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4月29日 楕円暗号でも日本は損をさせられた

楕円暗号は社会インフラです。全員に少しは役立つことを書いているので読んでみてください。
国民が科学に税金を払わないことを問題にして、一部の人が汚い方法で ボロ儲けしているため、研究者も、国民も困窮していることを言ってみる。 これで研究者からも、国民からも、賛同が得られないかと思って、この日記を書いています。 東大はボロ儲け側なので、現状が続くかもしれない。

僕が暗号研究をしてもお金にする方法がないので、あまり勉強してないから、あまり詳しくない。 僕が思っている結論を言えば、僕を税金で雇っておけば良かったのだと思う。 僕を雇うためのお金を、体や頭を破壊する方法で盗む悪い人によって、大きな問題になった。

2000~2004年ごろの話。僕は、日立の研究所をスキップして高速な楕円暗号の実装、 米国IEEE P1363をICF3に導入することに成功している。それでも暗号のいろいろなことを 勉強する時間はなかったので、楕円曲線暗号がGF(p)、GF(2^n)の2種類あることは日立の 研究所から聞いた話だ。

Wikiの楕円曲線暗号の特許は、書いてあることは正しい感じがするけど、 GF(p)とGF(2^n)の2種類ある説明がないから、知らない人が読めば楕円暗号は特許の問題で、 一般の人は手が出せないように見せかけられている。僕は税金を払わない多くの国民に、 楕円を実装して儲けるチャンスを提案することで、僕の人生をどうにかしようとしている。 元々は僕は研究者側だということを研究者の人は考えて欲しい。

GF(2^n)が流行した理由はハードウェアが高速に演算できること。 ICF3(1999年)は、 恐らく世界初、モンゴメリ乗算を実装したGF(p)の暗号プロセッサであり、 これが伸びるとGF(2^n)の特許を多くもつカナダのCerticom社が儲からなくなる。

このため日立社内の早稲田理工学部卒の後輩を使って「GF(2^n)が高速なので、 あなたのICF3(1999年)は価値が無くなりました」と言ってくる。本当は、 言ったわけではなくて顔に、そう書いてあった。

早稲田理工学部卒(修士は東工大卒)の上位上長によって、僕はリストラされる。 上に早稲田がいない早稲田は、早稲田ではないことを知る。

僕がリストラされたあたりで、GF(2^n)はハードウェアが高速だけど、 安全のためには鍵長を長くする必要になり演算量が増えるので、 今一つだという評価になった。本当に、このタイミングで、 それがわかったのかという疑問がわく。ICF3による日本の優位を、 情報操作によって、損失させられたのかもしれない。 僕を含めた国民が、楕円暗号を知らないからいけないのかもしれない。

そしてSnakeCubeが発明された現在ではGF(p)をGF(2^n)のように高速に 演算ができる。SnakeCubeは、 デバイス非依存なアルゴリズムなので、多くのデバイスに移植することが容易です。 多くの人がSnakeCubeで儲ける機会ができたのです。輸出規制があるので海外の人は、 それをクリアする必要がありますけど。輸出規制のために日本企業が有利なのかも。

研究者にほんの少しお金を払うために、大きな税金が必要となる仕組みの問題。 大きな税金を使う研究者は国民にイジメられ、税金を払わないほうが良いと考える国民が増える。 この重税を軽減するために汚い方法が使われ一部の研究者に大きな被害が出る。 研究者の心は自分さえ儲かれば良く国のことは考えない。

ICF3暗号装置開発後、僕は体を潰され、頭を潰されて、国立大に置き換えを狙われて、 非常に怒っている。

情報操作に惑わされないためには東大を軸としない、 早稲田の軸が必要なのかもしれない。慶大はXilinx不買で米国制裁を発動し、 日本をないがしろにすると問題だということやってのけた。 だから慶大は国際的には不人気かも。
おまけ話、一応、僕は早稲田の副総長、笠原先生の研究室の第1期生。 研究室のウェブでは抹殺されているけど。
日本に早稲田の軸が必要かもしれないと言ったけど、これはこれで税金負荷が上がる。 東大が悪いことをしないという別解もあるわけで、産業スパイを僕から引きはがさないと、 24時間はりついて、やりそうなことを東大に考えていただきたい。 全員のことを考えることは難しいが、よりによって東大が儲かることに最も役に立った 僕をキルことは、東大支配の信用を失う。

2022年4月30日 追記
早とちりする人が楕円暗号がタダになったのかと勘違いするといけないので補足します。 Wikiの楕円曲線暗号の特許の既知の特許の1番目にある

Certicom 社は正規基底表現における効率的な GF(2^n) 乗算の特許を保持している。

この特許を避けるためにGF(p)が普及。GF(p)はGF(p)乗算が、上記特許のGF(2^n)乗算よりも効率的ではなかった。 SnakeCubeはGF(p)乗算を効率的に演算できて四則演算も高速なプロセッサであるため 既存のGF(p)のプログラムが効率的に動作するということ。

SnakeCubeはタダではありません。


4月28日 暗号プロセッサSnakeCubeに類似する研究?

今日の産総研の人のリツイートに次の論文があった。
モジュール式とビットレベルの算術演算をブリッジすることにより、 完全準同型暗号化を加速(Accelerating Fully Homomorphic Encryption by Bridging Modular and Bit-Level Arithmetic)

arXivに掲載された論文で、比較的、査読プロセスの軽いものみたい。

冒頭しか読んでないけど、アルゴリズム的な話で、ハードウェアの実装のことは書かれていない。 僕の暗号プロセッサSnakeCubeの話と、想像上で、 言葉を合わせると、次のようになる。
SnakeCubeはRSA暗号などの演算を高速に演算するためにモジュール式とビットレベルの算術演算を 絶えず行き来している。つまりブリッジしているハードウェアが、高速であることがSnakeCubeの 売りなのである。これはICF3(1999年)からのもの。

この論文が、どんどんハードウェア実装されていけば、SnakeCubeが危うくなる可能性もある。 ICF3(1999年)、SnakeCube(2018年)の存在をアピールしていかなければ、 日本は重要な科学技術を失うことになるかもしれない。僕がICF3、SnakeCubeを論文として残さなければ、 いけないのかもしれない。まずは産業スパイを僕からはずさないと、僕が動けない。


4月27日 アマゾンお薦めのゲーム開発の本を購入

今日はmicroSDをアクセスする方法がわかりやすく説明されているFPGAの本をアマゾンで探していた。

少し脱線しますが、SDカードをICカードにエミュレーションするmyuToken を2005年に日立を退職する直前に開発していた。このときSDカードにリード・ライトする命令はカーネルモードのデバイスドライバに 自作のフィルタドライバを取り付けてOSがSDカードにアクセスしているところを観測して入手した。SDカードのカードコマンドの 仕様書もネットから入手できたように思うけどMicrosoft Windowsの汎用ドライバが選んでいる命令列が、多くのメーカのSDカードに 対応していると思ったからだ。Windows98時代はカードメーカが各社でデバイスドライバを開発していたため、まだ完全に 標準化されている状態ではなかったのだ。

Windows2000以降では標準化が進み、各メーカがデバイスドライバを開発する必要がなくなったことから、 日本におけるカーネルモードのデバイスドライバの開発者の人工は減り続けた。 少ない資料でカーネルモードのデバイスドライバ開発を独学しなければならなかった。 カーネルモードドライバの開発といえば、当時、筑波大のソフトイーサの社長が仮想LANカードを作ったことで 有名かもしれない。こうして僕も、仮想ICカードのドライバを開発した。結構、時間をかけて苦労している。

本線に話を戻すと、苦労したくなかったので、なるべく簡単にできるFPGAからSDカードのアクセス方法を手に入れたかったのだ。 アマゾンでFPGAの本を探しているうちに、ゲーム開発の本の広告が入ってきた。 見てみると著者は早稲田大学理工学部卒業らしい。これは、よろしくしてもらったほうが、いいのかもと、 「ゲームアルゴリズム まるごと図鑑」を、 早速購入。

そして父親に頼まれていたモップのスペアをカートに入れようとすると、さっき見たときは370円だったものが400円に 値上がりしていた。

これはアマゾン的には、いい推薦ができたということなんだろうかと思った。 僕の内心、僕を無視することを決めている先輩、後輩もいる。アマゾンさん、 僕を無視することを決めた人を薦めるようなことは、してないですよね。 アマゾンの情報網をもってすれば、そのようなことも簡単にできるはずなので。


4月26日 WZetaシミュレータ、お試し公開(9)

8bitパソコン・シミュレータ「WZ-660」で320x240 16色の 画面モードが使えるようになりました。 お試し公開ですがライセンス違反などの問題は、一切ありません。
Windows2000版でも高解像度(320x240、256x192)が使えるようになりました。 画像はWindowsXPの実行結果、GPUがないパソコンを使ったので1280x720の画面に 320x240を表示させています。

アセンブラに強い人とか、わかる人は、わかるという説明しかないので、 悪意、敵意の無い人は、お気軽にご質問ください。

2022年6月2日、公開終了
SHA-1 : 3aaa4bb8243b4eefe35087125e1ea913fb82b730

図をマウスでクリックすると拡大されます



4月25日 8bitパソコンWZ-660開発のためのFPGAボード探索中(2)

スイッチサイエンスで販売されている「大隈教育機器」のArtix-7 FPGAボード KXC7A035T-SJは 在庫0で、かつ、入荷未定なので、別の案を考えました。

DigilentのFPGAボードBASYS3はVGAコネクタがついているので良さそう。 でもWZ-660の実装が終わるころには、在庫が無くなることが予想されるし FPGA評価/開発ボードなので一般に売れるのか、良くわからない。
Arty S7-25は秋葉原の秋月電子マルツは入手しやすい感じで、 Digilentは"Makers and Hobbyists"と記載しているので8bitパソコンとして一般売りは、 できるのかもしれない。S7-25にPmod VGA、Pmod PS/2、Pmod microSDを刺せば、 ハンダ付けすることなく8bit パソコンになる。
S7はA7と比較してイーサネットがなくてPCIeもないのでA7より利益が出る商品のように 思えているので在庫ゼロに悩まされる可能性がBASYS3やA7より低いかもと思えている。
S7-25が最悪、在庫ゼロになっても数千円高いS7-50で代替することも可能なので、 S7-25という選択は、良さそうな気がしている。
Pmod PS/2の入手が、ちょっと厳しいのかもしれない。たいした部品ではないけど。
専用基板を作ることを考えないのか?みたいな質問が出そうだけど、 8bitパソコンが、いったいどれくらい売れるのかは、未知数なので、部品を買って繋ぐだけの 工作で、どうにかしたいと思っているのです。
専用の基板を作って、大量購入による在庫の問題を、なんとかできる人があるなら、 ご連絡ください。
WZ-660のエミュレータを公開していますが 128KB(ROM 64KB、RAM 64KB)搭載の8bitパソコンとして自作のアプリを試すことができます。 128KBであればArty S7-25のBRAMに収まるので、エミュレータで動作するアプリが、実機でも、 比較的、そのまま動くということになるので、 WZ-660のエミュレータで、いろいと評価できる状況になったのかもしれない。 エミュレータと実機でCPUの速度が全く違うので、CPUの速度に影響がでないプログラムに限ります。 自分でCPUの速度差を調節できる機能を付ければ問題は、ないと思いますが。 もし評価する場合、仕様は、まだ変更されることがあるので、あらかじめご了承ください。


4月25日 8bitパソコンWZ-660開発のためのFPGAボード探索中

8bitパソコンWZ-660開発のためのFPGAボードを探し始めました。 僕以外の人が互換機を作ってもらっても良いのですが、自分で作らないと 8bit CPU WZetaが、立ち上がらないだろうなぁと思っているので。

8bitパソコンMSX3の発売が間近になっているようです。 このMSX3は恐らくFPGAなので複数の構成を切り替える方式を利用すればWZetaのCPUで 動くパソコンにも、なりそうなのですが、10万円を切る価格設定というのは、 かつてのMSXのROMカートリッジを持っている人向けで、新しい人には高いかなという印象。

早稲田大学で非常勤講師もしている高須さんの通販店、スイッチサイエンスで

Artix-7 FPGAボード KXC7A035T-SJ

というFPGAボードが18,842円で販売されているのを見つけました。これを8bitパソコンに 仕上げれば、良さそうです。競合する他のボードには、もっと価格の安いものもありますが、 内容を考えるなら割安なボード。

さらに、このボードについて調べると「大隈教育機器」がサポートしている。 早稲田の創設者、大隈重信 翁が、官学に匹敵する教育を目指すために開発した機器を 連想させるメーカの名前! 個人ユースや、研究開発向けに販売しているものらしく8bitパソコンとして一般の 販売は、できるのか、不明。2016年に発売され、後続の製品もなく、ネット上では、 あまり売れていない感じ。

福島県の支援があったように書かれていることは、今後、税金を使わないことで、 大目に見るのかな。一般販売がOKで、スイッチサイエンスが安定供給できるなら、 検討案に入るFPGAボードではある。 搭載されているFPGAは、僕が2020年に RSA 2048bitの復号化演算、1.74[ms]に成功したチップ。 慣れているので、比較的、すぐにWZ-660が作れるだろう。

8bitパソコン開発に興味ある人は、ご連絡ください。 教員以外の早稲田関係の人ならスイッチサイエンスで安定供給されるという話になったりするのだろうか。


4月24日 WZetaシミュレータ、お試し公開(8)

8bitパソコン・シミュレータ「WZ-660」で320x240 16色の 画面モードが使えるようになりました。 お試し公開ですがライセンス違反などの問題は、一切ありません。
前回の日記にあるマンデルブロ画像の 表示やカラーバーの表示ができるサンプルが添付されています。
V-RAMの画像フォーマットは4bitのカラーコードを320x240個並べただけなので、 自作の画像データを表示させるプログラムは簡単に作れると思います。

カードゲームのような画面表示が遅くても問題がないゲームは、作れるかも。 まだ仕様に手直しが入ることもあるとは思いますが。

アセンブラに強い人とか、わかる人は、わかるという説明しかないので、 悪意、敵意の無い人は、お気軽にご質問ください。

2022年5月2日、公開終了

SHA-1 : dc0e567431441809ef18063b991a21aab6fcd5c1


4月24日 8bitパソコンの画面モード256x192、16色(7)

8bitパソコン WZ-660のシミュレータの画面モードを開発していますの7回目
Windows版の320x240 16色でマンデルブロを描画してみました。 実は、まだインチキでマンデルブロの計算はWZetaのアセンブラで 計算させているわけではなくて、シミュレータのC言語で計算させています。 計算結果をアセンブラで描画しています。
色が少し違って見えますが、テキストの文字修飾のための色なので、 原色ではなくて、OSのターミナルに依存するためです。

カラーコード8~15については実機で輝度を上にするのか、下にするのか、 わからないので当面、プログラムを作るなら0~7の8色がいいのかもしれない。

図をマウスでクリックすると拡大されます



4月24日 電波型催涙弾で動きが鈍くなった

産業スパイに電波型催涙弾の供給と止めるとが、できないのだろうか。
今日も、視界は婉曲して脳が痺れる。電波型睡眠弾も含まれているし、 左目をつぶらないと日記も書けない。


4月23日 8bitパソコンの画面モード256x192、16色(6)

8bitパソコン WZ-660のシミュレータの画面モードを開発していますの6回目
Linux版の320x240 16色でマンデルブロを描画してみました。 実は、まだインチキでマンデルブロの計算はWZetaのアセンブラで 計算させているわけではなくて、シミュレータのC言語で計算させています。 計算結果をアセンブラで描画しています。

