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1月30日 中華通販サイトを退会しました

読みたい人だけ。
ソフトバンクGが株を保有している中国のアリババが運営する通販サイト、AliExpressを退会しました。 厳密には退会ではなくてDeactiveですが、ほぼ退会と同じかもしれない。

退会の理由は、昨年末に購入したSSD 8TBのUSBメモリ、3個が全部、実質容量が約120GBだったこと。 完全な詐欺。 そして全額返金をAliExpressに申請しましたが、販売店は無反応、ALiExpressは返金ゼロという結果になったため。 (3日間くらい論争をしていた)

ファイルを145GB書き込んだ場合、エラーになることなく書き込める。 ファイルは存在するし、正しく145GBの容量になる。 しかし、実際には120GB以降のファイルが壊れている。

不良セクタをチェックするツールで検査した場合、20日~30日かかるため、不良品を検査しきれない。 情弱な客では、泣き寝入りする確率が、高いと予想できる。

昔、朝日新聞とかでも記事になったmicroSDの容量詐欺のときは、一般的な不良セクタチェックツールで検査できたので、 今回の詐欺SSDは、これまでより、精巧にできている。

僕はUSBメモリを ICカードにエミュレーションできるソフトを開発していたので、USBメモリに詳しい。 それで容量詐欺SSDを平均256倍速でテストする自作チェックツールを半日で開発した。 自作の乱数を使う工夫もしている。このツールで詐欺SSDの実質容量が約120GBであることが、すぐに判明した。

どうして超激安SSDを購入しようと思ったのか。

昨年、ALiExpressからeメールが再び、来るようになった。 的確な商品を斡旋していた。 ソフトバンクGが株を持っている通販ショップなので、激安商品が欲しいと思うことはあったが、諦めていた。 eメールのタイトルが、僕の注意を引くような、馴れ馴れしい感じになってきたので、 あれ、僕が購入してもいいのかと、思うようになった。 ALiExpressのサイトに行って、スマホで使うVRゴーグルなら、問題がないかと思って、商品を選んでいると、 超激安SSDの広告が、大量に表示されているので、広告を出せるくらい、問題がない商品だと思って、 買ってみることにしたのです。1個の購入では、不良品をつかまされる確率が高いと思ったので、3個を購入した。


1月30日 8bit CPU WZetaの補足

CPU初心者向けの補足。半導体業界が再びARMの件で騒がしくなっているようです。 既に、昨年の12月22日の日記にARMの話を書いたので、 気にしていなかったのですが、CPUについて詳しくない人だと、 僕への視線が厳しくなっていたりしないかと、思ったので、補足します。
まずは12月22日の日記を読んでください。

補足の1つ目は、アドレスを32bitに拡張する拡張命令について。 32bitのアドレスを出力できるような機能を追加しただけで8bit CPUのままです。 過去の8bit CPUは、バンク切り替えによる方法で、より多くのメモリを扱えるようにしています。 WZetaのアドレス拡張は、リニアなアドレス空間を提供しますが、非常に遅い点は、覚えておく必要があります。

つまりRISC-VはARMと競合しますが、WZetaはRISC-Vほど競合しません。

補足の2つ目は、今月の23日の日記のパリティチェック
従来のCPUでは、パリティ有りのメモリでなければ、できない信頼性を、 WZetaは、パリティ無のメモリで可能にします。 15bitに対して1bitのパリティにすることがお薦めで、WZetaの目玉機能かもしれません。 パリティ有りメモリでは8bitに対して1bitのパリティなのでWZetaより、信頼性が高いのですが、 パリティ有りメモリに近い信頼性が、得られるように思っています。 この機能は、あらかじめ命令コードに空いているビットを用意する必要があり、 8bitクラスのCPUでは、それが難しいので、WZeta独自のメリットになるように思っています。 PICマイコンは命令コードが14bitのものがあるので、パリティ無のメモリで、パリティ有りの 信頼性を出せるような気がしますが、命令セットが、だいぶ貧弱なのでWZetaが負ける用途は 少ないと思われます。

WZetaもPICと同じように14bitの命令コードにすることが可能ですが、ハードマクロ命令が 使えなくなるため、より多くのメモリが必要になるので、メモリの費用が高くなる問題があります。 性能が劣化することはないので、用途によっては、14bitの命令コードもあるかもしれません。

ただし、まだ公式コアで実装する予定はありません。 誰かが互換コアを作って、やってしまう可能性はあるかもしれません。


1月30日 産業スパイの攻撃パターン

昔、実際にあった例で産業スパイの攻撃パターンを説明します。 SNS上で、特許を確認したほうがいいような話をしてくる。 そうかと思って僕が、特許庁の特許検索サイトにいくと、ちょうどメンテナンスで利用不可。 民間の特許検索サイトで検索していると、偽特許を読まされて、真っ青になった。

攻撃パターンは「僕をメールやSNSで、あらかじめ罠を仕掛けてあるところに誘導して、叩く」です。

普通にも、よくあるネット上の、イジメだと思いますが、用心する以外に避ける方法が、 あまりありません。

ここのところ、酷くなっている感じなので、警戒レベルを上げるのですが、 これだと、この国の将来を考える有志がいる場合が、困るかなと思って、 日記に書きました。そういう場合は、エアリプに頼らず、直接、連絡ください。 有志が犠牲者になること確実のような気がするので、そうならないように、皆で考える必要は、 あるように思っていますけど。


1月29日 産業スパイのサイバー攻撃は株価を下げるかも

恐らく産業スパイによるサイバー攻撃でnVIDIAのGPUが故障。GPUを抜いて内蔵GPUに変更して対策した。 こんなことを産業スパイは、他でもやっているのだろうか。 これではnVIDIAのGPUを購入する人が減り、AMDに移行する。 AMDやXilinxは、このほうが、うれしいのかな。 しかしnVIDIAの株価が下がればソフトバンクGも困るのでは、ないだろうか。


1月28日 頭痛で目が辛い

産業スパイによるサイバー攻撃で目が辛い。 視力もかなり低下しているけど、目に映っているからといって、 認識できていることとは違うというのを知る。最初は、気が付きにくい。
僕が人体改造された人間だと思う人もあるかもしれないけど、 小さいころに脳のレントゲン撮影をしたことがあるだけで、 手術されたことは、一度もない。
つまり、簡単に頭を悪くできるということで、 極端なことを言えば、対策をしなければ、 これから東大卒の人が、頭がいい、と思う人がいなくなる。
言いたいことを、例え話ですると、金を騙しとるより、真面目に働いたほうが、まだマシということになっていく。
僕が2018年に発明をしてから、サイバー攻撃の攻撃力が増している。それ以前より破壊のペースが違う。 産業スパイの転職を推奨したほうが、いいような気がします。


1月27日 産業スパイの詐欺SSD作戦

昨年末に購入した超激安SSDが詐欺商品だったことの、まとめ。
詐欺SSD業者様に言いたいのは、詐欺SSDを摘発したのは、事実上、産業スパイだということです。 自作のチェックツールによって8TBの容量が約120GBだと判定できました。 実際にファイルを書き込んでみると、ちょうど120GB程度、書き込んだあたりで、ファイルは存在しているものの、 中身がないような感じになりました。

産業スパイは、USBメモリを ICカードにエミュレーションできるソフトを開発できる僕に、この詐欺SSDを購入するように 誘導して、僕が詐欺SSDチェックツールを自作することを期待していたのです。

そして僕が詐欺SSDであることを証明して日記で公表すれば、通販店は詐欺商品を扱う業者を排除して、 通販店の信頼性向上、詐欺SSD業者様の怒りは、産業スパイではなく、僕に向けられる。

産業スパイは、今後も、上記のように僕を悪く言う人を作り続けると思われます。 僕は十分に警戒しているので、今後は、あまり成功しない。 産業スパイの転職が良さそうだということになると思われます。

昔、microSDの容量詐欺を一般の不良セクタチェックツールによって証明してSNSに投稿したことがある。 今回の詐欺SSDは一般の不良セクタチェックツールでは検査をパスするように対策されています。 僕の容量詐欺自作チェックツールのソフトを販売したら、どのくらい儲かるだろうか。
詐欺SSD業者様の動向など。


1月27日 暗号半導体チップにおける『ナオキの法則』

ブログに投稿しました。
暗号半導体チップにおける『ナオキの法則』

以下は冒頭の文章。
半導体業界ではムーアの法則が有名ですが、ムーアの法則は集積回路上のトランジスタ数は「2年ごとに倍になる」という指標のような経験則です。似たような法則として平山 直紀(Naoki Hirayama)が2018年に発明したSnakeCubeから、後世の人に役立つ指標になるナオキの法則(Naoki's law)を提案します。


1月27日 自作ツールで激安SSDをテスト

昨年末に超激安SSDのUSBメモリを購入。Linuxのbadblocksでは検査にパスするのだが、 badblocksでは不良品をチェックできないことに気づいた。 このため自作ツールを作成して調べました。8TBのUSBメモリ3個を購入しましたが全部、 実質容量120GB程度であることを示すデータが採取されました。 もう少し調べますが、ほぼ詐欺商品、確定ではないかと思われます。 この詐欺商品を通販サイトでは、かなり宣伝していので、被害者は、かなり出たように思います。
産業スパイが詐欺商品の販売支援をした疑い。
さて、お金は返ってくるのだろうか。 通販サイトは、僕に詐欺商品であることを証明させて、 通販サイトの信用向上とかを考えたのだろうか。 USBメモリを ICカードにエミュレーションできるソフトを開発できる僕に、この詐欺商品が通るわけない、、、
産業スパイが、タイミングよくUSBの転送データを改竄する電波型サイバー攻撃をしている 可能性もある。もう少し、調べてみます。
中国半導体関係の企業の方、いまのところ僕は、中立を維持している人なので、 今後ともよろしくお願いいたします。


1月27日 頭痛で目が見えにくい

産業スパイによるサイバー攻撃で目が見えにくくて、作業しにくい。 日本の電池の技術は優れているというニュースを見ていると、世界最高の暗号プロセッサを 謳っている僕のSnakeCubeが、 この国で取り上げられないのは、何故なのか。SnakeCubeやICF3(1999年)は、産業スパイの入れ知恵ではないのです。
CPUを作っていると日航123便の話をしてくる人が複数いる。国産OSトロンの技術者が多数、亡くなったことが37年も語り継がれている。 僕も、日航123便のように語り継ぐ人にとって、便利な人になるような気がする。 それを避けるべきでは、ないだろうか。産業スパイも、限界になっているように思うので、 転職をさせてあげるべきのような気がしています。


1月26日 激安SSDを6.5日間テストしてから気づいた

1週間前に8TBの激安SSDが到着した。検査を開始して6.5日経過した。 急にLinux badblocksでは検査できないことに気づいた。 SSDを6.5日間書込みを続けて無駄に消耗させたことでショックを受けている。
自作SSDチェックツールを開発すれば、良かったのかも。
一週間前、産業スパイがWindowsのチェックツールによる検査を数時間にわたって妨害、 僕がWindowsのチェックツールの使用を諦めるまで妨害した。 産業スパイは監視によって、僕の行動が正確に予測できる。 次はCent OS7のbadblocksになることが、わかっていたはずで、 badblocksで検査するように誘導したのかもしれない。
そしてbadblocksでは検査できないので、このことに気づかなければ 産業スパイは不良SSDの販売支援に成功したことになる。 産業スパイが意図してやったことなのかは、わからないけれども。


1月26日 頭痛による能力低下が否めない

左目をつぶらないと日記を書けないことも、そうだけど、文字認識の能力も低下している。 眼にハッキリ映っていても、文字が見えていないのだ。
産業スパイに監視されているからという理由もあるけど、 基本的に僕の行動論理に嘘をつくというものがない。 他人が、どう自分を見ているのかを、予測するのにも、自分の行動論理をベースに行われている。 このため「僕が嘘をつく」ことを考えていることに気づけなくて、困ることが、良くあるのです。


1月25日 WZeta仕様修正(案)

WZetaのフォーラムにも 投稿しています。

(1) GETSTAT(0151h) 必須
修正前 A = { 0, 0, 0, 0, 0, 0, 0, AE }
修正後 A = { EF, 0, 0, 0, 0, 0, 0, AE }
EF : 割込み許可フラグ 0なら割込み禁止、1なら割込み可能
EFビットがなくても、なんとかなると考えていたのですが、EFビットを追加


