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2021年
2020年

9月29日 日立ライクな人の思っていること

SNSのTL上に日立の動向を知らせてくれる投稿は良くあるのです。
マイナビ記事 「日立、GlobalLogicの日本市場参入に向け共創開始 - 2022年にDXサービス」

上記、記事を読めば、元日立の僕が持っている暗号プロセッサSnakeCube が非常に役に立つだろうと思う人は多かったと思うのです。

僕が若かった頃は長時間残業で貯めたお金で日産スカイラインに乗っていた。 しかし頭痛による損傷で自動車に乗れないくらい壊されました。 つまり一時的な機能低下では済んでないということ。 そして、日記に書いている通り、現在もなお、産業スパイによって脳内、体の各部を痛めつけられている。 僕が日立に対して、どういう想いを持っているのか、事情をあまり知らない日立ライクな人達に、 考えて貰えればと思いました。

どうして?と思う人は、僕の生まれから、どういう経過があって、現状に至っているのか、 調べてもらえればと思います。SNSのGabの僕のアカウントに、少しだけ書いたものがあるので、 良ければ読んでみてください。僕の活躍に対して、どう報われるべきかを考えてもらえばと思います。

革命的暗号プロセッサの利権者は何者(2021年06月11日)
日本銀行の暗号装置の受注に失敗した話(2021年06月29日)

この先、このままだと、どうなっていくのか? 僕は、この国は、損をすると思っています。


9月28日 国の重要インフラに公開鍵暗号による電子署名が使われる

2022年1月、電子帳簿保存法(電帳法)が改正され電子請求書の紙保存がNGになるとか。 YouTubeでは、今まで通りの紙では青色申告がNGになることもあり得るという公認会計士の解説もあった。 amazonなどの履歴を印刷して紙保存をしても税制上、意味のないものになる。 電子化してタイムスタンプで改竄を防ぎましょうということらしい。

タイムスタンプのための技術は、RSAや楕円暗号だけではないが、現在、 最も多く使われいるのはRSA暗号だと思います。 結論を急ぐと、僕の発明「高性能かつ高効率の暗号プロセッサ SnakeCube」が、 この国の重要インフラに与えている影響は大きい。SnakeCubeは、RSAや楕円の鍵を 大きくしても、性能を上げながら、効率が低下しないので量子コンピュータの解読に耐えうるタイムスタンプが 安定するまでの間の安心を支えてくれるでしょう。

タイムスタンプを支える技術って誰が発明したのか、調べたら、 みんなが見守るなかで、人間扱いされない人生を送っていたとか。 そうならないようにと。


9月28日 3台目のPCの組立作業

時間がかかっている説明をしているだけなので、この日記は読む必要なし。
部屋には既に11台のパソコンが配備されているので、 新規のパソコンを、どうやって置くのかを考えるだけで時間が経過する。 都合のいいサイズのPCケースを見つけることができなかったのです。 PCケースの問題を解決後、PCの組立は半日で終わり、メモリテストに入りました。

最近のCPUにはgear1、gear2などの設定が増え、高い周波数のメモリを使えるようになったようです。 最初にメモリテストに失敗したときはgear1の設定でいいメモリをgear2の設定で動作させたためかと 思ったのですが、gear1に設定をしても失敗する。

2本のメモリを1本にすると1本はメモリテストに成功するが、もう1本は失敗という結果になっている。 現在は、ここまで。ここまでだとメモリ1本が不良のように見えていますが、、、 メモリテスト1回、数時間が必要なので、原因を判明させるのに、まだ時間がかかりそうです。

25年前、新人だったころ、大型コンピュータの開発で、 夜勤で周波数や電圧を変更しながら、試作の大型コンピュータの動作検証を していたことを思い出した。


9月27日 頭痛で眠い

ここ数日、強烈な眠気を発動され、1日数時間しか起きていない 生活をしている。


9月24日 3台目のパソコン購入検討中

先日、Intel製NUCを2台購入したばかりですが3台目の購入を検討中。 サイバー攻撃対策のためDVD焼き込み専用マシンとかMS-Office専用マシンなどの ような、ほとんど1つのアプリを動かすためのマシンを作っています。 DVD焼き込みソフトのバージョンアップもオンラインでなくても可能なことが、 わかったのでネットワークに接続せずに運用可能。

3台目はインターネットに接続してブラウザを利用するためのマシン。 セキュアブートやWindows11 Proなどでセキュリティを高める予定。 サーバ側でマシンのスペックを調べて本人確認をしているところは、 注意してもらえればと。3台目の稼働時期はWindows11の 発売日10月5日よりも後になる予定。

産業スパイによるサイバー攻撃を回避するため、 パソコンの購入検討や組み立てに時間がかかっている状況です。


9月23日 頭痛で眠い

頭痛で怠いこともあるが、痛みでもがくことは、あまりなくなった。 しかし眠気が強くなって寝ている時間が長くなり作業時間が減少している。 顔を明るい方向に向けて目をつぶれば、まぶたの血液で赤色に見えることが普通だが、 鮮やかな青が映ることが2度つづいた。新しい脳制御を実験しているかもしれない。 この日記も左目をつぶらないと書けない。辞めさせない限り、これは永遠と続くという予想。


9月22日 何故かWindows10が起動する

数カ月前、突然、Windows10が起動しなくなった。何度やってもブルースクリーンを 繰り返す。諦めて放置していた。別のパソコンにWindows11をインストールするため、 起動しなくなったWindows10のSSDを移動した。 Windows11のインストールDVDを入れてパソコンの電源を入れるときに、 手が滑ってSSDを起動させてしまった。ところが Windows10が起動してしまったのだ。

ここでやっとWindows10が起動しなくなったのは推定、 産業スパイによるサイバー攻撃だったということに気づいた。


9月21日 ICF3系統図を作ってみた

オープンソースと商用版を混同しないように、手っ取り早くICF3の系統図を作ってみました。

図をマウスでクリックすると拡大されます


9月19日 産業スパイが通販ポイントを奪うことに躍起になっている

厳密にはポイントを使った購入をしたはずなのに、ポイントを使わない購入だったことにされた。 通販サイトに連絡をして正常に処理されるような手続きをしているので損害は出ない予定。
産業スパイの手口が、ちょっと面白かった。説明を大幅に省きますが、 初回購入時、僕は通販サイトに証拠画像を送信できることを言っています。 そして再購入時にも、ポイントを使わない購入だったことにされたのかと思って、 同じように証拠画像をブラウザの履歴から作ろうとしたところ、改竄されていた。 ところが不完全な改竄だったため、産業スパイは改竄の決定的な証拠を残してしまった。 初回購入時は、最初からポイントを引いた金額だったけど、 再購入時は、チェックボックスにチェックをいれてポイントを引いた金額にしているので、 ブラウザの履歴では、チェックボックスにチェックが入ったままポイントが引かれていない 証拠画像になっていたのかもしれない。ただし、このケースでは 初回購入で産業スパイによる介在が入っている証明になる。
産業スパイを僕から引き離さないと、産業スパイの皮を被った組織の信用が低下し、 国民が安心に暮らせるための国民監視ができなくなるかもしれない。 僕は監視方法について酷い方法だと思っているけど、 監視がなくなれば別の犯罪が増えることが予想される。 監視の是非は国民が考えることだと思うけど、僕だけでも、別のまともな方法にしてもらえないだろうか。