図をマウスでクリックすると拡大されます



4月23日 電波型催涙弾で動きが鈍くなった

産業スパイに電波型催涙弾の供給と止めるとが、できないのだろうか。 視界は婉曲して脳が痺れる。電波型睡眠弾も含まれているし、 左目をつぶらないと日記も書けない。


4月23日 8bitパソコンの画面モード256x192、16色(5)

8bitパソコン WZ-660のシミュレータの画面モードを開発していますの5回目
320x240(QVGA)、16色の画面をWindows10で表示できるようになりました。 テキストの色はANSIではなくてWindowsのConsoleAPIを利用しています。 この画面サイズにしたのはFPGAで8bitパソコンを作った場合、VGA出力回路が容易であるため VGAの規格に合わせたほうが良いため。
データメモリ64KBのうち38.5KBを使っているので、複数画面を切り替えるようなことは、できない。 これ以上の解像度を考えるならWZetaのSDogコアではなくて、次のRedCoderコアを考えたほうが良いのかも。 今のところ、いつになるのか不明。SDogを改造したバージョンも考えられるのかもしれない。

画像は乱数でx,y座標に65536回、点を描画したもの。3回目に256x192のWindowsの画像 があるので比較して見ると良いかも。

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4月22日 8bitパソコンの画面モード256x192、16色(4)

8bitパソコン WZ-660のシミュレータの画面モードを開発していますの4回目
256x192の解像度では不足かもと思って320x240(QVGA)16色の画面モードをLinux版で作ってみました。 開発中の画面は、今回は省略しますが動作することを確認できました。 FPGAでVGAの出力回路を作ることが容易なおかげでFPGAを使って8bitパソコンを作ることは容易です。 そこでQVGAを頑張ってみました。パレット回路を付ければ4096色中16色みたいなこともできるでしょう。 NEC PC-98でお馴染みの4096色中16色です。98は640x400なので98の画像が持ってこれるわけではない ですが、98の画像の感覚を持っている人は大勢いるはずなので。
FPGAで8bitパソコンを作る場合、WZetaの128KB構成で前半64KBをプログラム。 後半を64KBのデータメモリとするとWZeta SDogコアの特性でデータメモリへのアクセスは、 1サイクル置きになります。つまり1サイクル置きにVGA出力回路がV-RAMを読めるので回路が簡単。 V-RAMのフォーマットは、この読み出し回数を減らすことを考えているので、 VGA出力回路だけでなく、音声再生チップがメインメモリを読み出して再生するという作りも、 できるでしょう。
技術的なことより、売れる8bitパソコンにするほうが、大変なのかもしれないですけど。 PICO-8というゲーム機エミュレータ(128x128ドット)は14.99ドルですが、 8bitパソコンWZetaのエミュレータを無料で配布すれば、税金を使うことなく、 8bit CPU WZetaが世界に大きく普及することになるように思っています。
学生の時間があるところで、超軽量8bit CPU WZetaを搭載する8bitパソコンWZ-660のエミュレータで 小さいゲームを作って遊んでもらうことが、その第一歩になるかもと考えているのです。

22日 6:30PM追記
WZ-660のFPGA版ではなくてエミュレータのほうは当面、赤、青、緑を組みあせた16色のみです。 将来、256色中16色まではできるかもしれませんが。SDL2などのライブラリを使えば、 4096色中16色以上のものは作れますが、ライブライを使わないほうが、妨害されにくい。


4月22日 サイバー攻撃で英語能力は壊滅的になっている

英語の話をいつか、しようと思っていて、今日になりました。
僕が1999年に世界の銀行に納めるような暗号装置の開発をした後、 徐々に体が弱っていきました。2018年のSnakeCubeの発明から、弱り方が急激になり、 現在では数字4桁の暗唱ができず、暗算も全くできない。暗算できるものを見た瞬間に、 僕は脳に暗算を止めるように命令を出します。そうしなければ、頭痛を引き起こすから。

そんな状態でも、トイレに行ったり、風呂に入る以上の生活はできますが、 動画をリアルタイムで理解することは、困難になり、アニメをみても、 楽しむことができず、MMD動画を見る日々となっています。 頭を悪くし過ぎると大きな問題になるから、視力を低下させるサイバー攻撃が 便利に使わていると、思われます。

英語は、元々、苦手でしたが、サイバー攻撃されると最も簡単に能力が 低下するのではと、思えています。記憶、スピードが常人の10分の一以下程度になる感じ。 (それ以下だという声も聞こえた)

1999年の暗号装置は、IBM互換でしたから、当然、仕様は英語です。 しかし翻訳者による翻訳仕様はありません。何故なら、実機経験のない人の 翻訳では、誤訳しないほうが、難しいため。 大型コンピュータでは誤訳が、致命的な大事故を発生させることがあるからです。 このため現場では、現場の開発員が下手くそな翻訳をしたものが使われている。

以下は、僕の推測で、僕が天才の遺伝子を持った実験体ではないかという話。
僕の場合、赤ん坊の頃から、脳観測されていた可能性があり、観測によって 記憶能力が低下していた可能性があるかもと思っています。 その結果、記憶しないで考えるの能力が上がっている。

要するに現在の僕は、サイバー攻撃で英語能力は壊滅的になっている。 暗算のような頭痛は発生しないが、普通の人が3秒で読める文章を 1分かかるような感じ。だから絶対読む必要があるもの以外は、読まない。

税金を使う人を攻撃する人は多い。優秀なエンジニアをサイバー攻撃することで、 税金を使う仕事が発生するという問題を考えるべき。 私利私欲に走りすぎで、サイバー攻撃という方法が問題。必要悪と考えることができない。

自分より頭いいやつ、みんなサイバー攻撃して頭悪くして東大合格した人を、 頭悪くなった人が見る目、みたいな話とか。


4月22日 8bit CPU WZetaは暗号演算が得意

暗号装置を開発した経験がある僕が設計しているのでWZetaは暗号演算が得意です。 極限まで少ないトランジスタ数で高い性能を得るという目的に向いています。

暗号が必要な安価なIoTデバイスの製品を作るのに向いています。 センサー・デバイスにWZetaを装備すれば、センサーで得られたデータを 暗号化してデータセンターまで安全に転送できます。 間に入る通信機器のOS、ハードに影響されない点は、多大なメリットをもたらします。

以下のレポートは税金で、わかりやすく整理されたレポートです。 特に読む必要はありません。参考文献として日記に書いてみただけです。

2021年度暗号技術関連の調査報告
「CRYPTREC 暗号技術ガイドライン(軽量暗号)」
掲載の暗号方式に関する安全性評価の動向調査
著) 伊藤竜馬

ディジタル署名アルゴリズム EdDSAの実装性能調査
著) 株式会社インフォーズ

日本では新しい命令セットのCPUを開発することは非常に困難な状況であり、 税金を使わない方針を立てることで、困難に立ち向かって来ました。

上記、レポートにあるような軽量な暗号アルゴリズムと共にWZetaが、 威力を発揮し、日本をかつてのような電子産業国へ復活させることも期待できます。 上段の軽量ブロック暗号は、WZetaではAES暗号を使えばいいような気もしていますが、 下段のEdDSAは、有用かもしれない。
WZetaのライセンスのページに 最初から方針が書かれていて、税金についての例外があります。

他のCPUより税金を安くできるシステムではWZetaを税金プロジェクトで利用する ことができるという方針です。

例えばの話で、本当に言えることではないかもしれませんが、自動運転向けで 利用するセンサーで通信機器のOS、ハードの信頼性を確保するのが厳しい場合など、 WZetaがコストを大きく改善する可能性はあるような気がします。


4月21日 8bitパソコンの画面モード256x192、16色(3)

8bitパソコン WZ-660のシミュレータの画面モードを開発していますの3回目
256x192、16色の画面をWindows10で表示できるようになりました。 テキストの色はANSIではなくてWindowsのConsoleAPIを利用しています。

画像は乱数でx,y座標に65536回、点を描画したもの。

図をマウスでクリックすると拡大されます



4月20日 まだ僕に話はきてない

国産暗号プロセッサが、外国産暗号プロセッサよりも、安心できるとは限らないから、 他人任せでは、いけないところかもしれない。僕のところに暗号プロセッサの話はきてない。


4月20日 電波型催涙弾で動きが鈍くなった

産業スパイに電波型催涙弾の供給と止めるとが、できないのだろうか。 視界は婉曲して、作業が困難になるため、あきらめて寝ることが多くなっている。 電波型催涙弾の後遺症がでない保証はない。すでに削れているのは視力だけではない。


4月20日 暗号プロセッサSnakeCubeの改造型を世界に

日本半導体復活に国が予算を出す話が出ているようです。僕に話はきてない。

この国の研究機関が総力を上げても、今後、世界で必要とされる耐量子暗号の ICチップや、SSLアクセラレータを開発して世界へ売り出すことは難しいと思います。

しかし僕の発明した高性能と高効率を両立させる暗号プロセッサSnakeCubeを 改造した暗号プロセッサであれば、世界へ売り出すことが出来て、商業による 利益も計算に入れられる。SnakeCube の改造型であれば非常に大きな鍵のRSA暗号の演算が可能になるため1つのプロセッサで、 新旧の公開鍵暗号の演算ができるので。

今まで日記にSnakeCubeの重要性について説明してきて、ほとんど反応がないから、 早稲田大学の総長室社会連携課の人とか、話すと、話が岸田総理に繋がって、 うまく行くとかあるのだろうか?電気工学会の会費納入用紙は、届いてますけど。 もし関心があれば、ご連絡ください。

これが成功するのかは、全国民の声にかかっているような気がする。 世界に売り出せる暗号プロセッサを日本が持つこと意義を考えてみる。 持っていなければ先進国から脱落し、日本は必要の無い国として、 滅びることになるかもしれない。量子コンピュータが進歩している 今、SnakeCubeの効果は、長くない。この機会を失えば、この国の低迷の原因になることも、 あるかもしれない。

SnakeCubeの技術は、僕以外持っていないので、暗号プロセッサ開発に反対の人で、 僕の許可なく開発されている状況を確認したら、僕のほうにご連絡ください。


4月19日 「佐世保(SASEBO)」撃沈

すいません、日記のタイトルは釣りです。
佐世保は長崎県にある市の名前で、日本で最初で最後の原子力船「むつ」が 就航していた港町。

それとは全く関係なく日本が税金で開発したRSA暗号の演算器 「SASEBO」があるのを、ご存じだろうか?
2007~2011年ごろのプロジェクトで東北大や国の研究機関が行っていたものでRSA 2010年問題や、 常時httpsを控えた時期でありRSA暗号の高速化の研究を大いにやっていたはず。 SASEBOは、脆弱性評価のために開発されたものだが、必ず発明されるという保証はないため、 脆弱性評価ということで、プロジェクトが立ち上がったのだと推測する。

僕が2018年に発明したSnakeCubeは、 日本の研究者が税金を使って開発したSASEBOを超えているわけで、この事実だけでも、 僕は、評価されて良いはず

日経XTECH記事 「日本半導体復活に向け次世代研究・育成拠点、東大など3大学採択」

半導体技術の底上げもいいけど、世界でトップを取れるところを潰していては問題な気がする。 底上げしても、トップが取れそうになるところで、潰されると、税金の無駄遣いにしかならない。 僕への通信を遮断している場合ではないような気がします。

4月20日 7:45PM 追記
この日記と直接関係ないですが東北大は不正なハードを数学的に検証するグレブナー基底の 研究をやっている模様。僕に時間がなくてグレブナー基底が何なのかは不明。


4月19日 8bitパソコンの画面モード256x192、16色(2)

8bitパソコンWZ-660のシミュレータの画面モード開発中。13日の日記 でLinux版では256x192の表示ができたが、Windows版では256x192にできるフォントがないため 苦労していた。1920x1080の解像度のディスプレイでは240x135が限界だったが1キャラクタで 上下2ドットを表示する方法により256x192が表示できそう。現在、作業中。
当初、SDL2などの描画ライブラリを利用する計画だったが、 テキストの表示だけでMSX初代の256x192が表示できることになりそう。まだ作業中なので確定ではないけど。


4月18日 8bit CPU WZetaのフォーラムが沈没

WZetaの公式サイトではなくユーザーとの交流が可能なフォーラムのサイトが、 サイバー攻撃で撃沈されました。先月20日にも攻撃され中波され放置していた。

今回の件は、厳密にはサイトのメール送信機能を勝手に使われたため、 レンタルサーバ会社からアクセス不可にしましたという連絡があった。

現在は仮対策としてWZetaの公式サイトにリダイレクトされるような設定になっています。
https://wzforum.icf3.net/
↓リダイレクト
https://wzeta.idletime.tokyo/


4月18日 メールは遅配される可能性があるので他の手段で

メールが遅配される問題が時々、発生しています。 都合の悪いメールが狙い撃ちされている感じもあります。 お急ぎの場合は電話か、メール以外の手段を、ご利用ください。


4月18日 電波型催涙弾で1日動けなかった

産業スパイに電波型催涙弾の供給と止めるとかできないのだろうか。 おかげで1日、作業が全くできていない。 一時的なものではなく、電波型催涙弾のせいで自動車を運転できる視力が無くなっている。


4月17日 大学のサークル活動で何をしていたのか

最後にサークル(WASA)に顔を出したのは20年以上前の早稲田際だと思うから、 僕を知らない人も、いるかもしれない。非常に短く大学のサークル活動で何をしていたのか、 書いてみる。

僕は世界一高速なRSA暗号のプロセッサICF3(1999年) を開発しているので知っている人も大勢いるように思う。早稲田の電気、通信、情報学科の学生なら、 一度、見れば、忘れることがないくらいのインパクトではないだろうか。

1988年4月、早稲田の電気工学科に入学して宇宙航空研究会(WASA)に入る。 ざっくりいえば、コンピュータ・サークル以外では、ここしかないという 理工学部最大のサークルだった。

鳥人間コンテストに出場するためのプロジェクトに入り2年目に滑空機から人力飛行機に なったところで、プロペラを作る班でプロペラの空力設計をする。3年目、プロペラ班の班長として、 ほとんど1人でプロペラを作る。大学初、鳥人間コンテストで飛んだ機体のプロペラとなる。 この記録を後輩は6年くらい抜くことができなかった。

鳥人間を引退して、すぐに早稲田際に向けたプラネタリウムの制御回路の作製をして、 早稲田際の初日の夕方にプラネタリウムが動き出す快挙となった。そう周囲に褒められた。 例年、初日に動くことは、なかったようだ。

先輩からはステッピングモーターはトルクが弱いということ、ステッピングモーターの回路図は、 秋葉原の「秋月電子」のキットを参考にすると良い。というアドバイスをもらって作製している。 トルクの問題を考えてバイポーラ駆動の回路を作ることでトルクが弱い問題を対策した。 NEC PC-98で制御するのだけど8255搭載のI/Fボードは電気工学科から寄贈してもらってます。

8255のI/Fボードを僕に渡してくれたのは、1年上の電気工学科の丸山勝久先輩だったのですが、 今では、立命館大学の教授として、ご活躍されているようです。

というわけで鳥人間に早稲田際に大活躍していました。


4月17日 8bit CPU WZetaも役立つと思う

産業スパイによる妨害で開発が遅れています。暗号プロセッサSnakeCubeは 最重要ですが、8bit CPU WZetaも、うまく運用すれば、 役立つと思います。重要なのが、わかっていない人があるのかもしれないと、 思ったので、声を大にして言います。産業スパイの妨害を辞めさせて、 転職していただけるように、皆で考えるほうが良いと思います。