(2) PMEMACC(01C8h) オプション 2022年1月25日変更
まだ検討中。メモリモデルをプログラムメモリとデータメモリに分離するモデルを選択するとプログラムからプログラムメモリをリード・ライトできないので、次の1命令のみリード・ライトできるようにする命令。ユーザーモードでは書込みが抑止されます。 割込み禁止状態で実行しない場合、最悪プログラムメモリが壊れます。
この命令は常時稼働するIoTなどのデバイスで宇宙線によるメモリのソフトエラーを修復するために必要となりました。
この命令でシステムの信頼性が向上しそうなら、このオプションが有効になっているマイコンチップの価格を、少し高くしても、いいのかも。


1月24日 8bit CPU WZetaのソフト開発はお早めに

WZetaのリリースは、まだですが、 ソフト開発において、美味しい成果となるところを、産業スパイ関係の人に持っていかれることは、 僕にとって面白いことではないし、結局、WZetaが発展しなくなるように思います。

WZetaの命令セットアーキテクチャは、この規模のCPUにしては、圧倒的に優れています。

是非、オープンソースのWZetaに参加してください。 フォーラムも昨年からですが、オープンさせて待っています。
WZetaForum
産業スパイに邪魔をさせないような社会しなければ、将来を切り開けないと思います。
なお、WZetaの仕様および、公式コアの権利は、僕1人だけという方針です。 制限の緩いオープンソースのライセンス予定なので互換コアはOKなのですが、 追加命令の仕様がバラバラになっていくと、コンパイラ・アセンブラなどのエコシステムが、 問題になっていくので、そこは、フォーラムで調整していくことがいいかなと思っています。

WZetaは最大128KB(192KB)のメモリで動作するアプリケーションにターゲットを絞っています。 この範囲での性能は良好ですが、アドレス拡張仕様による拡張メモリの読み書きは非常に遅いため、 128KB(192KB)以上のメモリを扱う場合は、トランジスタ数が少ないことが有利なアプリケーションでの 利用になると思われます。


1月24日 8bit CPU WZetaの進捗状況

産業スパイの1人がメモリウェイト回路のテストを日記に2度、書いているという指摘。 1度作ったメモリウェイト回路をCPUコアに接続して、微調整をして、 再度分離したメモリウェイト回路をテストしています。 実際のPREFIX命令の信号で検証しているのです。

アドレス拡張の仕様を少し変更します。 拡張RAMのリードとライトで時間が異なる場合に対応します。


1月23日 WZetaのメモリのパリティチェック

まだパリティチェックの実装を予定しません。WZetaの命令コードの最上位ビットは空いています。 モードによって、最上位ビットをパリティにするとパリティ無の安価なメモリで信頼性を高める機能ができます。 この機能は命令セットの命令コードに空いているビットを用意していないと不可能なので、 既存のCPUの命令セットに追加できません。

WZetaが必要とされる機能になると思います。

パリティはモードによってオペコード7bitのパリティにするか、 オペランド含めた15bitのパリティにするか選択できる実装が考えられます。 また、ハードマクロ命令を無効にするとハードマクロ命令のビットをパリティに割り当てることが可能なので、 オペコード7bit、オペランド8bitのパリティチェックが可能となる実装ができるでしょう。

パリティチェックをしないモードの他、デバッグモードも考えています。 デバッグモードでは最上位ビットをブレークポイントにすることができて、 出力ポートにレジスタの値をリアルタイムに出力させることができる実装が可能。 組込み向けではブレークポイントでブレークせずにリアルタイムでデータを取得できる機能とかあると、 便利かなぁと思っていたりします。


1月23日 8bit CPU WZetaの進捗状況

作業再開されたが、まだ妨害で、わずかしか進捗していない。 遅いRAMやROMを接続した場合のメモリウェイトの回路を単体でテストしています。 まだ全部テストしていませんが、正しく動作している模様。


1月23日 頭痛で眠い

産業スパイによるサイバー攻撃は、まだ終わっていません。 左目のみではフラフラして歩行できるが、危ない。左目を閉じないと日記は書けない。 眼の網膜には模様が映るし、眠い。この日記がアンネの日記だと思う人もいたみたい。


1月22日 充電式電池の未来を素人が考える

僕は大学では電気工学科に入った。 だから単位を取得すると電検2種の資格を取れたりするのだけど、電力関係の授業はあまり取っていない。 なので正確な知識というものは、ないのだけど、今月号の工学社I/O(2022年2月)に 100円ショップ ダイソーの「ニッケル水素電池専用USB充電器」の解析記事があって、 ちょっと面白かったので日記に書いてみた。電気の知識があまりなくても充電器の仕組みがわかるので、 何か応用できるかもしれない。

統計を調べていないけど電気自動車が立ち上がればリチウムイオンなどのエネルギー密度の高い材料は、 不足する。リチウム以外の充電材料を活用していくことが、いいのかもしれない。

電力効率の悪い安価で単純な回路の充電器とニッケル・カドミウムやニッケール水素などの充電式電池を ソーラーと組み合わせる。 ソーラーパネルで発電された直流を交流に変換して直流に再変換するよりも、直流のまま使えば効率が高い。 ニッケル・カドミウムやニッケール水素にはメモリー効果があるので、どのみち安価で単純な回路で良い。 安価で単純な回路は、単純なので、ソーラーの断続的な発電に改造するのが簡単 特にお薦めというわけではありませんが、安価で単純な回路はI/Oの記事にあります。
ダイソー回路、そのままでは無理かな。 ソーラーからの電力が切れたら充電式電池から給電してカウンタを維持したり、 電池の入れ替えを検出する回路が必要か。(←修正版) これだと不揮発メモリは不要、安価な超軽量マイコンでいい。
僕は暗号プロセッサSnakeCubeで忙しくなるので充電式電池を、これからやりたいとか、そういうことではありません。


1月22日 のどが乾いて苦しい

昨日まで、のどが乾いて苦しい状態でした。1週間以上続いたかもしれない。 まだ産業スパイによる、いやがらせ行為は、続いている。
このやり方が常識化すれば「明日はわが身」のように思います。 支持率を低下させ「No」を示したほうが、いいのかも。 革命か、現状を改善させるのか。


1月21日 体調が作業できるレベルまで回復

何日ぶりだろうか。作業再開し始めました。


1月20日 大学受験日に2度、下剤を盛られた

駄文に近いので一般の人は読む必要なし。
1月17日の日記、僕の生まれ2022年版のオマケの続き。

東京と大阪の教育方針が真逆だった話
小学校4年のときに北海道札幌市の小学校から東京の小学校に転校した。 科学クラブに入り、生徒の自主性を重んじる顧問の先生の配慮によって、 理科室にある、ほとんどの薬品を自由にできる鍵の場所を教えてもらった。 そこではアセトンを試験管に入れてアルコール・ランプで熱して炎を出す遊びが、 流行っていた。
ノーベル賞で有名なノーベルのダイナマイトの発明は、実は偶然の発見。 これを本で読んで知っていた僕は、薬品をデタラメに混合してアルコールランプで 熱してみるという実験をした。小学生ながら、何か、すごい発明ができるのではないかと、 大志を抱いていた。
算数の授業では、先生に、なんかの計算式の説明をノートに書くように言われて、 ノートに書いていると、先生が僕のノートを取り上げて、褒めてくれた。 他の人は皆、教科書を書き写すのみだったのが、僕の独創的な説明がすばらしいと。

小学6年生になるときに大阪の小学校に転校。 東京弁を、しゃべる僕はクラスで一番の人になるには不利だったのかも。 担任の先生は、毎日、テーマを与えてレポートを提出させることをしていた。 宿題が多い先生ということで評価が高い先生だった。 僕の独創的なレポートを提出すると「努力賞」と評価され返ってきた。 隣の人は「合格」という評価だったから、満足げにしていると「努力賞」は 「合格」よりも下の評価なのだと、隣の人に教えられた。

僕の独創性が否定された感じ。参考書の丸写しのほうが評価がいいのだ。 こんな書き取りしかない授業で、大阪府で一番の北野高校に入る人間を決めている。

ただ東大に合格するためには、まず詰め込みをすることが、最良では、あると思っている。

しかし、ここから僕の人生の敗戦処理が始まったのかもしれない。 中学校の成績を北野高校に入る人に奪われ、自宅近くの公立高校に入ることになった。

駿台予備校の最上位クラスに入った話
成績を奪われ地元の公立高校に入ったので、学年トップを取ることもある 優等生になっていた。 高校2年になるときに駿台予備校で、最上位クラスが設置された。 多分、東大理3とかを目指す人とかも、いるクラスだ。 比較的、少人数のクラスだったが、何故か、この「特類」に受かったので、 数学だけ、高校3年の卒業まで受講した。

講義の内容は、東大で出題される最も難しい問題にターゲットが絞られていたと思う。 なぜなら、予備校業界でトップの駿台の最上位クラスが、東大で出題される最も難しい 問題をあきらめると、その問題を解ける人は、あまりいないことになるから。

東大で出題される問題を多数やってみて思うのは、問題の解法を覚えていないと 受験では役に立たない。問題の解法を考える能力は、受験では、あまり測れていない。 ありきたりな結論だけど、大学受験で数学の才能を十分には測れていない。

大学受験日に2度、下剤を盛られた話
高校では3年のときに学年トップの成績を取ったこともあったが、とりあえず、 現役では早大、東工大、阪大を受験することにした。
受験当時は、大阪府に住んでいたので東京の大学を受験するためには、 埼玉県狭山市にある、お祖母ちゃんの家に泊まって試験会場に向かう必要があった。 この、お祖母ちゃんが、何も知らずに近所の人間に下剤入りの食材を、 つかまされていたのではという疑いを持っている。 1度目、早稲田大学の受験のときは、試験終了まで、耐えることに成功した。 明らかに下剤入りだと、バレルので、1度目は量が少なかったのかもしれない。
2度目、東工大の受験のときは、試験中に下痢になってトイレに行った。 トイレにカメラが仕込んであれば、下痢の状況を撮影できたと思う。
参考まで阪大は合格したけど、親族が埼玉県狭山市近辺に多いので早大に入学することに。

要するに僕が、東工大、落ちたのは試験の問題ではないということ。 工作員によって下剤を盛られていた可能性が高い。
産業スパイが、いろいろ入れ知恵をしているように思っている人が、 まだいると思うのだけど、そうではなくて、 僕が数学が、できるのは、多分、日本道路公団が組織的に数学の才能のある赤ん坊を引き 取ったからだと思う。


1月20日 まだ完全に回復していない

ほぼ作業できない状態が4日以上続きました。
年末に、アリババの経営するALiExpressのダイレクトメールが、 いっぱい届いたので、購入してもいいのかと思って、超激安SSDを買った。 昨日、USBメモリ 8TB×3個が届いたため、商品の検証作業を始めた。 8bit CPUの開発作業は、できなくても、商品の検証作業くらいは、できる。
Windowsのフリーソフトで検証しようとすると、産業スパイがサイバー攻撃で 散々、PCをフリーズしてきた。 Windowsのフリーソフトが、超激安SSDの場合、破壊活動をする可能性は、 あるかもしれない。PCはGPUに電波型サイバー攻撃をすれば、フリーズできる。
それでCentOS7(オフラインインストール)のチェックツールで検証をしている。
3個同時に検証しているけど、全セクタのチェックに7日間かかる。


1月19日 作業不能状態が4日続いている

産業スパイのサイバー攻撃による頭痛で思考能力が著しく低下。 壊れても治るこもあるけど、治らないこともある。


1月18日 仕事を2つに割ると良い製品ができない

頭痛が続けば、暗号プロセッサSnakeCube の開発作業を1人で、やりきれなくなることを期待する人がいるかもしれない。 仕事を2つに割ると、良い製品ができなくなるから、 頭痛を止めることを考えて欲しいという説明。
RSA 4096bitを1024bitの演算器のICF3(1999年)に実装したときの話。 このコードはOpenICF3の公式サイトに掲載しています。
https://openicf3.idletime.tokyo/soft/impstatus.html
ICF3は1024bitレジスタを16本持っていますがRSA 4096bitでは 1つの値でレジスタ4本を使うことになるため実装が難しい。

この仕事を仕様屋と実装屋に分けると、実装屋がRSA 4096bitは、 できませんという答えが、返ってきて終わる。

1人でやるとRSA 4096bitの演算を3回に分けても仕様上、 困らないということに気づき、RSA 4096bitが演算できる製品となる。

上記のように、 僕の脳破壊をすると、いい製品ができなくなるので、産業スパイに転職していただいた方が良いと思われます。


1月18日 作業不能状態が3日続いている

産業スパイのサイバー攻撃による頭痛で思考能力が著しく低下。 作業不能状態が3日続いている。 痛みは軽いけど記憶を引っ張り出すことができなくなっていること、 一時記憶の能力が低下しているので、作業ができない。
寝ている時間がとても長くなっているが、起きているときは、 動画を見たり、日記を書くことくらいは、できるみたい。
まだ回復が確認されていない。