9月19日 近況報告(仮)

1週間、日記を書いていないので、近況報告(仮)です。取り急ぎなので、すぐに消します。 産業スパイによる攻撃で頭や体が辛い。 産業スパイによるサイバー攻撃で、これまでメインで使っているパソコンやWebサイトの改竄が、 何度かあったため、パソコン関係のセキュリティを改善しています。 Windows11発売直前にパソコンを余儀なく購入することになったことに、多少の苛立ちを感じつつ、 Windows11についても調べていたり、サイバー攻撃対策に、ほとんどの時間を取られている。 Windows10標準のDVD書き込みはファイナライズされないため、サイバー攻撃に弱く、 その対策を考えるために1日を使ったが、まだ対策方法が見つからず、苦戦中。 最近の市販のライティングソフトは、インターネットに必ず、接続しなければならないため、 使うのを躊躇しています。 Windows10のライセンス認証は、インターネット接続しなくても、うまくいくのですが、、、


9月12日 パソコンを新しく購入したよ

同じ構成のパソコンを2台買いました。 今日の午前中の発送で、まだ配送中。最もコスパのいいマザーボードから、 それに接続できるCPU、メモリ、M.2 SSDなどを完全に調べ上げ確実に動作する部品を 選んでいた。最後にマザーボードのマニュアルを読んでいるとCPU直結バスにM.2 SSD を接続するには、Intelの最新の世代(11世代)でないといけない書いてあったので、 最新のIntel CPUを探すのだけど、在庫がない店舗が多かった。 10世代のCPUでも直結バスが使えるマザーボードを発見したが1万円高く、 1世代前のCPUを買うために1万円を出すより、拡張性を諦めmini PCにしました。
前回、パソコンを買ったときはXilinx Vivado(論理合成ツール)のために購入したので コスパのいいAMD Ryzenを選択した。Vivadoは、条件を数百通り変更して論理合成をする のが非常に便利なUIが備わっているためRyzenが威力を発揮した。
今回のパソコン購入はサイバー攻撃対策のためにパソコンの役割を分散させるために 購入しました。オープンソースの開発だから、多少、ラフなパソコンでやっていても いいかと思っていたのですが、先日のサイバー攻撃で、ファイルを消失させられると オープンソースでも困るということがあり得ると考えたため。
昨日、最新のパソコン事情を調べてわかったことですがCPU直結バスにM.2 SSDが、 PCIe Gen4 x4で接続できるらしく、これが気に入ったのです。 この直結バスのために最新世代のIntel CPUはPCIe 16レーンから4レーン 増やした20レーンになったみたいです。 直結バスを気に入った理由はM.2 SSDを触れるのはCPUだけなので サイバー攻撃しにくいと思ったから。これが正しいかどうか、わからいけど、 少しでもサイバー攻撃を回避するために、Intel最新世代のCPUを購入しました。
あまり関係ないけどICF3(1999年) はIBM CPUの専用I/FでCPUに直結されていたりする。 最新世代のIntel CPUはチップセットでPCIeレーンを分割しているというようなことが、 ネット上のどこかに書いてあったから、専用I/Fと同じではないのかも。


9月12日 頭痛が痛い

頭痛で痛い。作業できないのでパソコンを買うことに。


9月11日 頭痛が痛い

頭痛が激しく1日ほとんどなにもできなかった。


9月10日 WZetaの機能削減版コアの設計図緊急公開

正式公開を決めていませんが、先日公開したSDogよりも非常にわかりやすい 設計図になっています。これならと思う人もあると思いましたので、ご参考まで。 機能削減版(SBax)でもRSA暗号や楕円暗号か演算できます。verilogも試作済みで、 乱数系などのテストも通るような状況です。
WZetaの廉価版コアの設計図緊急公開


9月10日 頭痛が痛い

ここのところ頭痛が激しく厳しい。 何年か前、頭痛に似た強烈な苦痛に耐えきれず、すぐにあの世にイケる 設備のあるところ求めて病院に駆け込んだことがある。 麻酔で良かったはずだが、苦痛が消えることはないと思ったのかもしれない。
ここまでの激しい苦痛って、なんていうのかと。


9月9日 進捗報告、動作検証環境の仮想化

ゲストOSのFreeBSD 13でverilog(icarus verilog 10.3)のインストールに苦戦していました。 bison3.7ではコンパイルエラーになるのでbison3.6でicarusのインストールをすると リンカーでエラーになったので、ライブラリのバージョンを変更したりGNU版に変更したり、 思考錯誤していました。しかし、どうやってもリンカーでエラーになるため、 リンカーのエラーを追ってみることに。沢山、エラーが出ていたのですが、 よく見るとエラー箇所は1箇所。

原因は、GNUのリンカーが間違ったコードを正常にリンクしていただけで LLVMのld.lldは、正しく誤りを見つけていた。

libveriuseフォルダの下にpriv.hとpriv.cがあります。 pli_traceの変数を、どちらも定義してしまっているのですが、 priv.hのほうはexternを付けるべきだったのだと思います。
もう一か所、同じリンカーの問題でdriverフォルダの下のiverilogがmakeに失敗します。 cfparse_misc.hのchar *current_fileにexternを付けて、main.cにchar *current_fileを追加。 これでicarusのmakeは無事成功しました。
icarus verilogの最新版の11を確認してみると上記バグ、2件とも修正されていました。


9月9日 補足、鳥人間コンテストのTシャツ2021年版

特許庁に入った友人の話。 9月5日の日記で1990年の大会で飛んだプロペラの話をしたのだけど、 僕の話が史実に忠実な記録であるために補足をします。 1990年のプロペラ班は僕1人の班だと書いたのですが、サークルの同期でもあり、 電気工学科の同期でもある友人にも、作業を手伝ってもらっています。 サークル活動は月曜日、水曜日、金曜日の放課後、1.5時間です。 たまに、その友人が来て作業を手伝ってくれるのですが、プロペラ班の 班員というほど来てはいなかった。 たまに来て作業をするので、友人の手際の良さが良くわかる。 他の人を圧倒していることを周囲(産業スパイ)に褒めているくらいです。 バルサを削る作業とか、プロペラを磨く作業とか、単純作業しかなかったですけど。 ある日、作業時間が足りなくなってきたので、友人に授業をサボらせて、 手伝わせたこともあって、プロペラを最も手伝った人ではある。
史実に忠実に書くので、あまり悪く言わないで欲しいのだけど、 サークルが提携している女子大の一人が、ほとんどプロペラが完成する 時期になって作業現場来た。ここで1年前のことを思い出した。

先代のプロペラの班長(現在、早稲田の教授)のときは女子大の人が多く来て、 雑談をしながら楽しく作っていました。ある時、プロペラを磨いているうちに、 女子大の一人が力を入れ過ぎたのか直径数センチの穴を開けてしまったのです。

ほとんどプロペラが完成する時期になって作業現場来に来た女子大の人に、 また穴を開けられると困ると思って、プロペラの取付角度を調整する器具を アクリル板で作るように作業を依頼。 精度の必要な仕事なので人任せにする仕事ではなかった。 なぜ頼んだのか、みんなで人力飛行機を作ることに意義があると思ったから。 そして、こっそり自分で作り直すことを決めていた。 だから実質貢献度0なのだけど、特許庁の友人についで2番目の貢献者だと思う。

