体にされているのです。アニメ、漫画も同じで7年くらい前から見ることが激減しています。 その分、MMD動画が増加しています。MMD動画は脳への負担が小さいため、 MMD動画鑑賞は、どうにかなっている。というのが現状です。

補足するとMMD動画は、目をつぶってもいても問題がなくて、僕の部屋を監視していれば、 目をつぶりながらMMD動画を鑑賞してることが、しばしばあることを目撃できるでしょう。

僕が怒っている問題が、某大企業にも理解してもらえるといいなぁと。


7月12日 eWZ-660のBIOSに漢字表示機能が付いた

2日前の日記にも漢字表示ができるようになった話を書いていてますが、もっと機能が良くなりました。 半角混じりの全角漢字(UTF-8)の文字列を表示させるBIOSコールを作りました。 C言語で説明するならputs()関数と同じ機能のBIOSコールです。まだ制御文字の実装は 改行だけなので、まだまだですけど。画面は240×160ドットです。

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7月12日 産業スパイによる妨害が続いています

産業スパイの電波型サイバー攻撃で眠らされて辛い。


7月11日 ファミコンのCPUは大阪府池田市で作られていた

僕が知ったのは比較的、最近。ファミコン開発に関わった1人である進藤昌弘氏の話が ツイッターのTL上に出現したので読んでみた。 いい話すぎたので、思わず、購入。僕も3年連続で3個の暗号プロセッサを開発したので 力はあると思っています。でも力だけでなく人との巡り合わせも、大切なんだと思える話でした。

もう少し進藤昌弘氏をネットで調べてみました。
大阪府池田市で半導体事業を起ち上げ、と進藤昌弘氏が創業した会社のサイトにあった。

1981年に立ち上げをしてファミコンのCPUを開発。ちょうどその頃、僕は東京から大阪府池田市に 引っ越している。僕が小学校6年になったときのことでした。

僕はファミコンのCPU、6502と比較できるくらいのCPU、WZetaを開発している。 大雑把に言うと6502は大流行したZ80の4分の一の大きさでZ80並みの性能なのですが、 僕のWZetaもZ80より小さく、Z80より高速というようなCPUなのです。

何かの偶然だろうか。

WZetaは6502に似ていると思いたい人も、あるかもしれない。 似ている点はゼロページ、アドレス低位にあるメモリをレジスタのように使う仕様です。 しかしWZetaはインデックスレジスタもスタックも無い。 Z80、6502は、どちらもインデックスレジスタ、スタックを持っています。 6502とZ80のほうが、ずっと似ている。WZetaは6502にもZ80にも似ていない、全く新しいアーキテクチャのCPUです。


7月10日 BASICマガジンから学んだこと

BASICマガジンは電波新聞社が1982年から2003年まで刊行していたプログラムの投稿雑誌です。 スマホのCPUの9割のシェアを持つといわれるイギリスのARM。 そんな圧倒的なARMを世に送ったイギリスですがベーマガ(BAISCマガジン)の創刊から4,5年のころは日本では、 64KBのメモリを搭載したNEC、SHARP、富士通などの8bitパソコンがひしめいていた。 たった1KBのメモリしか標準実装されないイギリスのシンクレア ZX81が、ベーマガにも登場している。 64x48の疑似グラフィックでポケコン以下のゲームがベーマガに掲載されているいことが多かった。 群を抜いて貧相なマシンであったため、逆にマイナーなパソコンであるにもかかわらず、 僕の記憶に残る結果となった。

日本の8bitパソコンとは目的が違っていたのかもしれない。 シンクレアZX81はコンピュータを学ぶための最安なパソコンを目指していたのかもしれない。

ZX81をネットで調べると、このマシンで巨万の富を築いたとか、景気のいいべた褒めな記事が見つかる。 そして人生で初めて思ったのは「ネットの情報は信用できない」ということだった。

BAISCマガジンもネットを調べると見出しなどの情報が出てくるのですが、 トップに大きく置かれるマシンは日立のベーシックマスターだった。 それほどマイナーではないのかもしれないけど、NEC、SHARP、富士通の3強を、 追い越しての起用。サイトの管理者の好みと言えば、それまでかもしれない。

真実が永遠に語り継がれることは無いということを痛感しました。


7月9日 eWZ-660で漢字が表示できるように!