1月17日 僕の生まれ2022年版

僕の生まれについて、親に聞いたところで、権力者によって 予め予定されていた都合のいい作り話をされるだけなので、 一度も聞いたことはない。
だから僕の想像になるのだけど、生まれつきある 左手首の傷と、これまでの状況から推測した2022年版。

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ある富豪の本妻の長男として生まれる。そして若い妾の子供に財産を相続させたいと 思う人のほうが多かった。そう思う何者かによって1歳か2歳のときに左手首を切られ 暗殺された。傷の大きさから推測すると出血多量で即死だったと思うから、 医者に見守られながら死亡を確認。法律上、財産権が妾に移ったことを東大法学部卒が確認。 安易な考えの暗殺なため、もめ事になった場合に備え、蘇生された。また東大に合格できそうな遺伝子であることも蘇生された一因か。 そして日本道路公団(分割民営化される前のNEXCO)の東大卒に託された。 公団の東大卒は日本大学の卒業生で出世希望者に蘇生した赤ん坊を実子として育てるように命令した。
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このようにして東大卒が儲けたのではないだろうかと、思っている。

当時の日本道路公団は、高速道路の路線を決定する時に、 東大卒の多数決によって決まるルールだったのかもしれない? このため僕が子供の頃は、東大に入ることが期待されていたような気がする。 僕の才能が大学受験向きな才能でなかったのか、 周囲が僕の子供の頃に、東大合否判定を誤ったという気がしています。

高校生だったころ、わざわざ僕に「物価の優等生だね」と言いに来た人がいた。 物価の優等生といえば鶏の卵のことだけど、ここでは、物理と化学の成績がいい人、 物化の優等生ということ。つまり数学が、今一つという意味でもある。 大人になってわかるのだが、数学の成績で、人を判断する傾向にある。 子供の頃、東大合格判定を貰えなかった僕は、成績を削られていると思う。 そのことを「物価の優等生だね」は、伝えているのかもしれない。 ちなみに大学受験に無関係な地学の成績はダントツのトップを取ることもあった。 (2位に20点以上差をつけた)
僕としては、数学も、物理も、化学も、地学も同じように勉強している。 成績に差がでる理由は、見つからない。

このため、最近の僕は、数学の成績を削られていたと思っている。

僕の数学の才能を、あれこれ言う人は、多い。誰の遺伝子なのか、 調べるのも、方法の一つかもしれない。

おまけ
僕は小学校6年になるときに東京の小学校から、大阪の小学校に転校した。 小学6年から中学1年にかけて、大阪府で一番の北野高校に誰を入れるのか、決めているはず。 この決定で、北野に入ることが決まった人間が、周囲の成績を奪うと、中学の先生も説明している。
つまり、いきなり東京から来た僕にとって不利な状況だったという話。

弟が中学1年のときは学級代表になって、時の総理大臣、中曾根康弘氏の公式訪問の 対応をしたみたい。テレビ放送されたのをビデオに取ってある。 狭山市に住む、僕の婆さんが、近所の人に、このビデオを見せまくっていたのだが、 僕も見せられていた1人だ。
つまり、なんか権力が絡んでいるっぽい。

頭のいい人材を、東大に入れるより、奴隷にして、酷使したほうが、お得だということ。 頭のいい人材を妨害して、東大受験を断念させると、関東から出たくない場合、 東工大受験になるのだが、合格すると東工大で優等生となってしまうため、これも困ることになって、東工大も落とされる。
早稲田にいると、そうじゃないかと思われる人材を見かける。 以前、日記に書いたけど、東工大落ちるくらいのほうが、早稲田で成績優秀というのは、こういうことかもしれない。 僕の同期で、普段は静かな優等生なんだけど「東工大を養老院にしてやる」と、落とされた悔しさを語る人がいた。 僕の受験の年の東工大の試験問題が偏屈しているという噂が、早稲田の同期の間で流れている。
国立と私立の落差が大きいので、こういったことは良く起きているのかもしれない。

言いたかったことは、東大卒が儲けているだろうということと、 子供のころから、東大医学部が僕を観測、制御している疑いを持っている。 参考までに2005年に日立を退職して、さくらインターネットのレンタルサーバを借りて ウェブサイトを運営していたのだけど、東大理3からのアクセスが多かった。 最初は、僕の仮想ICカードの技術を東大が注目しているのかと思ったのだけど、 なぜ理3なんだろうと、次第に思うようになっていった。


1月17日 頭痛で作業が進まない

昨日と同様。産業スパイのサイバー攻撃で眠らされたため、 全く作業が進まなかった。 頭痛で何もできないので、僕の生まれについて、僕の想像になるけど、書いてみるか。


1月16日 (株)iCanalのSSL OV証明書の更新完了

(株)iCanalは僕が社長の会社です。 サイトをブラウザで証明書を確認するとOV証明書なので実在性が確認できます。

暗号プロセッサSnakeCubeの事業化メドを立たせることを考えていますが、 現在は8bit CPUのオープンソース WZetaのリリースに向けて作業を進めています。

WZetaと暗号プロセッサSnakeCubeをSoCでワンチップ化したものは、 銀行のトークンや暗号資産のハードウォレットとして、 競合他社にマネができない安全性を提供できるようになるでしょう。

余談ですが「競合他社にマネができない」という性質が、いかに役に立つのか、 実感しています。


1月16日 頭痛で作業が進まない

痛みは少ないものの、作業できないことが辛い。 このため今日は、ほとんど何もできなかった。 痛みが少ないからといって、頭が壊れていかなないという保証はなく、 徐々に壊れているのかもしれない。既に壊れているけど。 例えば暗算が全くできなくなっている。300Mbpsが何メガバイトになるのか、 と思った瞬間に大きな苦痛が伴うので、現在は、 もう暗算をしようとすることはせずに電卓を叩いている。 暗算ができなくなった問題は、もう数年にわたって回復していない。
真実はともかく日本の実績のある優秀な半導体エンジニアを狙撃したのと 同じかもしれないという状況を、各国はどう考えるのだろうか。


1月15日 8bit CPU WZetaはJITができるよ

ツイッターのTL上にRISC-Vのコード圧縮のための拡張命令の議論があった。
https://twitter.com/a4lg/status/1481977065721462784
サブルーチンで使うと、かなりプログラムメモリの節約になる拡張命令のようです。 WZetaでは、ユーザーがこういった命令を自由に定義することでコード圧縮が可能です。

WZetaで、こういった命令を実験して、その結果をRISC-Vに繁栄させるというパスを ショートカットされた気分だけど、WZetaが小規模な開発で実験できるということを 日記に書くきっかけにはなりました。

こういったコード圧縮命令の拡張によりマイコンの製造原価を下げることができれば、 誰かが得をできる。そして地球環境にいいことを言えるので宣伝効果もあるかもしれない。

マイコンのCPUはハーバードアーキテクチャが多い。 そしてハーバードアーキテクチャではJITコンパイルはできないはず。 WZetaは最大メモリ192KBという制約があるもののJITコンパイルが可能です。 現在、作業中のWZeta RedCoderコアはアドレス拡張でアドレスを24bit/32bitに拡張できます。 リニアなアドレスでプログラミングがしやすく、JITコンパイルも可能ですが、 トランジスタ数を少なくすることに重点を置いた拡張なので、非常に遅いという難点はあります。


1月15日 頭痛で作業が進まない

痛みは少ないものの、作業できないことが辛い。


1月14日 作業再開しようとすると頭痛が酷くなる

作業再開しようとすると頭痛が酷くなる現象は、今に始まったことではない。 産業スパイのサイバー攻撃で非常に効率的に作業速度を低下させられている。 これまで左目の筋肉を外側に引っ張る攻撃が多かった。 この方法は脳への副作用が小さいと誰でも思えるだろう。 2年くらい前の大学のOB会のときにあった先輩のなかにも、 外側に眼が離れている人がいた。もちろん大学時代にそういうことはなかった。
僕の場合は、もう少し副作用があってもいい方法に移行したのかもしれない。 左目が婉曲して見える状態が長く続いている。 それでも外側に眼が離れているが、他人から見ると、従来よりは違和感が減っているはず。

既に全身、見えない傷だらけになっているが、産業スパイの狡猾さが腹立たしい。 産業スパイが転職しないと副作用で壊れそう。


1月13日 青色LEDの発明でノーベル賞の人はアメリカ国籍に

Wikiで青色LEDの発明者である中村修二さんを調べると、 2005年に日本国籍からアメリカ国籍になっていることに気づく。

僕の成果に対する処遇は、日本人1億2500万人の中で一番最悪だと思っている。 もし、自分のほうが悪いと考える人があれば、連絡ください。 僕が日本人から受けた仕打ちを考えると、僕がどのくらい日本のことを考えられるのだろうかと思う。 協力してもらえる日本人を探さない僕がいけないのか。


1月13日 産業スパイ対策

産業スパイが転職するまでの間、産業スパイ対策の日記を書いてみる。 産業スパイは脳内に住みついて24時間行動監視を始めます。 監視が長期間になってくると本人の持つ知識、行動論理を把握されてしまうので、 SNSで、どんな投稿をすると本人が、どんな反応をするのか、的確に予想されてしまいます。 基本的な使い方として本人が嫌われるような反応をするものを、どんどん投稿してきます。


1月12日 半導体ハイテクICカードの最先端技術とは

最先端の半導体というと多くの場合、5nmとか3nmとかいう数字で示されるデバイスの プロセスのことを言う場合が多い。しかしCPUや演算器などのデジタル回路(論理回路)にも 最先端の技術はある。

結論を先に言います。
1月9日の日記、「日本にしか作れないハイテクICカードを世界中に」の ハイテクICカードで最先端と言っているのは、デバイスのプロセスのことではなく 暗号プロセッサSnakeCubeのデジタル回路のことです。 もちろん最先端技術のプロセスでSnakeCubeを作れば低消費電力で高性能な製品ができますが、 必ずしも最先端技術のプロセスは必要ありません。

またSnakeCubeは、DNPのマルチチップ搭載基板があれば、数世代前のプロセスを使って高い性能が出せるように思います。 複数チップを使えば当たり前と思うかもしれませんが、RSA暗号で使われる、べき乗剰余演算器を複数チップに分割すると、 チップ間の遅延がネックになって、あまり性能がでないというのが一般的なのです。 これを解決できているものはSnakeCube以外では見たことがない。SnakeCubeの画期的な発明なのです。
DNP、次世代半導体パッケージ向けインターポーザを開発

詳しくは、当サイトのトップページに「文系でもわかる暗号プロセッサSnakeCubeの説明」があります。 まだ読まれていない方は、読んでみてください。


1月12日 (株)iCanalのSSL OV証明書を発注

駄文なので興味のない人は読み飛ばしてください。長い前置きから始めます。

2002年ごろ政府認証基盤(GPKI)のため総務省と打ち合わせをする機会があった。 僕が大型コンピュータの事業部から転勤した直後のことです。 打ち合わせの冒頭で総務省の課長からお叱りがあった。 当時は国土交通省や経済産業省、警視庁など各省庁がバラバラに電子申請システムを構築していた。 このためメーカは各省庁のお偉いさんに同じ説明をしなければ、ならなかった。 総務省の課長は、他の省庁から連絡されて情報を得ていたことを、怒っていた。 このとき、僕は気づいていなかったが、日立製作所の中では、僕が一番偉い立場にあった。 つまり僕が怒られていたのだ。

時間もないので今日のところは、ここまでにしておきます。

要するに僕はSSL証明書に詳しい。参考までに国土交通省が電子申請システムの開発が早かったようです。 経済産業省は、汎用的な電子申請システム、ITEM2000を開発していた。 警視庁は、悪名高いJavaのコード署名を使った電子申請システムだった。 そして最終的に総務省が勝利したという記憶です。

本題に入ります。今日は僕が社長の会社、(株)iCanalのSSL OV証明書を更新するため OV証明書を発注。 このお店は、SSL証明書の発行手順について一通り知っている人でないと、 厳しいということはないが、そのほうがいいかもしれない。

SSL証明書を発行するときの秘密鍵は、利便性のためオンラインで鍵生成をする方法を 提供しているところもありますが、安全を確保するため僕は、オフラインのLinuxの パソコンで鍵生成をしています。


1月12日 産業スパイのサイバー攻撃の痕跡発見

産業スパイのサイバー攻撃の威力を僕を使って宣伝するために痕跡を残しているのだと思う。

ネットワークに接続しない、秘密鍵を扱うための専用マシンを5年くらい前に作った。 10年以上前に購入したFOXCONNというメーカのマザーボードのマシン。 CentOS7をオフライン・インストールしているはずなのだが、2年前に作成した秘密鍵の作成手順が 残っているシェルのhistoryが改竄されていた。恐らく電波型サイバー攻撃。

これを防ぐには信頼できる安全な半導体が必要になるだろう。


1月11日 SnakeCubeの模倣品を作らないで!