余談になるけど当時、早稲田から特許庁に入る人は多かった、 僕を直接知る同期で特許庁の人は、他にもいる。 僕の発明について、特許庁は詳しいのかも、という気はしています。


9月8日 パソコン故障!?またか

Windowsの動作検証用のパソコンが電源ボタンを押しても電源が入るものの、 画面が真っ暗のまま。また産業スパイによるサイバー攻撃か。 最近、インターネット接続はしていない。標的型疑似電磁パルス攻撃かもしれない。 nVIDIAのGPUをAMDに交換したら正常に起動した。 こういった故障対応の作業時間も、馬鹿にならない。


9月8日 頭痛が痛い

頭痛で作業速度が半減しています。苦痛に耐えれば動けるという状況。


9月7日 新人研究者が発明を強奪されないために

モンゴメリ乗算の研究者必読! 前回の日記にある数学の難問、コラッツ予想が解けないか、少しの時間、考えていました。 そのとき嫌な予感が走ったのです。 朝日新聞の記事にある「操作をした時に、数がどんどん大きくなってしまう発散をしないこと」
この証明が、モンゴメリ乗算の高速化実装で必要な証明に似ていたからです。 以前、証明したときにメモしていたファイルを探すとHDD上から無くなっていました。 数年前に遡ってバックアップを探しましたが無いのです。 産業スパイによるサイバー攻撃で証拠隠滅されたと推定。
隠滅されたファイルはSnakeCubeでは必須ではない証明だったので公開せずにパソコンのHDDに置いていました。 簡単に証明する方法を見つけて自我自賛していたので記憶に良く残っている。 頭痛攻撃で、結構、記憶を消されているので、産業スパイは記憶が消えていることを 当てにしていたのかもしれない。僕が忘れていることを確認後、研究者に売り飛ばして、 僕の妨害にでも使おうと思ったのかもしれない。 不等式で証明していくのですが任意の数で証明をしていくより、モンゴメリ乗算が、 どうして正しい計算をできるのかを利用した数字の性質を使うことで証明が楽にできるのです。

僕の頭から産業スパイが勝手に持ち出している可能性を研究者の方は 知っていたほうがいいかもしれません。

SnakeCubeで使っている方法の証明は、既に公開しています。
モンゴメリ乗算の累積加算における分割加算の証明

前置きが長くなりましたが、研究者の人は、実証できるFPGAのデータの他に、 正しい演算ができていることを保証できる証明のほうも、確実に守りましょう。 少なくともインターネットに1度でもつながるようなパソコンは避けましょう。 FPGAによる実証データを華々しく公開した瞬間、保証できる数学的な証明があるのかを問われ、 以前証明していたファイルがないことに気づき、証明できる他の人が現れて成果の 大半を奪われるようなことがあるかもしれません。


9月7日 数学難問の一つコラッツ予想

数日前の朝日新聞の記事(有料)
数学者も恐れる「ハマると病む難問」 解けたら1億円、企業が懸賞金
コラッツ予想というものがあるらしい。主張は小学生でも理解できるほど単純明解なため、 ついうっかり、少しばかりハマった。後でネットで調べるとハマりやすいことが、 コラッツ予想の特長のようです。
懸賞金をかけた企業はネットを調べると出てきます。 コラッツ予想が間違っていることを探すプログラムは、 無限に並列性があるのでIntelのXEONやAMDのAMD Threadripperを多数使えば、 高速に演算可能です。
僕の暗号プロセッサSnakeCubeでも高速に演算できますが、 Intel、AMDにトータルコストでは負けるかも。


9月6日 頭痛が痛い

頭痛であまり作業ができていません。進捗ゼロではありませんが、 少しか進んでいません。
8bit CPU WZetaの正式公開後、暗号プロセッサSnakeCubeを再開させます。 WZetaのほうは、ゆっくりとしたペースになりますが、同時にやっていきます。
インターネットのhttpsで最も使われているRSAは2010年問題で鍵長を 1024bitから2048bitに移行させました。RSAは検証演算 (クライアント側での証明書検証など)は軽いのですが、 署名演算(SSLにおけるサーバ側)が重く、しかも鍵長が2倍になれば 演算量8倍になります。そこで2010年前後に世界各国でRSAの高速化が研究されましたが 鍵長を長くしても高速&高効率に演算できるものは発明されませんでした。 そして3年前、偶然、僕がSnakeCubeを発明したのです。 昨年、FPGAの実機で実証しています。
つまり、僕以外がSnakeCubeの方式を使った暗号プロセッサは作れないのです。 産業スパイの皮を被った人達による頭痛攻撃を止めなければ、 暗号プロセッサSnakeCubeが遅れて大きな問題になると思います。 とりあえず初期投資の大きなASICは必要なくて、当面は、FPGAで開発できます。 個人でXilinxのFPGA Alveo U50(30万円)を買ってます。 これはデータセンターを対象に作られた商品なので、これにSnakeCubeを入れることで、すぐに完成するのです。


9月5日 鳥人間コンテストのTシャツ2021年版

Tシャツ届きましたという報告だけ。内輪向け。
ついでに1990年の鳥人間コンテストで大学初の人力飛行機部門で記録を 作ったプロペラの話をしようかと。 WASA(早稲田公認サークル)のWebサイトを見てみると作業場が キャンパスの外にあるということを知りました。 僕の時代の作業場は54号館の1階、語学の教室を使っていました。 作業の後はバルサの削りカスが散らばり、机にはエポキシ系の接着剤が ベットリ付いたりしたのですが、作業終了後に掃除のおじさんがやってきて、 「教室汚してしまって申し訳ありません」と僕が言うと 「気にせず、作業してくれ」と言っていただいたおかげで、 気が楽になったのを覚えています。 僕は2代目のプロペラ班の班長でしたが、1代目のときと違って、 僕1人の班でした。1代目のときはプロペラを入れる箱を作る人もいたのですが、 1人でプロペラの設計から主翼の翼形の印刷、バルサを削ってのプロペラの作成など、 忙しくて箱を作ることができなかったのです。 そこで琵琶湖への輸送にはスキーの板を入れる袋にプロペラを入れて トラックの内壁にあるフックに引っ掛けて輸送しています。 プロペラの翼と軸が長距離輸送で、ねじれないかと心配されましたが、 ねじれたかどうかは、よくわからないまま、大会に出場。
291.33m飛びました。
1代目のプロペラの設計も僕がしているのですが プラットフォームまで運んだところで強風にあって、飛行を諦めて、 そのまま琵琶湖に落としています。つまり291.33mは大学初記録。

↓鳥人間コンテストの過去の記録を調べられるページ、「第14回」、 「桑山」(WASAのパイロットの名前)で調べると記録が出てきます。 https://www.ytv.co.jp/birdman/history/

図をマウスでクリックすると拡大されます


9月4日 頭痛が痛い

頭痛であまり作業ができていません。 昼に食べたものが軽くあたって1時間15分くらい倒れていました。


9月3日 超軽量8bit CPU、設計図β版先行公開

超軽量8bit CPU WZetaのサイト を大幅に更新しました。論理レベルの詳細な設計図(β版)を公開。
初公開の設計図はダウンロードのページ にあります。
オープンソースのCPUといっても自分で確認できない規模だと、 使いにくい場合があると思います。WZetaはトランジスタ数を少なくすることに 特化しているので規模がとても小さく、自分で確認できることもメリットです。