4月17日 産業スパイによる妨害で時間を失っている

要するに妨害で産業スパイに時間を奪われている状況の報告なので、 詳細を知る必要がない人は、読み飛ばしてください。

(以前、産業スパイのサイバー攻撃でメインパソコンのSSDの全データを破壊された経験がある。 SSDを調べてもらうため通販ショップに連絡しても3カ月かかると言われた)

開発作業ではないのですが、ここ数年、MMD動画を買い続けた結果、サイバー攻撃で 破壊されると被害額が大きくなっているので、ようやくBD-Rへバックアップをすることを決めた。 B's Recorderという書込みソフトは大量のMMD動画を1度に書き込んでも、自動で複数のBD-Rに 分割できる機能があるので便利です。ところが27枚のうち6枚目まで書き込んだところで、 7枚目の書込みができなくなった。産業スパイが、何か妨害をしている。
B's Recorderの機能に途中でエラーになった場合に復帰できる機能があれば、いいのですが、 無かったので、手作業で6枚目までに書かれた内容をチェック、7枚目から27枚目を、自動分割で、 書き込もうとしたところ、B's Recorderの自動分割の機能が無くなっているのです。
えええーっ
泣く泣く1枚づつ書込みを開始したところ、Windows10のOSのフォルダの名前順を、狂わされて、 1枚づつ書込みをすることも、困難な状況に、されました。

ファイル1つ1つを確かめながらBD-Rに書込みをすることをしないとバックアップが取れない 状況となり、途方に暮れているところ。

非常に大きな時間を、産業スパイに奪われています。


4月16日 早稲田に1万円寄付しました

本日の日記「土曜日プロジェクト」をサークルWASA向けに 書いたこともあって、早稲田大学の総長室社会連携課に1万円寄付しました。 宛先指定があったので公認サークルWASAとしてみました。
クレジットカード型のau PAY プリペイドカードで支払いをしてプリペイドカードの 残額は1万円減ったので、まもなく総長室社会連携課に振り込まれると思うのですが、 たまに実際に振り込まれるまでに時間のかかることが、あるようなので、日記に書いてみました。


4月16日 絶望しかない世界

産業スパイによる妨害でBD-Rの書込みが失敗した。27枚の書込みの途中の7枚目で失敗。 B's recorderという書込みソフトは、自動で分割して書込みをしてくれる便利な機能があるけど、 途中でトラブルと復帰できない問題があるみたい。
日本は産業スパイによる汚い方法でライフラインを制圧され、一部の人だけが儲かる 世界になりつつある。僕が妨害で潰されれば、多くの人が絶望しかない日本になる。
汚い方法で偉い人が、偉く見えることはないだろう。


4月16日 土曜日プロジェクト

これは主に、早稲田大学のWASAというサークルに向けた話ですが、 時間のある多くの人に、読んでもらえればと。
僕の大学時代に入ったサークルは、コンピュータ・サークルではなくて WASAという鳥人間コンテストに出場するサークルだった。 今年は鳥人間コンテストの出場権を得られなかったという ニュースをツイッターで見ました。

結論を急ぐと、お暇な人はWZetaWZ-660で遊ぶのが良いかもと思ったのです。 ただしバイト代は出ないし、将来の責任も持たないので、予めご了承ください。 では何故、こんな話をするのかと言えばWZetaは税金を使わない方針の結果、 早稲田の理系サークルでコンピュータ・サークルでないところが、 最も有力だから。
大学のコンピュータ・サークルだとコンピュータの研究室に入る人が多くて、 税金との関係性に問題が出そうなのです。

僕の時代のWASAでは「土曜日プロジェクト」というものがあったらしい。 僕と同じ狭山市に住んでいたWASAの先輩に存在を聞いたことがある。 WASAは当時、理工学部最大のサークルなので、何かをネタに、いろいろな人と 交流を深めるプロジェクトなんだろうなと。
鳥人間コンテストがなくなって時間のできた人が大勢、参加できそうかなと。

無理にWZetaをやって欲しいとは、思ってなくて、今の日本は、自分たちの将来は、 自分で切り開かなければ、ならない状況。そのための武器にWZetaがなるのではと、 思っているのです。何をタカビーなことを言っているのかという人もあったかもしれないけど、 8bit CPUのWZetaの技術は優れています。状況のわからない文系に潰されては問題だと言えるほどに。

今は、日本のために頑張った人が生贄されます。そうならない世界を作りましょう。

税金との関係性に問題がでることがない大学以外のコンピュータ・サークルの方も、 興味がある人は、よろしくお願いいたします。

21:30追記
関連する日記、4月16日 早稲田に1万円寄付しました


4月16日 8bitパソコンWZ-660の重要な点

今は、作業に追われながらなので雑に言うことしかできないけど、 8bitパソコンWZ-660の重要な点とは、搭載される8bit CPU WZetaが、独自なアーキテクチャで、 従来8bit CPUと比較してトランジスタ数当たりの性能が数倍あること。 イメージ的には、1枚のウェハから取れるCPUの数が、数倍あるから、安いし、 地球環境にも良いということになると考えている。 低性能領域の性能を重視した結果、高性能領域では反動で効率が悪いという面もある。 ARMやRISC-Vが存在する世界では、そのほうがWZetaが伸びるとも言える。
仮想マシン支援機構のハードを活かした技術開発の対象になったり、 パリティメモリのない範囲でも、パリティの信頼性を得られるメリットなど、 WZetaは非常に良く、できてしまった。
そして日立によるリストラに僕が苦しめられている結果、オープンソース ということになりそうなので、全世界的に広まり、地球環境に貢献するみたいな、 ビジョンなのです。

要するに、全世界的に広まる8bit CPUになるという仮説が正しいと思えるなら、 関心のあるエンジニアは、早めにWZetaに取り組み、儲ける方法を考えるのが、 いいように思っています。日立は、全社的にも「ルマーダ」を掲げて、 WZetaのメリットを、いち早く把握し、利益独占を計画して、結局は、 WZetaが流行らない状況に落ちることになるので。

参考までWZetaやWZ-660は日立や中央研究所など、一切関係ないです。

8bitパソコンWZ-660のシミュレータが ダウンロードできるサイト。まだβ版まで、いかないような感じかも。


4月15日 ゲーム機PCエンジンの開発物語、読んだ

本のタイトルは 『ハドソン伝説3 PCエンジン誕生編』
後書きには、この本が一番精度の高い事実が記述されていることが書かれてある。

前置き、PCエンジンが発売された1987年ごろは、僕が大学に入学した頃で、 人力飛行機を作るサークル活動に明け暮れていたので、PCエンジンは存在しかしらない。

1994年、僕が日立の中央研究所超高速プロセッサ部に入った頃、日立が開発した CPU、SH-2を使ったセガ・サターンの話題で研究所の同期の新人も盛り上がっていたような気がする。 全員が同じ寮に入るので帰宅後は、夜な夜な雑談していることもあった。 「選ばれし者」と煽られ、調子に乗ってセガ・サターンとカーナビを合体させれば、 儲かるかもと、吹いたら、後に本当に日立がセガ・サターンのカーナビを開発してしまった。

CD-ROMドライブの価格が5万円以上だったから、ゲーム機とカーナビで共用すれば、 コスパがいいよね。ということ。

僕が技術や研究には詳しかったが、ハードの販売は、素人だと認識させられた一件である。 CD-ROMドライブなど、当時のハードの価格は、数年で半分以下になることが多く、 それを考慮できていなかった。
「選ばれし者」と煽られ、調子に乗って吹いたこともあって、請求されたことはないけど。

『ハドソン伝説3 PCエンジン誕生編』の本の話に戻ると、ハドソンという会社は、 Hu-BASICを作った会社だということは知っていた。まさかPCエンジンのチップ3個を 作った会社だと思ってなかった。ファミコンのCPUとして有名な8bitの6502の改良版を PCエンジンは搭載していますが、アップルIIのウォズが作った16bitの仮想CPUが、 役立ったという話は、興味深かった。

僕の8bit CPU WZetaの 仮想マシン支援機構のハードのアイディアは、アップルIIのウォズの仮想マシンSWEET16が 元になっているのか?と誰もが思うことだろう。

残念ながら僕はウォズの完全ソフトウェアの仮想マシンSWEET16を知らなかった。 仮想マシン支援機構のハードはWZetaを16bit固定長の命令セットにしたため、 可変長の命令セットなら16bitをアドレスするのに3バイトで済むところが、 4バイトになる問題を対策するために、ハードマクロ命令を実装し、 それを仮想マシン支援機構のハードのように利用できるようにした。

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4月14日 またUSBメモリが壊れた

恐らく産業スパイによる妨害でUSBメモリが破壊された。 経験的にはHDDは復活するがUSBメモリが復活しないこともある。 何年か前、メインパソコンのWindowsOSが入ったSSDが 突然、動かなくなって全データを喪失したことがある。再び利用できるようにはなったけど。 あれはsha1benchというフリーソフトを リリースする直前の出来事だった。
写真は、本日、動かないことが確認されたUSBメモリ

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4月14日 ゲーム機PCエンジンの本を通販で買ってみた

PCエンジンはハドソンとNECが開発したゲーム機。存在くらいしか、 いままで知らなかったのですが、ツイッターのTL上に開発物語の本があったので、 買ってみた。CPUはファミコンと同じ6502。さて、どういった開発物語なのか。 数日後、本が届いて読んだら、感想を日記に書くかもしれない。


4月14日 YouTubeオフライン再生の動画が全部消えた

Chromeブラウザの履歴を削除するとオフライン再生の動画が全部消えることがあるようです。

4月13日 8bitパソコンの画面モード256x192、16色

8bitパソコン WZ-660のシミュレータの画面モードを開発しています。
256x192、16色のLinux版を作業しています。
初代MSXと同じ256x192の画面モードですがCPUが直接、メインメモリの一部をV-RAMとして割り当てたメモリに書き込みます。 MSXはCPUの他にVDPがV-RAMを128KBも搭載しているので、性能も容量も初代MSXよりも低いかも。
WZ-660をFPGAに実装すればCPUは100MHzで動作するので4MHzに満たないMSXのZ80よりは高速という予想もある。 MSXのCPU Z80はメモリ空間が64KBしかないためVDPを通さないとV-RAMに書き込めないというデメリットがある、らしい。

WZetaも8bit CPUなのでZ80のようにメモリ空間が狭いのですがプログラムとデータで64KBづつあるため、 やり方によっては、性能が出る場合がある。

言えることは、画面サイズはMSXと同一なので、MSXの256x192に合わせて作りこまれたゲームなどの 画像データの流用は、変換すれば、流用できる。アーキテクチャが根本的に違うのでMSXのゲームを 移植するのは、困難なことが多いだろう。

動きの少ない昔のアドベンチャーとかシミュレーションゲームなんかは、移植できるので、 今後、オープンソースとなっていくと思われるWZ-660に移植すれば、永遠に作品が残る、、、というような、 方向になるかもしれない。ならないかもしれない。

MSXの画面互換なの、ズルいと考える人もあるかもしれないのですが、アプリケーション開発コストを少しでも、 下げて儲けられることを考えられればいいなぁと思っています。 同じ256x192でも画面フォーマットは全く違います。WZ-660は1ドット単位に16色ですが、 MSXは横8ドット単位に2色なので、WZ-660のほうが綺麗な画面ができるかもしれない。 ただパソコンの端末のソフトによって色が微妙に違うので、色合いの違う画像になってしまう。

画像は開発中のLinux版の256x192の8色の画面モード。乱数でx,y座標に65536回、点を描画したもの。

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4月13日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

左目だけで歩行をすると真っすぐに歩けない。凹レンズを通した画像だが右目よりも遠くのものが見える。 普段、左目をつぶって、視力の低い右目だけで、日記を書いたり、作業をしたりすることが、しばしばある。 作業スピードを上げたいときは、右目だけのほうが速い。
今日の午前中、右目も凹レンズを通したような画像になって、画像は婉曲しているものの、 はっきり見えるが、思考できず、多少、パニックになった。
しばらくすると右目は平常通り回復したが、やっぱり作業スピードを上げるために 左目をつぶる動作になる。
僕の作業が速いほうがいい人は、産業スパイによる妨害を止めるということになればと。


4月12日 慶大、量子コンピュータを飛躍的に進歩させる実装に成功

昨年、東大から慶大に移籍した近藤先生を含めた、国内の研究機関によるものらしい。
マイナビ記事(4月4日) 複数の論理量子ビットを復号する量子誤り訂正アルゴリズム、慶大などが開発

世界中が大騒ぎできるニュースなはずだけど、人類をいたずらに煽る問題を 起こすことになりそうなので、ネット上では静かということなんだろうか。

量子コンピュータの勉強は、ネットのニュースを見るだけなので、素人と同じだけど、 誤り訂正アルゴリズムが、どういう性質を持っていて、RSA暗号の素因数分解が、 どの程度、可能になるのかが記事から、あまり読み取れない。

以前あった話をすると、 量子コンピュータにはアニーリング型とゲート型があるのを知らず、RSA 2048bitを 解読するのに必要な量子ビット数を達成したというニュースも過去にあった。 達成したのはアニーリング型で、アニーリング型で、できることは限られ、RSA暗号解読に不向きだった。

時分割多重の量子ビットでRSA暗号が解読できるのかとか。

今回のニュースは、どうなのだろうかという、疑念はあるものの、 早ければ耐量子暗号が安定稼働する前に、RSAや楕円が崩壊し、世界中のインフラ崩壊みたいなことになる。 ただ本当は解読できる量子コンピュータが開発されていても、報道されないこともあるだろう。

僕が2018年に発明した暗号プロセッサSnakeCubeは、 高効率なアルゴリズムであると同時に、RSA暗号の鍵長を2048bitから10万bitへと一気に 大きくすることのできる、他にないアルゴリズム。このくらい大きくできると、 まだRSA暗号の延命に現実味がある。

鍵長を大きくしても、高効率なまま、鍵長に比例して性能を上げることができるからだ。 そうできることが実装する前からわかるアルゴリズム。ただ計算量は理論値で 鍵長の3乗に比例して大きくなるため、アルゴリズムは無限に大きくできても、実際には限界はある。 ワードに電子署名をするのに1時間くらいまでは、待つことができても、 それ以上は現実的でないというような問題。それでも他のアルゴリズムと比較するなら、SnakeCubeが 最も経済的で速い。

暗号プロセッサSnakeCubeを改良して、耐量子暗号も計算できるようなSnakeCube2を計画したほうが 良いはずだけど、この国を真に考える勇者様があれば、助力できる方向を模索したい。

何度も言いますが、僕の発明は、天からの入れ知恵だったわけではなくて、 天才の子供(僕)を、日大卒の親に預けて、それを隠していたということかもしれない。 財産家の跡取りとして生まれた僕が、暗殺され、ひっそり暮らしていたという シナリオも考えれるのですけど。このシナリオのほうが、すぐに東大卒にお金が入るので、 こちらの可能性もある。あるいは両方とか。


4月11日 ニュース「Windows 3.1、30 周年を迎える」

スラド記事4月9日、 「Windows 3.1、30 周年を迎える」

スラド記事にコメントが124個もあって30年前のOSながら記憶に残るOSだったことがわかる。 以下の話は、自作OSをする人向けかも。

個人的には学生の頃、東大卒の人が早稲田の隣に作ったソフトハウスで バイトしていた時期でした。スラド記事のコメントにあまりないプログラマから見た Windows3.1を話てみる。出版社ASCIIのWindowsの分厚い本、通称「パープルブック」を 勉強している最中に、当時、WIDEの研究をしていた現在、JPRS(ドメインの会社)に勤めている 藤原和典氏に、早稲田の 計算機センターのバイトに誘われて、ソフトハウスから転職したので、Windows3.1の プログラミングに、それほど詳しいわけではないけど、僕の8bit CPUを活かす、 省リソースなOSを考えるには、いいかなぁと。