暗号プロセッサSnakeCubeの模倣品を作られると、産業スパイがサイバー攻撃で 僕の脳を壊すことを可能にします。僕の脳を壊すとSnakeCubeが完成しなければ 産業スパイは破壊活動ができなくなります。 現状、少しずつ壊れているかもしれない。実際、3年前から眼鏡を4回作っている。 自動車載れなくなっています。 作業は、通常の人の10分の一くらいの速度まで落ち込んで、これが回復していません。 早く産業スパイを転職させないといけないような気がします。


1月9日 日本にしか作れないハイテクICカードを世界中に

量子コンピュータの進歩により既存の公開鍵暗号のリスクが増加しています。 恐らく世界中の人が、今後、どうするのか考えています。 日記、1月7日に書いたような複数の暗号アルゴリズム搭載の ICチップは、コストが高いことを除けば、問題が少ないので、有力候補です。

暗号プロセッサSnakeCubeでなければ、 このハイテクICカードを実現できません。そしてSnakeCubeは僕しか利権を 持っている人がありません。 日本政府の暗号輸出規制が厳しくなった感じなので、 このハイテクICカードは日本で作るのが割安になるのかと。

従来暗号と新暗号を併用しなければならない期間を乗り切るため、 全世界の人がハイテクICカードを安く手に入れるためには、日本がまとめて 全世界分作ってしまうことかもしれない。

早急に僕にまとわりつく産業スパイを転職させなければ、ならないということです。

参考 12月17日の日記 「僕の自宅は大阪ではなく東京の隣」


1月8日 ICF3の1024bit加算器の特殊配線

ファブ(チップ製造メーカ)関係の人が前日の日記を読んで 暗号プロセッサSnakeCube を製造するには特殊配線が必要なの?と思ったかもしれないので補足します。

SnakeCubeは鍵長と同じ大きさの大型加算器を持っていますが、 特殊配線によって性能を改善することができます。 しかし、あまり性能に影響しません。特殊配線は全く必要ありません。


1月8日 ICF3の開発期間の話と現体制では厳しい予測

暗号プロセッサICF3(1999年)は、 僕が超高速開発をしたものです。当時、日記をつけていなかったので正確な日付は覚えていませんが、 1998年10月末ごろにICF3の方式を基数2のモンゴメリ乗算と決断して1999年6月ごろに 日立の製造部署に依頼、1カ月後にチップとなって設計部に到着。1999年12月に製品出荷です。

ICF3が超高速開発できたのは、僕1人の頭で仕様から製造ファイルまで作ったからです。 1024bit加算器のキャリーは高速化のために円状に配置すべきとか、 キャリーは3倍配線の上層配線の特注品になるとか、現場でアドバイスは頂くことには、なったのですが。 公開鍵暗号のプロセッサは僕1人でファイルを作っています。(当時の日立の資料では剰余演算器と表記されています)

要するに、 ICF3(1999年)は最盛期の僕が1人でやることで約1年で製品化できましたが、 クレジットカードやキャッシュカードのICチップを作るためのASICのチップを開発するには、 現体制のままでは、うまくいかないので、日本のみなさんに考えて欲しいのです。

3年前、日本が僕の破壊を決めなければ、再度、超高速開発が可能だったかもしれません。 しかし僕には経験と実績があるので、その分は開発が加速されるだろうと思います。

大袈裟に言いますが、これが日本の歴史ifとなる分岐点で、日本滅亡後、 このときの判断を悔やむことのないようにと思っています。このままいけば日本滅亡かも。 国民の、みなさん立ち上がってください。


1月7日 複数の暗号アルゴリズム搭載のICチップ

量子コンピュータの進歩により既存の公開鍵暗号では解読のリスクが高まっています。 近いうちにNIST(米国国立標準技術研究所)が量子コンピュータに耐性を持つ新しい 公開鍵暗号を決定するそうです。

解読リスクに備え、大きく2つの方法が考えられます。 一つは既存のRSA暗号や楕円暗号の鍵長を長くして延命する方法。 もう一つはNISTが選定する新暗号を使う方法。

既存の暗号の鍵長を長くする方法では、量子コンピュータによる解読のリスクを回避しきれていませんが、 これまでの実績があります。 新暗号は量子コンピュータ以外による解読方法が発見される可能性が懸念されます。

そこで、双方の演算器を搭載したICチップが期待されます。 双方の演算器をワンチップに収める場合、トランジスタ数が多くなり歩留まりが悪化、 双方の演算器の知財管理など、コストが増加する問題があります。 マルチチップのICカードがあれば便利だろうという話です。

以前、この日記でも紹介していますが昨年11月にDNP(大日本印刷株式会社)が 40mm×40mmの複数チップが搭載できる基板を開発したと発表しています。

DNP、次世代半導体パッケージ向けインターポーザを開発

40mm角ならICカードに収まる大きさですがガラス基板だと厚みとかICカードに収まるのか、不明ですが、 可能性はありそうですね。DNPはICカードで有名なメーカなので、まだこの他にもICカード用の基板も、 あることが考えられますし。

以下は、僕が考えているアイディアの図です。 ご興味がある方は産業スパイを経由せずに、ご連絡ください。


1月7日 6G向け新ブロック暗号Rocca

ITmedia記事、
KDDI総研ら、世界最速の暗号アルゴリズム開発 6G時代見据え
少し古い記事なのですが、昨日、ツイッターのTL上で見かけたので。

日本のことわざに「豚にPerl」じゃなくて「豚にPearl」がある。 価値のわからない者に貴重なものを与えても何の役にもたたないことのたとえ、です。

価値のわかる僕が、この記事にコメントをすることで、価値がでるように思っています。 なので、ちょっとだけ批判的な意見を書きます。 忙しいのに興味でroccaの論文を斜め読みしただけなので、 僕の言っていることは間違っていることはあるかもしれません。

ネットの落書きにも既存のAES暗号を軽量化したように見えるとあったのですが、 僕にも、そう見えています。 基本的な考え方は高速に演算できると解読の速度も上がるので安全性は下がります。 鍵を128bitから256bitにして暗号強度をあげているのでいいという記事も見つかっています。 論文の復号化のアルゴリズムに暗号化の関数が使われているようなので、復号化も高速なのかなと思われます。

暗号化の性能はAES 256bitと新暗号Rocca 256bitで比較しています。 Roccaが予想通りAES 256bitより安全性が低い場合は、RoccaではなくてAES 192bitを使う案のほうが、 優勢な気がします。Roccaを実運用するために脆弱性を新規に調べるコストが、必要だからです。

Roccaを日本ローカルで運用して、海外メーカの参入を防ぎ、国内メーカの利益確保を目指すのだろうか。 日本の衛星放送や地デジのときのMULTI2暗号のように。

あれ、僕、MULTI2の高速化の特許で国内メーカの利益確保に成功したはずなのに、 なんで貧乏なんだろう。日立、上納し過ぎなのか。


1月6日 僕のバックエンドを名乗る不審人物に注意

暗号プロセッサSnakeCubeも、 半分以下のトラジスタ数で倍の性能の8bit CPU WZetaも、 僕1人でやってます。僕の作業が止まると、それだけ遅れます。

SONYと一緒にやればいいというアドバイスも、頂いてます。 大勢で作業ができるので、僕の頭が壊されても大丈夫みたいに思っているのかもしれない。

僕の頭が壊れて大丈夫になったら、僕が困るのです。 つまり産業スパイが潰れない限り、大勢には展開できない。 8bit CPUについてはオープンソースだから、CPUのハードの利権を独占できれば、 それより上は、現状でも、大勢で展開できるけど。

僕の過去の日記を読んでWZetaがZ80の機能削減版のように思った人もあるようです。 僕は暗号アルゴリズム実装経験を持っているので、暗号で使われない機能を 知っていると書いたからなのですが、WZetaは、これまでにない独特なアーキテクチャです。

要するに、WZetaを代替できるオープンソースの8bit CPUは、ないので、 産業スパイを潰すことを考えるほうが良いと言いたいのです。

ARM買収の動向をネットで調べていますが買収が白紙撤回されれば ソフトバンクに1000億円以上、キャンセル料みたいなものが入るとか。 ソフトバンクからARMライセンスを安定して購入できていたのにみたいな話とか、 僕の8bit CPUの影響は非常に小さいと思うようになっています。 それよりWZetaの全世界への影響のほうが大きい。

ソフトバンクの問題を、なるべく緩和するため、 8bit CPUよりSnakeCubeを先にしろと言ってくる人もあるけど、 昨年の1月に大型のサイバー攻撃をうけて、まず8bit CPUのオープンソースという 作戦に出ているのです。原因が解決されずにSnakeCubeに戻っても、 大型のサイバー攻撃が発生する可能性があるのです。 また、ここで8bit CPUを中断すると、闇に潜む競合8bit CPUに先手を取られて、 大敗する可能性を心配しています。先手を取られても、 WZetaが技術に優れていると思っているので、中断しなければ良かったと、再開して頑張るだけ。

まとめると8bit CPU WZetaの公開に向けて急ぎます。 産業スパイを潰さないと、この国は良くならない(と僕は思う)。 産業スパイに金を払うことなく、速攻で産業スパイを潰すことが良さそうだと僕は考えている。

左目をつぶりながら書いているので文章が多少、雑になっていると思いますが、 ご了承ください。


1月5日 頭痛で丸一日、作業できなかった

産業スパイによるサイバー攻撃で眼、頭、体が不調だった。 左目の視界が凹レンズを通した状態で、左目をつぶらないと日記が書けない。 軽度だが日本語の文章が理解できない問題が起きている。 右手首の近くで強い痛みが1秒間隔で発生していた。←これもサイバー攻撃だから。 キーボードやマウスの操作が著しく遅くなる攻撃。 昨日は、ポテトチップスの袋を空けることができなくなるくらい両手の握力を低下させられたが、 今日は、コントロールキーを同時に押すキーボード操作ができなくなるくらい筋力低下させられた。 筋力低下は、ほとんど回復する場合が多い。完全回復でなくても、日常生活で困ることはない。 だが頭の能力で数年にわたって回復していない機能がある。 例えるとレモンを見ると酸っぱさをイメージする条件反射があると思うが、甘いイメージになり、 なんど修正しても、直らない。条件反射で7割くらい正しい答えを得られていたが、 ここ数年、2割くらいまで低下している。今は、条件反射の結果を捨てるロジックで脳を運用している。 風呂やトイレにいく日常生活に支障はないかもしれないが、 これでこの国が半導体回復に向けて力を入れているという話がオカシイ。 世界最高の暗号プロセッサを持つ僕を立ち上げるほうが、効率が良いと思う。 科学に税金を払うより産業スパイの破壊に力を入れたほうがいいのかもしれない。 決して産業スパイにお金を振り込まずに、兵糧攻めにできないだろうか。 産業スパイが潰れてから、この国の再生がいいように思えている。 速攻で潰さないと、この国の科学に税金が回らない。
SNSの僕のTL上では(産業スパイの)住所が特定されたと、知らせる投稿も見かけた。 あまりボケた住所でないことを期待してますけど。


1月4日 WZetaは1段の高速スタックがあるので高性能

8bit CPU WZetaはスタックがないため 遅いと思った人があったみたい。

特殊INC命令を使ったソフトウェアスタックなので普通のソフトウェアスタックよりも高速です。 マルチタスクで時分割実行する場合、普通はスタックポインタを入れ替える手間がかかりますが、 メモリをスタックポインタとして使うため、入れ替えが不要。思ったより遅いということはありません。