9月3日 頭痛が痛い

親は10年以上前に目の手術をして固定焦点のはずだが、 まだ自動車に乗ることはできているようだ。 僕は自動車に乗る視力はなくなったまま。 それ以外の能力も自動車に乗ることができないくらい低下したまま。 そろそろ産業スパイの皮を被った人たちの問題を考えて欲しい。


9月2日 頭痛で数時間、ベッドに倒れてました

頭痛が長く続いている。酷いときはベッドで寝ている状況。 産業スパイに絡まれているせいで、作業している人間が僕1人しかいない。 僕が休めば、すべてが止まるというのに。
僕の脳を使って全身の筋肉の制御は、もちろんホルモンの分泌など、 様々な実験が行われていると思う。 その成果は、これからの人に使わることになるので、ここらで、 止めるべきではないだろうか。 気づくことなく制御されるのですよ。普通の人も全然、安心ではないです。


9月1日 頭痛で数時間、ベッドに倒れてました

産業スパイによる脳直結回線を使った攻撃を受け脳が劣化が心配。 目を開けているのが辛い。気づくと左目をつぶりながら作業していることが、 しばしばある。作業が完全に停止するほどではないが頭痛で能率が低下している。 一度低下した機能が完全に戻らないことの方が多く、脳劣化の問題は大きい。


8月31日 超軽量8bit CPU WZeta搭載パソコンのコンセプト

今年の2月の日記にICF3-Zを並列につないだVattles というパソコンのコンセプトを考えていますが、また新しいパソコンのコンセプトです。 結論を先に言うと8千~1万円の既製品のボードを買って BASICや機械語などの言語を付けて、そのままパソコンにして数万円で売れば儲からないか? みたいなことです。
昨日、次世代MSXがネット上で噂になりました。
4Gamer.net記事 MSXの立役者・西 和彦氏が“次世代MSX”に「もうすぐ」とコメント。 自身で“狂気の沙汰”と呼ぶプラットフォームとは
次世代MSXのCPUは2つあって1つはFPGAなので、これをWZetaに置き換える改造もあるかと 思ったのですが、次世代MSXが東京大学で開発されていると上記の記事に、 はっきり書いてあって、これは税金プロジェクトになりそうなので WZetaの方針に反するので無理ということに。
税金プロジェクトだとWZetaの普及が阻まれるので問題なのです。 そしてWZeta搭載のパソコンを考えても、次世代MSXに市場を奪われるのかなと考え、 WZeta搭載のパソコンの方針を変更かなぁと。
新しいCPUのWZetaは新しい価値を創造します。 少しでも将来の仕事になることを考える人向けのWZeta搭載パソコンになればいいなぁと。 まだ動作検証中のCPUなので必ず成功するということはないです。 CPUが普及しなかった責任を僕せいにしようと思う人は使ってほしくないと思っています。

以下はツイッターのサブ垢 のツイートの転記です。
次世代8bit CPU!?、WZeta の命令セットは公開されています。少ないトランジスタ数で構成され、 8bit幅のメモリ1個でいいことやシリアル転送による 基板実装のし易さなど製造原価を下げるのに向いています。 他にないハードマクロ命令はコンパイラに新世界をもたらします。
命令セットは16bit固定長でオペランドの8bitだけで投機的に実行が開始できる命令セット。 この結果、メモリをリードしてライトするまで5サイクルの命令が4サイクルに高速化される。 全く独自のアーキテクチャも売り。
IoTのCPUは要求仕様を満たす範囲で最も低スペックなCPUを選択するのだと思います。 将来、IoTを作るときに、まずWZetaで要求仕様を満たすか?を判断するようになればと思っています。 つまり多くの人がWZetaを知ることになり、それが、さらにWZetaの普及につながってWZetaが世界へ広がっていけばと。
安価な8bit CPUのパソコンを作ることを目指すなら XilinxのFPGA搭載のCmod A7-15T(75ドル)をUSBでパソコンにつなげて テキスト・ターミナルでBASIC、機械語が動くようにするとか。 これだとGPUを追加設計する必要がない。 A7-15TはSRAM512KB搭載なのでメインメモリとして使える。すぐにパソコンできそう。
XilinxのFPGA搭載のボード Cmod A7-15T(75ドル)
Cmod A7-15Tは入手しにくいようなら上位モデルの Cmod A7-35Tが秋月で約1万円で売られている。 僕はA7-35Tを持っているけど8bitパソコンを作る時間があるか、どうか。 もう少し安価なCmod S7もあるけどSRAMが搭載されてない。
こんな感じの8bit CPUのパソコンになるのかも。
こちらのブログにArduinoでシリアル・コンソールのBASICを作った人、いるみたいです。 Arduino Basicを改良してシリアルコンソール対応


8月31日 進捗報告、動作検証環境の仮想化

QEMUが6.1.0になったので、頑張ってCentOS8+QEMU6.1.0の 動作検証環境を作りましたが、CentOS7+QEMU6.0.0に戻しています。 Xilinxの開発環境VivadoがCentOS8.2までしか対応していないので、 ホストOSでVivadoが走らないという問題が起きたので。
長時間シミュレーションをゲストOSで走らせておいて、 Vivadoによる論理合成が、必要になったところで、 ゲストOSを止めて、ホストOS上で論理合成をできるようにします。 ゲストOSの停止はCtrl-A + CでモニターにしてからSTOPコマンド一発でゲストOSが止まります。 再会はCONTコマンド一発で再会、モニターから通常のターミナルに戻るのはCtrl-A + C。(←QEMUの機能)
かなり便利な環境ができたかもと思ってます。


8月30日 頭痛による脳劣化が辛い

産業スパイによる脳直結回線を使った攻撃を受け脳が劣化が心配。 目を開けているのが辛い。気づくと左目をつぶりながら作業していることが、 しばしばある。作業が完全に停止するほどではないが頭痛で能率が低下している。 一度低下した機能が完全に戻らないことの方が多く、脳劣化の問題は大きい。


8月29日 進捗報告、動作検証環境の仮想化

CentOS7+QEMU6.0.0で動作検証の仮想化が、ほぼ終わったところで QEMUが6.1.0になったので、もう少し頑張ることに。 ところが6.1.0はCentOS7に対応していないためCentOS8を考えざるを得なくなった。 そして、ここ数日でCentOS8+QEMU6.1.0を完全オフラインでインストールしていました。 CentOS8はEverythingバージョンがなくなったためCentOS7を使い続けようかと 思っていたのですが、やれば、どうにかなるのかも。
CentOS7ではゲストOSにserial、curses、vgaの3種類で接続する方法でした。 CentOS8ではserial接続だけで操作できるようになってます。(GUIが必要なときだけvnc接続)

30年前、9600bpsのモデムで大学に接続してUNIXワークステーションを使うことに 慣れていたのでserial接続のCUIが便利に感じるのかも。 当時、秋葉原でCPU 486DX2(66MHz) メモリ8MBのパソコン(50万円)、9600bpsのモデム(8万円)を購入。 パソコンのシリアルI/Fの処理速度が追いつかず、16550のFIFOカード(8000円)と メモリ8MBを追加購入。研究室の他の人は2400bpsだったから、結構、パソコンに お金をかけていたかも。
パソコンに386BSD(今でいうFreeBSD)をインストールしてX-windowを動かしてkterm(xterm)から、 tipxコマンドで大学のワークステーションに接続していた。 386BSDのインストールはフロッピー数十枚、カーネルのリコンフィグとか修士1年の ゴールデンウィークは386BSDのインストールに、すべて使われた記憶が。