Windows3.1は、とにかくメモリの節約のための作法満載で、プログラマは、 省メモリプログラミングをしなければ、ならない感じだが、このおかげで 非力なCPUでも動作する。通常、malloc()で確保したポインタを、ずっと 使い続けるということが普通なのだけど。メモリをアロケートしてから、 ロックして、使い終わると、アンロック。再度、使うときは、またロックをする。 記憶が怪しいけどDISCARDABLEという属性をつけることができて、OSのほうで メモリが足りなくなったら自動的に廃棄してくれる。再度、ロックするときに、 廃棄された場合は、ロックに失敗するので、失敗した場合、もう一度、 メモリをアロケートするコードを書かなければならない。

長々、書いたけど、メモリを節約するためにコードメモリが増加している。 この当たりのトレードオフが、気になるところだけど、 IoT向けのOSを開発する人はWindows3.1を気にとめたほうが、いいのかも。


4月11日 WZetaシミュレータの動画公開

昨日公開 した8bitパソコンWZ-660のシミュレータ。そのサンプルプログラムの 動画を公開


4月10日 WZetaシミュレータ、お試し公開(7)

8bitパソコン・シミュレータ「WZ-660」の機能を強化しました。 お試し公開ですがライセンス違反などの問題は、一切ありません。
80x24のテキスト画面以外にも、80x24ドットのモノクロ グラフィックと、 160x48ドットのモノクロ グラフィックの表示が可能になりました。 使い方はサンプルプログラム添付していますので、そちらを参照してください。 ドット絵になったABCの文字が左から右に流れるサンプルプログラムです。 処理が重いわけではなくて1ドット移動する度に1秒止まるシミュレーション 専用命令を使っています。表示を明示的にしなくても空ループをいれても表示はされます。 処理速度の違うマシンで動作検証をするためにシミュレーション専用命令を入れています。

WZ-660もWin95版のバイナリを追加しました。 中古品のWindows95といのも、まだ販売されているようです。 Win95はOSR2というバージョンで動作確認しています。Win95は、 Internet Explorer5.5までなのですが、IEにOSのアップデートが入っている 感じもあるのでWin98があるなら、そちらが無難ではありそうです。

アセンブラに強い人とか、わかる人は、わかるという説明しかないので、 悪意、敵意の無い人は、お気軽にご質問ください。

2022年5月2日、公開終了

SHA-1 : a8c09cdc1b98e45985f1c82e239d7b25f8193712

4月11日追加 サンプルプログラムの動画を公開


4月9日 歴史シミュレーションゲームにおける間諜コマンド

僕が中学生だった1985年ごろ、8bitパソコンでは歴史シミュレーションゲームが流行していた。 これらのゲームには間諜コマンドがあるものが多く、日本の子供は、間諜の役割を良く知っていると思う。

僕は1999年にRSA暗号で世界一の性能を記録したICF3の開発者なのだけど、2018年には、 世界最高性能(レイテンシと効率の両立)の暗号プロセッサを発明している。

産業スパイによる攻撃で脳が疲弊しているのだけど、数字4桁が暗唱できないレベルにまでなっている。 数字4桁が暗唱できないレベルでも、ネット上の記事をゆっくりと読むことくらいは、できるから、 生きていることは確かだ。ただプログラミングでは苦労している。 出力されるエラーの行番号を覚えて、ソースコード上のエラー位置に移動するのに、 四苦八苦している状況を監視カメラは、十分にとらえているはず。

冷静に考えて、米、英、中、独、韓などの間諜が破壊工作をしたといううわさが流れることになるはずで、 間諜関係の人は、最終的には、産業スパイを抑止したほうが良いという結論にならないだろうか。

「法律違反なのわかっているのか」と怒鳴り散らす人があったけど、別の意味で、そうですよねと思う。

4月11日追記
僕が頭や、体が壊れたとか、日記に書くと、何故か法律違反だと思う人が、いる。 破壊する人のほうを、怒ればいいのにと。いつも思う。


4月8日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

左耳で痺れたような音が多少しているだけで、 ほとんど脳の痺れは感じないけど、 体が全体的に痛くて寝ていることが多くなった日。 痛みをこらえながら作業をしている。


4月8日 8bit CPUを改造して192KBから512KBのメモリに(空想)

超軽量8bit CPU WZeta はSDogコアとアドレスを拡張したRedCoderコアがある。 SDogコアの最大メモリは192KBだが、ほんの少し改造すれば512KBのメモリをアクセスできるようになる。 512KBのメモリがあれば8bitパソコンとして便利なマシンにならないだろうか。 SDogコアに、少しトランジスタを追加するだけなのでTTLでも作れるレベルになるかもしれない。 そう思ったので512KBへの改造の話を日記に書いてみることにしました。すぐに作るという話では、ありません。 TTLでもASICでもFPGAでも良いのだけど、トランジスタが少ないことがメリットになる用途があると 512KB改造は使えるかもしれない。
512KBの内訳はプログラムコード128KB、データ128KB(32KB+32KB×3バンク)、 ハードマクロ命令のコード128KB、割込みのコード128KB。 つまりプログラムコードは改造前と同じ128KBまで。しかしOSのコードを割込みやハードマクロ命令に 置けば、良くて、データのバンク切り替えは、プログラムですることになっても、それ以外の切り替えは、 不要なため、16bitパソコンのようなアプリが、動いてしまいそうだという気がしたのです。 MS-DOSはINT21など割込みでOSを実現しているので、割込みコード128KBをOSで活かすことが可能なのではと 思えています。


4月8日 産業スパイがGooglePlay残高を盗んだ?

GooglePlayとはGoogleに前払いしているポイントのことでYouTubeとかGoogleOneでしか 使っていないのに残高が250円余分に減っているという事件が起きた。

すぐに産業スパイが盗んだわけではなくて、僕の操作ミスであることが判明。 しかし、これは産業スパイが仕込んだ地雷だと思う。 産業スパイの盗難騒ぎを日記に書かせて、Googleに問い合わせると、僕の操作ミスである ことを言われて、恥をかかせるという作戦だったのだろう。

これは僕がMMD動画を購入しているサイトで定期購入を解除する方法に 慣れていることを悪用したものだと思う。購入をキャンセルすることで 定期購読が解除されるのだけど、GoogleOneの場合、新規購入がキャンセルされるだけで、 既存の定期購読は、そのままという話。おまけにキャンセルしてもキャンセル分の お金が返ってこない。お金が返ってこないのはバグなのかな?

産業スパイがポイントを消滅させることをやったり、それ以上のことを、たまにするので、 紙のノートにポイント残高を記録しています。クレジットカード番号も、どのサイトに登録 されているのか紙に記録して、被害にあわないように対策しています。

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4月7日 WZetaシミュレータ、お試し公開(6)

WZetaシミュレータにテキスト表示機能(80x24)とキーボード入力機能を追加した 8bitパソコン・シミュレータ「WZ-660」を追加しました。
画面表示やキーボード入力のための外部ライブラリは含まれていません。 自作したものです。Windows2000版とWindows10版のバイナリなので、 ライセンス違反などの問題は、一切ありません。
サンプルを実行すると下記の画像が表示され、キーボードからキーを 入力すると、入力した文字が表示されます。エンターキーを押すと、 プログラムが終了します。
画面は1982年にSHARPが発売した8bitパソコン MZ-2000に標準でついてくる BASICの起動画面に、似せて作ってあります。BASICインタプリタを作った わけではなくて画面だけです。^^;


2022年5月2日、公開終了

SHA-1 : 5e3f3ce5df894e409279c01b9908c7493b11a00a

図をマウスでクリックすると拡大されます


4月7日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

痺れは止まったが右目の視力が低下。 そして左右の目がアンバランスなせいで、見えにくいので、右目をつぶると、 左目の視界は極端に言えば魚眼レンズを通した視界になっているので、 左目に解釈をさせると気分が悪くなる。左目だけを開けて歩くと、真っすぐ歩けない。
この傾向は、今日に始まったことではない。 一応言うと、産業スパイが問題が一か所に集中しないように、いろいろなところを 同時に問題を起こしている。


4月6日 僕の中学時代の成績(2)

4月4日の日記の続編。
大阪府で一番の北野高校に推薦されるための最後のチャンスが 中学2年の成績だろう。最終的に僕の学年からは9クラスで9人が北野に入った。 ところが、このうち3人が中学2年のクラスが同じで、僕も、そこにいたのだ。 中学の先生による人事は、明らかに偏っている。 参考までに言えば、僕は大学受験では、その3人を抜いている。 (北野に入った3人のうち2人が女性で、若干、男性より低い偏差値で入れるという点はある)


4月6日 WZetaの進捗状況

WZetaのアドレス拡張をしたRedCoderコアのシミュレータをFreeDOS1.3 GCC-IA16(16bit版GCC)でコンパイルして動作するようにしました。 自作のmalloc()関数、あたかも128KBの連続領域を持ったメモリなどを 実装していました。


旧WZetaのCPUを新WZetaのアセンブラでシミュレーションしてAES暗号化をする プログラムが動作して正しい演算結果を出した。

これでIntel 286のCPUを搭載した16bitマシンでも、十分な大きさのプログラムの シミュレーションができるようになると思われます。FreeDOS版のバイナリ公開手順が、 わかれば公開するかもしれませんが、次の仕事を開始します。

RISC-Vをエミュレーションする新WZetaのアセンブラ・プログラムを開発すれば、 拡張RAM 128KBをメインメモリとしたRISC-Vのボードのようなものを、 作ってみることはできるかな???

WZetaをマイクロコードの実行ユニットのように使うことでZ80ボードとか、 Intel 8086ボードのような物が作れてしまうかもですがオリジナルのCPUメーカに 違法扱いされない人でないと無理なんだと思う。WZetaの割込みは2本しかなくて、 それ以上の数の割込みが必要な場合は、共用とかしないとできないので、 完全互換みたいなCPUには、なりそうにない。


4月6日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

また脳は痺れている。壊れていく状態が止まっていないのかもしれない。 作業はできるようになった。


4月5日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

サイバー攻撃で目をやられて、回復はするものの、あまり回復しない。 思考能力も、偏差値20くらいまで低下することはあるけど、視力のようにあまり 回復してないのかもしれない。

8bit CPU WZetaは、極限まで省資源化を考慮したCPUなので、 地球資源問題に役立つことが期待できます。他のCPUより優れています。 これを僕以外に取られることがないように、頑張るつもりですから、 僕がうまく仕事ができるように、考えるほうが良いように思っています。

半分ハクチ化した僕が、血反吐をはきながら、日記を書いて、作業実況する 世界にならないことを、期待しています。
5日 1:15AM
まだ頭痛が続いています。ここ数日、頭痛が続いて全く作業ができていません。


4月4日 SK HynixがArmの共同買収を模索中とか

マイナビTECH+記事
SK Hynixが投資家集団などとArmの共同買収を模索、海外メディア報道


僕がオープンソースとしてリリースしようとしている8bit CPU WZeta は、32bit ARMより軽量なCPU。 マイコンのSRAMの容量はデータに限って言えば2KB~数十KB程度のものも多い。 データのアドレスを示すポインタが32bitアーキテクチャのARMでは、恐らく32bitのはずだけど、 数十KBのデータをポイントするには、無駄が多い。16bitあれば足りる。

16bit OS、16bitのCコンパイラの世界は、かつてIntel 8086~80286の時代に築かれており、 腕に覚えのある人も、多数あるだろうし、16bitのC言語はC言語を知っていれば、多少、 慣れるだけで使えるようになるので、省資源なマイコンは、あってもいいはず。

僕の8bit CPU WZetaは省資源にターゲットを 絞った設計になっていますが、その反動で低性能領域でしか効率を発揮できないアーキテクチャです。 ARMにとって、この8bit CPU以外の8bit CPUに普及されるより、問題が少ないという点です。 約束できませんが、このことはアーキテクチャによって守られることと思われます。

僕の8bit CPUと16bit C言語との組み合わせは、地球資源問題の対策として、 有効になると思われるため、僕への妨害活動を止めていただいて、 世界に貢献できることを考えていただければと思います。

WZetaは、ハードマクロ命令があるので、C言語に限らず、コンパイラは 作りやすいと思います。性能のことを考えなければ、すぐにできる人は、 存在しているように思います。ハードマクロ命令を活用した、新しい技術を発表していただける ことを期待しています。

税金を使った開発を許可しない方針です。コンパイラがなくても、当面は、アセンブラで しのげるようにも思っているので、アセンブラで超最適なプログラムを書いてみたい人も、どうぞ。

ご質問のある方で、悪意、敵意のない人は、お気軽に、直接、僕に、ご連絡ください。


4月4日 クローン人間の定義

4月2日の日記「クローン人間の可能性」を書いた 後に気付いたことだけど、世界の銀行に納めた 暗号装置ICF3(1999年)の開発後、僕が暗殺され、別のクローン人間の1人に 置き換えられた可能性を考えた人もあるかもしれない。

クローン人間の定義は、詳しくはネットで調べたほうが早いかもしれないけど、 オリジナルの核を、母親の代理となる女性に埋め込んで、子供を産ませることで 作成される。つまりオリジナルと全く同じ複製になる。技術的な問題より 倫理的な問題で、あまり表に出ていない。

僕がクローン人間なら、同時期に同一のオリジナルからのクローン人間が 作成されている可能性があって、僕を置き換えても、見かけからは、 全く区別が付かない。

サイバー攻撃で記憶消去されているけど、多くは、とりとめのない記録が 良く消える1週間前のお昼に何を食べたとか、普通の人は、 覚えているいことも多いと思うけど、そういった記憶が良く消える。

しかし、印象に残るような記憶は、あまり消えてないので、僕が 別のクローン人間に置き換えられていないことは確認できると思う。

ところで僕の見えないところでは、僕は誰の遺伝子か、 わかっていたりするのだろうか?証拠とか、存在しているのだろうか? 証拠含め、作り話である可能性は、非常に高いと僕は考えているので、教えてもらっても、 鵜呑みにすることは間違いなく無いのだけど、これだけ騒ぎになって、誰の遺伝子か不明で、 証拠もなかったりすると、怪しいの一言に尽きる。嘘の証拠でも、探してみたほうが、いいのかも。

あんまり関係ないけど大阪府池田市って産総研があるということを、 さっき地図をみて始めて知った。ゲノム解析のサンプルとして、僕の遺伝子が使われていそう。 SNS上で、遺伝子情報がバレるとガンを人工的に作る攻撃をされる危険がある話を聞いた。 僕の遺伝子情報を解析した人は、その情報を外部に漏らさないようにお願いします。


4月4日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

産業スパイによるサイバー攻撃で頭痛。トイレに行ったり風呂に入る程度の動作は、 難しくないが、何かを考えようとすると、息苦しくなる。
一般市民に被害が出ないことを、確認したほうがいいかもしれない。
4日 8:40PM
まだ頭痛。昨日から今日の、今まで、なにも作業できていない。