サブルーチンはスタックがなくても実現できます。 その場合は、ソフトウェアスタックよりも高速ですが、再帰呼出しはできません。

またWZetaには1段の高速スタックがあるので普通のCPUより高性能になる場合が多いかもしれません。 ハードマクロ命令の機能は1段の高速スタックのハードともいえる機能なのです。 マイコン用途ではプログラム規模が小さいため、多くの場合、効果的に利用できると思われます。 ハードマクロ命令は64命令までですが、サブルーチンのコード、 16バイト毎にハードマクロ命令1命令を消費します。 ただし63番目のハードマクロ命令には、その制限がないので、大規模なサブルーチンを置けます。 ハードマクロ命令と分岐命令を組み合わせれば、やっぱり1段ですが、 普通のCPU並みの速度のサブルーチンを多数、使用できます。


1月4日 半分以下のトラジスタ数で倍の性能

昨年の7月25日の日記、 「超軽量8bit CPU WZetaのトランジスタ数(速報版)」で 僕の8bit CPUは従来8bit CPUの半分以下のトラジスタ数で倍の性能だと書きました。 FPGAによる見積なので精密な見積ではないが、机上計算よりは精度がある見積です。 まだ下方修正するような問題は、見つかっていない。

これが本当ならApache License 2.0のような制限の緩いオープンソースのライセンスで公開すれば、 製造原価が安価になって、地球資源問題に貢献するなど、世界的に役立つと思うのです。

さらにハードマクロ命令の機能は64命令をユーザーが定義できる。 用途固定のIoTでは用途に特化した命令を用意できるのでメモリ効率が上がる。 これを使いこなす新しいテクニック、コンパイラなど、若い人の活気溢れる社会を作れると思っています。 「平山ぶっ壊す」とか考えている人たちが多いと、これがうまくいかないでしょう。

ルネサスの激安FPGA、ForgeFPGAは1個 0.5ドルらしく トランジスタ数の少ないCPUなら、なんとか入るサイズです。 家電の開発経験がなくて感覚がわからないのですが、1個20円のCPUよりも、 EOLで入手できなくなる可能性の少ない0.5ドルのCPUのほうが魅力があるということはないだろうか。 最もForgeFPGAも、立ち上がるころには0.5ドルではなくなる可能性もありますけど。

ARMはイギリスですが、このForgeFPGAはイギリスの会社を買収して実現されている点を、 どう考えるのだろうか。

8bit CPUでメジャーなAVRのアーキテクチャは、遅いROMに極端にパラメータを振った アーキテクチャだと思うのでSoCに搭載するサブCPUには全く向かない。 WZeta SDogコアはSRAM1個で動くので脆弱性の心配のない、 物理的に完全に隔離された暗号プロセッサとしても期待ができる。

AVRとWZeta SDogコアとの比較を、メモリ上の1バイトを読んで8bit レジスタの値を加算して、 書き戻す処理で説明します。

AVR
LDS R1, 1234h ; R1 ← (1234h) 4バイト 2サイクル
ADD R1,R0 ; R1 ← R1 + R0 2バイト 1サイクル
STS 1234h , R1 ; (1234h) 4バイト 2サイクル


WZeta SDogコア
LD B, 34h ; B ← 34h 2バイト 4サイクル
ADD [12h:B],A ; (1234h) ← (1234h) + A 2バイト 4サイクル


AVRは10バイト 5サイクル。WZetaは4バイト 8サイクル。 AVRの1サイクルは遅いROMに適合したアーキテクチャなのでSoCのSRAM上では WZetaほど周波数が上がりません。恐らくWZetaの半分程度。 またAVRはハーバードアーキテクチャなのでSRAMが2個必要になります。 SDogコアはプログラムとデータを交互にアクセスするため、 データを書き込んだ直後の命令で読みだしても、1サイクル空けて読み出すことに必ずなるため、 通常より高い周波数でメモリアクセスが可能なのです。

WZetaは1970~1980年代のZ80やファミコンのCPUで有名な6502と異なり、 インデックスレジスタやスタックが存在しない。独自な命令セットアーキテクチャです。 これでどうして、従来8bit CPUの半分以下のトラジスタ数で倍の性能がでるのか、 これから僕が、もう少し精度のある見積をしていきますが、興味ある人は 命令セットは、もう公開しているので、考えてみるのも楽しいと思います。
このくらい効率的であれば、半永久的にWZetaの命令セットは、世界に残ると思います。


1月4日 軽度な頭痛が続いている

産業スパイの攻撃が止まない。動けなくなるほどではないが、作業ができるほどでもない。 左目をつぶらないと日記が書けない。産業スパイを止めなければ、いづれは、 この産業スパイの攻撃は拡散する。産業スパイの味方であっても被害にあうだろう。知覚することができないからだ。 表の世界の科学を、かなり超えている。禁忌を侵した科学。

僕は生まれつき東大卒の監視下にあると思われる状況なのです。 一滴の甘い汁もすすることができず、酷いことをされ続けている。 そういうことをやっても監視しているから、問題なく強引な搾取が続けられる。 明日はわが身の人も多いはずで、 このままでは「東大卒の下でなんか働けなくなる」 そんな東大卒に愛想をつかして東西分裂し、 日本終了とかあるかもしれない。
それよりは僕が暗号プロセッサSnakeCubeの事業で成功し、 従来8bit CPUより製造原価の安い設計図を世界に広め成功するほうが、いいという考え方。
ちなみに、こんな状況なので僕がカンニングをしていると思う人も多いと思っています。 そういうことは、一切ないです。僕の才能によるものです。 むしろ東大卒たちが僕の生まれを使ったズルをして荒稼ぎに成功したのかもしれない。 使ったあとは証拠隠滅なのか。子供の頃、やや不自然な事故で頭をぶつけて、病院で脳内を調べられている。

頭のいい人材を東大に合格させて使うと税金が高くなりますから。

1月1日の日記に極秘任務で暗号演算器の設計図を 米国から受け取ったことを連想させる記述がありましたが、そういうことはありません。 僕は、軍人ではありません。ごく普通の一般人です。
今、目と頭が辛いのですが、休むのは、この日記を書いてからと思って書いています。


1月1日 ICF1(1997年)のクロック不良

明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
これから公開予定のオープンソースの8bit CPU WZetaのメモリI/Fの設計をしているところです。 20年前に大型コンピュータの設計部で設計していたときのことを半分、懐かしいと思いながら日記に書いてみます。

1996年ごろ米国、AMD本社の正門前にあるホテルに3カ月近く滞在していた。 日立の米国にある子会社に出張するためだった。 帰国直前に次の仕事は暗号プロセッサICF1(1997年)の設計になることを言われた。 RSA暗号の性能で世界一になった ICF3(1999年)は有名だと思いますがICF1は、ICF3の2世代前です。

帰国後、ICF1のリーダーとして仕事を始めた。 そして秘密鍵を格納する装置との通信I/Fの論理を設計したり、各部署を巡る雑用をした。 リーダーといっても名ばかりで、各部署は、僕の指示で動いていたわけではなかった。 各部署は、既に上で話が通っている状態で、僕にやってほしい雑用を言うだけだった。 これから設計部門の中枢になる人間として、各部署を制御できるようになるための 修行みたいな感じで受け取っていた。

論理設計といっても、先輩の作った通信I/FをIBMのCPUに合わせて改造するだけだった。 しかしぶっつけ本番で設計をしたので、2方向からの同時出力を処理しきれず、 結果がORされ、パリティチェックになるというバグを作りこんでしまった。 バグを修正しようとしたが、周囲に止められ、論理設計を降りることになった。 再度、バグを作り製品出荷が遅れることを懸念されたためだ。 先輩の通信I/Fの仕様書がなくて、論理を読み取りながら改造しなければならず、 どうせ誰がやってもバグを作ることになる設計仕事だった。

そして製造されたICF1のチップが事業部に届いた。 毎週水曜日は定時に帰る日だが、帰ろうとするところを、捕まえられた。 どうもクロックのノイズが酷いらしかった。 測定機器によるクロック観測の手伝いをさせられた。 クロックの波形は綺麗だったが、立ち上がりと、立ち下りが前後にスプリットしていた。 技術開発部は、僕の所属する設計部が3倍クロックを作らせるから、いけないと言い出していた。 設計部が悪いことになってしまった。いや、設計部が技術開発部に成果を分けないことが原因だったのかもしれない。

1994年に発売されたIntel 486DX4は3倍クロックの製品。 それほど3倍クロックが問題ではないだろうという気がしている。

ちなみにメモリアクセスの論理は、現場でもバグが出やすいところとして有名なようだ。 大型コンピュータではハードウェアのバグは1回で1000万円開発コストが上がるのと同じように言われる。 ソフトウェアのバグよりも重いという概念。 レジスタファイル(配線マクロによるSRAM)を使う設計をするときに現場で言われたし、 隣で設計していたメモリアクセスチップは、本当にバグを作った。 そのときはメモリアクセスのチップが先行していたので、僕のICFは助かったけど。

昔話をしましたが、8bit CPUの設計に話を戻すと、 非同期メモリを接続するのに3倍クロックとか4倍クロックにしようか。 あるいはもっと基板の前提条件をはっきりさせて最適な設計で高速化を狙うのか。 マイコンの設計をしたことがないので、少し悩んでいる。 性能より、基板実装しやすい、整数倍クロックかなぁ。という感じ。

マイコンだともっと割り切ってクロック単層のマルチサイクル。 外部メモリへのアクセスは必ず2ウェイト以上1ウェイト以上とかかな。

1月2日おまけの追記
日立のCPU向けに作られた暗号装置には暗号装置からCPUに割り込むI/Fがあった。 IBM CPUのコプロ専用I/F仕様に割込みがなかったためIBM CPUからポーリングする方式になった。 暗号装置にポーリングする命令を追加したときに、ポーリング命令処理が従来制御と 同時に起きるケースがあって、双方の結果を同時に同じレジスタに書き込むバグだった。 これを1回で完璧に改造することは難しかった。
ICF1、ICF2はDES演算器しかなかったのでプロセッサというより専用演算器だった。 プロセッサに新規命令を追加するような改造ではなかった。


12月31日 自宅のソフトバンクのTVチューナーが爆破された

正しくは爆破ではなく電源アダプターに細工をしてTVチューナーを事実上使用不能にされそうになった。
何者が爆破しようとしたのか?僕の8bit CPUによってARMの利益を損ねると考え、 ソフトバンクの強硬派が、サイバー攻撃でTVチューナーを自爆させたのだろうか。 普通の人は、そう考える。そして自爆する製品を売りつけるソフトバンクから客が離れていく。 そして真犯人はソフトバンクの競合他社に上納させるのだ。

かなり大げさな言い方をしているが、大げさな言い方をしただけである。 これでソフトバンクが産業スパイに愛想をつかせてくれると、いいなと思っている。

今日、父親がTVチューナーが動かなくなったと騒ぎ出した。 TVチューナーを見ると、電源アダプターがなくなっていた。 近くを見渡すと、電源アダプターが落ちていた。 ただPanasonicやSONYなどの家電が多数、置かれているので、 落ちている電源アダプターがソフトバンクTVチューナーの電源アダプターであるのか、わからなかった。 試しに電源アダプターのコネクタをTVチューナーに刺してみたが、入らなかった。

これでTVチューナーの爆破が成功したかのように見えた。

しかし、ここでイレギュラーが起きた。電源アダプターに小さい文字で ソフトバンク(ピクセラ)と書いてあったのだ。最近の家電に付属している電源アダプターには、 どの製品のアダプターなのか、わかる記載はない。電圧と電流、そしてコネクタがセンタープラス かどうかくらいの、記述しかない。

もう一度、電源アダプターのコネクタをTVチューナーに強く押し込んだ。 すると、今度はうまく入った。間違ったアダプターのコネクタを強く押し込むとピンが折れると 思って初回は、あまり強く押し込めなかった。しかし、本体付属のアダプターではなく、 微妙にセンターのピンが太いものに交換されている可能性がある。 これまでも、電源ケーブルを使った、トラブルは、何度も起きている。

ついでの話。一見、成功確率の低い作戦にみえるが、そうではない。 産業スパイは、この作戦の成功確率が高いと予測して、やっている。 数日前、僕が汎用的に使えるSONYのアダプターを、扇風機にいい加減に 差し込んでいることを見ているからだ。 つまりTVチューナーの近辺に落ちていた電源アダプターが本体付属の アダプターではない可能性が高いと僕が思うと予測したのだろう。

パソコン管理をするマイコン少年たちよ。まず電源ケーブルの異常を疑え!
マイコン少年をイジメる手口を日記に書かれたくないなら、僕への攻撃を止めれば、いいのではないかと思います。