8月27日 超軽量CPUの使い道

8bit CPU WZeta の動作を検証する環境の構築に時間がかかっていますが、 超軽量CPUの使い道の一つについて書いてみます。

一昨日のGIGAZINE記事
AMD復活の功労者でFPGA開発企業CEOのジム・アンダーソン氏へのインタビューが公開中

何年か前、記事のFPGA開発企業Latticeの講習会に参加したときに、 もう少しFPGAのメリットについて講師が説明されていたこと思い出しました。
同じFPGA企業のXilinxは大型、超大型のFPGAが多いので、超軽量8bit CPUを 実装しただけのマイコンを作っても、コスト的に見合うものを作るのは難しいかなと思ってました。
一方、LatticeのFPGAは小型のFPGAが多く、ASICとピン互換のFPGAマイコンを作れば、 ASICマイコンがEOL(製造中止)になっても、FPGAにすれば、いいというメリットを 講習会で説明していました。
小型のFPGAだと超軽量8bit CPUすら入らないサイズのものもあるので、 ピン互換なFPGAマイコンに使うCPUとして、WZetaは最適かも、と思っていたりします。
ピン互換FPGAマイコンのメリットがどのくらいなのかは、 具体的に製品を製造しているところでないと、わからないと思いますが。


8月24日 右腕の上部が痛む

産業スパイによる脳直結回線を使った攻撃で右腕の上部の筋が、 数カ月、被弾し続けた。普段は、痛まないが右腕を上にあげると軽い激痛で、 叫び声が出る。産業スパイが攻撃できる部位は全身どこでもいけるということが 理解できるくらい、いろいろ被弾している。
世の中にはグレーな問題もあるが、 僕はそうではない。攻撃されるのは、おかしい。


8月24日 進捗報告、動作検証環境の仮想化

これまで仮想化のテスト環境を構築していました。 実稼働用の仮想化OSのイメージの作成に入りました。 サイバー攻撃から守るためネットワークデバイスを すべて無効にしても運用できるような環境が出来上がりました。
ゲストOSのネットワークデバイスをすべて無効にしていますが、 ホストOSの標準入出力とゲストOSのシリアルポートを接続する方法で、 ゲストOSにログインします。GUIを使わない、 この方法はメモリも節約できるし、遠隔でゲストOSを起動できます。 遠隔のパソコンもホストOSを動かすパソコンもインターネットに 接続しないので、ネットからのサイバー攻撃を受けません。
cursesを使った方法も試しましたが、 serial接続を便利に使いこなす方法が先に確立できました。 複数のターミナルからゲストOSに接続することができないこと以外は、 Emacsのキーバインドと競合することもなく、ほとんどの操作可能。
気づくと、自宅に計算専用のVPSサーバを設置できたのと同じかも。 ネットワークを本業にしている人は、ネット上に多いので、 この方法を日記に書くと、ネットワークを本業にしている人とかに、 いじめられそうなので、書かないことにします。


8月23日 左目の視界が歪んで見えにくい

産業スパイによる脳直結回線を使った攻撃で左目の視界が歪む。 昨日ほど、酷くないが、まだなおっていない。 歪んでいるのは視界だけではなく、それ以外も歪んでいるのだろう。 左目を開けていることができず、左目をつぶりながらの作業。


8月22日 進捗報告、動作検証環境の仮想化

FreeBSD 13.0のQEMU版があったので試してみることに。 amd64版とi386版は修正することなく、あっさりOSが起動してCD-ROMのマウントや ホストOSへシリアル転送でファイルを転送することができました。

Perlがインストールされていないことを確認。 Perlが無いことを想定したWZetaのC言語による命令セットシミュレータを 考えることに。以前はPerlでテストベンチっぽいものを作っていましたが、 C言語でできるように。

RISC-V 64bitのFreeBSD 13.0のQEMUのイメージがあったので、 動作するか試してみました。 biosなどのバイナリを別途ダウンロードできれば、ネットにある 手順通りで起動します。
opensslによるrsa 2048bitのベンチマークを走らせると CPUエミュレーションでも20分の一の速度で動作しました。


8月22日 左目の視界が歪んで見えにくい

産業スパイによる脳直結回線を使った攻撃で左目の視界が歪む。 歪んでいるのは視界だけではなく、それ以外も歪んでいるのだろう。 左目を開けていることができず、左目をつぶりながらの作業。


8月22日 頭痛による脳劣化が辛い

産業スパイによる脳直結回線を使った攻撃を受け脳が劣化が心配。 目を開けているのが辛い。凹レンズで歪んで見えるようだが、歪みより、 目を開けていることが辛い。左目をつぶりながら作業。


8月21日 進捗報告、動作検証環境の仮想化

LinuxのUbuntu、僕はあまり使っていないのですがメジャーなLinuxなので、 仮想化された動作検証環境を作ることに。普通にインストールするとC/C++はインストールされない。 ネットワークに接続していればaptでbuild-essentialをインストールすればいい。 完全オフラインのインストール方法を数日かけて、ようやく見つけた。 ネットにある方法をいくつも試したが、上手くいかなかった。 多分、簡単にできるとLinuxエンジニアの給料に影響するのかもしれないと思った。
結局、手作業でdepパッケージを依存関係と戦いながら、インストールする方法を、 確立した。それほど多くない作業でbuild-essentialを完全オフラインでインストールできる。


8月20日 頭痛による脳劣化が辛い

産業スパイによる脳直結回線を使った攻撃を受け脳が劣化が心配。 目を開けているのが辛い。凹レンズで歪んで見えるようだが、歪みより、 目を開けていることが辛い。左目をつぶりながら作業。
最近の日記で表現が露骨かもと思うようになったので○○というように置換しました。 3箇所です。


8月18日 頭痛で辛い

産業スパイによる脳直結回線を使った攻撃を受け頭痛で辛い。 視神経からの情報を理解するところの機能が低下。 意識は、それほど揮発しないため、動きが完全に止めるということはないが、 読んだ文章を理解できず、目があまり見えず、頭痛と同じ。 手を動かすことはできても、頭が動いていない。
ちなみに意識を揮発させるタイプの攻撃もある。 これは、やられると痛みより、脳が壊れが心配になる。


8月18日 頭痛による脳劣化が辛い

産業スパイによる脳直結回線を使った攻撃を受け脳が劣化が心配。 目を開けているのが辛い。凹レンズで歪んで見えるようだが、歪みより、 目を開けていることが辛い。左目をつぶりながら作業。


8月17日 動作検証環境の仮想化

ちょっと早いのですがオープンソースを公開するために 動作検証環境を整備しています。 完全オフラインで整備するため、あれこれ、やってきましたが、 ようやくCentOS7にQEMU6.0.0をインストールして、ゲストOSを CUIで動かすことができるようになりました。
これが素早くできたのは以前、 QEMUをChromeブラウザの中で動かす(YouTube)というようなことをしていたからかも。 趣味だけでやるのは時間的に厳しい。 QEMUの解説本が出れば違うのかもしれないけど、 時代は少し変わったかなという気がしています。