WZ-660はCPUにWZetaを搭載した8bitパソコンを示す単語です。 部品は買ってありますが、組み立てていないので、実機はまだありません。 エミュレータを使って開発作業をしています。実機とエミュレータの区別をわかりやすくするために、 エミュレータのほうをeWZ-660と呼ぶようにします。
7月に入って漢字ROMデータを作成していましたが、ようやくエミュレータに漢字ROMデータを取り付けて 漢字を表示できるようになりました。まだカーソル位置を指定して1文字の漢字を表示する機能だけですけど。 BIOSコールで漢字を表示できるので、ROMの実装が変更になっても、BIOSを通せば、 アプリ側の変更は不要です。(BIOSだから、当たり前か)
240x32のLCDに16x16の漢字を表示させています。漢字コードはUTF-8です。

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7月8日 WZetaの命令セット仕様を更新しました

更新前とほぼ同じですが、7月7日の日記 「WZetaの画面を両方のビットオーダーに対応させる方法」で予定された 新規命令、ROOPSHLC、ROOPSHRC命令を追加しました。実装するのかは未定です。 公式サイトの ダウンロードのページから。


7月8日 WZetaの方針に追加、脆弱性限定で税金許容

これまで8bit CPUのオープンソースWZetaは税金を使わないことを方針としてきましたが、 WZeta公式サイトのライセンスのページに許容するケースを追加しました。 OS、コンパイラは、これまで通り不可なので、ご注意ください。 詳しくはライセンスのページ を参照してください。


7月8日 WZetaの隠された16bitレジスタで高速化

実はWZetaには隠された16bitレジスタがあり、これを使うと、サブルーチンなどが高速化される。 便利に使えるテクニックです。 別に隠れていたわけではなくて、設計者の僕も今まで気付いてなかっただけでした。
隠れた16bitレジスタとは、ハードマクロ命令のカウンタのことで、ハードマクロ命令を 実行していないときはレジスタとして使えます。

SETMC ; MC=A:B
SETMCは、1命令でAレジスタ、Bレジスタをハードマクロ命令のカウンタに代入できます。

GETMC ; A:B = MC
GETMCは1命令でSETMCで代入した値をA、Bに戻します。


7月8日 赤松健(代理)が営業に来た

赤松健(代理)が営業に来たので、投票しようかと思っています。 WZ-660で開発をするクリエーターが安心して開発できるようにと思ったからだ。
WZ-660に搭載されるCPU、WZetaは非常に良くできた8bit CPUで、 最近、偶然にもプロセッサ間の通信遅延ゼロのマルチコアにもなることが判明した。 (6月29日の日記6月30日の日記)
プロセッサ間の通信遅延ゼロなので、これまで全く並列処理できなかった問題が解けるので、 従来にない並列処理による性能向上が可能です。

複数のタスクを処理する場合、1コアではタイマー割込みで時分割処理することになりますが、 マルチコアではタスクに1コアを割り当てれば、割込みによるタスクスイッチのオーバーヘッドがないので、 低スペックで安定した動作が期待できる利点が大きいのです。そして恐らく世界最小か、 世界最小クラスのマルチコアだと思われます。プログラム開発コストは 上昇しますが、原価は下がると思われます。 そしてCPUコアとメモリはバスを介することなく直接接続され、ウェイトすることなく、 動作するので、効率的なのです。
将来、ゼロ遅延マルチコアを搭載したマイコンの販売価格を決めるのはメーカーなので、 原価が本当に下がるのかは、僕のほうでは決められないのですけど。

今頃、気付いたのですが、赤松健(代理)はおおよそ権力系の人たちなので、一見、 赤松氏のお手伝いをするふりをして、赤松健費を、赤松健氏が嫌いになるまで、 僕らから絞り取ることがあります。 表現の自由を掲げる赤松健氏が流行るのを防ぐ裏の仕事もやっているかもしれない。

これは僕の人生経験から得られた推測ですけれども。 僕が権力系の人と勘違いすることがないようにするには、 霊感商法的なアクセスをしてもらわないほうがいいです。


7月7日 WZetaの画面を両方のビットオーダーに対応させる方法

全面改定しました。
WZeta搭載のWZ-660ではバイト中のbit0が左端になるような表示を採用しました。 理由は1つ前の日記にあります。しかしbit0が右端になる表示が、今後、 主流となるとWZetaが取り残される可能性を考え、両方のビットオーダーに対応できる方法を考えました。 すぐに実装するということもなく、bit0左端が主流となれば、永遠に対応しないこともあります。

新規命令2個、ROOPSHLCとROOPSHRCを追加してbit0右端に対応します。すぐに実装しても問題は小さいのですが、 極限までトランジスタ数を減らすことを設計目標としているWZetaでは、トランジスタ数を優先したいのです。