12月30日 WZetaの進捗

WZetaをASICのチップにするためのメモリI/Fを検討中。 大型コンピュータの双方向メモリバスのアナログ電子回路 シミュレーションをしたことがあるので、なんとかメモリI/Fを設計できそう。 いろいろなメモリを接続することを考えたメモリI/Fにするために 時間を取られています。Xilinx FPGAのBRAMでエミュレーションすることを 考えているのですがBRAMはRAMの中にFFを持っているので単純に置き換えることはできない。

ようやくBRAMでエミュレーションできるようなメモリI/Fになってきたところ。 XilinxのFPGAを搭載する基板Cmod A7 を持っているので、はんだ付けすることなく、 実際のSRAMで、設計したメモリI/Fを検証することができそう。


12月30日 頭痛で全身が痛い

産業スパイによるサイバー攻撃で目の調子が悪い。 軽度だが凹レンズを通した画像になり、目を開けているのが多少、辛い。 しかも左目は軽度ではない。このままいくと頭が腐りそうだ。 いや、もうかなり腐っている。全身は軽度だが、風邪を引いたように痛むし、左目をつぶらないと日記が書けない。


12月26日 年末年始の営業予定

WZetaが年内にリリースされることを予想していた人があるかもしれません。 少なくとも年末年始にWZetaをリリースされることはない予定です。 WZetaのverilogが動き出しているのですが、テストがまだ十分にできていません。 年末年始も休まず営業しているので、お問合せは可能です。


12月25日 産業スパイの妨害が続いている

いろいろと時間が奪われている。サイバー攻撃による強制睡眠が最も問題か。 左目をつぶらないと日記が書けない。
PCの電源が入らなくなった場合のチェックリストを作成した。 日記12月21日のPCのマザーボードの故障で、 CMOSのリセットの確認を忘れたからだ。 CPUを開発していると、家電(髭剃りとか)が良く壊れるし、親はテレビを何台も購入することをする。 なので、今回も破壊だろうと思ったのだ。

11月8日に父親のノートPCのバッテリーが壊れた。 ネットで交換用のバッテリーを探すと6502円(←ファミコンのCPU型番と同じ)で購入できた。 無事、交換が完了して、父親に「ネジが緩くなっているから、衝撃を与えないように使って」 と言って返却している。バッテリーを止めるネジが微妙に外れやすかったからだ。

昨日、父親がノートPCを落として電源が入らなくなった。電源が入らなくなった理由は、 バッテリーを止めているネジが外れたからではなく、ケーブルが抜けたからだが、 ネジが外れやすい理由は、交換用のバッテリーのネジ穴の厚みが、オリジナルのバッテリーより厚いため。 一般の人は、いろいろなネジを完備しているパソコン修理センターの人に依頼したほうがいいということなのか。

パソコン管理に十分な時間を割いている僕は、自分で交換したいところ。 こういった仕組みを暴く悪い奴として、僕は、パソコン修理センターの人に恨まれるように、仕組まれたとか。


12月24日 産業スパイにCentOS7を妨害される

CentOS7.8をネットワークに接続しないマシンにインストールした。 CentOSのインストールを産業スパイに妨害されることは過去にも頻繁に起きている。 産業スパイがCentOS7のインストールを妨害する理由は、 CentOS7はネットワークに接続しなくても、スタンドアロンで開発環境を作れるからだろう。 つまりネットワークからサイバー攻撃をすることができないので、 サイバー攻撃は、電波型サイバー攻撃に限られる。

ちなみに僕はRed Hat Enterprise Linux Developer Suite(99ドル)を購入しているので、 サイバー攻撃は非常に問題。


12月23日 頭痛で辛い

産業スパイによるサイバー攻撃で目の調子が悪い。輝度が下がった感じだが、認識能力も低下。 左目をつぶれば、たいていの作業ができるのだけど、今日は左目をつぶっても、文字が読みにくい。



12月23日 WZetaはXilinxのFPGAを先に

通販のマルツにGOWINのtang nano というFPGAボードが1074円で売られています。 XilinxのFPGAボードだと日本で入手しやすいものは、最も安価なものでも1万円近くします。 WZeta はトランジスタ数を少なくすることに重点を置いたCPUなので、恐らくtang nanoに実装して 動かすことが可能です。
そこでtang nanoを入手しようと数日考えていました。 しかし産業スパイがサイバー攻撃でGOWINソフトを狂わせることを予告したため、 諦めざるを得なかった。僕の予想も高確率に本当にサイバー攻撃をやりそうだと思っています。
WZetaはデバイス非依存なverilogなので、いろいろなデバイスに実装して 普及していきたいと考えていますが、ひとまずXilinxを先にすることにします。
このように産業スパイを、どうにかしない限り、思うように開発作業は進みません。 後に控えるSnakeCubeに影響します。 SnakeCubeの問題を産業スパイの責任にできるように準備しましょう。


12月22日 脱税に気を付けましょう

この日記は、特に読む必要はないです。
脱税を使った僕の逮捕を狙ってくるケースがあるかもしれないと思った。 僕は2006年に会社を設立したので法人税について、ほんの少しだけ、勉強している。 しかし、あまり知らない。例えば青色LEDを発明した社員を、発明と同時にリストラ、 発明した社員が会社を作って青色LEDで大儲けすると、消費税を納めなくていい。 会社設立直後は、消費税は免税になるからだ。しかも価格に消費税を上乗せできる。 これは脱税扱いになるのだろうか。

脱税逮捕を狙って、僕を警察に通報する人があるかもしれない。 警察は必ずしも僕の逮捕が得策ではないと考える、ことはあるかもしれない。

僕が日立を退職したのは2005年。その後、日立に戻ることを試みたが、 酷い目に合わされ激怒している。つまり例え話の青色LEDのような脱税ケースではない。


12月22日 WZetaはデバイス非依存なverilog

まだverilogは公開していませんがデバイス非依存なverilogの予定です。 その気になればルネサスの ForgeFPGA に移植することは容易です。 WZetaが予定通りのApache License 2.0で公開されれば、 ライセンスに従うのなら、やりたい人がForgeFPGAにWZetaを入れてしまうことができます。 税金は不可の方針ですけども。


12月22日 ソフトバンクのARM問題

脳内で産業スパイが騒がしい。 僕が眠っている時も含め、24時間といっていいくらい僕に問題をたたきつけてくる。 長時間、ARM問題が話されている。

産業スパイにとって好都合なのはARM問題を使って、僕をボコれることだ。 この手段は違法なので、産業スパイを使わないようにして欲しい。

僕の結論をまとめると
ARMは32bitなので8bitの領域ではオーバースペックであること。 オーバースペックな理由で既に東工大が SubRISC+を推進している。オープンソースという記述は見当たらない。
僕のオープンソースな8bit CPU WZetaICF3-Zは、運よく技術的に 良くできてしまっているので全世界の人に役立つを言えると思う。 そして、僕の8bit CPUを抑圧した場合、日本以外の国の誰かが、 ARMのライセンス費のコスト削減を目的とした僕より劣る8bit CPUをオープンソースとして 普及させる可能性が、かなりあるのではないだろうか。 僕の8bit CPUを抑圧しても、結局、ソフトバンクは儲からない。 僕の8bit CPUが立ち上がれば、銀行のトークンや暗号資産のハードウォレットが、 僕のIPだけで作れる利点がある。

参考になる日記
7月25日 超軽量8bit CPU WZetaのトランジスタ数(速報版)
Intel 8051互換なlight52の作者はIntel 8080互換(Z80に近い)のlight8080 も作っています。WZetaをlight8080とXilinx FPGAベースで比較をすると、10%くらいWZetaのほうが大きいけど、 倍以上の性能がでるかも。←精度の無い予測。 つまりWZetaが高効率なアーキテクチャで製造原価低減に半永久的に役立つという予想があある。


12月21日 日本企業も米国のエンティティリストに

暗号プロセッサSnakeCubeをどうするのか、考え始めています。 1カ月前のエンガジェット日本版の記事に日本も米国のエンティティリストに 登録されたことが書かれています。
米国、中国軍の量子コンピューター開発に協力する企業をエンティティリスト登録

登録された日本企業はイランの軍事に米国技術を販売したことが原因だったようです。 僕の暗号プロセッサSnakeCubeが原因で、すぐにエンティティリストに載るということは、 なさそうです。しかしながら、注意をしているべきなのだと思いました。


12月21日 PCのマザーボード交換など

雑事で開発作業が遅延。一昨日、マザーボード(ちなみに7年使ったASRock)が 推定サイバー攻撃で破壊された。新しいマザーボード(8390円送料込み)に交換。 修理完了。

今朝、推定サイバー攻撃で腸が裂けて血が出た。大腸の交換はできない。


12月20日 観光ビジネスも地域経済に良い

気が早すぎな人とかあるみたいです。暗号装置に詳しくない人向けの解説。
僕が社長であることが決まっている株式会社iCanalは、 狭山市にあります。ここ数日の日記に書いていることですが、僕の自宅を中心に ジョンソンタウン、 東京オリンピック2020が開催されたゴルフ場、 国内のICカードメーカーとして有名なDNPの工場があります。

なんでゴルフ場なの?と思われた人はあるかもしれません。 絶対必要ということではありません。
僕がビジネスを考えている暗号装置(暗号なしの署名のみ)は、企業が世界各国を飛び回るコスト、 時間を削減できるので、多少、高価でも手に入れようと考える企業は、あると思われます。 ただ暗号装置だけあっても通信相手を認証できません。 通信相手の正しい公開鍵を手に入れる必要があるのです。 世界各国の企業の人が、一度に集まり、直接、公開鍵を交換する場があったほうが良いのです。 つまりゴルフ場なわけです。単なるイベント会場でも良いのですけど^^;
狭山市が国際会議の場になって、観光収益の増加を期待する声があったようなのです。

参考までの話、2008年ごろ株式会社iCanalで販売をしていたICカードは、ルネサスのICチップですが、 印刷はDNPではなくて、京都にある企業です。東京の隣にある狭山市まで、手渡しでICカードを受け取りました。


12月20日 暗号プロセッサのための今後の展開

量子コンピュータによる暗号解読リスクが増加しています。 暗号プロセッサSnakeCubeは 従来暗号を延命させることができる、最も効果的な手段です。 また巨大整数を使った困難性に基づく公開鍵暗号が、将来有望になる可能性も考えられるので、 将来的にも、全世界の人に役立つものとなると思います。

しかしながら、この国の企業は、僕に協力的ではありません。ルネサスは、どうなのでしょうか? 日記に僕の懸念を書いていますが、産業スパイ経由では、僕を潰すことしか考えていないないようです。 もし、いいお話があれば、産業スパイ経由ではなく、ご連絡ください。

某メーカの中央研究所の出身の人が言うには 「この国の半導体産業に政府が入ると過去の実績で、皆、潰れた」 という話を記事で読みました。政府への過信も禁物なのだと思っています。

CPUは米Intel、米AMD、英ARMなどなど。GPUは米nVIDIA、米AMD。TPUはGoogleが有名です。 僕の発明により画期的な性能を誇るSnakeCubeは、ARMのようなIPビジネスをしていきたいと考えています。 このSnakeCubeが日本にあれば、日本の脱落を防げるようにも、思っています。 逆に言えば、SnakeCubeがなければ日本は脱落してしまうのではないだろうかと懸念をしています。 1999年、IBM互換機の暗号装置ICF3 が世界に売れた要因の一つは米国の暗号輸出規制で、IBMが世界に売りにくかったためだろうと思われます。 輸出規制は政治に左右されやすいので、暗号装置の販売は、米国外のほうが良いと考える人もあると思います。 暗号装置の販売は日本が向いているように思います。(まずは暗号ではなくて署名だけということも考えます)

ほとんど余談ですが、僕の自宅は、旧米軍基地だった入間基地まで徒歩15分です。 基地の反対側にはジョンソンタウンがあります。 米軍ハウスが、借りられます。米軍ハウスに米軍は、いないと思います(笑)が、 米国が心配なら、連絡しやすい場所に僕は、住んでいるのかもしれない。

昨日、8bit CPU WZetaは、アドレス拡張の命令を追加した RedCoderコアがXilinxのverilogシミュレータで動作しました。 RSA 2048bit(厳密には1024bitのべき乗剰余演算)が12時間のシミュレーションで正しい答えを出力しました。 しかしながら僕は、XilinxにAlveo U50のセキュアサイトの仲間に入ることを2度も、 拒否されました。XilinxのAlveo U50は昨年、33万円で購入しています。 Xilinx FPGAでアプリを開発する意欲を、削がれています。