8月17日 頭痛による脳劣化が辛い

産業スパイによる脳直結回線を使った攻撃を受け脳が劣化が心配。 目を開けているのが辛い。凹レンズで歪んで見えるようだが、歪みより、 目を開けていることが辛い。左目をつぶりながら作業。
頭痛攻撃、少しの問題もない人間に、やっていいことではないはず。


8月15日 RockyとかAlterLinuxをインストール

公安が軍事に関わる技術がLinuxから漏洩するという口実を作り家宅捜索する 可能性に気づいたので日記に書くことに。
これからオープンソースにするものを少しテストしてみるだけなので、 重要技術が漏洩することは、ないと思っています。
そして完全オフライン・インストールで環境を構築しています。 ネットワークに接続しないので、漏洩する心配は、ないと思っています。
Emacsなど必要なソフトをソースコードからコンパイルして、 インストールしていきます。難しい作業ではないのですが時間がかかる作業です。
しかし機密を漏洩させないためには完全オフラインで開発環境を構築する 必要があると思っています。


8月15日 2005年に日立製作所を辞めた理由

いつも○○したり脅迫してくる産業スパイなのですが、 理由について日記に書くように言っている。 話すと長くなるので手短に話してみます。 2002年に大型コンピュータ事業部から金融部門に転勤になった。 営業配転ということは聞いていなかったので営業の人に囲まれながら、 1人黙々とプログラミングをしていた。 日立や関連企業が開発するソフトウエアを買って売る 立場だった。つまりエンジニアがボッタクリな値段を 言ってくるのを、やり方含め、適正な価格で買うことが自分の 将来の仕事になるのだろうと思っていた。 だから日立や関連企業のソフトウエアエンジニアに混じって ソフトウエアをやるわけにいかなかったのである。 その後、日立の研究所に金融部門の所属のまま出向。
熱の出ない風邪で1週間近く休むことが良く起きた。 1人黙々とプログラミングをしているわけですから、 自分の成果を上げるのは、自分しかいない。 風邪で苦しい状態で寝ていたが、それ以上に、辛かった。
そしてUSBメモリをICカードエミュレーションする ソフトウェアが完成した。 これは現在も公開中のmyuToken のことです。2004年12月、日立社内に展開するべく会社に 報告しようとしたところで、風邪が悪化して、出社できない状態になった。
熱の出ない風邪も、風邪の悪化も会社の嫌がらせだと思っていたが、 当時、あまりそれをうまく説明する方法を思いつけなかったし、 そもそも大型コンピュータ事業で活躍していたので、 会社を辞めさせられると思っていなかったためリストラに対する 準備がなかった。
このため自己都合で辞めることになったのですが、 事実上は汚い方法で会社に辞めさせられたのです。

もう少し言うなら、活躍した僕を辞めさせると会社は 大儲けという状況。汚い方法で辞めさせたことを隠蔽するために、 ○○で口を封じるのだが、なかなか、これをネット上で言うのは、 難しい。しかし、そろそろ、自転車創業を見逃すのも、 法学関係の人にとっても、限界ということにならないだろうか。
当時、僕がプロジェクトに参加すると1億円が出るような、 うわさが立っていた。僕を半殺しにして口封じをして 1億円をリストラ屋が得たという事件でもあると僕は思っています。 1億円出せるってことは、僕はいったい何億、稼いでいたのだろうかということかも。


8月14日 超軽量8bit CPU WZeta作業報告

WZetaのC言語によるシミュレータはアセンブラ(wzasm)に内蔵 させていたのですが、C言語実装のWZeta命令セットシミュレータ(wzsim) として分離作業中。高速なシミュレータを目指すというよりは、 簡単に作れることが目標になっています。内蔵だったのを分離するだけの 作業なのですがアドレス拡張を考え12GBのメモリにアクセス できるように作り直しています。12GBのメモリをアクセスするためには calloc()で12GBのメモリが確保できるOSである必要がありますけど。 最大192KBのメモリをアクセスできれば良かった実装では、 気にしなくてよかった問題が、12GBでは起きるので。
産業スパイによる妨害で眠くて、作業が進まない。


8月13日 自作標準ロジックCPUをWZetaでエミュレート(2)

補足。仮想マシンの分岐命令やCALL命令の実装で割込み禁止が必要だと書きましたが、 なくても問題なく動作します。昨日の日記のほうも取り消し線で修正しました。 なるべく情報を早く出そうとした結果なのですが、あまり大きな問題ではないと思っています。 まだverilogなどのファイルを公開していないので、本格的に考える人があると 思っていなかったのです。1人で開発をやっているので万全な広報をするのは、少し大変。


8月12日 自作標準ロジックCPUをWZetaでエミュレート

標準ロジックで自作したCPUの命令セットは部品点数などの制限から、 非常に少ない命令数になることが多く、WZetaの仮想マシン機能で エミュレーションできることが、しばしばあります。
WZetaでエミュレーションできることで自分の自作CPUに興味を持つ人がでてきて、 ソフトウェアを作ってくれる人が増えるかもしれません。 一方、互換CPUを勝手に作られて、自分のCPUが、全く売れないということも 起きるかもしれません。 標準ロジックで自作したCPUの命令セットに対して、どうのようなライセンスなのかが 明記されていれば、WZetaの仮想マシンでエミュレーションして、何かできそうかを 考えることがきるのかもしれないと思います。
WZetaの仮想マシンで最も効率のいい命令コードのフォーマットは16bit固定長、 6bitのオペコードと8bitのオペランドです。 Z80のような8bit可変長の命令セットでも、比較的効率良く変換できるかもと 思っています。プログラムコード1バイト毎に WZetaの仮想マシンの命令コード2バイトを割当てるのです。 バイナリ互換のエミュレーションではなくなりますが、 アセンブラのコードがあれば、一対一の変換が可能です。 WZetaは全命令2バイト固定長なので、分岐命令のアドレスは、 2バイト単位のアドレスなのです。 つまり1バイトの命令コードに2バイトを割当ますが、分岐アドレスは同じ になります。一対一のときに再計算する必要がありません。 WZetaのPC(プログラムカウンタ)をエミュレーションするCPUの PCとして使えるということです。
エミュレーションCPUのアプリが64KBを使い切るような場合でも、 WZetaはプログラム128KB、データ64KBをアクセスできるので、 自己書き換えするようなアプリでなければ容易にアプリを 移植できるだろうと思います。
エミュレーションするCPUの分岐命令やCALL命令は、GETPC命令、SETPC命令を使うことで実装できます。 GETPCやSETPCはWZetaのPC(プログラムカウンタ)の値を取得したり変更したりします。 仮想マシン(ハードマクロ命令)実行中は、WZetaはハードマクロ命令の カウンタで動いてるのでPCを変更しても、動作がおかしくなることはありません。 ただ割込み禁止状態でGETPC、SETPCを実行する必要があると思います。 あるいはINT命令でGETPC、SETPCの実装をすれば、割込み禁止にする手間が省けます。 (割込み禁止にしなくても、問題なく動作します)
もしご興味がある方があれば、お気軽にご連絡ください。