4月4日 僕の中学時代の成績

今日の話は誰が読んでもいいのですが、他にもいろいろ書いてあるので、 ここだけ切り取らないようにしてもらえれば。言いたいことは 僕の中学の成績は大幅に改竄されていたこと。 改竄が確実だという証拠
小学6年になるときに東京の小学校から大阪府池田市の小学校に 転校した。公立高校の入試倍率は1.1倍くらいだから、中学の先生が 大阪府で一番の北野高校に入る人を決めているのと同じ。 僕にとって不利な状況だった。この選抜から漏れる人は、 成績を奪われると先生も公言している。

数学、理科、社会、英語、国語の5教科の成績が10段階評価で 全部10という人が北野高校に入る人になるのだけど、その後、 大阪大学に入れない人も多い。

そして僕の中学2年の理科の成績は「7」だったことがあった。 中学3年間のクラスメイトで現役で阪大に合格したのは僕だけだった。 浪人では1人いる。だけど僕と同じ地元の公立高校。

10か9、当たりの成績なんだけど「7」だから改竄されていること 間違いない。僕は、そんな改竄をされるような人物なので、 以後、成績が改竄されていない保証はないと思っています。 特に数学はバレないように低く抑えられた感じ。 中学の数学の成績の評価が人為的だった。 高校では「物化の優等生」と呼ばれたことがある。物理・化学では度々、学年トップを とっていたが、最近、気付いたのは数学で一度も学年トップをとったことがない。 5教科で学年トップを取ることもある優等生だったのだけど

おまけ。先生の息子は北野選抜で有利なのは、仕方がないくらいに思うだろう。 実際に選抜され北野を受験したものの、見事に落とされた人もあった。 その後の大学受験で早稲田大学に合格し、一応、雪辱を果たした人もある。
なんと!マイコンBASICマガジンに掲載されたIBCMを撃墜するナショナル (パナソニック)の8bitパソコンJR-100のゲームを箕面市の電気店で、 いっしょに遊んだ人物でもある。


4月3日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

産業スパイによるサイバー攻撃で頭痛と思考能力低下で、 作業できない状況になり、ベッドで寝てました。やっと日記が書けるレベルに、 なったところです。
3日 4:00PM
まだまともにネット上の記事が読める状態になってない。脳をやられている。
3日 5:00PM
状況変わらず、目を空けているのが辛い。
3日 8:00PM
夕食後、まだ状況変わらず。頭が痛い。
3日 10:50PM
作業ができる程度には回復しているが、頭も体も目も辛い。
4日 0:20AM
再び寝ていた。作業をすることをあきらめ昔のことを考え出したら、 日記を書けるくらになった。


4月3日 僕の発明は本当は誰が発明したのか

僕の発明は本当は誰が発明したのか? はっきさせたいと思った人がいる。従来研究の10倍以上高速な 公開鍵暗号のプロセッサ(SnakeCube) や、8bit CPU WZeta の高効率な命令セットなどの発明は、誰がどのようにして発明したのか。

僕が自分で発明していますが、脳内直結回線からの入れ知恵を疑う人が、かなりいます。 そういうことはありません。脳内直結回線から入れ知恵する場合、 僕が入れ知恵を否定する可能性がありますから、証拠を何らか残さないと、 脳内直結回線から入れ知恵をする人に分け前が還元されることはないのです。

以下は、3月27日にマストドンに 投稿した内容
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8bit CPU WZetaが何故、高効率なのかを一言で言ってみる。
オペランド投機の効果でメモリーメモリ演算が可能になっていること。
WZetaはメモリをアドレスするためのレジスタはBレジスタ、1個しかない。
しかしBレジスタ1個をインクリメントすると全部、インクリメントできたことになる。
B、1個の制限は大きいが、意外と配置でカバーできるから、性能が出る。
同じ規模のCPUなら数倍高速みたいな感じ。
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XilinxのFPGA、Artix-7という環境でIntel 8080互換のCPUと比較した結果、 一つで高効率といっている点が、まだ検証不足だと言う人もありますが、 机上の理論的な見積ではありません。もう少しいろいろ検証して効率を 確かめたほうが、良いのですが、時間と資金不足のため。

天才日本人の遺伝子を日大卒に、育てさせて、頭悪くみせかけて、 発明を安く買い叩くことをしているという疑いです。


4月2日 WZetaの進捗状況

サイバー攻撃で頭痛をこらえながらの作業で進みが遅い。 痛いだけでなく、酒を飲んで酔っぱらった状態に近い。
WZetaのシミュレータのバイナリをお試し公開していますが、アドレス拡張をした RedCoderコアのシミュレータは公開していません。 作業時間不足でRedCoderコアのverilogが完成していないので C言語シミュレータだけ公開しても、しかたがないかなと思ったためです。
RedCoderコアをFreeDOSの16bitアプリにしているところですが、 ようやく動き出しました。
拡張RAM 128KBを必須にしているのですが現在のGCC-IA16では 静的な32bitポインタを得られるのは最大32KB-1バイトまで、苦労していました。
16KBのメモリ、8個をあたかも128KBの連続領域のメモリに見せかける、 方法などを、実装していました。GCC-IA16専用のコードを書くつもりなら、 簡単なのですが、GCC-IA16が本当に役に立つケースは無いかもしれないため、 他のCコンパイラに与える影響を最小限にとどめるGCC-IA16拡張が好ましいのです。


4月2日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

頭痛もそうだけど新型のサイバー攻撃でネット上のドキュメントが読めない。 PCIの歴史の記事が、全く読めない。どうも目の視点が安定せず勝手に前後、 左右に大きく揺れる。

これまでも多種にわたるサイバー攻撃があったけど、実験体の僕の結果は、 大勢の人に適応されることになるだろう。そろそろ抑えなければ、 こんな方法に頼る統治は崩壊するような気がする。


4月2日 クローン人間の可能性

サイバー攻撃され脳が痺れて辛い。 現時点では、動けなくなるほど酷くはないが、穴だらけの思考しかできず、 それをカバーするために時間がかかり過ぎる状況で作業に遅れが出ている問題。 頭が悪くなっていない保証はない。

両親が標準的な身長、体重、体形であり、僕も標準的な身長、体重、体形だから、 遺伝子が同じなのかを40歳を過ぎるまで考えたことはなかった。 しかし遺伝子が同じなのかを考えた瞬間、別人の遺伝子だとすぐにわかるくらい 共通点が無い。

僕が理3の実験体である可能性を考えている。 政府関係企業の東大卒に依頼し、日大卒で偉くなりたい人物(僕の父親)に、 僕を育てることを託したのかもしれない。

資源のない日本だけど、日本の天才精子は天才日本人が1人いれば年間、 数百人は製造できるだけの量が、楽々、産出できる。

またクローン人間という可能性でてくる。 40年前の百科事典(家庭用百科事典)にもクローン人間の存在が 書かれいる。南の島で実験がされているとか、、、。(百科事典付属の別冊だったかも)

例え僕がクローン人間ではあっても国畜ではなく人間なのです。 国畜になれるような一切の甘い汁は貰ってないし、 発明についての入れ知恵もされていない。


4月1.5日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

頭痛が痛むので、動きが鈍くなっている。すぐに倒れて寝ることを繰り返す。


4月1.5日 サイバー攻撃でコンパイル結果をすり替えられた

産業スパイによる妨害が続いている。16bit版のGCC(GCC-IA16)で、 farポインタを出力するmalloc()関数を見つけることができず、 自作のmalloc()関数を作ることにした。グローバル変数として静的に確保したメモリを、 自作malloc()が動的に確保したメモリのようにfarポインタを返す関数だ。

グローバル変数で32KBの静的なメモリを4個、確保してみたが64KBのオーバーだった。 2個の減らすと、正しくコンパイルできたが、32KB×2個では不足する。

そこでもう一度、3個に増やしてコンパイルを始める。 時間がかかるのでトイレに行って帰ってくると、コンパイル結果がエラー になっていた。

ここで多くの人は現在の16bit版のGCCでは、静的なメモリは64KBまでだと思うだろう。 しかし産業スパイがサイバー攻撃でコンパイル結果を改竄していることに気が付いた。 多少、エラー表示が不自然だったこと、コンパイラは分割コンパイルできるので、 ファイル単位で64KBを確保できる可能性があると思えたからだ。

再度、やってみるとファイル単位で32KBの静的なメモリを2個づつ確保できた。 これでWZetaのシミュレータに必要なメモリを確保できる。

産業スパイのサイバー攻撃による改竄に気付けなければ16bit版GCCによる WZetaシミュレータは完成しなかったのだ。

恐らく、このようなことは、これまでも起きていた。


3月31日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

産業スパイによる電波型サイバー攻撃で脳をやられました。 考えることができなくなり、頭痛で、しばらく倒れました。 そして常時、能力を低下させられ、記憶がボロボロ。 数日前に、何をやっていたのかとかが、良く消える。 このくらいフルタイムで、技術を積み上げていれば、とてつもなく高速に 作業ができているはずなのだけど。


3月31日 WZetaのコンパイラに続いてOSの話

8bit CPU WZetaコンパイラの話をしていると、次はOSの話になってくる。

GCC-IA16(16bit版のGCC)でELKS という組込み向けのLinux風のOSがある。 64KBの制限があるものの、その範囲内では32bitではなくて16bitで済む。 そして必要があるところだけ32bitでアクセスすれば、プログラムコードが 小さくなったり、高速に動作したりするメリットがある。

昨日からELKSを調べはじめたのですがNEC PC98のCPU、V30(i8086互換)に 対応していた形跡もある。PC98で動作させている形跡もありOSの選択肢として ELKSが入ることがあるのだろうかという気がした。

ELKSのコードを1行も読んでないけど、感覚的には、国産CコンパイラLSI-Cに 置き換えることも、できるかもしれない。

ここらで僕の目的を書いておくと、国産化が目的なのではなく、8bit CPU WZetaを 広く普及させること。国産化に重点はない。むしろ国産化によりWZetaが孤立する 問題が大きいと考えています。

国産OSで言えばTRONが有名ですが、あまり普及していなのが現状なのだと思います。 勝手に、どんどん税金を使って整備されるOSは、一般の国民にとって、 使いたくないOSということなのではないでしょうか。

税金の問題を考えるあまり、輸入に頼り切って自給率が低下するのも、 困ることなんだと思う。自給率という言葉で曖昧にしていますが。

そういったことを考えたOSとかが、いいのかも。 CPUを普及する立場では、いろいろなOSを考えるのかもしれない。

参考までアセンブラだけで書かれたOSというのも、あるようです。 MenuetOS.net
これは数年前、ブラウザの中で動作する仮想マシン、 PNaCL QEMUで 動作させたことがあるので、動作することは確かです。


3月30日 WZetaのシミュレータが16bit版GCCで動いた

GCC-IA16(16bit版のGCC)を使ってWZetaのシミュレータをコンパイルしています。 3月19日の時点ではシミュレータ(wzsim)が動作していましたがアセンブラ(wzasm)は、 何故かバグっていました。Intel x86特有のメモリモデル「スモール」を意識して、 ソースコードを整備したところGCC-IA16(16bit版のGCC)でも、動作するようになりました。

これでMS-DOS版で動くバイナリが作れます。Open WatcomのCコンパイラでも可能なのですが 日本に中古として眠っているPC98のMS-DOSで正しく動作するのかは不明。 ネット上には、GCC-IA16で生成したバイナリをPC98で動作させた人があるようです。

マルチプラットフォームで展開することを考えているので、どうしても国産Cコンパイラを、 と思ってもう一度、LSI-Cの試食版で動作させることを始めましたが、多くの関数を 小さく分割しないと実行できるバイナリを生成できない。試食版の制限が厳しく途方に暮れました。

MS-DOS版のバイナリを作って、何がいいかといえばWindows95すら動作しないマシン、 恐らく死蔵されているマシンを、子供の教育向けに復活させることが、できそうだと 思ったからですが、中古マシンを持っているわけでもなく、すなわち、儲かるあてがあるわけではないので、 LSI-Cの有償版を購入することは、難しいという状況。

結局、WZetaのシミュレータはWindows95まで、ということになりそうですが、 MS-DOS版に興味がある方は、ご連絡ください。

8bit CPU WZetaを広めるために時間を割いています。


3月29日 WZetaのCコンパイラは?

昨日の日記はC言語で書かれたWZetaのシミュレータをコンパイルする話でしたが、 今日は、WZetaのCコンパイラの話です。 昨日の日記を見て気になった人があったので書いてみます。

WZetaのサイトの ライセンスのページの下のほうに書いてある通り、 日本の税金を使ったプロジェクトによるCコンパイラは不可です。

8bit CPU WZetaは、従来にないハードマクロ命令を持っているので、 これを活かす方法は、一つではないと思っているので、Cコンパイラを 一つに絞らない方がいいと思っています。 データの配置アルゴリズムが最適化にないと十分な性能にならないと 予想されるため、過去の焼き直しのCコンパイラでは、十分な性能が でないかもしれない。

WZetaのCコンパイラの開発は厳しい状況にあるため、当面はアセンブラで 使えばいいように考えています。データ配置を工夫して性能を出すことが 容易なので。

SoCマイコンのTPM(暗号プロセッサ)として需要があるように思えています。 WZetaはICF3(1999年)の暗号プロセッサを開発した僕が設計しているので、 暗号演算は効率的です。ただ8bit加算器1個なので十分な性能が出せるかは、 公開鍵暗号のアルゴリズムと製品に依存します。 スパコンや量子コンピュータを駆使しても解読されないことを期待しなければ、 技術的にはWZetaは、とても良い選択になるはずです。


3月28日 今時のMS-DOSのCコンパイラ

標準メモリ(640KB以下)のMS-DOSで動作するコードを出力できる無償の Cコンパイラを調べています。
オープンソースの8bit CPU WZeta のシミュレータをフリーウェアとしてリリースしてみようかと思っています。 (MS-DOS版は)ほとんど趣味なので、無償のコンパイラがあれば使ってみたい と思っていたところに、国産Cコンパイラ LSI-C試食版があったので調べています。

LSI-C試食版のWikiにはフリーウェアを作るなら良いみたいなことが書いてあったが、 ダウンロードしたLSI-C試食版のREAD.MEの「使用条件」を良く読んでみる。

READ.MEからの抜粋
4. 本パッケージを使用して作成したプログラム

本パッケージを使用して作成したプログラムは、自由に配布すること
ができます。その際に手数料と認められる額を超える金銭の授受を禁じ
ます。利益を得るためのソフトウェアの開発には、別途製品版の LSI C-86
をご購入の上、ご利用ください。

WZetaのアセンブラ、シミュレータをフリーウェアとして誰にでも使って 貰えるように公開すれば、良さそうだと最初に思ったのですが、良く読むと、 フリーウェアと中古パソコンをバンドルして売ると、利益を得るためのソフトウェアの 開発になるようにも、考えられる。
LSI-C試食版を配布しているエル・エス・アイ ジャパン(株)では、現在でも 8086のCコンパイラを販売する事業をしているし、価格も48000円なので、 無理な価格ではないのだけど、ほとんど趣味のフリーウェアには、厳しいので、 他のCコンパイラを探し始めたという状況。

学生時代にボーランドのPascal、C、Debagger、Assembler、Profilerを結構、 購入している。ただ「学生に正規ライセンスを学んで欲しい」みたいな宣伝文句で、 学校のサイトライセンスではなく、学生個人向けのエディションがあって、 それを購入していた。1言語、1バージョン、1万2000円くらいだったと思う。
現在、これらのボーランド製品は「アンティークソフト」としてダウンロード できて利用可能。この「アンティークソフト」というのが、良くわからないけど、 このボーランドのTurbo C 2.0が、良さそうな感じかも???