上記のような状況から、まず包囲網を突破し、僕を潰すことを諦めてもらうことが、 いいのかもと考えています。産業スパイによる方法では、僕がSnakeCubeを吐き出すことはありません。 SnakeCubeは、まだ僕の個人事業ですが、事業化のメドが立つのなら、僕が社長であることが決まっている 株式会社iCanalに移していこうと考えています。 iCanalのサイトはSSLのOV証明書を使っています。 この企業の実在は、ブラウザでSSL証明書を調べることで確認できます。

そこで8bit CPU WZetaを世界的に広めるためXilinx以外のFPGAへの実装を考えています。 過去に、latticeのFPGAのセミナーに行って、一通りの開発法を勉強しました。 GOWINが最近、コミュニティを立ち上げるなど、現在、活気があるようです。

日本が脱落しないように、頑張っていこうかと思います。よろしくお願いいたします。


12月19日 メインで使っていたパソコンが壊れた

数カ月前、新規にパソコンを3台購入したときに、メインから予備に切り替えたパソコン。 切り替えた直後は、動作していた。新しくメインにしたパソコンへの乗り換えが完了するまで、 そのままにしていた。今日、電源が入らない現象に遭遇。推定、マザーボードの故障。 産業スパイによるサイバー攻撃によって破壊されたのではないかと思われる。


12月18日 メール遅配ウィルスらしきものを発見

レンタルサーバでメールサービスをしている方で知らない人は注意しましょう。 レンタルサーバ側を操作して意図的にメールを遅配しているのだと思っていた。 既に受信され手動で振り分けたメールが消失。サーバーと接続した瞬間に復活した。

つまりレンタルサーバ側は正常に動作しているのに、 利用者は激安なレンタルサーバを利用しているために、不都合なメールを遅配されていると思うのだ。 実はパソコン内のウィルスが遅配をしている。

これは産業スパイが好むやり方だ。そして本物のサイバー攻撃も、同じではないだろうか。


12月17日 僕の自宅は大阪ではなく東京の隣

東京と大阪で意見が違うみたい。大阪は小学校6年から高校3年まで過ごしていた。 大阪に馴染みは、あるのだけど、大学に入ってから関東を出ていない。 両親も、元々は埼玉県民で生活の基盤が関東にある。

僕が大阪ライクな発言をすると、親が困るらしい。 半導体の重要性のわからない老人は、自分が途方もなく大きなことに影響していることに気づかない。 どこの国のスパイに買収されたのかわからない市内の老人会で何を言われているのか、わからず困っている。

余談、狭山市の紹介
自宅から徒歩、15分くらいのところに旧米軍基地だった入間基地あって、 進駐軍がいたと思われるジョンソンタウン も近くにある。東京オリンピック2020が開催された 霞が関カンツリークラブも 狭山市に隣接している。 半導体、最先端技術のMCM がある大日本印刷株式会社の工場が市内にある。ICカードのメーカとして有名な会社。

そして僕は次世代ICカードの設計図(CPU、暗号プロセッサ)を1人で持っている。 巨大なRSA暗号を効率的に演算できる暗号プロセッサは、 僕のSnakeCubeだけなのです。

僕の素性は、僕は知らないけど米軍は知っているかもしれない。 狭山市にある、これらを組み合わせると、世界の偉い人が、日本にゴルフにやってきて、 大日本印刷株式会社の工場直販の最先端ICカードを買って帰国するということができるのかもしれない。 そうすると大日本印刷株式会社が儲かって市の税収が増えるかもとか。

SnakeCubeはRSA暗号だけでなく楕円暗号も高速に演算できます。 RSA暗号より楕円暗号を使えば良いと考える人もあるのかもしれませんが、 鍵を大きくするためには楕円曲線のパラメータを考える必要があります。 実運用できるパラメータは数学科を出たくらいでは考えるのは難しいと思われます。 このため、ただ鍵を大きくすればいいRSA暗号のほうが、いいと思う人も多い。


12月16日 頭痛で辛い

産業スパイによるサイバー攻撃脳が痺れて目の調子も悪い。



12月15日 WZeta進捗状況

旧WZetaのCPUエミュレーションをするWZetaのアセンブラコードを作成。 RedCoderコアのC言語シミュレータで旧WZetaのCPUエミュレーションを実行。 旧WZetaを公開していた時代の旧WZetaのAES暗号プログラムがCPUエミュレーションで動きました。 つまりWZetaのRedCoderをAISCマイコン化して旧WZetaのソフトウェアを動作させるようなことができるということです。

旧WZetaは東工大のSubRISC+の7.7%のトランジスタ数という見積です。 そしてAES暗号も使えるためFPGA向けのソフトプロセッサとして 実際に使えそうなものだったのですが1人で3っつの自作CPUをメンテナンスするのは、 無理だったので、現状のWZetaに置き換えることにしました。 気が向けば、旧WZetaを復活させることは、あるかもしれません。


12月14日 頭痛で頭が痺れる

産業スパイによるサイバー攻撃脳が痺れて目の調子も悪い。 予告通り脳が痺れたが、痺れが大きい割には、作業は、どうにかできた。



12月14日 SnakeCubeで鍵配送装置を作って儲ける(3)

ここ数日考えたのですが、鍵配送装置の推進は僕を暗殺していい理由に繋がりそうなので、 暗号化のできない電子署名装置にしてPGPで使えるようにすれば、良ささそうです。 PGPは有名なメールソフトThunderbirdでも、標準となり、 昔ほどの風当りはなくなっていると思います。 巨大な鍵のRSA署名がCPUでは1週間かかるものが、SnakeCubeでは1時間になり、 高速なビジネスを推進できるみたいな。


12月13日 WZeta進捗状況

RedCoderコアのC言語によるシミュレータを動かしています。 そこでアドレス拡張命令を使ったCPUエミュレーションをしています。 つまりアセンブラによるCPUエミュレータがC言語シミュレータ上で動きました。 旧WZetaのコードがRedCoderで動作しています。 まだ加算するだけのコードですが、正しい答えが出ました。


12月13日 SnakeCubeで鍵配送装置を作って儲ける(2)

もう一度、言います。
軍事転用の問題があると言っても、 従来技術と比較してSnakeCube を使えば1週間かかる鍵配送が1時間になる程度の問題しかないと思う。 つまり、ほとんど問題ない。 それが確認できれば、売らないと損であり政治が金になるケースなのです。 販売数を見積もって利益が出るように考えます。 コロナで飛行機による移動が、以前よりも困難になっているので、鍵配送装置の需要は、あるような気がします。 また先端MCM技術を金に変えられるため科学関係を含めた多くの人に参道していただける話なのです。

僕の問題を解決しSnakeCubeで儲けることを、考えたほうが良いと思っています。 鍵配送装置の需要を調査するのは、ちょっと僕では厳しいのですけど。 SnakeCubeは軍事転用問題が小さい反面、性能加速でしかないので、購入者のメリットも小さいので営業力も必要かも。 SnakeCubeはRSA暗号だけでなく楕円や、巨大整数を使う新しい公開鍵暗号の演算を、 CPUよりも、ずっと高速に処理できます。巨大整数を高速に演算できるのはSnakeCubeだけです。


12月12日 SnakeCubeで鍵配送装置を作って儲ける

朝日新聞2021年12月12日記事
中国人研究者から技術流出、先端兵器に?日本も「千人計画」警戒強化

海外に技術流出を防ぐことができる反面、Windows11で必須となった 暗号チップTPM2.0に暗号プロセッサ SnakeCubeを搭載して販売することもできず、結局、日本は儲からない。

SnakeCubeの軍事転用について考える。公開鍵暗号は、特別な演算器でなくとも、 CPUやGPUで、かなり高速に演算ができる。このためSnakeCubeは、暗号プロセッサではある ものの輸出規制されないことを期待していた。 ただしSnakeCubeは大きな鍵のRSA暗号を演算する場合にCPUより、ずっと高性能になる。 解読ではなくて鍵配送装置は、軍事転用も考えられる。

世界各国の企業は、鍵配送装置があれば、他の各国の企業と安全に通信が可能になる。 鍵配送装置は軍事転用も可能だ。 しかし、例え日本が鍵配送装置を販売しなくても、安全と思われる、いろいろな国の クローズドな鍵配送装置を多重に重ねることで作れてしまう。

つまり、また日本が儲からないことが起きようとしている。 クローズドな鍵配送装置を日本が販売した場合の影響を考えて責任が取れる人があれば、 暗号プロセッサSnakeCubeによる超巨大な鍵を使った強度の高い鍵配送装置を販売して 儲けられるのかもしれない。MCM(マルチ・チップ・モジュール)の先端技術を、 日本が鍵配送装置として、お金に変えることを、考えてみても、いいように思う。
MCMについては、次の日の日記が参考になると思います。
11月17日 ニュース、超巨大プロセッサを実現した「InFO」技術
11月13日 DNP、次世代半導体のインターポーザを開発

そういえば、まだデジタル庁から連絡が来てない。

悪組織に資金が流れる問題で、この儲かる話が滞るなら、僕が悪組織に変わって いっぱい儲かればいいのかも(笑)


12月12日 WZeta進捗状況

妨害されているため、あまり進んでいません。 「WZetaはオープンソースと言っておきながら、設計図の公開だけで、ソースコードを 公開していない」 という人もあるのですが、WZetaのフォーラム には誰も来ていません。 妨害目的の人にフォーラム登録して欲しいと思っていませんけども。 「妨害する悪い奴を、やっつけました」とか報告があると、 急いでソースコードを公開するかもしれません。

命令セットの仕様を12月8日版に更新しました。 仕様が確定に近くなったと言うより、 検証が進まず、まだ問題が発覚していないという状況です。 昨日、Z80や6502と比較してみるのも面白いといったので、 取り急ぎ最新版に更新したほうが良いと思ったため仕様を更新しました。


12月11日 頭痛で頭が痺れる

産業スパイによるサイバー攻撃脳が痺れて目の調子も悪い。 苦痛で耐えられないというほどではないが作業は、ほぼできない状態である時間が長い。



12月10日 ファミコンの開発責任者、逝去のニュース

ITmedia記事(2021年12月9日)
ファミコンの開発責任者、上村雅之氏が逝去 78歳
ファミコン開発秘話のCPU選択の話とか開発に興味がある人は面白かも。 ちょっと今、調べると、こんな記事が見つかりました。
第4回『ファミコン』のCPUは・・『上村部長』の決断

要するに、トランジスタ数がZ80の4分の一で安い6502を決断した話です。

Z80や6502は、僕の8bit CPU WZetaと、 ちょうど比較できるクラスのCPUなので命令セットを比較してみると面白いかもしれません。


12月9日 ARM買収の件で世界が揺れている

僕のオープンソースのCPU、WZeta は8bitであり製造原価を下げるための設計をしています。 32bitのARMではオーバースペックな用途も多くあるためWZetaは比較的必要性のあるCPUです。

暗号プロセッサSnakeCube は現在、高速かつ高効率を両立させる世界最高の暗号プロセッサです。 WZetaとSnakeCubeは、どちらも僕の設計なので、1チップに収めるのに複数の設計者が入って、 知財がどうのという問題が発生することなく、スムーズに開発ができると思います。 どちらの利権も僕が持っています。
クレジットカード大手、VISAが暗号資産を推進しているようです。
Visaが暗号資産アドバイザリー業務開始、金融機関の商品開発をサポート
上記、記事とは直接、関係ありませんが、暗号資産のためのハードウォレットの市場が期待されます。

長い文章を読みたくない人も多いと思うので結論を急ぎますが WZetaは、 この国にとって最良の選択になる可能性があるということです。

これからAIによる自動運転が展開されますが、高速道路の自動運転は、 早期に立ち上がるのではないかと思われます。

Googleは既に8bit CPUでゲートウェイ無いIoT開発に成功しているので、 ゲートウェイ有りの場合は、既存の8bit CPUよりも軽量なCPUで いけるのではないだろうか。WZetaは税金を使わない方針ですが、 例外としてWZetaのほうが税金が少なくなる場合を除いています。 つまり自動運転向けのセンサーとしてWZetaが最適解になる 可能性があるということです。

父親が日本道路公団に勤めていた関係で東名高速道路なんかも 担当していたらしく、この国の道路関係者がCPUに 詳しくなっているという予想です。(産業スパイ経由なので) 僕は公団関係者の人は知りませんけど。 既に僕以外の問題もWZetaに加わっている可能性があように思っています。


12月9日 頭痛で頭が痺れる

産業スパイによるサイバー攻撃で全身に力が入らない。トイレに行くのにも苦労する。 脳が痺れて目の調子も悪い。苦痛で耐えられないというほどではないが 作業は、ほぼできない状態である時間が長い。