ROOPSHLCはLOOPSHLCと同じでBレジスタをインクリメントするかわりにデクリメントします。
ROOPSHRCはLOOPSHRCと同じでBレジスタをデクリメントするかわりにインクリメントします。

ST [A:B],Aの命令は、あまり意味の無い命令なので、その命令コードをROOPSHLCに割り当てます。
ST [A:B],Bの命令も、あまり意味の無い命令なので、その命令コードをROOPSHRCに割り当てます。


7月7日 WZ-660の画面が左右逆な理由

1980年代の8bit機の画面がどうなっているのか、覚えていません。 WZ-660の画面はVGAに最適な設計になっています。 WZetaフォーラムで議論できれば良かったのかもしれないのですが、 Webサイトをサイバー攻撃で沈められたため、日記に左右逆である理由を書いておきます。

どうも画面のビットの並びが普通と逆みたいな、ことを言いたいような人が多いのです。 WZ-660のビットの方向を決めているのは2048bitの整数を1命令で左シフトしたり、 右シフトできる命令です。LOOPSHRC命令とLOOPSHLC命令です。 この命令を使って画面を左右に1bitシフトできるようにしているからです。 LOOPSHRC命令は乗算命令のないCPUで公開鍵暗号を高速化するのに大きく貢献します。

ポケコン系の画面では90度違う場合が多いようです。スイッチサイエンスにある数百円の 漢字ROMも90度違います。 WZ-660はエミュレータのほうで90度回転することはできます。現在はPC-1350のみですけれど。 実機では機種ごとに1バイトのビットの並びを90度回転させるのかを決めれば、いいように思います。

WZetaの画面が左右逆な問題で普及しない可能性を考え、対応する方法を考えました。 次の日記「WZetaの画面を両方のビットオーダーに対応させる方法」に書いています。


7月7日 産業スパイによる妨害が続いている(2)

背骨を中心に体が痛むために、作業効率が悪化している。 痛くて寝ている時間が増えている。後頭部の神経が集中しているところに極度な披露の痛みが、 その度を越してあることもある。産業スパイがトイレに行ってる間に、 余計なことができないように動けなくしているのだろう。


7月6日 産業スパイによる妨害が続いている

現在、電波型サイバー攻撃により左手の人差し指の付け根が腫れる問題が発生しています。 キーボードを叩くことが、非常に難しくなっています。 脳破壊よりはマシですが作業時間を奪われています。
以前は、右手の人差し指を痙攣させる攻撃をしていました。 作業ができなくなることはありませんが、間違ってマウスをクリックすることが、 たまに起きます。そしてもっと問題なのは、実は、間違ってクリックした わけではなくて、パソコンに潜むウィルスが勝手にボタンを押していること。 これを誤魔化すために、右手の人指し指の痙攣を起こすような攻撃をしているのかもしれない。

ついでの話。米国Mozillaの開発するメールソフトThunderbirdでは、 HTMLメールにクリックできるボタンが設置されていても、クリックできないことが起きています。 原因が、どこにあるのか、不明ですが、数日前、 楽天ショップのクーポンをGETするボタンが押せないことがありました。 とりあえず、Thunderbirdの人たちが意図しないものなら、報告はしたほうが良いと思いましたので。


7月6日 政府調達要件の暗号強度基準2022年版が公開

政府が「暗号強度要件(アルゴリズム及び鍵長選択)に関する設定基準」 のPDFを公開したようです。まだ量子コンピュータの解読に強い耐量子暗号は登場していません。
文章への電子署名で長期保存が必要なものは安全性の不足が発生しているように思われます。 RSA 15360bit(現行 2048bit)まで予定に入ったようです。

RSA暗号は鍵長が長くなると計算量が激増するため、稼働しているタイムスタンプサーバーなどでは、 暗号プロセッサによる高速化の必要性が増しているはずです。

鍵長の大きなRSA暗号が得意な 暗号プロセッサSnakeCubeが必要ではないかと思います。

これまでSnakeCubeが実現しなかった理由は、シンプルで1つです。 大活躍して、なんの問題もなかった僕をとても汚い方法でリストラし、 それを隠ぺいするために現在もボコボコに殴って解決しようとしてきたから。 僕をすりつぶして東大卒の処遇向上のために使われたので周囲の東大卒が すりつぶした東大卒を応援したため、非常に苦労させられました。 まずは正しい事実を理解してもらいたかった。