MicrosoftのCコンパイラでMS-DOSの16bitのコード出力できるのは Virual C 1.52。MSDNサブスクリプションを何度か、 過去に購入したこともあるので、 そのときにダウンロードしていれば、今、使えた。が、しかし、 ダウンロードしていなかったから。Microsoftライクなダウンロードサイト からダウンロードして使うというのも、良さそうな案の、一つ。

Open Watcomのバイナリ配布は、どうなんだろう。国産Cコンパイラとか、、、。 というところです。


3月27日 WZeta進捗報告

最近は小学生でもプログラミング教育が当たり前の時代になっているようです。 8bit CPU WZeta を搭載したボードでもあればBASICみたいな言語を用意して、 プログラミング教育の役に立てばいいかなと思うのですが、幸か不幸か、まだ無い。 MS-DOSが動作するNECの初代PC-98クラスの中古パソコンが、WZeta搭載の ボードになればと思って、国産C言語 LSI-C 試食版でWZetaのシミュレータが 動作しないか、作業中。試食版のライセンスでもフリーウェアの配布はできる。

16bit OS特有のfar、nearポインタの使い分けだけでLSI-C試食版でコンパイル できるようになるかと思っていたが、実際にやってみると、もう少し窮屈。 ほんの少しコードサイズの大きい関数は、コンパイル中でOut of Memoryになるし、 ファイルを読み込むfgetc()関数も1018回、呼び出すと落ちる。

学生の頃は、アカデミック・ライセンスのTurbo Cを使っていたのでLSI-C試食版を 使ったことはなかったのですがソフトバンクのCマガジンのおまけFDDに 添付されていたこともあって、当時の人たちは、無償のLSI-C試食版を良く使っていたようです。 おかげで無償とはいえ、そこそこ使えるCコンパイラなのかもと、思っています。

昨日、FreeDOSに1ドル寄付 したけど全世界で毎月46人しかいない。その1人に僕もなったけど、来月まで、続かないかも。


3月27日 サイバー攻撃から部分開放されたが再び

数カ月に半日程度、産業スパイの脳への電波型サイバー攻撃から開放されることがある。 今日の午前中が、そうだった。10年前はかなりの能力が戻った。 常人の10分の一くらいの体力にはなる。それくらいあれば、走ることも可能だ。 最近は、開放されても視力が十分に回復されるない。 ディプレイを見る距離から、部屋の壁に視線を移動すると、吐き気がするので、 これをかばう動作が自然にできるようになる。回復しても吐き気と言うほどでないが、 目をかばう動作をやめるところまではいかない。


3月26日 またパソコンが故障か

産業スパイによるサイバー攻撃だと思うが、パソコンを開閉して 原因を探しているうちに時間が失われていく。


3月22日 2002年ごろから認証ビジネスを仕事でしていた

GIGAZINE記事
「パスワード認証なし」の世界に向けて足りなかったピースをFIDOアライアンスが発見

僕は、認証ハードの技術については、非常に詳しいと思う。 最近は、勉強不足という感じかもしれないけどGoogleが立ち上がる前から、やっている。 認証ハードウェアの初期の時代はイスラエル アラジンのeTokenが最も有名。 eTokenはMicrosoft Windowsの最初のAPIを実装していたけど、Microsoftの仕様に多少の問題点があった。 これは日立のシステム開発研究所が試作実装していたので、気付いた人は多かったと思う。 そして次にMicrosoftはICカード向けにBaseCSPをリリースするけど、これもWindowsXPまでは 大きめの欠陥があった。

2007年ごろに自社開発のICカードmyuToken をリリースしているけど、Microsoftの仕様上の問題を対策していたセキュリティの高いカードだったと思う。 個人でやっていたけど、世界で製品化されていたものより、高いセキュリティだったことは、 良くやっていたと思う。

何度も自慢している話では国税e-Taxで使わせた日立のICカードリーダのドライバは、 複数アプリからのアクセスすると、処理しきれず、予期せぬタイミングでエラーを 発生させる問題点があった。当時はICカードアプリは、ほとんどなかったので、 大きな問題にはならなかったのか、このバグが対策されるまで 1年以上かかっていたと思う。

僕が作ったUSBメモリをICカードリーダにするためのドライバでは、そういった問題はなかった。

営業部署で1人でプログラムしている僕のプログラムより、 日立が国に使わせる製品(中国製)は品質が低い。

この分野の製品は、どうも、いろいろあるらしく、僕のような専門家が非常に大事かもしれない。

GIGAZINE記事に話を戻すと、まだセキュリティ不足かなという感じで、より高いセキュリティを、 2008年の「組込み総合技術展」で発表しています。 場所の提供は、独立行政法人IPA。


3月22日 WZetaシミュレータ、お試し公開(5)

C言語のシミュレータではなくてverilogシミュレータを追加しました。 verilogのソースコードではなくてicarus verilogでコンパイルされた シミュレーションファイル。C言語シミュレータでは信用ができない人向けの verilogシミュレータです。メモリモデルTINY、4KB限定のシミュレータですが、 いろいろ試せると思います。ただ1人で平行していろいろやっているので、 修正をしているうちに、いままで動作していたものが動かないということは あるのでbeta版に満たないものですが参考にはなると思います。

2022年5月2日、公開終了

SHA-1 : 2abf41d94e2874d9a1a82cc9b4f3b13b42d9a8ae


3月21日 WZetaシミュレータ、お試し公開(4)

お試し公開の4回目です。Win95/98/ME版のバイナリが追加されました。 FreeDOS版はありませんが、FreeDOS版をコンパイルしたものと同じソースコード。

以下同文
オープンソースの8bit CPU WZetaですが正式リリースまで待てない という人も、あるような気がしたのでシミュレータのWindows版の バイナリだけでも先にお試しで公開しています。ベータとかRCの ような公開ではなく、とにかく動いていることを見てもらうことが 目的です。
力のある人は楕円暗号のプログラムが、どのくらいの性能になるか を確認したりすることにも、使えたらいいなと思っていますが、 まだまだ仕様変更は、あるかもしれないので、コアの部分の性能を 見てみるくらいのことしかできないかもしれません。
アセンブラ仕様は、まだ自分用のメモなので、わかりずらいと思 います。ご了承ください。書いてあることは、だいたい実装してい ますが、間違いは多数あるような気がします。

2022年5月2日、公開終了

SHA-1 : 74a7d50b2ccd450947a078e7ad8402166971f25e

サンプルコードとして32bitの仮想マシンでハッシュ関数のSHA-1を演算する プログラムが付いています。


3月21日 WZetaはオープンソースです

お試しでWZetaシミュレータをWindowsのクローズドのバイナリで配信しています。 C言語の標準関数しか使っていないのでクローズドで問題はないはずなのですが、 オープンソースではなくなったのかと、心配している人も出てきたので日記に書きます。

WZetaはオープンソースにするつもりです。 WZetaのライセンスのページ に最初から書いていることですが、産業スパイが妨害しないように転職させることも、 よろしくお願いいたします。

1人でいろいろやっているのでソースコードが乱れていてオープンソースとして整備された ソースコードにするには、時間がかかります。そこで先にクローズドで配り、 先端8bit CPUの技術を使ったアプリの試作を考えることが出来ればと思っています。 WZetaは高効率ですが、効率を引き出すには、プログラミングテクニックが必要です。

GNUのCコンパイラGCCが16bit版(GCC-IA16)を開発しているようです。 8bitのCコンパイラよりも16bitのCコンパイラのほうが作りやすいという「気がしています」
WZetaは8bit CPUですがハードマクロ命令で16bitアクセス命令を追加すれば16bitのCコンパイラの ノウハウを持ってこれるのかなと。ただ性能は、それほど期待できないかもしれません。


3月20日 8bit CPUのフォーラムがDoS攻撃を受け対応中

昨年末からWZetaForum (8bit CPU WZetaの情報共有サイト)を立ち上げていたのですが、知らないうちに会員数が 6万人を超えていて、しかも全部、DoS攻撃で使われたアカウントのようです。現在、対応中。


3月19日 WZetaシミュレータがFreeDOSの16bitアプリとして動作成功(2)

前回は16bitアプリ化したWZetaシミュレータしか動作しませんでしたが、今回は、WZetaのアセンブラも16bit化して、 なおかつ、シミュレータからアセンブラを起動してSHA-1のプログラムを実行させることに成功しました。

厳密にはバッチファイルでアセンブラ(wzasm)とシミュレータ(wzsim)をパイプで繋いでいます。

コンパイラはOpen WatcomC 1.9を使いました。GCCの16bit版でもコンパイルできましたが、 SHA-1のプログラムをアセンブルするとバグります。(FreeDOS 1.3の) GCCのオプションにメモリモデルの指定があるのですがsmallとmedium以外は、オプションが 存在しないというエラーになるようです。 wzsimはgccのsmallモデルでsha-1を演算できました。
watcomでコンパイルしたwzasmとgcc 16bitでコンパイルしたwzsimをパイプで繋いでも、正しい計算結果になりました。
下記画像はFreeDOS 1.3をQEMU上で動作させています。vgaのキャラクタ表示でターミナル内に表示されるので、 開発環境として便利、、、と言いたいところですが、QEMUのvgaの設定がうまくないのか、時々、画面が乱れて使いにくい。 VirutalPCや実機では、そういった問題はないと思われますけど。

とてつもなく古いPCでも8bit CPU WZetaのアセンブラ・プログラミング環境になります! もし興味がある人で、悪意の無い人は、お気軽に、ご連絡ください。

図をマウスでクリックすると拡大されます


3月17日 WZetaシミュレータがFreeDOSの16bitアプリとして動作成功

FreeDOSの16bit向けにコンパイルしたWZetaシミュレータがSHA1を演算するプログラムを実行して正しい答えを出力。 コンパイラはOpen Watcomを使いました。

WZetaシミュレータ(wzsim)は、int型が2バイトになる場合があることを考えていないので 完全16bit対応できたということではないけど、少し作業すれば、できるかもしれない。

WZetaアセンブラ(wzasm)は、コンパイルができて実行も可能ですがStack Overflowで異常終了。 アセンブラのほうも省メモリ化を進めれば、どうにかできる可能性はある。 ただたとえ対応できたとしても機能拡張していくうちに16bit版を切り捨てることはあるかもしれない。 学習用なら全機能を使えることもないから問題はないという考え方もある。

つまりIntel 16bit CPU、80286を搭載したFreeDOSのマシンでも頑張れば、動作させることができるかも。 そのことが、どれくらい役に立つのかは、僕のほうでは、わからない。 ただ遠い将来、8bit CPU WZetaを搭載した独自OS?マシンで、WZetaのプログラミング環境を作れる可能性はある。 これも、どれくらい役に立つのかは、難しいかな。

とてつもなく古いPCでも8bit CPU WZetaのアセンブラ・プログラミング環境になる。 もし興味がある人で、悪意の無い人は、お気軽に、ご連絡ください。


3月17日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

連日、産業スパイによるサイバー攻撃が続いている。 数日前の記憶が消えていることに気付く。最近のサイバー攻撃では、 以前ほど記憶が消えることが少なくなっていたが、また記憶消去の効果が高いサイバー攻撃になっている。

僕が極悪非道だと避難すると、産業スパイは「サイバー攻撃をさせられている」と何度も言っていた。 つまりは、産業スパイに依頼する人がいなくなれば、サイバー攻撃が止まることになる。 誰も、産業スパイに脳破壊を依頼しませんように、お願いします。


3月16日 WZetaシミュレータがFreeDOS上でも動作成功(2)

昨日の報告では、動作したのはWZetaのシミュレータのみで、 アセンブラはlsearch()、lfind()関数が無いためにコンパイルできなかった。 これらの関数は数行で実装できそうだったので、実装してアセンブラも動作させることに成功した。 シミュレータwzsimからアセンブラwzsimを起動してアセンブラのコードを直接シミュレーション させることも、FreeDOSで、うまくいった。

相当、古いPCでも8bit CPU WZetaのアセンブラ・プログラミング環境になる。 もし興味がある人で、悪意の無い人は、お気軽に、ご連絡ください。


3月16日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

脳が痺れるだけで済んでいない。数日前の作業内容の記憶が、きれいさっぱり消えた。


3月16日 サイバー攻撃に耐えられずパソコンを倉庫送りに

FreeDOSをホストするWindowsパソコンがサイバー攻撃されました。 キーボードが英語モードになったまま日本語に直すことができず、 このパソコンを一度、倉庫に戻しました。
別のWindowsパソコンにVirutalPC 2004(有償版)をインストール。 Win95/98/ME版のWZetaシミュレータの動作検証環境を作ります。 FreeDOS 1.3も動作する予定。
左目をつぶらないと日記が書けない問題も、引き続きある。


3月16日 PanasonicのLED電球を購入した

昨日、地元の家電量販店でPanasonicのLED電球を1個、購入。60W型で1410円。 隣に置いてあったアイリスオーヤマのLED電球は500円しなかった、、、


3月16日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

頭痛と目の調子が悪いと思考力低下。今日は目が辛い。

FreeDOSをホストするパソコンがサイバー攻撃で日本語キーボードの日本語設定なのに 英語キーボードと同じ挙動になって、原因が、わからず、OSの再インストールとなると、半日は潰れる。 産業スパイの妨害と止めないと、時間を、どんどん奪われていく。
非常に小さい問題だけど、まだパソコンへのサイバー攻撃が続いていて音声にノイズが混じる状態。


3月16日 反米予定の無い企業の警戒

ロシアのウクライナ侵攻で米国半導体技術、ソフトウェア技術を規制する動きが米国にあり、 日本でも報道されている。反米予定の無い企業も、これを警戒し始めているのではないだろうか。 昨日、QiitaにFreeDOSのインストール方法を投稿 したことによるSNS上の反応に、それが出ている。

つまり、僕が現在進めている8bit CPU WZetaとSnakeCubeが、米国技術に染まっていくことを 不愉快に感じる人がSNS上に複数いた。

8bit CPU WZetaやSnakeCubeを全世界に広く普及することを考えているので米国「技術」によって 差し押さえられる問題を、なるべく回避する方向です。

具体的にはソースコードに「あまり」海外のコードを入れないように気を使っています。 結果的に移植性の高いコードになるのでFreeDOSやWindows95でもWZetaのシミュレータは動きます。 SnakeCubeでは多倍長整数のライブラリは自作のものを使っています。 少なくとも便利なGNUのライブラリを取り込むことは、していません。 自作のライブラリの品質の悪さに苦労させられ、時間を費やしています。

WZetaのシミュレータにLCD表示機能を追加したものを、現在、開発していますが、ライブラリにSDLを 使った場合、差し押さえられる可能性があるため、フォークして別扱いの プロジェクトにしています。

参考までFreeDOSはPatreonによる寄付を募集 しているようです。ただ日本からだと寄付できない場合は、あるようです。

日本のOSについて、僕はあまり詳しくないのですがTRONは税金の使い過ぎで国内ではあまり 利用者が多くないという認識。TRONが、IEEE(米国の学会、技術標準化機関)に進出した 話もあるようですけれども。
民間の有志?が頑張った自作OSもあるみたいです。 使ったことがないので、中身については、わかりませんけれども、メディアが取り上げたみたいなので。

AKIBA PC Hotline!記事(2021年1月8日)
ゲームボーイで動作する独自OS「AMADO v0.03」が入荷、マシン語プログラミングが可能
AMADOの作者のホームページにはIntel CPU向けの独自OSがあります。 米国技術差し押さえが気になる人は、こういったところを応援することになるのでしょうか???
何か、将来に役立つ、とてつもなく大きな新技術を包含していないと、単なる欧米の複製扱いで、これまで厳しかったのかもしれない。