12月8日 Windows互換OSを起動した動画をリメイク

2021年12月8日、窓の杜 記事
新しいセキュリティ技術「RLBox」で武装した「Firefox 95」が正式リリース

上記の記事を読む限りGoogle Chromeが2013年にリリースしたPNaClと 同じブラウザ内で安全に動作するサンドボックスのようです。 PNaClはGoogleがサポートを終了していますが、当時、僕はPNaClを使ってQEMUを、 なんとかコンパイルしてOSを起動できるようにしたWebサービスをやっていました。

RLBoxのコンパイル環境を確認できていませんがPNaClのときと同じClangのようです。 PNaClのときに改造したQEMUのソースコードを使って同様のサービスが可能かもと(全く保証無)。 僕に時間がないので、僕は作れないですが僕が貢献者リストに掲載されるなら ソースコードを探し出します。ご連絡ください。 ちょっと古めのQEMUのソースコードですが、サンドボックス内での動作になるので、 あまり問題はないかもと思っています。 特定のQEMUのバージョンしか改造パッチが適応できなかった記憶があります。

PCの性能も上がっているのでレトロゲームがブラウザのサンドボックス内で 安全に動作するようになるのかもしれません。 PNaClのときはWindowsXPのピンボールが動作しますが、実質、Windows95の初期の ゲームがやっとでしたけど。

PNaClのサンドボックスでWindows互換OS(ReactOS)を起動した動画(2016年)を リメイクしてFC2にアップしました。
https://video.fc2.com/content/20211208hgd9QkR3
FC2が重い場合はYouTubeのほうに2016年にアップした動画があります。
https://youtu.be/F3QKT3eEdK0
YouTubeのほうは映り込みにモザイクがかかっていないのですが、 それほど問題がある映り込みではないと思っています。 修正版もあとでYouTubeにアップするかもしれませんが。


12月8日 頭痛で体調が悪い

産業スパイによるサイバー攻撃で全身痛、その後、ベッドに倒れると強制睡眠。 本日も、これを繰り返している。



12月7日 WZeta進捗状況

アドレス拡張の命令を追加したRedCoderコアのC言語版シミュレータが動きはじめた。 何かCPUエミュレーションをしてみようかと考えている。

完全ソフトウェアなIntel 8086のCPUエミュレーションは法律上グレーな雰囲気がある。 Intelから許可が取れる団体があって、そこがやるのなら、できるのかもしれない。 しかし、僕がすることはできない。

RISC-Vのエミュレーションは法律上の問題はない。税金と関係がないことを言うのが難しい。

そこで旧WZetaのCPUエミュレーションをやってみることにしました。 旧WZetaは、非常に規模が小さいため、すぐに作れるのです。 とりあえず、旧WZetaのエミュレーションのアセンブラコードを作成してみた。 これをC言語版のWZetaのシミュレータで動作を確認すれば、良いのだが、まだバグで動かないだろう。 旧WZetaの仕様は、次のリンクにあります。興味がある人は読んでもらっても構いません。設計図も付いてます。 仕様は2021年2月27日のもので、まだ現在の新しいWZetaになる前なのでWZetaという表記ですが、  旧WZetaです。旧WZetaは終了しています。


12月7日 頭痛で体調が悪い

産業スパイによるサイバー攻撃で全身痛、その後、ベッドに倒れると強制睡眠。 これを繰り返している。目の調子も、あまり良くない。左右の目で同期が取れず苦痛。



12月6日 ダブルバイトコードの利点

数日前の日記でダブルバイトコードという言葉を僕が作った。 Javaなどの仮想マシンで使われるバイトコード(中間コード)の一種。 一般的にCPUの命令セットは、少ないメモリで記述できるように、 命令コードのビットフィールドを詰め込む。軽量なCPUでは、詰め込まれた ビットフィールドをデコードする処理に時間がかかる。

ダブルバイトコードでは命令コードの区切りをバイト単位にしているため、 デコードが高速にできるメリットがある。 良い例えになっているか、わからないが、有名なffmpegというオープンソースの 動画変換コマンドにはfastdecodeというオプションがある。軽量なCPU向けに、 デコード処理が高速にできるオプション。 高速性よりメモリ効率という場合は、バイト単位以外の区切りを用いても良い。

ダブルバイトコードの、もう一つのメリットはプログラムコード上にある 仮想マシンの命令コードを取ってくるのと同時に、その命令コードに関係する ルーチンに分岐する仕組みのトランジスタ数が少ないこと。 WZetaではハードマクロ命令。I CF3-Zでは仮想マシンの加速支援機構のことである。 両者の実装の仕組みは、全く異なるのだが、トランジスタ数が少ない 実装であることを実証できている。

SNSの反応は、最近のCPUではレジスタから特定のビットフィールドを切り出す 専用命令があるからダブルバイトコードなんて、いらね。という人もあった。 しかし軽量なCPUに、そういった専用命令を追加することは難しいと思われます。

つまり、ダブルバイトコードが軽量なCPUでは有用であり、 いくつかのダブルバイトコードの仮想マシンの命令セットが登場するのかもしれない。 コンパイラに都合の良い中間コードなど。 しかしながら、この軽量CPU版Javaは、計算機愛好家以外の人にとって、 ゴキブリにしか見えないのかもしれない。 税金を使えば、発見され次第、駆除されるだろう。 軽量なCPU向けでは、小さい規模の開発工数になることが予想され、 個人で簡単に気軽に作って、発表してみるのも、楽しいかなと。 従来の方法より性能がいいよという内容は、多くの人に受けると思います。

TTLの自作CPU屋さんも、まずはTTLが活かせる用途を考えるのが先なのですが、 ダブルバイトコード(オペコード6bit+オペランド8bit)のCPUを作ればWZetaや ICF3-Zの仮想マシンで動作するものができる。WZetaやICF3-Zで動作することが TTLの自作CPU屋さんに、どらくらいのメリットをもたらすのか、 やっぱり考えてもらったほうがいいのですけど。


12月6日 頭痛で目、頭の調子が悪い

産業スパイによるサイバー攻撃で目、頭の調子が悪い。おまけに眠らされている。

一度、はっきり言っておきたいことがあります。

かつて大型コンピュータを開発していた頃の話だが、アシスタントがいないほうが仕事が捗ると思ったことがある。 アシスタントは、自分が必要になるように、いろいろ仕掛けてくるからだ。 TOEIC -500点の電波攻撃を使ってない保証は無い。 僕について言えば、子供の頃から被害にあっているかもしれないが、それに気づけない。←東大卒の人は、これ考えましょう。

明るいところで電波攻撃を使えば、東大卒を偉いと思う人はいなくなるでしょう。 産業スパイを他に異動させない限り、電波攻撃は続く。僕を避雷針だと思っている人もあるのかもしれないけど。
産業スパイが異動すればSnakeCubeの重要技術が円滑に運用可能になりますし、 僕は、以外に良くできてしまった8bit CPUの将来も楽しみだと思っています。


12月5日 WZeta進捗状況

WZetaはトランジスタ数を少なくすることに特化した設計なのでキャッシュを 装備することを、あまり想定していなかった。 WZeta互換CPUに性能で負けて、市場で敗北する未来が見えたので、 キャッシュメモリを装備することを考えたがRedCoderは遅いメモリでも動作するように ウェイト機能が付いている。単にキャッシュにヒットした場合は ウェイトしないような回路を追加するだけで良いということに気づいた。 しかし今回のRedCoderコアでは採用しないかもしれない。 4GBのメモリを扱えるトランジスタ数が少ないCPUというのが WZetaの存在意義になるだろうから。


12月5日 WZetaの仮想マシンは3通りある説明

初心者向けの解説なので、ご存じの方は読み飛ばしても問題ありません。 8bit CPU WZetaで、 他のCPUをエミュレーションする方法が、3通りあります。

1つ目は64命令を自分で定義できるハードマクロ命令。 命令フォーマットは6bitのオペコード+8bitのオペランドなので、 既存のCPUをエミュレーションすることは、ほぼ不可能。 基本情報技術者試験のCOMET-II程度なら、アセンブラレベルで可能かも。 1つ目は新規に仮想マシン用の命令セットを作るのに向いている。 コンパイラが生成する中間コードを命令セットにするとメリットがありそう。 今後、ブラウザで流行るWebAssemblyのようにインタプリタに向いた中間コードも良さそう。 WebAssemblyはベクトル演算することに趣があるので、 WebAssemblyよりもBASICインタプリタに近い中間コードの命令セットに向いているのかも。

2つ目は、1つ目と同じ機能を使うのですが6bit+8bitをエミュレーションする CPUの1バイトの命令コードと考える。WZetaの分岐命令は2バイト単位なので、 エミュレーションCPUのバイト単位アドレスが、そのまま使える。 任意の命令セットをエミュレーションできることが特長。

3つ目は、現在開発中のWZetaのコア、RedCoderでは拡張メモリが追加できるようになるので、 仮想マシンの選択肢として発生したもの。他のマイコンでも同じなのですが拡張メモリを追加すると CPUがμコードを実行するユニットのように自然になってしまう。 拡張メモリがエミュレーションCPUのメインメモリになるので、アドレス計算が簡単になるため、 仮想マシンみたいな、言い方をしている。完全にソフトウェアなCPUエミュレーション。


12月5日 ルネサスは仮想マシンの高速化に興味があるようだ

産業スパイが盗んだものをベースに特許化は難しいと思うのだけど。

産業スパイは考えを盗み出すことだけでなく、とんでもなく酷いことをしているので、 うまくいかないので、方針を変更したほうが良いと僕は思っている。

産業スパイの言動からWZetaやICF3-Zの仮想マシンを高速化してICカードのCPUとして 使う想定をしている。他のどこよりも早く提案して、僕に敵対するのと、ほぼ等価な人が、 僕を囲うことを考えているのだろう。

しかし冒頭にあるように囲う人は、共犯者になりかねない。 知らない人は、僕の傷の具合を確認したほうがいいかもしれない。

ICカードでは仮想マシンを高速化しても、あまりメリットがないと思ったのだが、 既存のICカードの命令セット(ISO7816とか)をエミュレーションして 既存のOSを動作させるアイディアを持ったのかもしれない。 WZeta(やICF3-Z)を、そのまま使ってもいいはずなのだが、仮想マシンの高速化に 興味があるのは、なるべく僕から取り上げることを産業スパイが考えているからだろう。

僕が日立関係に取り込まれる前に、これまでのことをどうにかしない限り、 日立関係に取り込まれるわけには、いかないと僕が強く考えいていることを 理解してもらえると助かります。


12月4日 WZeta進捗状況

ダブルバイトコードの新しい仮想マシンを妄想中。 「ダブルバイトコード」は僕の造語。 SHマイコンの16bit固定長命令セットの発明(?)にインスパイアされ、 この造語を作ってみた。16bit固定長とダブルバイトコードに違いがあるみたいな。
バイトコードの1種。必ず2バイト単位のセットになっている。 命令フィールドの区切りがバイト単位になっていることから16bitコードでは なくダブルバイトコードと呼ばれている。
8bit CPU WZeta、8bit CPU ICF3-Zで仮想マシンを提供する場合の命令フォーマット として使われる。両者のアーキテクチャは全く異なるが、ダブルバイトコードの 仮想マシンの命令コードが、この2つのCPUで走る。
ダブルバイトコードは、トランジスタ数が少ないCPUで仮想マシンを実装する目的に 都合が良いという、噂である。(笑)


12月3日 頭痛で眠いし体が痛い

産業スパイによるサイバー攻撃で疲労に似た痛みで ベッドに寝込むことが多い。


12月2日 WZeta進捗状況

RedCoderコアのverilogの試作は、まだ拡張命令をテストしていないが、 まず先にC言語のシミュレータに拡張命令を追加する作業に入った。 verilogで実装可能であることを確認してからC言語のシミュレータを作ることにしていた。 拡張RAMに1バイトの読み書きとROMから1バイトを読み込むテストをした。 まだROMデータを作ったり、ROMを読み込む処理はできていないので、 ROM領域はアドレスを255で割った値を書き込んでいる。


12月2日 頭痛で体調悪い

産業スパイによるサイバー攻撃で体調が悪い。 甘いものを通常の3倍以上の速度で食べる不具合が発生。 作業が停止するほどではないが、ゆっくりとしたペースになっている。


12月1日 WZeta進捗状況

アドレス拡張を追加したコア、RedCoderのverilogでシミュレーションが 動くようになった。まだ基本命令のみのAES暗号までしか動作を確認できていません。 まだ、もう少し時間がかかります。


暗号プロセッサ OpenICF3