8月11日 8bit CPU WZetaの仕様を更新しました

今回は更新したPDFを公式サイトではなくsubnote のほうに置きました。オプションで4GBのメモリにアクセスできるような命令セットの案です。 少ないトランジスタ数で4GBのメモリアクセスできることに重点が置かれています。 性能は良くないと思いますが、シンプルな命令セットなので使い易いかと。


8月11日 8bit CPU WZetaアドレス拡張(案)第2回目

SNSで未使用の命令コードを使わないの?という感じのものもありましたが、 一昨日の日記のPREFIXが良さそうだと思います。もっと具体的に書いてみました。
第2回目の案


8月9日 8bit CPU WZetaアドレス拡張(案)

WZetaのメリットはトランジスタ数が 少ないこと。このため192KB(プログラム128KB、データ64KB)のアドレス空間でもいいだろうと 設計を進めてきました。ようやくアドレス拡張について考える時間ができたので、 考えはじめています。まだ本当に実装できるのか不明ですが、 良さそうな案ができたので、案を書いたPDFを ここに置いてみます。 案という状態で公開しようと思った理由は、先に公開している命令セットを僅かに変更したため。 SETPCとSETMCのオペコードを変更しただけなので気になる人もいないと思っています。
もう一つの理由は、うまくアドレス拡張できているので、WZetaの将来性の 評価を良くできないかと思ったからです。 トランジスタ数を、あまり増やさないことを最大の目標としているので、 性能は非常に遅いのですが、わかりやすく、使い易い。そして自然に拡張された アドレスへのメモリアクセスのサイクル数を増加させられるので実装しやすい。
最大8GBのプログラム、4GBのデータにアクセスできますが、 レジスタの数は増えていません。 性能は非常に遅くなると思うので期待できませんが、これで大きなシステムでも動かすことはできるかな?


8月8日 僕とコンパイラ

今年の2月末から新型の8bit CPU WZeta を開発してきました。FPGAに実装できるverilogファイルでプログラムを動かして動作検証をしています。 近日中にApache License 2.0(←予定)のオープンソースのライセンスで公開予定です。 WZetaは税金を使わないことを方針としているので学会関係と相性は良くありません。

前置きは、ここまでで「僕とコンパイラ」いきます。

僕が、はじめてコンパイラを使ったのは1982年に発売されたSHARP MZ-2000という 8bitパソコン向けのWICSという整数型BASICコンパイラでした。 まだ中学生でしたが、周囲の中学生はゲームに熱中する中、 コンパイラを購入するような子供だった。 何故、ゲームに熱中しなかったのか、自分でも不思議。 工学社I/Oに掲載されていた3Dの迷路のゲームを打ち込んで BASICより10倍以上速いということを体感。
高校に入ってSHARP PC-1251というメモリがたったの4.2KBのコンピュータ で遊ぶことが多かったのですが、工学社I/Oに「ポケコンパイラ」という コンパイラが掲載されていたのを見て、こんなメモリが少ないコンピュータでも コンパイラが動くのかと感動した覚えがあります。 PC-1251はメモリの節約のためBASICの予約語は中間コードで保存する方式です。 この中間コードにコンパイラ独自の意味を割当てるなどして、 少ないメモリで動くコンパイラを作っていたようです。
大学では筧先生の学部の授業でコンパイラの作り方を習いました。 PL/0というPASCAL風の言語のコンパイラを実際に作って実習させていただきました。 10年くらい前に大学で会合があったときに、その場にいらしたので、名刺を持って、 ご挨拶に伺ったこともあったのですが、大勢の中の一人だったから、覚えてないと思いますけど。 PL/0はLL(1)文法でパーサが作りやすのでyacc&lexを使わない方法だったと思います。
コンパイラの研究室に入ってコンパイラで使われる 最適化アルゴリズムの研究をしていました。 このとき大学の先輩に言われてコンパイラの名著「ドラゴンブック」の 英語版を買ったりもしています。著者は2020年にチューリング賞を受賞した有名人。 この本にはyacc&lexについても書かれていました。
PL/0の出所が日立絡みだとすると、回避してyacc&lexを選択か? いや僕がWZetaのコンパイラまで手をだせる時間はあまりないかも。


8月7日 Windows11で必須のTPM(暗号プロセッサ)

この秋に登場する次期Windows11で必須となるTPM2.0(暗号プロセッサ)は RSA暗号2048、楕円暗号、SHA-256などの暗号演算をするプロセッサです。 OSやファームを書き換えるサイバー攻撃を防止できるもので必要度の高いプロセッサだと思います。 僕が使っているパソコンは5年前くらいに自作したものでTPMがありません。 産業スパイによるサイバー攻撃で、あれこれ妨害されるので僕もTPMが欲しくなっています。
TPM2.0で必要な暗号演算のすべての論理設計を僕1人で持っています。 僕が開発した暗号プロセッサICF3(1999年) はRSA暗号の性能が世界一でした。大型コンピュータの暗号装置として世界の銀行などに製品出荷されました。 そして2018年に僕が発明した暗号プロセッサSnakeCube は高速&高効率で世界最高の技術です。これを活かしていれば日本は儲かっていたのではないでしょうか。

これを活かせなかったのは産業スパイが原因であり、日本の大きな損失となってしまいました。

仮にSnakeCubeの技術を使ったディスクリートTPMを開発したとしましょう。 新しいCPUにはTPMの機能を内蔵しているので、多くの人はパソコンを買い換えることになると思います。 このためディスクリートTPMの売れる数は、それほど多くないと思いますが、 日本の知名度が向上する分、儲かったと言えるように思います。
それ以外にも、メリットはあります。 量子コンピュータの進歩によりRSA暗号が解読される心配があります。 鍵を長くするのではなく、鍵をとてつもなく長くすることで回避するという方法の 選択肢を世界の人に提供できるという価値を、僕の暗号プロセッサSnakeCubeは 創造できます。またSnakeCubeは巨大な整数の四則演算が必要とされる 新しい公開鍵暗号の発明できるという選択を可能にします。 公開鍵の安全性は素因数分解の困難性などの性質を使います。 人類が選択でき得る困難性の幅を広げておけば、公開鍵が全滅するという シナリオを想定する重税を回避できると思うのです。
なんとかすべきです。○○を続ける産業スパイと話をしていても、うまくいかないのです。 現在も、なお産業スパイが僕に害を与え続けているため、 僕が発明の収益に期待する量が増加している問題を考える必要があります。


8月6日 8bit CPU WZetaの仮想マシン機能

WZetaが技術者の関心を引く理由について説明してみます。 CPUなんてどれも同じみたいに思っている一般の人向けです。 8bit CPU WZetaは優れたCPUです。 microPython(IoT向けPython)やLua言語のバイトコード(仮想マシンの命令セット)の実装について調べました。 microPythonのバイトコードは演算命令が見当たらず Pythonの文法の制御をするためのバイトコードという感じです。 一方、LuaのバイトコードはCPUの命令セットに近いので ソースコードを読んですぐに理解できるものでした。 仮想マシンのC言語実装は、どちらもオペコードの命令列を switch文あるいはジャンプテーブルで処理する方式でした。
WZetaの仮想マシン機能(ハードマクロ命令)は、この部分をハード的に高速にして、 かつ、仮想マシンの命令列をデータメモリからプログラムメモリに配置できるようにした点が、 従来8bit CPUにない機能なので関心を持った人が多くあったのではと思います。 これまでより少ないトランジスタ数のCPUで仮想マシンのメリットが得られるため、 製造原価が下がり、地球環境にも良さそうです。