3月15日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

頭痛と目の調子が悪いと思考力低下で、寝てます、、、
非常に小さい問題だけど、まだパソコンへのサイバー攻撃が続いていて音声にノイズが混じる状態。 YouTubeを再生しても、雑音混じりになる。ニュースでは、それほど影響ないけどMMD動画鑑賞では、厳しい。


3月15日 WZetaシミュレータがFreeDOS上でも動作成功

WZetaシミュレータをWindowsのバイナリでダウンロードできるようにしていますが、 WindowsがないPCでもFreeDOSなら動作すると思って半ば趣味でやってみた。
現在、ダウンロードできるバイナリはWindows2000までしか動作しない。Windows95/98/MEでは動作しない。 Microsoft Visual C++ 6.0sp6 PlatformSDK 2003Febでコンパイルしたところwzsimがwzasmを内部起動できないものの、 wzasmでシミュレータ用のファイルを出力して、wzsimで実行できた。
Windows95/98/MEで動作させることに成功した。

FreeDOS 1.3が最近リリースされたのでC言語のWZetaシミュレータをコンパイルできるC言語を探してみた。 FreeDOSではOpen Watcomが良く使われているようなので整数型のintのバイト数をコンパイルして調べると 2バイトだったのでFreeDOSのためだけにソースコードを改良することはできないと判断しOpen Watcomを断念。

FreeDOSで動作する32bitコンパイラを探すとdjgppが見つかる。FreeDOS 1.3のボーナスCDのほうに収録されているため、 インストールは簡単。wzsimは何の問題もなくコンパイルできて32bitの仮想マシンによるSHA-1の演算が正しい答えを出した。 ただアセンブラのwzasmのほうは標準ライブラリのlsearch()、lfind()が無いためにコンパイルできなかった。 自作版のlsearch()、lfind()を作れば良さそうなのだが、そこまで時間は無いので、今回は断念。

FreeDOS版のWZetaシミュレータをどうするのか?
Windows95/98/ME版のWZetaシミュレータまではMicrosoftのCコンパイラにお金を払っているけど、 FreeDOS版は、OSとCコンパイラのどちらも無償なので、寄付とかを考えることになりそうなので、 FreeDOS版の必要度を考えると、無理してFreeDOS版のWZetaシミュレータを配布することは、 ないかなぁと思っているところ。

でもFreeDOS版だとIntel 486、メモリ32MBの中古マシンでも動作しそう。 儲かるから、やりたいという人があると、もしかすると考えるかも。

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3月14日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

産業スパイのサイバー攻撃が止みません。視神経の調子が悪いのと思考力低下により、 目をつぶって横になっていることが多くなっています。

WZetaのシミュレータを試験的にWindowsのバイナリでダウンロードできるようにしています。 古いWindowsでも動作することができれば、多くの人が実際に試してみることができるかと思っています。 このため古いPCに環境を構築していますが、サイバー攻撃を連発されて、半日以上、まったく進んでいません。

数年前までフリーウェアを開発していたことがあって、慣れているのでWindows2000で動作するものは、 既に配信しています。あらゆるWindows2000で動作するバイナリの作り方も、知っているのですが、 電波型サイバー攻撃による妨害で滞っているという状況です。


3月13日 Windows11のセキュリティ機能の有効化

普通の人は読む必要、無しです。
パソコンにサイバー攻撃された日記を書いているせいか、SNS上に Windows11のセキュリティ機能が有効になっているのかというツイートがありました。
PC Watch記事 Windows 11のセキュリティ機能は性能を下げるのか?仮想化ベースのVBSを検証
セキュリティ機能は、全部、有効です。
記事によれば、Windows10からのアップグレードでは有効にならない「メモリ整合性」も 有効になっていました。
記事は昨年のもので、Windows11は2022年1月28日にアップグレードしていますから、 最近のアップグレードでは「メモリ整合性」が有効なのかもしれない。 あるいはサイバー攻撃が頻繁に起きているので、Windows10時代に手動で有効化していたのかも。 あるいはWindows11にアップグレードした後、セキュリティ設定の見直しをしていたかも。 少なくともコア分離については、手動で、有効化した記憶がある。

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3月13日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

痺れで、ほとんど作業が進まない。寝ていることが多くなっています。


3月13日 サイバー攻撃されパソコンの音にノイズが混じる

開発作業に影響は出ない問題ですが、原因を探したりするので、作業時間は失われていく。 ノイズの原因が、どこにあるのかを、突き止めるのは難しい。

マザーボードに付属していたRealtekの音声ドライバをMicrosoft製のドライバに変更すると、 ノイズが止まる。産業スパイに長いこと妨害されてきたので、産業スパイが一時的にサイバー攻撃を止めて Realtekのドライバの原因であるように見せかけたのだろうと推測。 1週間くらい前、nVIDIAがコード署名証明書を漏洩させてしまっているので、 Realtekもコード署名証明書を漏洩させた可能性を疑わせるのです。

しかし、このこと見破った結果、案の定、サイバー攻撃を再開して音声にノイズが入るようになった。

ブツブツというノイズ音は電源のON/OFF時に発生する電磁波をスピーカーが拾ったような音です。 Windows11に不正侵入してソフトウェアで作り出した音である可能性も、ありそうです。 ハード的なノイズを偽装したウィルスによるソフトで発生させた音かもしれないのです。

サイバー攻撃が続いているので便乗してサイバー攻撃をすることを検討する ハッカーもいると思いますが、恐らく警察が常時監視しているので、非常に危険だと思います。 警察から見ると僕はハッカーを吸い込むエサなのかもしれない。 逮捕して生涯賃金を喪失させれば、警察は儲かりますから。


3月13日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

視神経の調子が悪い。 ディスプレイ距離より遠くを見ると目を開けているのが辛い。 すなわち部屋の壁を見るのも辛い。


3月13日 マイコン向けセキュリティプロセッサとしてWZeta

パソコンではMicrosoftがAMD・Intel・Qualcomm と共同で開発したセキュリティプロセッサー「Microsoft Pluton」 が搭載されたパソコンが発表され、それなりに話題になっているようです。

マイコン向けのセキュリティプロセッサとして8bit CPU WZeta は低性能であることを除けば最適だと思います。 ICF3(1999年)など暗号プロセッサの開発経験のある 僕がWZetaを作っているので無駄がなくて公開鍵暗号性能の効率が良いCPUになっています。
小型のCPUではハーバードアーキテクチャが多いためプログラムメモリとデータメモリの2種類を搭載する 必要がありますが、WZetaは1個で動作します。
8bit加算器1個では、やはり性能は低いですがRSAの検証は計算量の少ない演算なので、インターネットから ダウンロードしてきたファームを検証する用途には使えるように思います。 メモリがある限り演算できる鍵長に制限はありません。
また軽量な暗号アルゴリズムを採用すれば、コスパの良いマイコン製品が作れるように思います。 まだお試し段階ですが、この日記でWZetaのシミュレータをダウンロードできるようにしました。 SHA-1を演算するサンプルコードがついています。ハードマクロ命令を使った仮想32bit CPUを使っています。

WZetaの命令コードは2バイト固定長ですが、通常モードでは15bit、高速モードでは16bit、 ハードマクロ命令を使わない場合は14bitで動作する命令セットになっています。 WZetaの面白い機能の一つかなと思っています。
15bitや14bitの場合、空いているビットをパリティにすることもできます。 14bitではプログラムコードが冗長になるため、より大きなメモリ容量が必要となりますが、 パリティ付きメモリがない場合でも、パリティの信頼を得られるメリットがあります。


3月13日 メール受信障害から復帰、正常動作を確認

現在は正常に復帰した模様。
3月13日に午前3時ごろメール受信障害が発生。 メールサーバの過負荷であるメッセージをメールソフトが警告メッセージを出しました。

2月末に1週間近くメール受信障害を起こしていましたが、この原因を サーバ過負荷に置き換えるサイバー攻撃かもしれません。 サーバ過負荷が原因だったなら1週間受信障害ということは、なかったはず。

サイバー攻撃によるウィルスによってメールソフトから見るとサーバ過負荷と判断するような、 工作をされた疑いがあるということ。

ここ数年、散々、サイバー攻撃されたため、サイバー攻撃は 利用者に原因を誤判定させる偽装をしてくる場合が多いということを知りました。


3月12日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

痺れで、ほとんど作業が進まない。寝ていることが多くなっています。


3月11日 暗号プロセッサの技術は日本の将来を左右する

僕の持つ暗号プロセッサSnakeCube の技術は日本の将来を左右すると思います。 この国の状況を理解すれば、このままではまずいということは、わかるように思います。 邪魔が多く入って困難であろうことは、わかりますが、このままではまずいことになるでしょう。
状況を良くわからない人は、僕以外の人から暗号プロセッサの技術を得ればいいと思うかもしれない。 僕の発明した技術は、世界中の人が常時httpsのときにRSA暗号の高速化を、いろいろやった後、発明されています。
つまり僕以外できなかったことが、はっきりしているのです。
この発明を他の日本人がマネをすれば、僕を監視する世界の人が自国で開発しても良いと思うようになるのです。 僕はARMと同じようにライセンスのビジネスができればと考えいます。


3月11日 パソコンがサイバー攻撃され雑音発生

MMD動画の鑑賞中、ブツブツと雑音が頻繁に入るようになった。 どこを攻撃するとブツブツと雑音がするのか、良くわからない。 ASRockのマザーボードの音声出力から、7000円くらいしたUSB-DACに変更しても雑音が出る。 スピーカーに直接、電波を飛ばしてくるのかもしれない。 とにかく産業スパイが監視しながら、タイミングを見てノイズを発生させているため、 原因の特定が難しい。
先ほど、脳へのサイバー攻撃で耳の調子が悪くなったという報告をしているけど、 パソコンからノイズが発生していることにして、誤魔化すことを産業スパイは、 考えているのだろう。
産業スパイと、その支援者たちの用意周到な、作戦で足をすくわれることが多いけど、 早めに気付いて対応を取るようにします。僕に冷静に対応させないために脳へのサイバー攻撃は、 これからも続く予想で、早く止めないと、本格的に壊れるような気がします。


3月11日 日立の洗濯機が設置された

昨日、購入した日立の洗濯機が設置され蛇口のアダプタ費用として 7000円追加徴収された。少し気になったのは販売店Joshinの店員の対応。

この地元Joshinでは、これまでエアコンを何台も購入している。 現地で設置するときに配管カバーなどが必要になった場合は、費用をxxxx円徴収します。 という説明をしている。今回の洗濯機では、その説明が無かった。

購入時、父親が7000円を値切ったから定価で購入したのと同じかもしれない。 ただ父親は、定価だとヤマダ電機のほうが安いと店員に言って値切っている。 お店に出かける前、父親は値段の安いお店で買うことを、あらかじめ僕に言っていた。

定価購入で効果期待かも。


3月11日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

MMD動画の音声にノイズが入るようになったので、またパソコンにサイバー攻撃を してきたのかと思ったら、一度、聞こえなくなった左耳の調子が悪化して、酷い音になっていた。 右耳も悪化していた。音楽を聞きたくないと思えるくらいに酷くなっている。
左目をつぶらないと日記は書けないし、日本国の半導体工場を爆撃されているように見える人は、いないのだろうか。
パソコンの音も、やっぱりおかしいかも。同時多発、サイバー攻撃か。
作業できず、寝ている時間が長い日になった。


3月10日 暗号プロセッサSnakeCubeは耐量子暗号対応、可能か?

簡単に言えばSnakeCube は小さいプロセッサを並べたSIMD型が基本系。これに魔法の配線をすることでRSA暗号を高速化しています。
これから主流となる耐量子暗号向けの命令セットをSnakeCubeの小さいプロセッサに追加。 RSA暗号と耐量子暗号のどちらも性能加速できるような暗号プロセッサに改良することは、 できるかもしれない。

言い換えると大きな整数を使わないタイプの耐量子暗号にSnakeCubeは対応できるかもしれないという話です。

これが可能なら量子コンピュータの解読問題の影響を受けずに、開発したほうが良い暗号プロセッサになります。 近いうちに検討します。まだ少しも検討していないので、何とも言えませんが、うまくいくときは、うまくいくので、 SnakeCubeに期待をしてください。


3月10日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

産業スパイによるサイバー攻撃で脳が痺れて思考力低下と視力低下。 満腹中枢を活性化されて眠気もある。脳の痺れは脳劣化に怯えることになるのでキツイ。 頭痛に耐えながらインターネット閲覧がやっとか。


3月10日 日立の洗濯機を購入

本日、大阪に本部がある地元の家電量販店で約10万円の洗濯機を購入。(取付交換作業代込み) 日立と技術的な交流はなく、日立にカツアゲだけされている感じ。
オープンソースの8bit CPU WZetaは、 従来8bitにはない高効率な性能と、新技術があます。 端末コストの問題で、いままでできなかった安全な銀行振込や、 認証を、可能にするかもしれない。産業スパイに妨害されている状況では、全く進まないので、 産業スパイに転職するように斡旋しましょう。

僕は日立によって日本人1億2千万人の中で最も悲惨な人生にされたと思っている。 詳しくは、これまでの日記に何度か書いているけど、 親に僕の生まれについて聞いても、予め決められたことしか話さないだろうから、 聞いたことはないけど、生まれつきある左手首の傷から、 予想するなら、お金持ちの跡取りとして生まれ、暗殺され出血多量で病院に運び込まれ、蘇生されるも、 まともに育つのかわからなかった結果、政府系企業に託された。とか、
あるいは、左手首の傷は、東大卒密造を隠ぺいするための、偽装かもしれない。

こんな仮説もある。東大理3の子供を日大卒の子供として偽装して、技術を安く買いたたくことに、 僕が使われた。実際にICF3(1999年)の開発で活躍している。そして証拠隠滅のため、頭痛の日々。


3月10日 パソコンがサイバー攻撃され画質が著しく低下

産業スパイによるサイバー攻撃で脳が痺れて思考力低下と視力低下。 満腹中枢を活性化されて眠気もある。脳の痺れは脳劣化に怯えることになるのでキツイ。

そして今日はパソコンもサイバー攻撃され写真の様な画質になった。 GPUはIntel内蔵。どこを攻撃するとこんな画面になるのだろう。リスタートすると元に戻ります。これで3回目かも。

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3月9日 暗号プロセッサSnakeCubeが高効率な理由

シングルスレッドでは周波数を上げられないので2スレッド化して周波数2倍を実現。 まったく別の演算で2スレッドにするのではなくA×B mod P、A×A mod Pの2つを実行するハードウェアにする。 この2つの演算であれば、おおよそ鍵長と同じビット数のA、Pのレジスタを共用できるため、 トランジスタ数当たりの性能に貢献する。
RSA暗号ではタイミングアタックのサイドチャネル攻撃を回避するため、 A×B mod P、A×A mod Pはすべて有効な演算となる。
楕円暗号でも、A×B mod P、A×A mod Pを有効に使うと性能を上げることができます。 これはICF3(1999年)にIEEE P1363のドラフトにあるアルゴリズムを実装して確認しています。 何度も紹介している資料なので、ご存じの方も多いかもしれませんが OpenICF3のサイトにあります。
RSA演算器(暗号プロセッサ)で楕円暗号の試作実装
A×B mod P、A×A mod Pがハードウェアで高速であることを知っておいたほうが良さそうです。