1999年の大型コンピュータの暗号装置は、 IBM互換ですが、僕が米国の出張から帰ってきてから、僕がリーダーになって開発が 立ち上がったことなどから、米国の技術が入っているとか、欧州の技術が入っているとか、 ロシアや東欧の技術が入っているとか、いろいろ、うわさされたことがありますが、 純粋に、僕の発明です。

僕が日本人でない説も、あったようですが、多分、日本人です。 この多分ということを説明すると長くなりますが、だいたい僕が誰の遺伝子を持つ子供なのか、 いまだに不明だというのは、いったい、どうしたものかなという気がします。僕も本当に知らない。 東大理3の精子から製造されたとか、名家の子供として生まれたけど暗殺されそうになったから、 暗殺して別人として育てられたとか、そんなところかと予想していたり。

まずは僕を取り巻く産業スパイを異動して、人間的なコミュニケーション方法に切り替えて欲しいです。 僕の街の警察署は、旧米軍基地の敷地の一角にあり、この街全体が米国ライクな地域なのかもしれない。 米軍ハウス みたいなものもあるようですし。

念を押して言います。SnakeCube暗号プロセッサの開発は重要だと思います。 そしてこの国の僕の扱いを考えると、どのくらい頑張れるのか、疑問なのです。 RSA暗号が発明されて以来45年、僕しかSnakeCubeを発明できなかった。 トルコ大学のレイテンシ性能に特化したものはありますが、大きな鍵に対応するのは、難しいのです。 政府は僕を呼ぶしかないと思います。

デジタル庁の人でも、知らない人もあるかもしれませんが、2002年ごろ、 デジタル庁の前組織ともいえる政府認証基盤GPKIで、総務省のある九段下に打合せに 何度か通ったことがあります。

この国の国民は僕を良く観察して下さい。さもなければ、優先順位の間違ったところに、 税金が投入され、肝心なところへは、投入されないこと間違い無いです。 大事な点は経済的な安全だけではなく、他国に脅かされることのない信用できる暗号です。 国民が意識的に考えなければなりません。今までそれをしてこなかった結果、 全く自立できてない国になっている。そして自立しようとすれば、他国の脅威にさらされる。 ゆっくりひとつひとつ解決していくことかもしれない。

暗号プロセッサにハードウェア的に制限をして暗号化のできない電子署名専用の 暗号プロセッサであれば、暗号に絡む問題も緩和されると思います。


7月5日 WZ-660の漢字フォント作成中(4)

東雲フォント 16ドットの全角、半角のROMデータを作成。 MS-DOS時代にはFONTXという形式があったらしいのですが、 この時代ではROMの価格が下がっているはずなので大容量を活かした 高速な形式を独自に作ってみた。非力な8bit CPUでフォントを表示させるのに、 この高速な形式は合っているかもしれない。

東雲フォント 16ドットの全角、半角のROMデータの容量は2MB。 かなり冗長なので、やっぱり圧縮を考えるかもしれない。


7月4日 WZ-660の漢字フォント作成中(3)

東雲フォント16のデータから8bitパソコンWZ-660向けの漢字フォントを作成中。 (2)で東雲フォント16から16x16のビットマップを 切り出すのに苦労したことを書きましたが、なんと、東雲フォント16は最初から16x16の データなので加工する必要がなかった。
東雲フォントのJISコードを変換するためのnkfも、無事、パッチを当てて C言語から使えるようになりました。

WZ-660の漢字コードは、何がいいだろう?

ツイッターのTL上にはMSXでunicodeみたいな動きが3年前にあったとか、、、

UTF-8が各国語に惑わされず手間が無いかなとか思うけど、 非常にメモリが少ない8bit機にUTF-8はメモリの無駄かもと思いつつ。


7月3日 産業スパイのサイバー攻撃で辛い

産業スパイの電波型サイバー攻撃を脳に受けつづけて、どのくらいになるのか、 わからない。近年は数カ月に1度半日程度、開放される程度。 衰弱も酷くなってきていて1982年が、何歳だったかを思い出すのに苦痛が生じる。 そして答えが出るまでに10秒くらいかかる。まず1秒痛む。力を入れて 1985年が高校1年だと思い出すのに2秒。そしてえーと、えーと4秒かかる。 多分、中学一年、2秒。確信できるまでに1秒。

これが厳格に正しい僕の状態です。 これ以上、サイバー攻撃が長引けば、壊れる恐れがあります。

この力に頼るのは、そろそろ諦める時かと。


7月3日 WZ-660の漢字フォント作成中(2)

