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雑記帳です

あまり期待しないでください。アイディアを考えるのが好きで、数学やパズルの才能を持っているので、 あまり勉強しなくてもわかることが人より多く、実務に割ける時間が多かった。 それにより不可能だったことが可能になる。そんな方法なら、この国まだ、いけるのかもと思えるかもしれません。 真実のみを書こうと思ういますが、ダラダラとした調子になると思います。なので読んでなんとなくわかった方は、 私がどんな人間だったのかを伝えてもらえればなぁと。 これまでも、あちこちに世界一高速な暗号LSIの開発記を断片的に書いています。 ここもそうなると思います。 この雑記帳の目的は、何故か故障する開発機器が故障しないようにとか、何故か壊れていく頭と体が壊れないようにして、 暗号プロセッサのオープンソースをこの国の出し物にしていくことです。 1999年、世界一RSA暗号が高速だったLSIは、実はほとんど僕1人で設計したものなのです。 僕以外では成功できる方法はなく、頑張りどころかと思っています。

2018年11月1日



1999年のICF3の製造は日立です。 2005年、僕が旧型となったICF3を競合他社に持っていけるという約束を日立として退職。 2018年、ICF3の演算器改良型(ICF3-F)を発明。 これにより低コストで高性能な暗号LSIの製品化ができる可能性がでた。 常時httpsなどインターネットの社会インフラへの影響。 この発明のために日立ではOpenICF3の運用を強奪できず、僕がプロジェクトを推進します。



日立の方へ(2018年12月11日追加)

まだこのOpenICF3のプロジェクトが、どういう方向に向かっていくのか明確ではありませんが、 何事も急いでは、いい結論にならないと思うので、日立の方にご連絡。
日立の方で、今後、OpenICF3に、かかわるようであれば、僕が会社に入って現在まで、 どういう状態なのかを知ってください。必ずご連絡くださいますようよろしくお願いいたします。 特に事情を知らないエンジニアの方とか、末端の方とか。


暗号プロセッサ OpenICF3