以下は、おまけの内容になります。

WZetaの仮想マシン機能を想定した仮想マシンでなければ十分な性能は出ません。 しかしながらLua言語のバイトコードはWZetaでも比較的性能が出そうです。
WZetaで仮想マシンを作る場合、opコード6bit、オペランド8bitの16bit固定の 命令セットにする必要があるのですが、少し応用すれば、性能が下がりますが、 それ以外でも、どうにか実装できる場合もあります。 opコード5bit、サブopコード5bit、オペランド16bitの32bit固定の命令セットは、 性能が出る形式です。またこの形式はICF3-Zの 仮想マシンと相性がいいのでWZetaとICF3-Zの双方で 動作する仮想マシンが作れるかもしれません。

Z80をエミュレーションするには、完全を期待しなければ、以外と簡単にできます。 WZeta SDogはバンク切替をせずにプログラム128KB、データ64KBをアクセス可能です。 WZetaの仮想マシンのopコードにはZ80の命令であることを示すコードを入れます。 オペランドにはZ80のコードを入れます。このときZ80の命令であることを示す opコードを4っつ使って64命令に分けます。BレジスタにZ80のコードの6bit分を 2倍した値を入れます。次のようなハードマクロ命令4っつを実装します。 Z80_OPnは2命令の分岐命令が128個並んでいる命令列の先頭アドレスのラベル。
JMP ^Z80_OP0:B (Z80コード0~63)
JMP ^Z80_OP1:B (Z80コード64~127)
JMP ^Z80_OP2:B (Z80コード128~191)
JMP ^Z80_OP3:B (Z80コード192~255)

Z80の命令のオペランドの場合は、値を命令処理専用のスタックにPUSHしてハードマクロ命令を終了します。 最後のオペランドだった場合は、Z80のopコードとオペランドがそろった状態なので、 Z80の命令を解釈するルーチンに分岐します。 Z80の分岐命令のアドレスは、WZetaのアドレスとして、そのまま使えます。ただし アドレス低位のハードマクロ命令などがあるところは、ハードマクロ命令の命令コードがあるので、 不可です。性能的には既存のソフト仮想マシン方式とあまり変わらないと思いますが、 データ領域が64KBしかないWZetaではZ80のコードをプログラム領域128KBに置けて、かつ、 分岐アドレスがZ80とWZetaで一致するので、うまくZ80をエミュレーションできるような気がします。 Z80のCコンパイラで出力したコードをWZetaで動かすみたいなことは、できるかも。

8月7日追記
Lua言語もPythonと同じようにIoT向けのサブセットの言語仕様でないと 8bit CPUのメモリ空間に収めることは難しそうです。


8月4日 超軽量8bit CPU WZeta作業報告

長期間報告がないと、どうなったのか心配になるかと思ったので報告。 7月30日の日記で報告した プログラムとデータを分離するセキュリティ機能をASICをターゲットとして 練り直しているところです。


8月3日 頭痛による脳劣化が辛い

産業スパイによる脳直結回線を使った攻撃を受け脳が劣化が心配。 連日頭痛が続いています。脳の痺れでベッドで寝込んでいる時間が長くなっています。 脳の痺れは視覚にも影響しているようです。 産業スパイという表現が良くないという、うわさなのですが、 正確に表現するともっと良くないと言われそう。


8月3日 サイバー攻撃で今度はSSDが認識されなくなった

2004年製のHDDを使っていましたが一昨日、認識されなくなりました。 昨日はSATAのHDDに交換、HDD消去、HDD全セクタ診断、CentOS7オフライン・インストールまで できたところでHDDが認識されなくなりました。 今日は新しいSSDに交換、CentOS7のインストールが7割程度、完了したところでフリーズ。 SDDが認識されなくなりました。起動するとBIOSビープが鳴り響く状態。
マザーボードのIDEコネクタを故障させるサイバー攻撃と思われます。 しかもBIOSの水銀電池切れを使った証拠隠滅仕様ではないかと予測。
BIOSの水銀電池交換後、SATAtoUSBコネクタに変更して、今のところ無事、CentOS7が起動しました。
サイバー攻撃による故障で時間が奪われています。


8月2日 サイバー攻撃によりHDDが認識されなくなった

昨日、産業スパイによるサイバー攻撃でHDDが動かなくなったのでHDDの交換をしました。 IDEのHDDが底をついたのでIDEtoSATAのコネクタを使ってSATA HDDに交換しました。 交換したHDDの消去、HDDの全セクタ診断、CentOS7のオフライン・インストールまでは順調に進みました。 CentOS7のインストールが完了する直前にHDDが認識されなくなりました。 この作業に1日かかっているため、産業スパイによる時間の被害は大きいものとなっています。 頭痛でも作業効率が10%に低下することが、しばしばあったので、それと比較するなら、 まだ時間被害は小さいとも言えますが、非常に迷惑しています。
過去、この規模の妨害で進路を変更したことはありますが、今回は、その予定はありません。 無駄に時間が奪われることが問題となります。
おまけに産業スパイが左目の筋肉を外側に引っ張るので、左目をつぶらないと、日記が書けないのです。 半日前は、産業スパイの攻撃で、かなり頭痛が酷くて、作業が進んでいません。 さらに、この日記を作成しているエディタをセーブする前に落とされ、もう一度、日記を書き直すハメになりました。 24時間、本当に、いろいろ邪魔をされているという状況です。


8月2日 頭痛による脳劣化が辛い

産業スパイによる脳直結回線を使った攻撃を受け脳が劣化が心配。 連日頭痛が続いています。痛みのためベッドで寝込んでいる時間が長くなっています。


8月1日 サイバー攻撃でパソコンが停止

産業スパイによるサイバー攻撃でパソコンのHDDが動かなくなりました。
産業スパイの目的は8bit CPU WZeta向けにmicroPythonのコンパイラを移植する 作業を強力に妨害するつもりのようです。
僕がmicroPythonをWZetaに移植するかまだ、決めていませんが、調べているところでした。
WZetaは税金を使わないことを謳っています。 このためWZetaのアプリ開発環境も頑張る必要があるのです。
税金を使った低スペックCPUの新規研究を計画しているところもあります。 過去の実績から、税金を使った国産CPUが、この国で売れることは難しいだろうと思っています。 CPUの乱立を防ぎ、WZetaが8bit CPUのRISC-Vになるようにと考えています。
CPU開発が嫌いな人も、WZetaを応援しなくても、妨害を止めていただいたほうがいいかもです。

参考
3月26日 膨大な数のセンサーデバイス


8月1日 クレジットカードの不具合で購入を控えています

7月27日の日記 でクレジットカード決済がバグったことを報告しました。 99ドルの購入をしたお店では、引き落としはしていないという連絡が来ました。 しかし、まだカード会社の処理がまだなのです。 楽天ぐるなびテイクアウトの2重購入は、1つキャンセルされ返金されていますが、 念のためネット上での購入を控えています。


8月1日 頭痛による脳劣化が辛い

産業スパイによる脳直結回線を使った攻撃を受け脳が劣化が心配。 連日頭痛が続いています。作業が遅れています。


暗号プロセッサ OpenICF3