3月9日 RSA演算器を流用できる耐量子暗号を選定しよう

量子コンピュータが着実に進歩している。
EE Times Japan記事
「量子コンピュータ、クラウドで提供進むも課題は山積」

量子ビットの数の伸びが年間90%に到達するか、どうか「賭け」ができそうなほどになっていると 記事の結末に書いてあります。
RSA 2048bitの解読に必要な量子ビット数が状況によって違うため、この記事のIBMの量子ビットが いくつになればRSA 2048bitが解読できるのかが、わからないと、大騒ぎできない。
2048bitで解読できるということであれば2024年には到達しそうであり、まだこれから選定結果が 出される耐量子暗号の安全は十分に確保できていない。
大きな鍵長のRSA演算器を流用できる耐量子暗号を選定すれば SnakeCube暗号プロセッサを導入することで、 低コストに量子コンピュータの解読対策ができるように思う。
まず産業スパイに転職していただいて、いろいろと連絡が取れるようにと思っています。 これまで考えてきていますが、こちらも状況を知らなければ効率的な取引にならないため、 取引に至らないことしか、起きない。幸いにも(株)iCanalが既にあるので、できる可能性はあると思います。


3月9日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

産業スパイによるサイバー攻撃で脳が痺れて思考力低下と視力低下。 満腹中枢を活性化されて眠気もある。脳の痺れは脳劣化に怯えることになるのでキツイ。


3月9日 WZeta進捗報告

妨害され進捗なくて困っているという報告かも。 LCD付きWZetaシミュレータの開発をしています。 LCD付きシミュレータはクローズドのフリーウェアにする予定ですが、配布するサイトだけ先に作ってみた。 subnoteのサイトのサブディレクトリをサイトっぽくしたもの。
https://subnote.icf3.net/wzlcd/

subnoteのサブディレクトリにしたのは、頻繁に更新するのを容易にするため。 サイバー攻撃に弱い問題があるので更新頻度が下がったところで別サイトのサブディレクトリに 移転する予定にしています。

開発パソコンも別パソコンにしてサイバー攻撃が、WZeta本体に及ばないように気を使っています。 シミュレータのソースコードをフォークすることになりますが、フォーク後のメンテナンスが 楽になるような仕組みで作る予定。


3月8日 サイバー攻撃され脳が痺れて辛い

産業スパイによるサイバー攻撃で脳が痺れて思考力低下と視力低下。 満腹中枢を活性化されて眠気もある。脳の痺れは脳劣化に怯えることになるのでキツイ。 長期間の観測でも劣化して回復していない。普通の速度では文字は読めない。 1文字に1秒くらい時間をかけないと正しく読み取れない。単純なカタカナのほうが、読みずらい。


3月8日 O-RANの話題、Xilinx儲けそびれてない?

EE Times Japan記事(3月8日) 「着実に実用化に近づくO-RANの最新状況、MWC 2022」
特に記事の内容に関心があったわけではなくてO-RANが進んでいて、僕が置いていかれる感じで焦っています。 O-RANにはXilinxが参加しているのですが、僕は2020年11月にはXilinxの30万円のPCIeカードを購入している。 だから、このPCIeカードAlveo U-50に鍵長の大きなRSA暗号を演算できるアプリを開発することもできたはず。 しかし開発は妨害され中止された。 RSAは量子コンピュータによる解読リスクがあるためXilinxのFPGAデバイスは、都合が良かったはずで、 Xilinxも儲けそびれたような気がしています。 量子コンピュータでRSAが解読されたというニュースがあれば、耐量子暗号のアプリに入れ替えるだけで、 ハードを交換する必要がなかったのですから。


3月7日 SDLのサンプルで画像が表示できた

SDLのサンプルコードをコンパイルしてみた。320x200ドットのLCDを想定した大きさ。 WZetaのシミュレータのメモリを読んで画像に書き込むスレッドにすれば良さそう。 すぐにできるかも。CPUで直接、LCDに書き込む方法は、とりあえず後でもいいかな。

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3月7日 サイバー攻撃され上半身が筋肉のような痛みで辛い

産業スパイによるサイバー攻撃で上半身が筋肉痛のように痛い。 満腹中枢を活性化されて眠気もある。産業スパイが体を動けなくする手段としては、 軽度な方法だが、作業の稼働率50%以下にはなっていると思う。


3月7日 日立の家電を買うと何かいいことあるのか?

親は、最近になって良く日立の家電を買っている。 また前回に引き続き、日立の洗濯機を買いたくなったと僕に聞いている。

僕が日立にリストラされないように先に、考えることはできなかったのかと思う。

日立にリストラされた2005年から数年は、家電を買うときは日立製品を買ってくれと 僕が、お願いしても買わなかったのですよ。

日立の家電を買うと何かいいことあるのか?誰か教えて。


3月7日 RSA 3072bitに移行完了しているものも

8bit CPU WZetaの開発をしていますが、世の中の人はRSA 2048bitの安全性を 心配している人もあるように思ってます。僕も気にしています。 メジャーなメールソフトThunderbirdで標準となったOpenPGPは既にRSA 3072bitに 移行しているみたいです。いつ移行していたのだろう。 鍵生成でRSA 2048bitは、もう選択できません。 暗号プロセッサSnakeCube に御用がある方は、ご連絡ください。


3月6日 LCD付きのWZetaシミュレータの開発を検討中

マイコン向けのRedCoderコアの開発に向かう予定でしたがLCD付きのWZetaの シミュレータを作れば、ここ数週間で日記にしてきた
WZetaの新技術の可能性(1)~(5)
の低コスト化の話を進められるように思ったので。

LCD付きWZetaシミュレータは画面表示ライブラリを使うため、 単体のシミュレータとは別扱いにします。 画面表示ライブラリのライセンスを考えたライセンスになるのですが、 クローズドにしてしまえば、ソースコードを整理整頓することなく、 素早くリリースできるかもと考えています。 今のところSDLのzlibライセンスなら、可能かと考えています。
LCD付きWZetaシミュレータはクローズドであっても、 WZetaのSDogコアをApache License 2.0(予定)で公開してしまえば、オープンと同様だと考えています。
僕の目的は、お金よりは、産業スパイに転職していただいて、円滑に開発が進み、 世界のマイコンの低コスト化になればと思っています。 すぐに販売価格に繁栄されるのかは販売するところに依存することになるのですが、 思惑通り地球資源に優しいマイコンになれば、緩くは普及することになるように思います。


3月6日 サイバー攻撃され上半身が筋肉のような痛みで辛い

産業スパイによるサイバー攻撃で上半身が筋肉痛のように痛い。 これで良くベッドに倒れている。日記に書くほどでもない場合も多いけど、 ここ数日は集中して起きているかもしれない。満腹中枢を活性化されて眠気も厳しい。
10年以上、あるいはそれ以上、あるいは、生まれたときから、記憶消去電波を 浴びているおかげで、習得した技術の記憶劣化が激しく、つらい。

ネット上ではサイバー攻撃を応援する人もあるけど、自分たちが汚いとか、思わないのだろうか。


3月5日 昔、東大卒が作ったソフトハウスでバイトした話

脳内で産業スパイに騒がれていて迷惑しています。 言いたいことを先に言うと日本人1億2千500万人の中で一番不幸な人生ではないかと 思っている僕は東大卒全体として集計するなら、とてつもなく赤字だと考えている。 僕の生まれの話もする必要があるのかもしれないけど、今日は省略。 事実を正確に日記に書いておきます。

僕が大学4年のころ大学から徒歩5分のところに東大卒が作ったソフトハウスが引っ越してきた。 東大卒が作ったソフトハウスだということを知らずにリクルートが出版していた アルバイト情報誌FromAに掲載されていた情報を見て入った。 時給800円からスタートして850円くらいだった。 アルバイトをしていた時間が少なくて雑誌のオマケにつけるフロッピーのコピーを 徹夜でするとか、たいした仕事をしていない。

後にアスキーサムシンググッドという社名になったからアスキーと関係が 深くなったのかもしれないけど、僕がいた当時はまだサムシンググッドという社名だった。

何とか形になった仕事ではNEC PC-98版の「AI囲碁」をMSXの対抗規格として作られた「AX」の パソコンに移植する作業だった。ビットマップをAXの仕様に合わせて画面に表示するような、 いくつかのルーチンを作る仕事だった。他にもアルバイトの人はいたのだけど、 僕は美味しい仕事が当たったという感じだと思う。

僕を担当する東大卒プログラマにAX規格の協会に連れて行ってもらったこともある。 規格で共通化されているはずなのだがグラフィックの表示のBIOSについては、各社、 まだバラバラだった。各社のBIOSを調べて、共通で使えるものを選び、 C言語で囲碁の描画ルーチンを作成する仕事だった。 最後に追加された東芝ダイナブック(現在はSHARPに買収され、ダイナブック社になっている) のBIOSを調べるとXY座標に点を1ドット表示するものしか共通で利用できるものはなくなっていた。

ダイナブックは良く売れたヒット商品なので、最も低スペックなダイナブックで、 「AI囲碁」がまともな速度で動くのかを試すことになった。やってみると「AI囲碁」の描画が 軽いおかげで、実用的な速度で動作することが確認できた。

おまけの話
僕と同時期にアルバイトに来ていた人に青木 和麻呂さんがいる。 早稲田の数学科で僕の1学年下なのですが、なんと、ブロック暗号の研究者として 有名になっているみたい。ちなみに僕はサムシンググッドで行われたコンテストで 優勝していますが、このとき青木 和麻呂さんも参加している。


3月4日 偽電波型サイバー攻撃を発見

電波型サイバー攻撃とはインターネットに接続していないパソコンにも 電波でサイバー攻撃すること。僕の造語かもしれない。

MMD動画を配布している人には無料で配布している人がある。 そういった人の中には日本ではマイナーなrar形式で動画ファイルを圧縮している人もある。

サイバー攻撃が頻繁に起きているのでrar形式を解凍できる フリーウェアは隔離された別のパソコンにインストール。

rar形式で圧縮された動画を解凍すると、途中で「ディスクの接続が切れました」と表示される。 何度やっても「ディスクの接続が切れました」と表示される。

最初は、いつもの電波型サイバー攻撃で時間を奪いに来たのかと、怒っていたのだが、 「ディスクの接続が切れました」となる可能性の少ないパソコンでも発生したため、 フリーウェアが、ある特定の条件を持ったファイルを解凍すると、必ず 「ディスクの接続が切れました」と表示されるように仕込んでいる可能性に気付いた。

これは僕に電波型サイバー攻撃を偽装した攻撃を入れて、僕が電波型サイバー攻撃以外の攻撃を、 電波型サイバー攻撃だと主張していると言うためだったのかもしれない。


3月4日 WZetaシミュレータ、お試し公開(3)

アセンブラの定数の表記に2進数を追加しました。 wzasm.exeのバイナリだけ差し替えました。 2進数表記が可能なのはLD命令など、命令のオペランドとデータの初期値。 定数の先頭2文字を'0b'とすると2進数として解釈されます。
命令では次のような表記が可能です。
LD A, 123 ; 10進数
LD A, 0x7F ; 16進数
LD A, 0123 ; 8進数
LD A, 0b00111100 ; 2進数


データの初期値
.DATA
MEM 8 gamedata \
  0b00111100
  0b01000010
  0b01000010
  0b01000010
  0b01000010
  0b01000010
  0b01000010
  0b00111100


2022年5月2日、公開終了

SHA-1 : 81bd277b1505d35e7385f7b0f063fbbbe71bb293


3月4日 WZetaシミュレータ、お試し公開(2)

(1)の日記で公開したバイナリの対応OSは x86_64のWindows10/11版だったのでネットからダウンロードした 実行ファイルを試すのは、厳しいかと思ったのでWindows2000/XP対応のバイナリを 追加しました。操作方法は同じです。

公開ファイル WZetaシミュレータ Windows版のバイナリのみ
WZetaSim2022_03_04.zip
SHA-1 : bc9d7174e9a83c2101034d82359592b10b237781


3月3日 昔、乗算器を設計した話

WZetaに乗算器が無いので設計できないのか?という質問があるなら、 そういうことはない。大型コンピュータの設計部にいたときに1カ月以上、 乗算器を設計していたと思う。仕事が尽きてやることがなくなったときに 乗算器の設計をしていた。上長に乗算器をASIC上に実装したいと言ってみたが通らなかった。 しかし設計のほうは、いろいろやっていてIEEEの50年以上前の論文にあった乗算器を 再現するようなこともしていた。ICF3(1999年)の後継の暗号プロセッサの開発するべく、 検討していたときに、暗号プロセッサに合わせた周波数で設計できるのかを、上長に聞くと、 CPUの周波数に合わせるように言われたため、普通やらない演算ゲートの 途中でフリップフロップを入れることをした。

OpenICF3のトップページの「幻のICF4 設計資料」 に前述したような歪んだ設計のことが書かれている。資料に書いた「はみ出しwallaceツリー」のこと。 カラーのグラフで中央が陥没した絵になっているところ。実際の製品化のためのドロドロな設計を 見てもらうのに、ちょうど良いような資料です。

ICF3(1999年)の後継では、通常の乗算器を大型化したものを採用しようとしていた。 このため乗算器の設計についても僕は詳しい。暗号演算向けなので符号無しのみですけれども。


3月3日 WZetaシミュレータ、お試し公開

オープンソースの8bit CPU WZetaですが正式リリースまで待てない という人も、あるような気がしたのでシミュレータのWindows版の バイナリだけでも先にお試しで公開しています。ベータとかRCの ような公開ではなく、とにかく動いていることを見てもらうことが 目的です。
力のある人は楕円暗号のプログラムが、どのくらいの性能になるか を確認したりすることにも、使えたらいいなと思っていますが、 まだまだ仕様変更は、あるかもしれないので、コアの部分の性能を 見てみるくらいのことしかできないかもしれません。
アセンブラ仕様は、まだ自分用のメモなので、わかりずらいと思 います。ご了承ください。書いてあることは、だいたい実装してい ますが、間違いは多数あるような気がします。

2022年5月29日、公開終了

3月4日の日記にWindows2000/XPでも動作するバイナリを追加した3月4日版があります。

サンプルコードとして32bitの仮想マシンでハッシュ関数のSHA-1を演算する プログラムが付いています。


3月2日 WZetaの新技術の可能性(5)

結局、何がうれしいのか。短く説明すると割込みを使わないマルチタスクによって 銀行向けトランザク認証端末などの液晶LCDから(SRAMなど)表示メモリとコントローラを削減できること。 液晶LCD搭載端末全般に応用ができる。 多数のトランジスタを搭載する必要がなくなったLCDデバイスは「恐らく」製造行程が減り 原価が下げられる予想。
液晶LCDの中には表示メモリを搭載していないものもあるかもしれない。 40年前のポケコン(PC-1251)はCPUと共用だったような気がする。
この割込みを使わないマルチタスクはWindows3.1のようなノンプリエンプティブマルチタスクだが、 自分に都合の良い仮想CPUを作り、命令単位で、タスクスイッチが可能な作り込みをするため、 Windows3.1のように無限ループで止まることはない。
このマルチタスクをWZetaの新技術といっているのは、良好な性能になる性能レンジが狭く、 これを積極的に利用することはなかったため、技術開発されなかったからだと思われる。 端末製品のコストを下げることを考えた結果、周波数を限界まで抑えると、 WZetaの新技術のマルチタスクの領域になる。 8bit CPUで仮想マシンというのも珍しく、これまで例がないと思われる理由。


3月1日 サイバー攻撃で視力低下と思考力低下

産業スパイによるサイバー攻撃で視力が一段と低下。 起きてしばらくの間、両目で見ることができない時間がある。 思考力が低下して作業があまり進まない。


暗号プロセッサ OpenICF3