東雲フォント16のデータから8bitパソコンWZ-660向けの漢字フォントを作成中。 東雲フォント16の全ての文字を16x16ドットのデータにした。この作業は予想に反して面倒でした。 切り出せたデータの横幅が15ドット、14ドットなら1ドット左にシフト。 横幅が13ドットで右端にドットがはみ出していれば1ドット左にシフト。 横幅が9ドットの縦棒の漢字が左に寄りすぎているけど、いいことに。など。

驚いたのはJISコードが、現在、ほとんど使われていない。 JISコードの東雲フォントは、JISコードのままでは、あまり役立たない。

文字コードを変換する方法を探す。 CentOS7のiconvのライブラリを使ってみたが、機能しない。 これが産業スパイのサイバー攻撃によるものかを考えている時間が惜しいので、 nkfをネットで探してみた。nkfのC言語APIが塞がっていた。 C言語APIを復活させる方法も、ネットで見つかった。 今日は、ここまで。


7月2日 右目の視力低下が酷くなってきた

大学を卒業したあたりから視力低下の速度が鈍ってきて5年~10年に一度、 眼鏡を買い替えれば良かった。SnakeCubeを発明した4年前に一気に視力低下が 進み1年でで3個の眼鏡を買った。その後、レンズ交換を1度しているけど、 かなりハイペースで視力が低下している。最近、右目の視力低下が止まらない。 視力低下後、少し回復することはあるが、あまり回復しない。 産業スパイのサイバー攻撃による問題だと僕は考えている。


7月2日 日立が自社製フォントのパクリを捕まえていた件

WZ-660向けの漢字フォントに東雲フォント16を使うことを日記に書いたら、 やっぱり、多少、うるさく言う人が出たので、東雲フォントについて、もう少し調べました。 作者は、古川泰之さんで古川さんは東風フォントの作者でもある。2003年に渡邊フォントが 日立製のフォントをパクっていた問題が発覚し、東風フォントも、その影響があるということだった。

「東雲」と「東風」は何が違うのかをネットで調べると古川さんが「東雲(ビットマップ)」を作った後に ビットマップを含んだ「東風」のアウトラインフォントを作った、とあった。

OSDNの記事
https://mag.osdn.jp/03/09/29/1416204
これを読むと東雲フォント16は、古川泰之さんのオリジナルであることがわかる。

東雲フォントのおかげでWZ-660はフリーウェアとして、今後も、配信できそうです。 古川泰之さんに感謝。 まだ本当に配信するのか、決めていません。
産業スパイ曰く「少しも払わなくていいのか?」とうるさいのです。 少し払うのに、古川泰之さんの所在を調べるの、大変かも。

わかりやすい記事のOSDNにも感謝ということなのかもしれない。 感謝の「量」の出入り管理、大変かも。

何者かが、朝日新聞関係のサイト使って誘導しているようにも見えています。 朝日SHOPのウナギの宣伝メールが、タイミング良く来た。 朝日SHOPのウナギ、親が安くなくて買えないと言ってました。

結局、細かいお金の出入りを管理できるのは、産業スパイなのだけど、 産業スパイは、僕の人生を踏み倒すために存在している。 その産業スパイは、僕の日立における大型コンピュータ事業の大活躍の成果に対して払わないのだ。 たいしたことのない特許だけど地デジの機器に僕の特許が多分、使われていて儲かっているはず。 にもかかわらず当時、僕は、半人前未満の生活しか、させてもらえなかった。 そしてリストラされて、さらに状況が悪化。


7月1日 WZ-660の漢字フォント作成中

8bitパソコンWZ-660向けの漢字フォントをフリーの漢字フォントのデータから、 作ろうとしています。8x12サイズのフォントからデータを作ろうとしたのですが、 どう見ても読める漢字になってなくて16x16サイズのフリーのフォントをネットで探した。 ネットで数時間の検索をして、ようやく全フォント、パブリックドメインの東雲フォント16というやつを、 ダウンロードできた。画像の大きい文字は東雲フォント16を表示させたもの。

図をマウスでクリックすると拡大されます


7月1日 産業スパイのサイバー攻撃が続いてる

産業スパイのサイバー攻撃によって連日、脳細胞が壊れていくような感じだ。 いや感じではない。10年前から比較して、なだらかに全体が衰弱している。 攻撃力は低いももの、既にかなり衰弱しているという問題はある。
本格的に壊れたら、どうするのだろう。


暗号プロセッサ OpenICF3